LiTTERA SCRPiTA MANENT.

全てが始まる四人と出逢い、五線譜に幾度も踊り、六角形へ深く沈む、今。

​【SixTONESのオールナイトニッポン サタデースペシャル】#030 (髙地優吾・田中樹)


SixTONESオールナイトニッポン サタデースペシャル】2020/10/24放送分 


第30回 「≪SixTONES MUSIC 解禁Fes.2020 -NEW ERA-!!≫ と ≪クイズ!髙地優吾!!World Champion Ship≫」


30回目の放送おめでとうございます!
ジングルO.A.バトルの統計を1度お願いしたい所存で御座います。


SixTONES MUSIC 解禁Fes.2020 -NEW ERA-!!≫

田中 「今晩和、SixTONES 田中樹です!」
髙地 「髙地優吾でーーす!」
田中 「お前も来るんかーーーい!!」
髙地 「……ゃったよーーーーー!」
田中 「お前も来るんかーーーい!!」
髙地 「一緒に来ちゃったよーーーーー!」
楽しそうw
先程まで【らじらー!サタデ― (NHK) 22:05~22:50放送】SixTONES担当週に出演していた2人。
田中 「お前、来ないテイで(最後)喋っていたので、お前も来るんかーい、ですよ。お前も一緒に来たな」
一緒に急いできた。ハラハラした。


ニッポン放送、2か月に1度のスペシャルウィーク
田中 「今回やるのは ≪SixTONES MUSIC 解禁Fes.2020 -NEW ERA-!!≫ ついに開催当日で御座います!!(パチパチパチパチ!!)」
髙地 「いやいやいやいや…」
SE:陽気な大歓声
田中 「素晴らしい!もう、これを待ちに待ったという人も何十万人何百万人いらっしゃると思います、まあ今回Fes.にぴったりの……完全なるピーカン!…」
髙地 「や、ピーカンではない、夜。夜、夜…」
田中 「…現在ビーチステージではですね、ジャニーズJr.たちがこれからの解禁を盛り上げてくれてます、ありがとー!!」
ジャニーズJr.たちが盛り上げてくれてるw
髙地 「いやいやいや、ビーチなんかねえし…」
田中 「ありがとう!ありがとねーーー!可愛いですねー!」
会場何処なのw 将来有望なジャニーズJr.たち。
髙地 「ちょっと待って待って待って……え、何処で開催の設定?」 

改めてFes.の概要の設定。

SixTONESの3rd SG『NEW ERA』が11月11日に発売されるのを記念し、c/wに収録される田中樹がRAP部分のLyricを書いた曲『So Addicted』を90分の放送時間を掛けハチャメチャにブチあげるラジオ上のFes.、其れが≪SixTONES MUSIC 解禁Fes.2020 -NEW ERA-!!≫
ブースは一昔前のクラブみたいな変な照明w
安いミラーボール、向かいのホテルから観たら変な光景。
先週 (10/17) 、発表をしたら妙な注目を集めてしまい、スタッフ・田中樹、共にちょっと緊張しているwww
田中 「ズタボロの解禁メンタルをひっさげながらながらも…我々これから魂を込めて90分、O.A.を引っ張らせていただきます」(解禁メンタルってなんだ)
髙地 「おぉーー」
田中 「それだけはお約束いたします!」
先程の「らじらー!」さんでも『So Addicted』以外のc/w曲の解禁はしたこともあり…
田中 「もう解禁の身体は完全に仕上がっておりますから」
髙地 「仕上がってるから、温まってるからね、もう」
田中 「解禁身体になってますから。一回解禁するとしやすくなってるんで」(なんだそれ)
此方側は解禁リテラシーを高く持って聴いてくださると助かるw

90分フリートークwww

髙地さんの近況。
水溜まりボンドさんが巨大かぼちゃの企画を動画公開していた。そのサムネイルに髙地さんの名前。
動画が更新されてから9分ぐらいで観た田中樹は髙地に連絡した。髙地はそれから観た。
以前この番組でちょっと話題に上がった巨大カボチャの行く末、水溜まりボンドさんの御名前をあげた髙地さん。
なんと巨大カボチャは80万円。

田中 「あのねえ…髙地から出た、たった一言で80万遣うなって……」
髙地 「いや、すぅごいよ。ありがたいですよ、本当に。…俺なんて18万のルービックキューブ渋ってる男ですからね?はははははは(笑)」
田中 「そうよ、あれらしいよラジオの打ち合わせの時にずっと『買ったけど家に入んねえ』っつって頭抱えてたらしいよ」

水溜まりボンドさんは視聴者数が凄い。髙地さんのひとことで80万円を動かした。
逆手に取れば、此方からネタ提供すれば勝手にやってくれるのではないかというところがある。検証関係。水溜まりボンドさんは心が広い。…80万円ってなに?
もし、逆にネタを振られたら聴いていないフリをするw
気になることがあったらこれから水溜まりボンドさんにやってもらいたい。

髙地 「そうね、18万円のルービックキューブあるらしいからー…」
田中 「其れを是非ね?」
髙地 「是非ね、出来れば俺らのブースに飾っておいてほしいかなあーって…(笑)」
田中 「……~あわよくば6個くらいね〜〜?」
髙地 「SixTONESだしね、1個ね、持って帰りたい…」

「「ねー」」(互いに首傾げた感じだろこれ今)

田中 「ままま、みたいなこと云っちゃったりなんかしちゃって…!」
髙地 「ねー、動画になるかなー?」
髙地さんの陽気な近況でした、と。



本腰は此方。
SixTONES MUSIC 解禁Fes.2020 -NEW ERA-!!≫ をどう盛り上げていくか。

田中 「此方…わたくし田中樹、そしてスタッフ……圧倒的無策で御座います。」
髙地 「無策?!」
スタッフさん 「wwwww」
田中 「さーく なんてありゃしないっ」
髙地 「ちょっと待って…」
田中 「どうしよう…先週云ってからもう…何も進んでないのよ何も思いついてないのよ。髙地助けてほしいの!!(早口の圧)」
髙地 「いやいや…ひえおじも…...」
田中 「どうしよう!!髙地!どうしようねえ!髙地!!髙地!!」

此処で『NEW ERA』のイントロと共に入る謎の声の主の進行役。
MC 「≪SixTONES MUSIC 解禁Fes.2020 -NEW ERA-!!≫ Next Programーーーー!!……≪クイズ!髙地優吾!!World Champion Ship≫!!」
と届けるの面白過ぎるwwwwwww
SE:大歓声
そしてついに≪クイズ!髙地優吾!!≫世界大会!!


髙地 「さあ、来ました!」
田中 「あ…あの…なんて云うんだろう…ちっちゃいフザケに、勢力注ぎすぎじゃない?うち、少数精鋭なんだから」
髙地 「ああ、まーいいですか、田中ちゃぁん」
田中 「な…なんだよ…(笑)」
髙地 「さぁさぁみなさんお待たせいたしました、いや、待たせ過ぎたのかもしれません!」
田中 「うるせっ。」
髙地 「今夜は ≪SixTONES MUSIC 解禁Fes.2020 -NEW ERA-!!≫ を盛り上げるべく、今年8月(1日)に開催されたあの最強のロジカルシンキングレーニングゲームが帰ってきましたあああああああああ!!」
SE:歓声
英語で “2020” を “2030” と読み間違えてた髙地さんに「無理すんな」って小声で云っていた田中樹が好きです、そういうところ。

田中 「…帰ってくる頻度エグいから…」
髙地 「これはですね  “髙地優吾” を題材にした今までにない新感覚のゲーム、それが   ≪クイズ!髙地優吾!!World Champion Ship≫ でぇす!!ブンブンブブーン!!」(SE付き)
田中 「なに其のWorld Champion Ship…」
此れも浅はかな企画w




≪クイズ!髙地優吾!!World Champion Ship≫
ex.) ── ちょっとした休憩に使われる髙地優吾ってなーんだ?

田中 「俺 此れ苦手なんだよね…」
髙地 「チククタクチクタク…」
田中 「お前声で急かしてくるしさあ…」
髙地 「ブッブー!時間切れでーす、正解は “ベンチ優吾” 」(SE:シャキーン!!)
田中 「こういうことね」

髙地 「今日は解禁まで、ずーっと(小声)やってまいりまぁす!」
田中 「曲なんて数分ですよ…今日はずっと此れをやるみたいですよ」
髙地 「そうよ。ずーっとこれで肩ブン回していくからねっ!」
(ドヤ顔スタッフ:「これ90分行くから」)
田中 「あのね…髙地もそうだけど、スタッフもスペシャルウィーク ナメすぎ…」
髙地 「あははははは!」(SE:ファファファファーーーーン!!)
田中 「それも五月蠅いし…」

前もあり得ないくらいいっぱい来たから、今回も沢山メールをよろしくお願いします。
World Champion Ship、なので海外からも、と。
然し乍ら、進行の髙地優吾は英語が読めないので日本語で送ってください、とカオス。
投稿募集メールアドレスの読みだけは樹ちゃんに振る髙地さん面白いし、なんだかんだでちゃんと読み上げて進行する樹ちゃんもかわいいから好き。





「ジングルO.A.バトル」
第2回目の放送時より行われている。CM明けに流れる毎回メンバー全員が考案する30秒ほどのジングル(主にラジオ番組で楽曲・コーナーの切り替わりなど、番組の節目に挿入される短い音楽などの総称)。そのジングルをスタッフさん(SixTONESさん曰くおじさんたち)による「非営利団体・ジングル審査機構」に提出し審査の結果採用ならO.A.される。
第6回目の放送時より【スタッフさんから毎回出されるテーマ】に沿って考えてくるようになったジングル。
採用されたジングルから番組最後に発表する「今回のジングルのテーマは何か」を考えながら、最後まで番組をお聴きください。

