LiTTERA SCRPiTA MANENT.

全てが始まる四人と出逢い、五線譜に幾度も踊り、六角形へ深く沈む、今。

【SixTONESのオールナイトニッポン サタデースペシャル】#026 (髙地優吾・田中樹)

 

SixTONESオールナイトニッポン サタデースペシャル】2020/09/26放送分 


第26回 「過去20年ぐらい開催されているらしい ≪キングオブ髙地2020≫」



リスナーの愛称:リトルストーンを拝名し、初めての放送。
冒頭の2人の挨拶。
髙地さんの声色からしてちょっと怒ってる感。
田中 「ちょっと待って、そのテンションよ…」
髙地 「俺は不機嫌なのよ、マジで」
田中 「なになに(笑)」
でもなんか嬉しそう。
超久々、髙地さん。8月1日振り。
田中 「…約2か月振りだって」
髙地 「俺 住んでる場所知ってる?」
田中 「何処よ?」
髙地 「其処よ?向かいのホテルよ?(ザ・ペニンシュラ東京)」
田中 「そんな件あったけどな?」
髙地 「はははははは!(笑)」
田中 「お前覚えてる人殆ど居ないけどな」
髙地 「確かにな」
覚えてます!(笑)

いろいろあった。
髙地 「なんで俺呼ばないの?!」
先々週 (09/12)、春日さんは何処に座ったんですか?、と髙地さんが訊いていたけど、好きな方が来たということになれば、この訊きたい気持ちは凄く良くわかる。
最悪、スペシャルウィークは見学に来たかった。
マネージャーさんに「指咥えて家で聴いてて」と云われた。
田中 「本当に指は咥えた?」
髙地 「親指は咥えた」
田中 「あっ……バブちゃんスタイル」
バブちゃんスタイルで、家で大人しく親指を加えて聴いていた、先週 (09/19) 放送の若林さんのお誕生日プレゼントを渡した回。
髙地 「なあ?!ラジカセの キィー って音があって俺は不愉快になり…」
田中 「…フフフフ(笑)」
髙地 「本当に俺はご立腹ですよ」
田中 「其れに関しては本当にすみません(小声) …で、最近どう?」

京本さんに続き、髙地さんも前回 (08/01) より最長期間となる組み方をされている。
若林さんの誕生日前日回には髙地さんが来るだろう、と思っていた田中。
渡せるようにプレゼントは購入していた髙地。
若林さんへは「お蕎麦と卓球セット」を誕生日プレゼントとしてマネージャーさんに渡した。もう渡せたから満足。
ラジオに呼ばれたい、髙地さん。
リトルストーンを拝名した話、少々。


Sexy Zone菊池風磨さん主演ドラマ「バベル九朔」へ出演が決定した髙地さん。
おめでとうございます!

其処で、マネージャーHダさんの見事にやらかしてくれた話。
田中 「何やったのよ?!」
髙地 「聞いてほしいのよ、ここは」
田中 「聞かしてきかして」

ドラマは久々で緊張していた。しっかり台本を読み込んで現場に入った。
撮影2日目ぐらいでまだスタッフさんとは馴染めていない。
カメラテストで台本を読み込んだのに、自分が知らない台詞を周りが言い出し、現場が止まった。 
「次、後藤(髙地さんの役名)だよ」と助監督に云われ「いや、僕知らないです…」となった。

── Hダさんが髙地さんへ送られてきていた決定稿以降の変更台本(ドラマや映画作品ではよくある)を渡し忘れていた。

もう現場は凍り付いた。
しかも結構、後藤の台詞があるところ、これから覚えないといけない、脇汗すごい。

髙地 「…~Sexy Zone菊池風磨が、アイツ悪いじゃん?性格」
田中 「うん、悪いなアイツはな 意地悪だよな?」
髙地 「そう、だから『髙地 台詞覚えてきてませーん!!』っていうのを、下に聞こえるまでの大っきな声で言いやがってー!2日目ぐらいだからボケられないし、凄げぇ新人なのに態度悪い奴みたいな感じで現場で出回っちゃって…Hダは現場に居ないでメールで謝罪文を送ってきて…その場で台詞覚えて…俺はもう目が泳いで台詞を言っていたかもしれない、っていうところはあったんですけど……その辺は楽しみにして…」