田中 「今回はジングルどうですか、自信の方?」
髙地 「自信は…ありませぇん!!はははははは(笑)」
田中 「五月蠅いなあ…このなんかさあ…コイツに企画やらせるとなんかちょっとうっとおしくなってくるんだよなあ…」
髙地 「はははははは(笑)」
田中 「うっとおしい企画多いよ?前回 ≪キングオブ髙地≫ よ?」(確かに)
髙地 「そうですよ、俺が来るとひえおじブン回してくるからね(笑)」
田中 「テーマに気合い入れすぎ感あるのよ、髙地の時ね」
髙地 「楽しいね(笑)」
田中 「まあまあまあ、ということで、SixTONESオールナイトニッポン サタデースペシャル、≪SixTONES MUSIC 解禁Fes.2020 -NEW ERA-!!≫ このあと深夜1時まで是非お付き合いくださいっ。Alright,Welcome to NEW ERA.」
発音好き(笑) そして樹ちゃんの発音がめっちゃよくなってて感動してる…


MC   「≪SixTONES MUSIC 解禁Fes.2020 -NEW ERA-!!≫ Next Programーーーーー!!……リアクションメール紹介!!」
田中 「リアクションメール紹介にこんな盛大なの要らないのよ」
髙地 「すごいね、盛大な音楽番組みたいだね」
田中 「ないでしょ?きいたことないでしょ?ないでしょ?リアクションメール紹介でこんなのやってるラジオ。なんでか知ってる?これやってるラジオきいたことないの。要らないから。要らないから何処もやってないのよ」
(ひえおじ 「だってFes.だもん」)
髙地 「ひえおじがずっと『だってFes.だもん』って『だってFes.だもん』って(笑)」
田中 「それ合言葉にしてるけど、『Fes.だもん』、“ああそっか ”、ってなんないのよ別に」
髙地 「はははははは(笑)」



何故かFes.情報が届いている。
── メインステージ横のトイレが壊れてて大行列が出来てました。今から来る人、駐車場横のトイレを使ってくるのがオススメです。
「「ありそう!(笑)」」
田中 「情報のシェア大事だからね」
髙地 「面白れぇなあ」


── 今日のFes.参加予定なのですが、タイムテーブルを確認したところ、これはどのタイミングでフェス飯買いに行くか、物販並びに行くか…悩んでるうちに始まってしまいました。兎に角、今日のメインアクトは鬼アツです。
髙地 「…そうですねえ…物販は終わってからでもやってるんで。はははははは!(笑) もし よかったら終わった後に並んでいただければ」
田中 「まあまあまあ物販、といっても、特に何も売ってないんですけどね」
髙地 「ジョアが2、3本置いてあるんじゃない?」
田中 「タイムテーブルが出たので、タイムテーブルお読みします。こういう方も結構困ってると思うので… ≪SixTONES MUSIC 解禁Fes.2020 -NEW ERA-!!≫ DAY1 10月24日ですね。23:30~25:00  『So Addicted』/SixTONES
スタッフ・髙地 「www」
田中 「…で、すみません、要所要所にMCで、≪クイズ!髙地優吾!!World Champion Ship≫…っていうタイムテーブルになっております…」
NHKの【らじらー!】さんから戻ってきた2人にしてみれば、なんかSixTONESANNの少数精鋭ひえおじスタッフは凄い。温度差が凄い。
田中 「知ってる?【らじらー!】ってスタッフさん立ってるからね?」
髙地 「そう立ってるからね!キュー出ししてくれる時に」
スタッフさん 「えええ…知らない(超小声)」
田中 「だって、ひえおじ、頬杖ついているか…」
髙地 「あははははははは!!今、ひえおじが立ってくれました!!(笑)」
其れを聞き、ひえおじも立つんですかwww
田中 「頬杖ついているか…高垣くんなんて後ろ向いてるからな」
髙地 「そうねえ、面白れぇ」


── 高速で渋滞引っ掛かっちゃったー!早く会場行って聴きたいよー!
田中 「だって。いっそげー!!」
髙地 「始まるよー!」
田中 「タイムテーブルの方、発表させていただきます。23:30~25:00  SixTONESの『So Addicted』で御座います。」
  \盛大なSE/
田中 「安心して下さい、『So Addicted』1本でしかも90分引っ張らせていただきます」
髙地 「渋滞中でも ≪クイズ!髙地優吾!!≫ 送れるんで、送ってくださいね」
田中 「しかも、今回これ、なんと間に合わなくてもradikoで聴けます」(聴いてます)
髙地 「はははははは(笑)」


── アミューズメントエリアにある小さい観覧車に乗ってきました!此処だけの話、頂上に到達した時、スタジオ裏の出演者さん用のケータリングがちょっと見えましたよ。
リスナーさんによりこのFes.の規模デカいw


── コインケース落としたー…最悪ー。誰か拾った人居たら届けてください。たれぱんだのストラップが付いてます、ぴえん。
髙地 「あのー…今Fes.が行われているんですけど、みた方は是非落とし物…」
田中 「あの…事務局の方に…届けていただいて(笑)」
髙地 「ひえおじが多分受け取ってくれるんで…(笑)」
田中 「すごいな」
髙地 「天才だわ」
田中 「リスナーの人がノリノリで一安心で御座います」
髙地 「本当よかった」
田中 「ひえおじスタッフも僕も髙地も、あのかなり安心しました。みなさんに助けられております」
髙地 「この調子でいこうね」
田中 「そうそう、あの…Fes.無策でしたけども、光が見えてまいりました」
髙地 「安心です」





京本ジングル。
「「みんな、何か今日は ≪SixTONES解禁フェス≫ っていうのがあるんだって」
『へー…何を解禁するんだろう』
「ペーパードライバーの京本が遂に運転すんのかなあ?それかあ、破けたジーンズばかり履いている田中樹がスキニーデビューとか?…判った、普段お酒飲めない髙地がテキーラ、ショットでいっちゃうんじゃね?」
SixTONESオールナイトニッポン サタデースペシャル」


田中 「すみません…申し訳ないです京本さん…イベントごと…としては『So Addicted』1本で御座います」
髙地 「そうですねえ…」
田中 「髙地のテキーラはちょっと今回は…」
髙地 「すみません、テンション的には5杯いってますw」
田中 「僕のスキニーも…ちょっとすみません、数年は…難しいです」

そして此処で、水溜まりボンドさんの動画の企画会議に上がってしまった責任取れない18万円のルービックキューブ問題の知らせwww


\♪ファファファファーーーーン!!/(SE)
≪クイズ!髙地優吾!!World Champion Ship≫   
髙地 「問題っ」
── 事前に許可を取って撮影させてもらう髙地優吾ってなーんだ?
髙地 「チクタクチクタク…」
田中 「…え……認知優吾?」
  ♪ ヴアアアアーーー(叫)
田中 「なんだよそれ、どっちだよ」
髙地 「違います、正解は “ロケ地優吾” です。ロケ地でしょう!許可取んなきゃいけないんだからー!!」
田中 「いや、むずいって…!」
  ♪ カァカァカァカァ…(カラス)
田中 「あと、≪クイズ!髙地優吾!!≫の時、タブレット用意するのやめない?」
髙地 「俺 専用のものあるからね、何ききたい?蛙とかききたい?」
  ♪ ゲコゲコッゲコゲコッ(蛙)
田中 「いつ使うんだよ!だって!」
それにしても、いっぱいメールが来てる。
髙地 「90分間やれるからゆっくりやっちゃおうかなあ(笑)」
田中 「いいからいいから」


── お金を使い過ぎる髙地優吾ってなーんだ?
田中 「お金をいっぱい遣うんでしょ?えっとぉー………」
髙地 「チクタクチクタクチクタクチクタク…」
  ♪ カンカンカンカンカンッ!!(ゴング)
髙地 「正解は、 “浪費優吾” 」
田中 「わかんないよ!」
髙地 「はははははは(笑)」
田中 「これはわかんないよ」
髙地 「此れは樹の学のなさが出てるー」
田中 「いや、違うってこれは!!──ダンダンダンッ!! (机叩いてる)」
髙地 「数打っていくしかねぇなあ、これは!」


──「え?こんな狭いのに?…家賃こんなにするんですか?」な髙地優吾ってなーんだ?
田中 「はっ?!」
髙地 「チクタクチクタク…」
田中 「家賃優吾…なんだこれ…」
髙地 「ブッブーー!!」
田中 「何なに…」
髙地 「正解は… “一等地優吾”」(SE:シャキーン!!)
田中 「ちょ、だってそれさあ!文字数もズルいってぇ!」
髙地 「此れきっと銀座だろうね、一等地ですから」
田中 「わかんないわかんない、港区か?これ」
銀座の鳩居堂前の地価は高いですよね…


──「へー、あの文化って此処から生まれたんですね」な髙地優吾ってなーんだ?
田中 「あの文化って此処から生まれたんですね?!」
髙地 「いけるいける…!なんとかの…なんとかのー…」
田中 「は?」
髙地 「正解は、 “発祥地優吾” 」
田中 「これはむずいよなあ?」
髙地 「これはね、むずい。これは…ちょっと笑っちゃった…(笑)」
田中 「ははは(笑) お前ちょっと甘噛みしそうになってたし」
髙地 「いけそう?」
田中 「いや、無理よ?…でも、韻を踏んでるしRAPやってる以上は1問ぐらいは正解しないとヤバい」


── ジュースめっちゃ飲むけど、実は全然食べれない髙地優吾ってなーんだ?
田中 「実?」
髙地 「そう」
田中 「実?」
髙地 「そう、食べれないの」
田中 「ちょっと待ってちょっと待って、実?」
髙地 「………ブッブーーー!!…何?なに?…もうちょっと待つ?」
田中 「実、って何?」
髙地 「ジュースはめっちゃ飲むんだよ?でも実は全然食べられないの」
田中 「は?」
髙地 「食べられないの。」
田中 「ちょっとお前喋り方やめろ!」
髙地 「最後はその間にカラス鳴らしとくから」
  ♪ カァカァカァカァ…
田中 「なになになに…」
髙地 「食べられるけど、食べられないの」
田中 「は?!」
髙地 「ん…ちょっとだけ…」
田中 「もう五月蠅いなあ…」
髙地 「もう正解云っていーい?」
田中 「うん、なになになに」
髙地 「正解は “ライチ優吾” 」(SE:シャキーン!!)
田中 「実 食えるし!!」
髙地 「いやいや、いけたよー…!今のは超スーパーヒントだったのに」
田中 「実…とか…果肉、って云ってよ」
ちゃんと実って書いて届いてるから実。


── 敵を作りやすい髙地優吾ってなーんだ?
髙地 「あ、キタんじゃないこれ!?」
田中 「… “アンチ優吾” 」
髙地 「せいかーーーい! あ、これ何にしようか…」
SE:ヘリコプターのプロペラ音
田中 「お前下手くそか!!」
髙地 「うはははははは(笑)」
田中 「これはわかったよ、アンチ優吾はわかるよ」
髙地 「いや、すごいじゃん、1P」
田中 「これはわかる…あ、これポイント制なの?」
髙地 「こちゆごポイント1P」
田中 「もう1問いこう、もう1問」
髙地 「はーぁ…結構体力使うんだよ、これ」
田中 「……俺だって使うぞ…」


── いつも踊ってる髙地優吾ってなーんだ?
田中 「え?いつも踊ってる?…ダンス…ダンス…」
髙地 「お、いいよ!ダンス、ダンス…!ジャニーズ…」
田中 「アップ…アップ…」
髙地 「正解は “髙地タンゴ” 」
田中 「其れは無しだって、俺、前も云ったじゃん」



MC 「≪SixTONES MUSIC 解禁Fes.2020-NEW ERA-!!≫ Next Programーーーーー!!…さっき【らじらー!】で解禁された曲、流しまーーーーす!!」
この声誰なのマジwwwwww
ってか【らじらー!】って云っていいの?!

田中 「…そうやって盛大に云わないのよ…云わなくていいから…」
髙地 「ちょっと待って待って…(笑)」


SixTONES /『Lemonade』

先程【らじらー!】さんで拝聴したばかりではあったが、イントロから本当に格好良い…引き込まれる…全英詞。Sexy。
何、この曲…身体が上下左右に揺れる感じ、好き過ぎる…!大好き。
曲披露が早いことを願いたい…
洋楽、だって此れ。制作陣知りたい。
歌割が全然わからないくらいに美しい。





髙地ジングル。
「どうも、髙地優吾ですぅ…寝起き一発目に録っております…
そうですね…録る内容は特に考えてないんですけど…【SixTONESオールナイトニッポン サタデースペシャル】のあとにある、オードリーさんのラジオにね、あばれる君が来るので、それを楽しみに僕はラジオを頑張りたいと思います。刺股は使われるのかワクワクしておりまーす…SixTONESオールナイトニッポン サタデースペシャル。二度寝しまぁーす…」

田中 「お前、寝起きのフリだろ、これ?」
髙地 「いや違う違う違う、本当に寝起き」
田中 「寝起きじゃないだろ?!」
髙地 「………やっ……そこはグレーゾーンにしようよ」
もう10代ではないから、寝起きの声はもっとガスガスの筈w
田中 「…お前、やらせやったなあ?」
髙地 「やらせじゃないって!」
田中 「お前結構ちょいちょいやるよなあ?」
髙地 「やってないってぇ…!」
田中 「お前そのなんかさあ…テレワークでやってた時もお風呂…どうこうみたいな…」
髙地 「いやいやいや」
田中 「きゅうりは叩いてるフリとかもしてたなあ…」
髙地 「やってるって!きゅうりは叩いてたって!本当に!」
スタッフさん 「きゅうり“は”?」
2人 「「きゅうりは」」
田中 「…って云ったねえ確かに今!」
髙地 「あはははは(笑)」
田中 「お風呂は?」
髙地 「お風呂は入ってた」
田中 「じゃあこれは?寝起きはないだろ?」
髙地 「これは……」
田中 「ちょっと此れは1回SixTONES会議にかけさせていただきます」
髙地 「…ちゃんと此処で云っちゃう、今。これは…blog書き終わってちょっと目が覚めた状態でやったw」
田中 「これはちょっと…SixTONES内での大事件ですので(マジ平和すぎるな)…メンバーとチーフと...………もう一回目が覚めたテイで聴いてみよう」
髙地 「いやぁ…違う……」

もう1度先程のジングルが流れる後ろで
田中 「うーわ、しんど…!」(小声)
髙地 「やめろよお!やめてぇ!違うってええええええええええええ!!」
田中 「ちょっと眠いフリ…?…日本一恥ずかしい」
流れ終わり。

実は目覚めていたテイで聴く

公 開 処 刑 。

髙地 「違う違うちがああああああああああう!!!」
田中 「お前芝居上手いなあ…(パチパチパチ!!)」
髙地 「違う違う!ちがああああああう!」
田中 「流石お前『バベル(九朔)』出てるだけあって、俳優かましてくんなー!お前」(弄りがひでえなお前)
髙地 「違う違う違う!!本当に違う!!…でも、早かったの。録った時間は朝の7時30分ぐらい」
田中 「まあまあまあ早いな」
髙地 「早いでしょ?だから本当に寝ぼけ眼…っていうのはあるのよ」
田中 「っていう設定でいったんだろ?」
髙地 「設定では…ない」
田中 「リスナーのみなさん、いいですか、リトルストーンのみなさんこれを許していいんですか!?」
髙地 「やだよおおおおおおおおおお」
田中 「だって!眠くないのに眠いフリをしている26歳・成人男性を許していいんですか?!」
髙地 「本当に眠かったんだってええええええええ!!」(声色から必死感)
田中 「二度寝はしまあぁぁす(ジングルの真似) って」
髙地 「二度寝は、した。あはははは(笑)、汗かいたあ…換気しよう、もっと」



── さっき ≪クイズ!髙地優吾!!≫ の時に聞こえたヘリの音、このFes.に入っている空撮ですか?すごいですね。
スタッフさん 「www」
髙地 「天才だわ、マジで(笑)」
SE:ヘリコプターのプロペラ音
上空からリポーターが中継w
田中 「なぁんと、≪SixTONES MUSIC 解禁Fes.2020-NEW ERA-!!≫ には沢山の人が集まっております!(声色を女性的にしている)」
髙地 「女性リポーターがね、ちゃんとリポートしてくれてますから…」
田中 「『観てください、人がひしめきあっております』みたいな感じよ」
髙地 「そういう感じですよ」
田中 「一応ドローンも飛ばしておりますけどもね、別にね」


── 此方、パブリックビューイング中のTOHOシネマズ新宿からです。観客のみなさん、ソーシャルディスタンスを保ちつつ、解禁を今か、いまかと待ちのぞんで大盛り上がりです!
髙地 「待ってひえおじ、これパブリックビューイングもやってんの?(笑)」
結構近いらしいのだが、距離感がまるでわからぬ地方の田舎の民。
田中 「ピカデリーでもやってるからね」
髙地 「近いじゃねえかwww」
田中 「本当…大勢の方…流石に会場にはね、今こういう状況ですのでソーシャルディスタンスも保ちつつね、観客はちょっとすみません…6万8千人…3分の1の6万8千人という形にさせていただいたので、今回パブリックビューイングの方に…でも集まって楽しんでいただけると…」
髙地 「来年はもっと豪華にね」
田中 「そうですね、ちょっと落ち着いたら是非…これを楽しみにしてくださってる…応募もなんと800万件ぐらい応募きたみたいなのでね…あ、物販情報の方が届いてるみたいですよ」
800万www
髙地 「おー!物販情報きたあ?!」


── 先程、メイン会場の物販、目の前でマフラータオル売り切れました!いま並ばれている方、他の売り場ならまだあるかもです!!
田中 「ということで…ちょっとすみません僕たちね、物販の方の情報があんまり…把握出来てないので…マフラータオルの方売り切れたみたいなので、他の売り場にまだあったら是非情報の方をお願いします…」
髙地 「俺らマフラータオル出してたんだ? はははははは(笑)」
特に物販は何もないとは云ってましたけど幻聴ですかね…
急遽追加されるFes.なんですかね…
田中 「出してますし…バスタオルもハンドタオルも出してます。あとハンカチサイズのタオルも出してます。タオルだけで計7種出してます」
多いなwwwwww


── 結構 陽があたるので、日傘とかで熱中症には気を付けて水分補給しっかりしてください。物販、今なら空いてます!……コインケース、トイレに落ちてたんで事務局に届け出ました。
ドンッ!!── (机を叩いてる)
髙地 「ははははは!(笑)よかったあ!あったよう!!」
田中 「よかったですよ!!たれぱんだのコインケース、みなさん見つかりました!(笑)…Fes.ってこう…出演者もそうだしスタッフもそうだけど、来てくれた人達みんなで支え合って作り上げてる、お客さんが居てのFes.って思うとなんか…心が温まりつつ凄く盛り上がる、そういった形ですね、いいですねFes.はやっぱり」

髙地 「はい、此処でクイズでーす、入りましたあー!」
田中 「俺、今 Fes.で気持ちよかったのに…」
スタッフさん 「ははははは」



≪クイズ!髙地優吾!!World Champion Ship≫   
── サクサクした食感の髙地優吾ってなーんだ?
田中 「サクサクした……食べ物だよなあ?」
髙地 「チクタクチクタク…いけるいける…」
田中 「ポテチ……サクサクサクサク…」
髙地 「答え、 “クランチ優吾” 。にゃああああああカッコいいー!!クランチ優吾」
田中 「なんかね、じょ…徐々に離れてきてる気がするよ?みんな」
髙地 「あ、空撮来てるよ?空撮!」
SE:ヘリコプターのプロペラ音
田中 「いいって別に、どういう時に使うの?俺…結構前……あの…... “髙地タンゴ” からまだ許してないからな、俺、お題。」

MC 「≪SixTONES MUSIC 解禁Fes.2020-NEW ERA-!!≫  Next Programーーーーー!!………新企画解禁!!」
♪ 『NEW ERA』