マネージャーのHダさん、なかなかですねこれは;
何だかんだで、必死に撮影中。



投稿募集テーマ:「キングオブ髙地2020」
BGM:重低音がありながらも疾走感あふれるゲームのような感じ

田中 「はい、さあ始まりました、これ俺ホント大好き。毎年の楽しみなんですけれども…」
髙地 「毎年って…まだ(番組始まって)1年経ってねぇだろ(笑)」
田中 「もうひとつのお笑いの祭典、と云われております、髙地優吾の中の髙地優吾を決める ≪キングオブ髙地≫ のお時間が始まりました、みなさんお待たせしました」
髙地 「待ってねぇよ誰も(笑)」
田中 「すみません、待っている人多かったかと…今か今かと待ってたと思います」
一体今まで何処で開催されていたんですかねw

熾烈な予選を勝ち抜いてきた髙地優吾が勢ぞろいしている。
今年は無観客での実施、会場は異様な雰囲気に包まれている。


≪キングオブ髙地2020≫
ルール:あなたが知っている極上の髙地優吾エピソードを募集。田中樹が審査を行い、2020年のキングオブ髙地を決める。エピソードはなんでもOK。田中樹の独断で髙地の中の髙地を決める。
醍醐味は「嘘あり、なんでもあり」
…酷いw

ex.) ── ≪キングオブ髙地≫ 髙地優吾の将来の夢は大きなゴーレムに首根っこを掴まれてそのままひょいっと肩に乗ってそのまま大冒険の旅に出ること、これのみ。

田中 「…~ちなみに此れに関しては嘘ではないんですけれども…こういう感じのものを送ってきていただきた……」
髙地 「嘘だよこれもう!!」
田中 「此れも嘘なんですか?!あ、でもだってこれ昨年の…2019年のキングオブ髙地だもんね?此れがね?」
髙地 「行われてたんだ おれ…」
田中 「あ、知らない?」
髙地 「知らねぇわ」
田中 「あ、一応これは…髙地優吾非公認……のイベントになってるんですけれども…」
髙地 「あははははははは!!www」
田中 「まあこんな感じであなたの知っている極上の髙地優吾をお待ちしております。……ということで、今の気分はどうですか?」
髙地 「いやマジで非常に不愉快ですよ」
田中 「…~髙地のときだけ結構癖強くない?企画がね?」
スタッフさんは始まる前にブンブン鳴るくらい肩回しているw
「まあ、いいでしょう」と進行の妨げないようにしている髙地さんは本当に優しい。




「ジングルO.A.バトル」
第2回目の放送時より行われている。CM明けに流れる毎回メンバー全員が考案する30秒ほどのジングル(主にラジオ番組で楽曲・コーナーの切り替わりなど、番組の節目に挿入される短い音楽などの総称)。そのジングルをスタッフさん(SixTONESさん曰くおじさんたち)による「非営利団体・ジングル審査機構」に提出し審査の結果採用ならO.A.される。
第6回目の放送時より【スタッフさんから毎回出されるテーマ】に沿って考えてくるようになったジングル。
採用されたジングルから番組最後に発表する「今回のジングルのテーマは何か」を考えながら、最後まで番組をお聴きください。


昨日は一緒にお仕事SixTONESは、みんなヤバいヤバい、ヒィヒィ言いながらジングル考案していた。
髙地 「なんかもう…録ってからオフエアでもいいんじゃないかと思うようになってスッキリしない感じになった」
田中 「めちゃくちゃ考えて…もう思いつかなくて…夜中にちょっとほろ酔いの状態で作った(笑)」
髙地 「あはははは!(笑) でもそういう感じの方が良かったりするからね」
田中 「そうそうそうそう」

CMに行く直前。
髙地 「いやいやいや…頑張ろう… ≪キングオブ髙地2020≫ 開幕です」




松村ジングル。
「── 松村直樹は【SixTONESオールナイトニッポン サタデースペシャル】をこう語る。
「そうですね、例えるならフルーツみたいなもんですね。採れたてのオレンジのようなフレッシュさに、桃の如く薫る男の色気?、そこに弾ける苺の香り…まあ、正確に云えば苺は野菜なんですけど。こういう面倒くさいことも云うラジオですね」」
苺は野菜の分類であることをしっかりと入れ込むの流石◎