田中 「本当に解禁?!」
髙地 「これは本当の解禁ですよ、さあ、ということで」
此処からは髙地さん進行。
髙地 「解禁曲を解禁する前に、此処でひとつ、田中ちゃんには知らない解禁が1つ御座います」
田中 「え……これ…お前は知ってんの?」
髙地 「僕は知っております。田中ちゃぁん、僕たちの2nd SG『NAVIGATOR』のReleaseの時、番組で企画やったのは覚えていますか?」
田中 「この番組で?」
髙地 「はい」
田中 「あれじゃないの?、34局…?」
髙地 「そうです、≪田中樹 全国ラジオ34局RAPチャレンジ≫、この企画の最後、またこういうラップ企画あったらやりますか?という問いかけに、あなた何と答えたか覚えてますか?」
田中 「覚えてないよ…」
髙地 「はい、やりますぅ!!あなたは云いました、絶対に云ったんです、云ったよな?なっ?」
田中 「俺云ってないよ?」
髙地 「はい、ってことでー、3rd SG『NEW ERA』の……」
田中 「ちょっと…ちょっと待ってね?なんかその…新企画発表…と共にさ、Sonyの人が急に来たわ」
Sonyの人が登場すると急に大人の事情な感じがしますね、マジ案件ですね此れはwww
スタッフさん 「はははははははw」
田中 「なんか悪い予感するよ、俺」
髙地 「本当に大事だから!」
田中 「俺、覚えてんだ!チェックシャツのSonyの人!34局無茶振りしてきた人なんだから」
髙地 「田中ちゃぁん!ちょっと黙って!」
田中 「なんだよ…」
髙地 「此処は俺とSony…の時間だから」
田中 「お前とSonyの時間ってなんだよ(笑)」
髙地 「ははははは!(笑)」
田中 「なんなら……俺だろ?此れだってどうせ。」
髙地 「そうそうそうだから俺とSonyさんからの無茶振りだから」
田中 「次 68局やるとか、そういうこと?」
髙地 「やめろやめろ!ちゃんと聴いてください!ってことで、僕たちの3rd SG『NEW ERA』のReleaseを記念し、田中樹のRAPチャレンジ第2弾として、こんな企画を行います!」
田中 「なんだよ…!」
樹ちゃん、また髙地さんから「話ちゃんときけよ」って怒られてる。本当だぞ。
髙地 「勝手に『NEW ERA』SixTONES ANN Remixを作ろーーーーーーーう!!」
  \ファファファファファーーーーン!!/
髙地 「さあ!田中ちゃぁんどうですかあ?!このSonyと髙地優吾からの無茶振りぃ?!」
田中 「ちが……あの、わかんないのよ。あの全貌を伝えないでどうですか?って振るのやめない?」(あなたも北斗さんに同じことしとらん?)
髙地 「じゃあ、今から説明に参りたいと思います。11月11日にReleaseされるSixTONES 3枚目のSG『NEW ERA』、この楽曲のサタデースペシャルRemixを勝手に作りたいと思います」
田中 「…あの…勝手にはやめた方がいいと思うよ?」
髙地 「はい、では、一体何をするのか。この番組のメインパーソナリティーは田中樹」
田中 「はい、ありがとうございます」
髙地 「【田中樹といえばRAP】なので、やることはひとつ。」
田中 「なに」
髙地 「この『NEW ERA』に新たなRAP partを作りたいと思いまーーーーす!!」
    \ファファファファファーーーーン!!/
田中 「今 丁度、RAP流れてますけど……それじゃ…不満だったってこと?」
髙地 「さあ、田中ちゃんどうですか?」
田中 「いや、どうですかもなにも……わからん。」
髙地 「わからないですよね!」
田中 「そう、新たなRAP partと云われて、どう…どうすればいいの?」
髙地 「きいてください…RAP partを作る場所は、既に此方で決めさせていただいてます」
田中 「そういうのって、俺とシェアしてこない?」
髙地 「此方の部分です、お聴きください」
   ♪『NEW ERA』~ 
髙地 「はい、このイントロの「Yeah」5小節~歌い出しの8小節に、新たなRAPを乗せて頂きたいと思います」
云々。
田中 「説明してから聴いた方が絶対良かったでしょ?」(私も考え方としてはそのタイプ)
髙地 「ははははは(笑)」
田中 「なんでまず聴かせたの?わかんないのよ、場所が…」
もう1回聴いてみる。
髙地 「楽しみだなあ!樹のRAPが聴ける、ということで」
田中 「ちょっと待ってよ、これをさあ、俺がぁ作って、ANN Remix Ver.にするってこと?」
髙地 「そういうことって云ってるじゃん!!!なんでわっかんないの?!なんで一回で理解出来ないの?!」
田中 「ちょっといい?お前はァ!(大) 事前にきいてるだろ?!」
髙地 「いやいやいやだって俺は…」
田中 「俺は此処の台本すら差し込まれてねんだよ!」──ダンダンッ!! (机を叩く)
髙地 「俺とSonyさんが手を組んでやってることだから、俺が知ってなきゃダメでじゃん」
田中 「あのさあ…出来れば俺とも手を組もうよ(笑)」
スタッフさん 「あははははは!(笑)」
髙地 「いや、大丈夫だから!ちゃんと……助っ人が居るから」
田中 「助っ人が居る?…どういうこと?」
髙地 「はい、リスナーの皆さんには、RAPにしてほしいテーマを送ってください」
田中 「…!ぁー出た、成程ね」
髙地 「──『NEW ERA』にちなんで、“新世代” はどうでしょう?── (みたいなこと) なので、テーマには必ず理由も添えてください」
田中 「あ、だからー、リスナーの人が『NEW ERA』だから新世代でRAPしてみてとか…」
髙地 「そういうこと。だから、お前のバックにはリトルストーンっていうおっきい看板がついてるわけでぇ…」
田中 「あのねえ、お前が思っている以上にリトルストーン頼り無いんだよ。」
髙地 「知ってるよだって…」
田中 「知ってる?俺、34局ラップの時のトラウマあるから。東京の情報くれっつったら、『スカイツリーあるの知ってますか?』って云われたでしょ?俺」
髙地 「『東京タワーは朱いんですよー?』とか」

俺と共にリトルストーンも成長してるから、もう大丈夫だろうとw
件名には「田中ちゃん」と書いて送ってくださいwwwwww (※本当)

髙地 「さて、此処まで説明してきましたが、田中ちゃん、やりますか?やめますか?」
田中 「これ、俺『やめます』って云っていいんか?……」
髙地 「(食い気味) はい、ということで、来週からの田中樹のチャレンジをお楽しみくださぁい!!」
田中 「やるんじゃねえよ(?)、やるけど!!…やるよ…やるけど……」

MC 「≪SixTONES MUSIC 解禁Fes.2020-NEW ERA-!!≫  Next Programーーーーー!!……」
田中 「なに……」
MC 「……解禁Fes.公式テーマソングO.A.!!」
田中 「ちょっと申し訳ないけど、此れもうちょっと俺考えさしてよ…急に此れ入ってくると俺あの、なんかわかんなくなるから」
髙地 「まあいいじゃないか、田中ちゃん」
田中 「まままじゃあ、やらせていただきます」
≪勝手に『NEW ERA -SixTONES ANN Remix-』を作ろう!≫ とまた樹ちゃんにRAP制作の依頼が本当に勝手に来たけど ≪田中樹 全国ラジオ34局RAPチャレンジ≫ の時にも度肝を抜かれたものだから期待値が勝手に上がってしまう。大丈夫か、無理だけはするなよ…いっぱい食って寝てくれよ…

公式テーマソング
11月11日 Release


SixTONES /『NEW ERA』




森本ジングル。
「どうもー森本慎太郎でーす。今日はASMRをやってみたいと思いまーす。お菓子食べまーす。……ガリッボリッ…ゴリッ…ガリッ………美味しい(全部小声)」(ごめんASMR好きじゃないの)


田中 「こんなジングル前代未聞でしょ?」
髙地 「ちょっと俺、最後の鼻息が気になってしょうがない…(笑)」
田中 「咀嚼音と鼻息と美味しいで終わるジングルってあった?何でなかったか知ってる?需要ないからだよ、ねえ?」
髙地 「あぁ めっちゃ面白いわあw」
田中 「なんか慎太郎は毎回新鮮なの持ってきてくれるからいいよね…~慎太郎とジェシーのは俺楽しみにしてるんだよ」


お便り。
── 髙地さん、コーナーが切り替わるたびに人格がどんどん入れ替わって怖いです。でも、1番怖かったのは成人男性が芝居でむにゃむにゃ云ってる声です。……
髙地 「おいおいおいおい…」
……あれは本当にぞっとしました。
田中 「俺もねえ!忘れてましたけど、……思い出したらなんか寒くなってきた今。…ちょっともう1回聴かない?」(なんでなのwww)
髙地 「もう…やめようやめよう?!w…おーい!」


3回も流される髙地さんの今日のジングルwww


──ダンダンダンッ!!
「「www」」
田中 「えーっと、髙地さん、覚えてますか?此れと貴方があの…テレワーク中にやったあの……壇蜜?」
髙地 「壇蜜…はい、ありましたね」
田中 「ジングルありましたね、あれだけは永遠にデータとして残します」
髙地 「すいません…あのー…ちょっとキャラ変とかね、いろいろあって…」
田中 「ちょっとね、しかも今回、髙地ノリノリDJ風にさあ、やったりとかしてるじゃん?」
髙地 「はいはいはい」
田中 「その中でこのジングル流れるのは確かに…ゾッとするなあぁー…」
髙地 「あのー…今日に関してはオフエアを希望したかった、あはははは(笑)」
田中 「なあー(笑)…ちょっと…わかるよ、これは。俺も同じ気持ち(ゾッとする)だよ」
髙地 「いやー確かに。…今回のラジオ、ちょっといろんなキャラを出させてもらって、不愉快に思われた方もいるかもしれません。本当に」
スタッフさん・田中 「(笑)」
髙地 「ちょっと本当に、この時間をお借りして謝罪させていただきたいなと思います。…あの…樹のRAP企画とかコーナーとか調子乗った発言をしてしまい、本当に申し訳ないと思います」
田中 「そうよ、お前…」
髙地 「そうですね」
田中 「… ≪クイズ!髙地優吾!!≫ で俺のことあんなに攻めてるから、俺あのジングル…」
髙地 「はい、本当 田中樹には頑張ってほしいなって心から思ってるんで、メンバーのひとりとして」
田中 「あのー、フェイクむにゃむにゃには俺延々と云うからな?お前がなんか引っかかってきたらフェイクむにゃむにゃ云うからな?俺…」(ねちっこいなあw)
髙地 「あの…しっかりと謝るんでちょっとこれからもついてきてください!お願いします!はい!ということで…クイズ髙地優吾ーーー!!!」
田中 「…さっきまで謝ってたのにこのテンション入るんだよ?」(プロの仕事やん)

髙地 「問題です!」
田中 「こわっ…」
── 2014年、オリンピックを観た髙地優吾はなーんだ?
田中 「は?」
髙地 「いけいけいけ…!」
田中 「オリンピックを観た髙地優吾?」
髙地 「歴史だよ、歴史」
田中 「え、どういうことどういうこと?」
髙地 「2014年のオリンピック…を観た…」 
  ♪ PRRRRRR…
田中 「なになになに…急かすなよ!」
  ♪ PRRRRRR…
田中 「なんだよ!!」
  ♪ PRRRRRR…
田中 「ヒントちょうだい、ヒント1個頂戴」
髙地 「早く!2014年、オリンピック」
  ♪ にゃーお にゃーお にゃーお
田中 「開催地ってこと?」
髙地 「…開催地!…オリンピックあるとこどんどん言っていこ言っていこ」
田中 「ロンドン…アテネリオ・デ・ジャネイロ………リオ?」
髙地 「え、リオ?」
田中 「リオ・デ・ジャネイロ… ?」
髙地 「はいはいはいはい………ちげーよ!」
田中 「なんだよ!!その気にさせんなよ!!!」
髙地 「正解は “ソチ優吾” でしたっ(笑)」(SE:シャキーン!!)
田中 「…ちょ…あの…あのさあ…2文字はやめない?」
髙地 「もうさあ、なんでわかんないの? “ち” 付いたの探せばいいじゃぁん…」
田中 「出てこないって、パッとは…(出てきたぞごめんな)…関連性の低いSEやめてよ」


── なんでもすぐ成功できる髙地優吾ってなーんだ?
田中 「なんでもすぐ成功できる?」
髙地 「これいいねえ、格好良いよ」
田中 「天才、天才?」
髙地 「お?おぉ?」
田中 「すぐ成功出来る…」
髙地 「リズム的な感じ?」
田中 「ヒントヒント…」
髙地 「トントントン…(机叩きながら)って感じ」
2人 「「トントントン」」
髙地 「お、いいよ?!云ってる答え云ってる!」
田中 「トントントントントントントントントン……」(口で言いながらも机でリズムとってるの最上級極上に可愛い)
髙地 「すぐに成功出来る髙地優吾だよ?」
田中 「トントントントントントントントントン……」
  ♪ グロロロロロロロロ…
田中 「え、なになになにヒントがわかんないのよ」
髙地 「ねえ、早くぅ!」
田中 「ヒントとSEが下手だよ、なんかぁ…」
髙地 「いくよ?答え云うよ」
田中 「なになに」
髙地 「 “トントン拍子優吾” 」(SE:シャキーン!!)
田中 「マジでヤなんだけど俺…!」
髙地 「いやいやいやいけるって!トントン云ってたじゃん!」
田中 「…~俺、マジでこの企画フラストレーション」
髙地 「あー…もう駄目だわあ…」
田中 「わかったとき気持ち良いんだけどなあ…」
髙地 「何かしら答えろよ、答え云わなきゃダメじゃん!あ、…俺また口悪いって怒られちゃう…」
田中 「あとお前この企画やって……じゃあ!ちょっとさあ…」
髙地 「何?」
田中 「その…なんて云うの…俺だけやってる…1問だけ髙地に出させて」(またこの理由でこの流れかよw)
髙地 「あ、俺が答えればいいのね」
田中 「お前散々云ってんだからさ…」
髙地 「OK. OK. あ、俺 髙地優吾本人だから答えられるから」
田中 「そうよ?」


── 懐かしのひっくり返して遊ぶ髙地優吾ってなーんだ?
髙地 「ひっくり返して遊ぶでしょ?」
田中 「いっぱいありますよー?」
髙地 「えーっとだからー……わかったわかったわかった、メン髙地優吾」
田中 「はい、ブッブー!まぁほぼ正解!」
髙地 「…えっ…メン髙地優吾」
田中 「惜しいよ、あと順番よ」
髙地 「メン髙地……メン…こち優吾?」
田中 「 “髙地メンコ” でした」
髙地 「ああ、髙地メンコー!(笑)」
田中 「な?(笑) な?」
髙地 「あははははは(笑)」
田中 「これはアレだったから、もう1問だけやらせて?」
髙地 「OK.OK.OK.、いいよいいよ」


── 時間をかけてイヤーなことを言う髙地優吾ってなーんだ?
髙地 「嫌なことを云う…」
田中 「時間を掛けてゆっくりこう……ヤな事云う…嫌なこと言うやつなんて云う?」(なんか声色優しい)
髙地 「嫌味優吾」
田中 「あー違う違う」
髙地 「髙地嫌味」
田中 「違う」
髙地 「髙地優吾の嫌味…」
田中 「あ、いいのいいのいいの?どうするどうする?」
髙地 「え、嫌味?」
田中 「違う違う違う……なんかすーごいずーっと言ってくるヤツのことなんて云う?」
  ♪ カンカンカンカンッ (ゴング?)
  ♪ PRRRRRR
  ♪ にゃーん
  ♪ ワンワンワン
  ♪ カァカァカァカァ
  ♪♬♪♪♪~♬♪~

SE大渋滞www 非常に五月蠅いwww

髙地 「お前さあ!俺のSEで遊ぶなよ!!」

  ♪ PRRRRRR
  ♪ にゃーん
  ♪ ワンワンワン
  ♪ カァカァカァカァ
  ♪ グロロロロロロロロ…
  ♪♬♪♪♪~♬♪~

髙地 「パニックパニック…終わんの時間掛かるじゃねえかよ!(笑)」
田中 「押し過ぎました(笑)…わかんない?」
随分長いSEがあったw
田中 「正解云うよ?正解は “ネチネチ優吾” 」(SE:シャキーン!!)
髙地 「あー!」
田中 「なー!やだろ?!」
髙地 「そういう人 俺すっごい苦手!」
田中 「お前これで俺のこともう攻められなくなったからなっ?」
髙地 「あー…んまあまあまあ、攻め続けますけど、ね」


不気味な髙地さんの笑いを挟み…髙地さん出題。
── パパっぽい髙地優吾はなーんだ?
田中 「パパっぽい…おじ優吾」
髙地 「お、いいよいいよ!」
田中 「おじさん」
髙地 「ううん」
田中 「おじ じゃない言い方?」
髙地 「違うっ、違う言い方」
田中 「えっ?お父さん?……おと……父…父優吾」
髙地 「せいかーーーーい!! “父優吾” 」
  ♪ サンバ
  \ファファファファーーーーン/
田中 「すみませんサンバを躍らせて頂きました(笑)」
髙地 「いやいや、当たったねえ」
田中 「いやでもぉ、今のマジ奇跡だからね…?(笑)」
髙地 「まあ確かに。」
田中 「来たか俺? ついに。きたきたきたきたきた」
髙地 「どうする?まだ行く?」
あと1、2問ぐらい。


髙地 「問題っ!」(♪ジャジャン!!) (SE急だなwww)
田中 「今まで忘れてたな」
髙地 「絶対忘れてたよね(笑)」
田中 「勿体ない」
── いつもより、豪華になった髙地優吾ってなーんだ?
田中 「ゴージャス優吾」
髙地 「Yes.」
田中 「…そういうことじゃない?」
髙地 「ってことは?ゴージャスってことは?」
田中 「セレブ!」
髙地 「おお?」
田中 「髙地セレブ、セレブ髙地…」
髙地 「違うよーっ」
田中 「セレブじゃない…」
髙地 「もう…なんか…そういう映画もあった…」
田中 「えっ?」
髙地 「そういう名前の映画があった。……お金持ちよ?」
田中 「映画あった?……セレブじゃなくて…?」
髙地 「I’m…………んんっ…みたいな」
スタッフさん 「笑」
田中 「え?……I'm……んんっ…?…何なになに…英語ってことよな…?」
髙地 「Yes,yes.英語英語…」
田中 「セレブ、ゴージャス…えー……」
髙地 「だからもう、金持ちはなんて云うの?英語で。もう大ヒントよ。もう俺がね今、サンバのボタン押した過ぎてしょうがないからっ。お金持ちは英語で何ぃ?…お前のもう学の問題よ、もうこれは」
田中 「ちょっと待って、マジで出て来ない…」
髙地 「お金持ちを英語で云ったらもうそれよ?」
田中 「ちょっと待って…セレブしか出て来ない、もうマジで」
髙地 「もう駄目だ、正解は “リッチ優吾” 」(SE:シャキーン!!)
田中 「…それってお金持ちっていうかさー…」
髙地 「いやいやいや…」
田中 「リッチってお金持ちとは違うよなあー?」(rich:【意】金持ちの、裕福な)
髙地 「いやでもお金持ちをリッチって云うでしょ?そのさあ…」
田中 「云うけどー…その…」
髙地 「いや、もう本当…駄目だわ、見損なったわ」
田中 「いやっ……」

MC 「≪SixTONES MUSIC 解禁Fes.2020-NEW ERA-!!≫ Next Programーーー!!  さっき「らじらー!」で解禁された曲、もう1曲流しまーーーーす!!!」

田中 「っていうかあのこれ誰?……喋ってるの誰?」(それな)
髙地 「ってかこれさ、レコーディングしてるとこちょっと観たいんだけど」
田中 「誰が事前に……どなたがどのようにして…どのような心情でこれを…録ったの?」
髙地 「確かに」
田中 「此れ誰………知らねえのかよ!!!(笑) 誰なんだろうねー?じゃないのよ!」
髙地 「あはははは!!(笑)」
田中 「…俺らの方がもっと知らないのよ!誰も把握してない人の声を流すラジオってどう?」
髙地 「しかもさっきのO.A.とかめっちゃ発音良いからね(笑)」
田中 「あのさあ…誰も把握してない声が流れるラジオってどうなの?」
髙地 「いやわかるよ?ジェシーとかがやってるんだったら、俺らも納得だけどさあ…誰ぇ?(笑)」
田中 「お互い把握してないのはやめよう、今後…」
髙地 「何処で発注したらこの声聴けるの」