田中 「ああこういうことかって…人の聴いて思うんですよ」
髙地 「車の中で録ったんだろうね、後ろに ゴーーーッ って音がずっと入ってる」
自分のことよりみんな何考えてるんだろうな、みんなどういう風に作っているのかと想像している。





お便り。
── 毎年、予選会場から応援している ≪キングオブ髙地≫ ガチ勢です。今年は予選が無観客で淋しかったですが、こうして決勝が行われて嬉しいです。どの髙地が勝っても恨みっこなし!
田中 「いい心持ちですよね。今年はいろいろと…」
髙地 「…ちょっと聞いてもいい?去年は何処で行われたんですか?」
田中 「……ドーム。」
髙地 「ドーム!あはははは!!(笑)」
ドームの5万5000人は入らない、300人ぐらいw

審査委員長の田中樹曰く、過去20年ぐらい続いてるらしい ≪キングオブ髙地≫。
18周年を迎えた【京本大我オールナイトニッポン】より続いてるんですねwww




≪キングオブ髙地2020≫
── 自転車に乗っている髙地優吾はベルを鳴らしながらカップルの間を通り抜けて爆走する。
田中 「俺が知っている髙地優吾に限りなく近い」
髙地 「近くねえよ!やんねえよ!そんな空気壊すことしねえよ」
田中 「カップルへの僻み……僻み妬みがすごいですから…(苦笑)」
髙地 「いやでもぉ、やりたい気持ちはあるから…結構いいよ此れいい線いってる」
やらないけど、気持ちはある、悔しいから。
質の高い…鮮度が良い。優勝候補常連。


── 髙地優吾の最近言った寝言「わかってるよ。俺が全部決めておくから任せとけって」
田中 「昨日の打ち合わせでも云ってたんだよ」
でも、似たようなことは全然よくわからないカメラに向かって云ってたw
深夜まで打ち合わせをやってたような旨が出たけど、体調には気を付けてほしい…;


── 髙地優吾は嘗てドバイのタワマンに住んでいた頃、肉じゃがを信じられないくらい作り過ぎてしまい、全ての部屋におすそ分けしてまわった為、ふくらはぎがパンパンになったことがあるそうです。
どんな量の肉じゃがwww
田中 「あー…あの時かドバイのタワマンといったら去年の春……先ぐらい?」
髙地 「住んでねえよ!去年の春から東京で仕事してるわ」 
田中 「だからこいつ…本当ねマネージャーの迎えが大変で…」
しかもちゃんとタワマンの下の車寄せに来るw
髙地 「馬鹿かよ!!頭イカれてるよw」
汗かいてきた。ちゃんと日本の物を配るのが良いと思った髙地。


── もしも髙地くんが会議中に「タコ足コンセントって、全然タコの足っぽくないですよね」と言い出したら、それはもう何も考えられないから早く帰って焼きそばが食べたいというメッセージなので髙地くんだけ家に帰してあげてください。
田中 「こういうとこあるのよ、マジで。」
髙地 「天才だね?本当…俺、リトルストーン天才だと思うわ」
田中 「あ、いや天才とか…じゃなくてキングオブ髙地…だからねぇ?今のところ全て目撃情報みたいな…一応…真実が集まっておりますぅ」
髙地 「じゃねえよ…!」
田中 「目撃情報。」
髙地 「じゃねえって!…やってねえわ!!」
田中 「ねえ、これプロの方が集めた?此れ?!ねえ?」
髙地 「俺、 “タコ足配線” なんか、多分人生で1年に1回云うか云わないかぐらいよ?」
田中 「これプロの探偵とか雇ったぁ?これぇ?」
髙地 「やっば、あっつ…!!(笑)」
田中 「~これ、探偵雇ってる…か?……今のところ、やっぱ…この…………ドバイのタワマン。」
スタッフさん・髙地 「「はははははは!(笑)」」
田中 「今のところ強いかなあー…これはマジで俺も1回見てるしー…」
髙地 「すごいわ、なんか。俺が約2か月来ない間にひえおじ(スタッフさん)とのコミュニケーション凄いねぇ…!」
田中 「あのねぇ、一時期敵対してた時もあるんだけど、今は固く手を結んでる。」
髙地 「手を結んでるねえ!」
田中 「少数精鋭だから」