続いては、初回盤収録の『Life in color』
爽やかなアメリカンポップサウンドに、大切な人へのメッセージを乗せたラブソング。


髙地 「此れも良い曲」
田中 「良い曲です、じゃあ是非聴いてください」



SixTONES /『Life in color』

今まで聴いてきたSixTONESさんの曲にしては圧倒的に可愛い。
パステルカラーな印象。慎太郎さんの声が、もうそれな!感。好き!
「らじらー!」さん解禁よりちょっと長い…!!
雨上がりも、苦じゃなくなる、あまりにも陽で、美しく、キラキラ。眩しい。





「どうもSixTONESの髙地優吾です。髙地優吾です。みなさん3つの密、しっかり守っているでしょうか? 密閉、密集、密接。これは本当に大事な事なのでしっかり守ってください。SixTONESオールナイトニッポン サタデースペシャル」
まさかのwwwwww (第5回・5月2日放送分ジングル)
「此処からは僕の好きな3つの密をお教えしたいと思います。蜂蜜、餡蜜、壇蜜(リバーブ)」がしっかりカットされてるのがまたアレな案件。

田中 「不朽の名作だな髙地、髙地どういう気分なんだ、今?」
髙地 「あー…すーっごい…早くおうちのお風呂に入りたい…あはははは(笑)」
田中 「みなさん、これがですね…テレワーク中に録られた不朽の名作、と呼ばれてる…本当色褪せない…かなりの…作品、超大作、髙地のジングル・三密、で御座いました」
髙地 「あぁんの本当に……聞くと…本当に馬鹿だなって…」
田中 「あはははは!!(笑) 振り返るとね?5月ですよ、5月」
髙地 「振り返りたくないねえ…」
田中 「いやあ嬉しいなあ…今日髙地のジングル…いいなあ…髙地2つも流れて。なんだっけ…むにゃむにゃ髙地?と…」
髙地 「むにゃむにゃ髙地だけは言うな!(笑)」
田中 「…壇蜜髙地?…最高だわあ…」
髙地 「うぅわあ…マジで本当…あの時は自信作だと思ってマネージャーに送った…(笑)」
田中 「や、今も自信作でいいんだよ、不朽の名作だから。俺らもみんな色褪せない超大作だと思って流しているわけだから」
髙地 「はぁい…そうですね…」
田中 「今、CM中さあ お前、何も考えないで待ってただろ?」
髙地 「待ってたよ?」
田中 「あのー…ひえおじから俺にだけ耳来てさ『次、髙地くんの壇蜜流しまーす』」
髙地 「え、これなにこれ?!回線違うことも出来るんだ?!指示…」
田中 「出来るよ?最先端だから」
髙地 「うわ…あ、そうなんだ…今俺だけだ。ええ!すごい!」
田中 「だから、お前が知らない間にぃお前の過去のジングル流す計画進めたから…嬉しいわあ」
髙地 「はいはい、もういいですよ、はぁい」


── ちょっとちょっと!トイレ行きたくなって来たんだけど、『So Addicted』はまだ?まだ?!今なら行って来てもいいかなぁ?ごめん!ちょっとこのマフラータオル持ってて!!
髙地 「マフラータオル買えてた方だ!良かったね!」
田中 「ちょっと早めに来て並んだのかな?」


── ≪クイズ!髙地優吾!!≫ ですが、前回と比べて型落ち感が半端じゃありません。もっと頑張ってください。
髙地 「おい!おい!おい!」
田中 「どうすんの?お前これは!正直俺のせいじゃないからね?!」
髙地 「でも待って…」
田中 「俺は関係ない。だったら……ちょっと…… ≪クイズ!田中樹!!≫ やろうよ」
髙地 「いんだけど、ちょっと待って。一つだけ云わせて」
田中 「何?」
髙地 「ひえおじがさあ、問題って云ったあとのSEを入れ忘れているっていうのがさあ……それもちょっとテンポもあると思うのよ」
田中 「成程ね…」

ということでCM中に考え付いた田中樹による ≪クイズ!田中樹!!≫ 開催。
髙地さん解答。

田中 「≪クイズ!田中樹!!≫、第1問っ!!」(SE:ジャジャン!!)
SEがあると違うな…
── 家に帰るとすぐ服を脱ぐ田中樹ってなーんだ?
髙地 「……いつもの樹(笑)」
田中 「違います違いますよ、髙地さーん」(言い方かわいい)
髙地 「たなか…田中…」
田中 「時間が無いですよー…」
  ♪ カンカンカンカン
  ♪ PRRRRRR
  ♪ にゃーん
髙地 「うるせえ!うるせえうるせえ…」
SEの乱立はマジで五月蠅い。
  ♪ カンカンカンカン
  ♪ PRRRRRR
  ♪ にゃーん
  ♪ ワンワンワン
  ♪ カァカァカァカァ
  ♪ グロロロロロロロロ…
  ♪♬♪♪♪~♬♪~
髙地 「服を脱ぐ…」
田中 「服を脱ぎます、服を脱ぎますよ、髙地さんもう時間切れになりますよ!」
髙地 「田中全裸…」
田中 「違います違います(バキュン!! バキュン!!)」
髙地 「う、うわ…うわっ…」
SEに合わせて撃たれる演出をする髙地さんマジ愛。
田中 「早く早くっ」
  ♪ バキュン!! ドドドドドドドドド…
髙地 「田中…田中…」
  ♪ カンカンカンカン
田中 「はい、時間切れで御座います。正解、“裸樹”」(SE:シャキーン!!) (い つ も の 樹)
  \パチパチパチパチパチ!! (拍手)/
田中 「どうよ、これ?」(嬉しそうだな)
髙地 「おー…」
田中 「もやもやして、なんかフラストレーションだろ?」
髙地 「おー……なんか気持ちいいねえ…」
田中 「うはっ(笑) もう1問行っていい?もう1問考えてるから」
髙地 「いいよいいよいいよ」


田中 「≪クイズ!田中樹!!≫ 第2問っ!」(SE:ジャジャン!!)
── 相手は11人、こっちは田中樹1人で立ち向かうサッカーの試合の田中樹ってなーんだ?
田中 「相手11人居ます…なんですか?、髙地さん…」
  ♪ にゃーん
  ♪ グロロロロロロロロ…   
髙地 「田中樹、1人でしょ?」
  ♪ PRRRRRR
髙地 「うるっ……うるっせえなぁ……11対1…」
田中 「そうよ、11対1よ?」
  ♪ PRRRRRR
髙地 「田中……10対1」
田中 「違います」
髙地 「たなかじゅったん」
田中 「ブッブー!!」
  ♪ カンカンカンカン
田中 「はい、時間切れです。答えは “田中不利” 」(SE:シャキーン!!)
  \パチパチパチパチ!!/
髙地 「……コイツ、上手いわあ…」
田中 「悔しいだろ?悔しいだろ?」(嬉しくてしょうがない顔だろ?)
髙地 「悔しいけど、なんか上手いわ、お前…」
田中 「だろ?!俺さっき本当考えてんだから…!」
髙地 「田中不利」
田中 「田中不利。」
髙地 「……どうせひえおじから指示もらっただろ?(笑)」
田中 「貰って…変な疑い掛けられるから!!(笑)」
髙地 「絶対やっただろ?」
田中 「どうよこれ?」
髙地 「いや…でもねえ…」
田中 「もやもやするだろ?」
髙地 「これはちょっと……リスナーのみなさん、負けてらんないですね髙地優吾…」
型落ちしてるとか云われてるし ≪クイズ!田中樹!!≫ との差を見せつける為にも ≪クイズ!髙地優吾!!≫ を幾つか。


髙地 「問題っ!」(SE:ジャジャン!!)
── 腹をくくった髙地優吾はなあに?
田中 「覚悟!覚悟優吾!」
髙地 「おおー!」
田中 「 “髙地覚悟” !」
髙地 「せいかーーーーい!!」(SE:シャキーン!!)
  ♪ サンバ
田中 「サンバを踊っております…!」
髙地 「なんか樹が生き生きとし始めたなあ」
田中 「すごくない?」
髙地 「いんじゃない?この調子でさあ…どんどんいこうよ」
田中 「気持ちいー……こんな気持ちいいの綿棒か此れぐらいだわ…」(綿棒すごいな)


髙地 「問題っ!」(SE:ジャジャン!!)
── ついつい手が伸びちゃう髙地優吾ってなーんだ?
田中 「手が伸びちゃう…泥棒」
髙地 「そうそうそう……一個食べてぇ…?」
田中 「おかわり?」
髙地 「お、お、お、おかわり」
田中 「…髙地おかわり、おかわり髙地」
髙地 「え?え?え?え?」
田中 「もう一個優吾…」
  ♪ カンカンカンカンカンカンカン!!
田中 「髙地もう一個」
髙地 「はぁい、時間切れでーす。正解は…… “髙地もう一個” 」(SE:シャキーン!!)
田中 「え、出た?俺 出て無い?」
ひえおじ 「云ってた(小声)」
髙地 「あ、云ってた?云ってたって!」
  ♪ サンバ
田中 「サンバを踊っております!」
髙地 「ははははは!(笑) お前答え乱発しすぎてて俺 聴きとれてなかったわ(笑)」
田中 「あ、あと申し訳ありません………グダグダに………」
MC 「≪SixTONES MUSIC 解禁Fes.2020-NEW ERA-!!≫………」
田中 「なんだよもう!!喋ってるじゃん!ねええ!!!タイミング…!」
MC 「…… Next Programーーー!!」
髙地 「何?」
田中 「誰だよ」(本当だよw)
MC 「一旦CMでーーーーーーす!!」
「「うるせえ!!」」
髙地 「普通にCMいけよ!!」
田中 「誰か知らないんだけども、…あの…うるせぇっ。こんなこと盛大に云わなくていいからスッてCMにいこうよ、これからも」





── えっと…今日のFes.って『NEW ERA』の情報解禁フェスですよね?髙地優吾の…むにゃむにゃSEの解禁フェスではないですよね?私、会場間違えましたか?
田中 「すみませんあのー…みなさんあのー…むにゃむにゃ髙地優吾の方…オープニングアクトの方で…(笑)ちょっとやっていただきました」
髙地 「そうですね、ある意味…解禁だよね(笑)」
田中 「初解禁でありながら…今後もう二度と聴くことがないであろう…」
髙地 「…そうですね」
田中 「初解禁であり、最終的な出番…大トリです」
髙地 「もう二度と出なくていいですね」
田中 「引退でもあります、此れを経てね」
髙地 「ははは(笑)」


── おい、電話のSEうるせえよ!実家の電話と同じだからなんか切なくなるんだよ、母ちゃん元気かなあー?
  ♪ PRRRRRR  PRRRRRR  PRRRRRR……
本当に五月蠅いwwwwww
田中 「(笑) 非常に申し訳ありません」
此れを機に、実家のお母様を思い出したり、ご連絡してみてください、と。
  ♪ PRRRRRR
髙地 「これ、マジ…リアルな音だよね」
田中 「マジで思う」


── 髙地「もう1個」の奇跡を潰すな!出禁にするぞ、型落ちマン!
田中 「え、『もう1個の奇跡』ってどういうこと?」
先程の “髙地もう一個” の解答。
髙地 「あーっ!!」
田中 「そうだよお前!」
髙地 「そうねー!」
田中 「 “髙地もう一個” 出たの凄いからね?」
髙地 「ブース内で答えいっぱい云われると聞き取れないところもあるよ」
田中 「お前もテンパってるからね」(フォロー◎)
髙地 「そうよ、こっちだって初めてきた情報読んでるんだから(笑)」
田中 「 “髙地もう一個” 出たのヤバくない?」
髙地 「え、すごい。なんで逆に…出せたんだ…」
田中 「俺、取り敢えず喋ることにしたのよ」
髙地 「そうね、答えいっぱい云った方が良いかもしんないね」 


── 髙地くん、ひえおじがSEやってくれないとか…すぐ人のせいにしないで。
髙地 「あはははは(笑)」
田中 「そうよねそうよね、その…型落ち感…グダグダ感…を人のせいにしないでほしいかなあ」
髙地 「いやいやいや…これは…ひえおじと俺が一生懸命手を組んでやらないと出来ないもんだと思ってんのよ」
田中 「今のところ、手ぇ組めてる感じは1mmもしないけどなあ…」
髙地 「あはははは(笑)…いや、あるでしょ?」
各々完全別々で楽しんでる感。
田中 「まあまあ…あのー…≪クイズ!田中樹!!≫…が殺到してるみたいよ?」
髙地 「あ、マジ?」
田中 「もう乗っ取ったわ」
髙地 「え、いいじゃん」
田中 「もうねぇみなさんすみません、≪クイズ!髙地優吾!!≫ は…もう古いと…」
髙地 「古くない古くない(笑)」
田中 「お前のいいじゃんも駄目よ、…お前もっと ≪クイズ!髙地優吾!!≫ にプライド持てよ」
髙地 「答えるほう楽しいなと思っちゃって(笑)」


田中 「≪クイズ!田中樹!!≫ 第1問っ!」(SE:ジャジャン!!)
── 餡子が沢山入ってる田中樹ってなーんだ?
田中 「餡子が入っている食べ物とか想像してください」
髙地 「タイ焼き樹」
田中 「あー違う違う違う、もっと田中樹に近いものです」
髙地 「今川焼樹」
田中 「違います違います」
  ♪ PRRRRRR PRRRRRR (音量がデカい)
髙地 「うるせぇ!うるせぇ!うるせぇ!……え、何、餡子が入ってるものでしょ?」
田中 「そうそうそう」
  ♪ バキュン!! バキュン!! ドドドドドドドド……バキュン!!
髙地 「…おはぎ大福…大福樹」
田中 「違う違う」
  ♪ バキュン!! バキュン!! ドドドドドドド…
田中 「すみません、今、95式が乱射されております」
髙地 「餡子でしょ…饅頭樹…」
田中 「惜しい惜しい!多分もう出る!もう出る!」
髙地 「田中…饅頭…」
  ♪ ドドドドドドドド…
田中 「違います違います。名字の方…変えているのは名字の方……ちゃんとお前撃たれろこれ」
  ♪ ドドドドドドドド…
髙地 「アアアアアアアアア…」
田中 「すみません、今 95式の方、乱射しております、エイム置けってことでね、はい(尻すぼみ小声)」(何のことかと調べたら例の『荒野行動』ってやつか…)
髙地 「田中でしょ…えーっと…」
田中 「出て来ないっ?!はい、──カンカンカンカン(SE)…時間切れで御座います。正解は “最中樹” 」(SE:シャキーン!!)

田中 「な?!出そうだっただろ?!」
髙地 「んなあ………出そうだった…」
田中 「テンパッちゃうとダメなのよ」
髙地 「確かに、出るわ…」
田中 「お前ね、解答者側としての…スタンスがまだなってない」
髙地 「いや、うるさっ!お前解答者も経験済みだからって…」


田中 「問題ですっ!」(SE:ジャジャン!!)
── カンパチの仲間の田中樹ってなーんだ?
髙地 「わかった、ハマチ樹」
田中 「違う!違う!違う!」
髙地 「えーっと…」
  ♪ ドドドドドドドド…(乱射)
田中 「すいません、今AKの方サプレッサ―(?)の方使わせていただいております」
髙地 「鰤樹…… “田中鰤” 」
田中 「せいかーーーーーーい!!」(パチパチパチパチ!!)
ちゃんと正解で拍手するの偉いな…ジュリタナカ。
  ♪ サンバ
髙地 「フォ――――――!!」
田中 「すみません 今 サンバの方踊らせて頂いてます!!」
  ♪♪♬♪♪♪~♬♪~
田中 「ありがとうございますー」
髙地 「気持ちい-!」
田中 「そういうことよ!答えた瞬間の快感ヤバいだろ?」
髙地 「これ気持ち良いーねぇ、ジグソーパズルがハマった時みたいな快感があるわあー!」



最後。此処で ≪クイズ!髙地優吾!!≫ に戻る。
髙地 「問題っ」(SE:ジャジャン!!)
── アメリカの髙地優吾ってなーんだ?
田中 「大統領優吾髙地大統領……髙地ラスベガス……ラスベガス髙地…」
髙地 「いいよいいよ!そういうことそういうこと」
田中 「ダウンタウン髙地……髙地ニューヨーク!…違う!」
  ♪ バキュン!! ドドドドドドドド…
髙地 「撃たれてるよ?今撃たれてるよ?」
  ♪ バキュン!! バキュン!!
田中 「…髙地Here we go」
髙地 「違う、其れ前回出た…」
田中 「あ、そうだっけ…えーーーーーーーー…」
  ♪ カンカンカンカンカ──ン
髙地 「ざんねーん…」
田中 「うわ…ラスト問題だったのに…」
髙地 「正解は “ロングビーチシカゴ” でした」
スタッフさん 「(笑)」
田中 「俺もうこれやだ…」
髙地 「これ凄いわ………ロングビーチシカゴです」
田中 「これが出ると思っているのがおかしいわ…長いし。」


MC 「≪SixTONES MUSIC 解禁Fes.2020-NEW ERA-!!≫  Next Programーーーーーー!!…40秒後『So Addicted』……だいかいきーーーーーん!!」
SE:大歓声
マジで声の主は誰なのwww



※ 解禁まで約80分 ※



SixTONES /『So Addicted』

冒頭からジュリタナカ。全英詞内容えっぐ…
全員英語の発音めっちゃ良い…歌割が全然わからない程に滑らか。
楽曲も邦楽に入るとは思えない格好良い。
此れが3枚目SGのc/wとは信じられない…音楽の表現力…
歌詞が早く知りたい…衝撃的。


田中 「はい、ということでお聴きいただいたのは、本日大解禁楽曲の『So Addicted』でした」
髙地 「いえーーーーーい!!」(パチパチパチ!!)
田中 「此方は期間限定盤に収録されます、ということで『Lemonade』に引き続き『So Addicted』も全英語詞ということで…」
髙地 「そうですね」
田中 「RAPが……結構半分以上くらいあるのかな?下手したら其れを一応全部作詞させていただきまして…」
髙地 「樹が頑張っていましたね」
田中 「ありがとうございます、もう…」
髙地 「いや凄いね、この時間まで引っ張れたね、『So Addicted』だけで。フフフッ(笑)」
田中 「引っ張れましたか」

※ 番組時間残り約8分

田中 「そう…でもまあ俺、書いた時の感じはー…まあジェシーも居たんだけど、メンバーは取り敢えず誰にも相談はしてないじゃない…」
髙地 「うん、してないね」
田中 「誰にも相談せず、完全に自分だけで作り込ませていただいて…いろいろやったのよ。曲聴いてインスピレーション湧かすのもそうだけど、すごい映画を観て…あの…ラブロマンス系の映画を…」
髙地 「へー…」
田中 「あのー…吹き替え字幕全部なしで観て。俺 英語わかんないから。この人達はどういう感情で…今…こうやって…スキンシップ取ってんだろ、コミュニケーション取ってんだろとか考えてLyric起こしたりとか…」
髙地 「そうなんだ」
田中 「…して、やらせていただきました。かなりちょっと…大人な感じのLyricとか…」(全貌は多分絶対ちょっとどころではない、それは田中樹だから)
髙地 「そうね、格好良いね。確かにレコーディングする前とか、俺ら…樹のRAP partが無い状態でレコーディングしたりとかしたからね」
田中 「そう、だから…出来上がるまでは知らなかったと思うけど、まあ…またこれも11月11日に全部聴けると思うので楽しみにしておいて頂ければなと思います」
髙地 「お楽しみください!」





ED. ♪『NEW ERA』

田中 「はい、ということで、SixTONESオールナイトニッポン サタデースペシャル、≪SixTONES MUSIC 解禁Fes.2020 -NEW ERA-!!≫  先程の解禁が最後の解禁となりました」(パチパチパチ!!)
SE:大歓声
髙地 「ああ、良かったあ!」
田中 「最後というか…たったひとつ…(苦笑)…解禁で御座いました、みなさんお付き合い頂きありがとうございました」
髙地 「ありがとうございました!」
田中 「そして最後にSixTONESからのお知らせです。SixTONES LIVE Blu-ray & DVD「TrackONE -IMPACT-」が有り難いことに大ヒット中ということで、買ってくださったみなさんありがとうございます」
初登場1位、1st音楽映像作品での3部門同時1位、初週売上歴代1位おめでとうございます!