── 試着室に大量の商品を持ち込み、カーテンを閉めた瞬間何もせず、そのまま立ち尽くす行為、通称:Stay試着ROOMが趣味の髙地優吾、30分程経って試着室を出て一度も袖を通してない商品を店員さんに返す時が1番興奮するとか…。
スタッフさんめっちゃ笑ってるwww
田中 「これは良い!(パチパチパチパチパチ) Amazing!」
髙地 「ヤバいこれは!!これは凄い!…究極のヘンタイかもしれない」
田中 「コイツよくやるのよ…Stay試着ROOM…WEGOさんの開店前に6人で行った際に…存分に満喫して…その時は3時間半やってたのかな…」
髙地 「これに乗っかった方がいいのか否定した方がいいのか…」
田中 「否定するもないから、これはほぼ目撃情報だから…これはどういった気持ちで…」
髙地 「これは、立ち尽くしたことによって持った商品をインプットしてるんだよね、頭の中に…」
田中 「うぅーー…………ん…?」
髙地 「そういう対応されちゃうと俺も分かんない」
訊いたら聞いたでしっくり来てないジュリタナカはスタッフさんにたずねる。
田中 「どう?」
髙地 「ヤバいヤバいヤバい!!」
田中 「ねえファミレスサブ作家ぁ?」
ファミサブ作家(スタッフさん) 「はははははは」
髙地 「出たぁ!あの方が噂の新人の…!」
田中 「ファミサブー。ファミサブどう?」
髙地 「今日は昼間ファミレスでやってきた…?」
田中 「でもこれStay試着ROOMは結構有名だもんね、髙地のねえ?」
ファミサブ作家(スタッフさん) 「はははははははは」
田中 「ファミサブ作家も云ってるよ?」
髙地 「初対面だけとちょっと苦手だわ…」




♪ beabadoobee /『Care』




ちょっと音声が乱れる。
前回、松村より田中はカフを上げる速度がエグいらしい、という情報。
ONは上、早過ぎて勢い余って下(OFF)に戻ってきたりする。逆も然り。
仕切り直し。


── ~今年の≪キングオブ髙地≫は波乱。
無観客の為か思い切りがよかったかも?w
髙地きる?
髙地 「なかなか髙地のあとに “き” を付ける方いない(笑)」


── 田中さん、お久し振りです。前回大会優勝のおはぎトマトです。優勝旗を返しにきました。今回も白熱の戦いのようで興奮モノです。こうして毎年髙地さんの真実をお伝えできることを誇りに思います。
田中 「…おはぎトマトさん…過去20年ある中で5年ぐらい前から参加してくれたんだけれども…去年急に腕を上げてきて…急に優勝をかっさらいまして…着払いの速達で…優勝旗が送られてきたんですけれども…これを機におはぎトマトをTVで観ない日はないですからー…」
髙地 「誰なんだろう…すごいなあ」
田中 「EXIT(第7世代)かおはぎトマト…(第5世代)」





≪週間ワールドワイド情報局≫ (身の回りで起きた出来事など、ありとあらゆる情報を提供するコーナー)
── カボチャの大きさを競う「第34回 日本一どでカボチャ大会」にてモーツアルトの曲で育てたカボチャが優勝した。今後は倍である800kgに挑戦したい。
髙地 「まずややこしいのがさ、香川県で行われて愛媛県の男性でさ、優勝したのが宇都宮さんって…地名出過ぎでしょ」

  ──画像観て云々。

第34回もやってるから、年1回開催でも ≪キングオブ髙地≫ より長いw
クラシック、音楽は野菜や家畜の生育に影響はどのようにあるのか。
髙地 「ゴリゴリのHIPHOP聴かせたらどうなるのかな?」
田中 「めっちゃ尖ったやつ出てくるんじゃない?わからんけどな」
この後は食べるのだろうか、と。買取や展示はあったりするのか。
髙地 「カボチャ食べる?普段」
田中 「俺?ひとり暮らしだから流石に自分で煮つけて、とかはしないけど焼肉の付け合わせで一緒に出てきたら食べる」
髙地 「食べるよねえ?」
田中 「俺 全然大好き」(こういう表現気になる…;)
髙地 「カボチャの天ぷらが凄い好きなんだよなあ」(揚げるの大変だけどね)
田中 「美味いなあぁぁああ」(渋)
髙地 「美味い。塩付けて食べる…」
田中 「お前こういう時間にメシの話は禁止よ?」(0時を過ぎました)
髙地 「確かに食べたくなるね(笑)」
田中 「ダメよ」