田中 「そして『NEW ERA』が11月11日に発売されます」



今夜は、隣のオードリーさんのスタジオブースと繋ぐ。
スペシャルウィークだから。呼んだら繋がってる筈だから(笑)

髙地 「オードリーさーん!!」
若林氏 「あ、どうもどうも」
田中 「どうも、SixTONESで御座います、髙地と田中です。お久し振りで御座います」
春日氏 「はいはい、お疲れ様」
若林氏 「お久し振りです」
田中 「ということで、若林さん、プレゼントのドローンの話とかしてくださってありがとうございます」
若林氏 「そうそう、ドローンさあ…難しいねえ…凄く」
田中 「なんかあの…みたいですね、Instagramのストーリーズにも載せていただいたみたいで…あれ飛びましたか?ドローン」
若林氏 「飛んで…あの外で出来ないから、自分の部屋でやってたら……壁紙ぃ……傷つけちゃってさあ…」
田中 「ははははは(笑)」
髙地 「あ、じゃあその修理代金は田中の方に」
田中 「髙地優吾が」(何故だw)
若林氏 「ははははは(笑) あ、そう?樹ちゃんお願いできる?じゃあ…(笑)」
笑いに包まれる。
田中 「ちょっと…えっと……2万8千円までなら…」(ハンパ感がガチ)
若林氏 「結構(請求)イケんのねw」
髙地 「いやでも嬉しいですね」
若林氏 「で、髙地くんに貰ったお蕎麦とね」
髙地 「それもなんかInstagramあげていただいて」
若林氏 「そうそうそう…渋いプレゼントをいただいたからさあ」
髙地 「ありがとうございます」
若林氏 「食べさせてもらってるよ、本当に」
田中 「え、トイレットペーパーの方は使っていただけました…?」
若林氏 「あ、あれ、凄い柔らかくて。ひとつは義母にも送って喜ばれてた」
田中 「あー、本当ですか、ありがとうございます」
髙地 「へー!いいねえ」
若林氏 「助かってる本当に」
田中 「あの春日さんの御陰で」
春日氏 「そうねえ」
田中 「ありがとうございます」
春日氏 「ああ、とんでもない、よかったねえ」
「「ははははは(笑)」」
春日氏 「春日に相談しなかったと思うとぞっとするでしょ?」
髙地 「本当になんか…急にパパ感がすごいんですよね、春日さんの(笑)」
田中 「オードリーさんにはリトルストーンという名前も……いただきまして」
春日氏 「そうねえ、前回のスペシャルウィークでねえ」
田中 「あの…浸透していますので」
春日氏 「いやいや、使ってもらって有り難いですよ」
田中 「ということで、このあとのオードリーさんのオールナイトニッポンの方には、あばれる君が登場するんですよね?」
髙地 「そうなんですよ」
若林氏 「ビッグゲストで緊張してんのよ、俺も。だから」
髙地 「あの…ちゃんと刺す股使ってくださいね」
若林氏 「良く知ってるねえ(笑)」
春日氏 「前回使わなかったからね」
髙地 「そうなんですよ、楽しみです」
春日氏 「ありがとうございます」
田中 「僕たちも楽しみにしてるんで、頑張ってください」
春日氏 「はいはい、お疲れ様」
田中 「引き続き頑張ってください、失礼しまーす」
春日氏 「へいへーい」
本当にお世話になってるオードリーさん。ありがとうございます。


c/wの3曲は、SixTONES公式HPでAM 1:00から試聴が解禁。


ジングルテーマは【Free】
3人O.A.、おめでとうございます!

田中 「俺の流しても良かったと思うけどなあ…今日なあ」
髙地 「まあ確かに。三密流すなら樹 流した方が良かったんじゃない?(笑)」
田中 「絶対そうよー?」



最後にお便り。
── 激アツだった今日のFes.、『So Addicted』のムーディな雰囲気で綺麗に締められましたね。この余韻に浸りつつ、まだ売ってたバスタオルを買って帰ります。
髙地 「バスタオル売ってた、よかったー」
田中 「バスタオル売っててよかったかなっ?」
髙地 「出来れば全部売り切れにしたかったねえ」
田中 「確かに。…まだみなさんね、終わったあとも物販の方出来るんで(笑)」
髙地 「そうそう、出来るんで」
田中 「是非お買い求めください」(すっと「お買い求めください」って出るのやっぱ凄い田中樹)
髙地 「ラジオ聴きながら、ちゃんと並んでくださいね」
田中 「タオル、柄全部一緒ですが、計7種売られております、はい、お願いいたします」


── ≪クイズ!田中樹!!≫ つまんなーい、………
髙地 「あはははははははは!!(笑)」
………≪クイズ!髙地優吾!!≫もっとつまんなーい、マジ無理ぃー。
スタッフさん 「wwwwww」
髙地 「おーい!!なんだかんだ聴いててくれてんだろぉ?!」
田中 「おいっ…俺らだって80分引っ張るの大変(強調)だったんだから!!」
髙地 「本当だよ!!俺なんか進んで此れやりたいなんかひとことも云ってないよ!!(笑)」
田中 「80分この2つで繋いだの……2本柱で繋いだの凄いぞ俺ら」(否、圧倒的無策故に然り)
髙地 「凄いよ」
田中 「そうだよ、…」
(ひえおじとの聞こえぬ交信)
髙地 「確かに」


── SPECIAL WEEKなめんなよ。
スタッフさん 「あはははは!(笑)」
髙地 「あははは(笑) いや、待って、マジで申し訳ない」
田中 「あのねぇ……ナメたつもりはないんだけど…結果ね、今日90分やって……ナメてたね。」
髙地 「そう。俺も思った、台本読んで。ナメてんな、って(笑)」


田中 「はぁい、ということで、そろそろお別れの時間です、ここまでのお相手はSixTONES 田中樹と」
髙地 「髙地優吾でした」
田中 「バイバーイ」(優)


MC 「≪SixTONES MUSIC 解禁Fes.2020 -NEW ERA-!!≫  Next Programーーーー!!また来週も聴いてくださーーーーい!!」
SE:大歓声
声の主は誰なのwww
田中 「わざわざ言わなくていいのに…」
髙地 「あーあ、おやすみぃ」
スタッフさん 「ははははは(笑)」





今日、全コーナーなぎ倒していて、圧倒的解禁フェス1本に掛けてて面白いw

髙地優吾・田中樹、この2人のラジオの回、面白くて聴きやすくて大好き。「らじらー!」さんからの連続は嬉しい構成。
ブンまわしてくる企画でもちゃんと面白く成立させることが出来るから髙地さんに振っているんだと思うし、それほどラジオが面白くなる実力があると買っているのではないでしょうか。
髙地さんの辛辣具合と甘さの駆け引き大好き(笑)
樹ちゃんは照れ隠しでぶっきらぼうでつまんなさそうな感じだけどちょっと柔らかい安心感を得たような声色が超可愛い。

先週のまさに予告通り、無策でカオスで五月蠅くなんとか80分引っ張って解禁したのは『So Addicted』1曲だけだったけど実質『NEW ERA』『Life in color』『Lemonade』も流し…曲にも頼っていたというか、大いにリトルストーンからのFes.情報にも助けられて狂気なFes.は成立はしたのかなw
次回開催はあるのでしょうか、気になります。





SixTONES MUSIC 解禁Fes.2020 -NEW ERA-!!≫  Day1
【SET LIST】
Opening Act.:むにゃむにゃ髙地優吾
01:Lemonade
02:NEW ERA
03:Life in color
04:So Addicted

解禁Fes.に参加するのは初めてだったんですけど、まさか想像以上の巨大規模で開催されているとは思いませんでしたし、事前に物販情報なども詳細が無く、遠方からなのでどうなることかと思っていたのですが先に着いた方々が教えてくださったので有り難かったですね。  中でもお手洗いの情報は感謝しかありません。
事務局の方々もしっかり対応してくださいまして。
それにしても、何人か着席して机に頬杖ついていて指摘されてから起立に変わったのには見ていて驚いたんですけど(笑)
誰も知らない進行の声が時に面白くもあり恐怖でもあり、まさに最狂で最強だと感じました。

事前にタイムテーブルを観た時には不安しかなかったんです、今までに見たことがない構成だったので。
でも、数少ないSET LISTは公式テーマソングの『NEW ERA』が良かったです。何回聴いても格好良いので皆さんには是非聴いていただきたいですし、あとの3曲は初解禁の曲だったこともあり衝撃がどれも大きくて…然し乍ら余韻が残る雰囲気がある良い曲です。夜がオススメです◎
空撮もしていて、パブリックビューイングも行っていたそうですから、どれだけ巨大規模かわかりますよね。映像で観たら凄そうなので、集まった聴衆の様子を流してくださるところがあれば是非地上波の全国放送をお願いしたいです。

いやー…「帰るまでが公演」なのですが本当に帰りたくないくらい名残惜しい ≪SixTONES MUSIC 解禁Fes.2020-NEW ERA-!!≫ でした。
途中のクイズ大会も盛り上がりましたし…公演内でクイズというのも新鮮で、次回があるのかはわかりませんがクイズも期待したいですね◎
私はクイズ楽しかったですよ?

SixTONES MUSIC 解禁Fes.2020-NEW ERA-!!≫ に参加された皆々様、本当にお疲れ様でした!
開催事務局も本当にありがとうございました!
こんなにカオスな企画構成のFes.もいいもんだなと感じましたし、初めての解禁Fes.は良い経験になりました◎

楽しかったです!!