── 世界最小のルービックキューブが世界各国で発売。(割愛) ~そうだ!ジャンケンで負けた方が買うやつやりましょう!ちなみに値段は約18万円です。どうぞっ!
樹ちゃんルービックキューブをよく噛んでいたけど、言いにくいよなあ…;
田中 「ジャンケンしようや」
髙地 「…これ一気にお金なくなるやつじゃん…」
田中 「や、え、買うつもりない?」
盛大に振られているからジャンケンするかしないか。この人はお金持ちなのか?
一辺3mm。落としたら掃除機で吸っちゃったり、見つからない可能性もある。
髙地 「じゃあ、やります?ジャンケン」
田中 「やだやだやだっ。やだ。だったら俺、普通サイズのルービックキューブをいっぱい買って…配るっ」(「やだ」連呼の言い方かわいい)
一時期、SixTONESや同世代のJr.でルービックキューブが流行った。
ジェシールービックキューブを持ち歩いていたことがある。撮影の合間によくやってた。
片面だけは頑張って揃えられた髙地、全面いけた人田中。
成功までの方式がある。
田中 「あれ出来たら格好良いと思ってたから」
何にも知らない人がやってみたら完成までにどれだけの期間で出来るかが気になる。
髙地 「知育玩具だよね、本当に」
田中 「なにそれ。…ちいくがんぐ…」
髙地 「おもちゃってこと。ごめんね?ちょっと……………………あれだったね…学の差が出ちゃったね」(間よw)
田中 「なんかちょっと腹立ちました…」
髙地 「はははははは!!(笑)」
田中 「あとでこれ…CM入ったら喧嘩します」
喧嘩の吹っ掛け方w
髙地 「~ラジオ……レギュラーで出てるじゃない、あなた!!18万円なんか屁の河童でしょ!!」
田中 「ちがっ!!馬鹿かっ!!馬鹿かお前!!!」
髙地 「いけるでしょう?!」(声色楽しそう)
田中 「馬鹿かお前!!!」
髙地 「俺も向かいのホテル、ちょっとランク下げるから…ははははははは!(笑)」
田中 「(笑) つーか、お前こそ実家帰って買えよ!」
髙地 「いやいやいやいや…大丈夫、ノリだけで1回やるだけやってみよ、本当に……最初はグー!」
田中 「えぇーっ?!」(ちょっと怒ってる)
髙地 「ジャンケンポイ!」

じゃんけんやるんかw

あいこ(チョキ)
  ↓
あいこ(パー)
  ↓
田中:パー
髙地:グー

田中 「お前負けてるやん、お前買えよ」
髙地 「あれ…18万…円…」
田中 「はい、髙地優吾、18万円の極小ルービックキューブお買い上げでーす!!」(パチパチパチパチパチパチ‼‼‼)
  \盛大なSE/
見えないラジオでw
田中 「いつか買ってな?」
髙地 「逆に云うけど…何処で買えるの?」
それらしいことはやるつもりらしい。


── メールの未読1万件達成。素朴な疑問によるもの。何処まで伸ばせるか。3回程ミスはした。1年半の努力と忍耐の末、万が一10万件に到達するようなことがあればまた報告させていただきます。(旨)
髙地 「いいよ…要らないよ…」
田中 「ちょっと…これは報告ほしいか?(笑)」
髙地 「どんくらい溜めたことある?」
田中 「俺 そんなに溜めないかな…誕生日とかに溜めたりするけど…」
髙地 「メールで最高で710。まとめて開封するの気持ち良いのよ」
田中 「SixTONESは遅いやつ居る…っけ?」
特にはいない。LINE、グループチャット、仕事の話しかしてない。
会った際にふざける。
常に携帯端末触ってるのにメール開かないで連絡が遅い奴は…いるよなー!と2人。見ろよ、読めよ…本当に…ねw
髙地 「もし10万件溜まったらルービックキューブ プレゼントします」
田中 「やろうよやろうよ!!」
髙地さんもそれまでに18万円貯めるw
髙地さんはプラスチックのだよ、と云うが。
田中 「もう駄目です!34局で全国の人聴いてんだから…!」
田中は許さないw
田中 「もし10万件溜まったら髙地から18万円の世界最小ルービックキューブが送られます、おめでとうございます!」
髙地 「あー!やだやだあー!」
田中 「もう決まったからな!」
髙地 「…わかりました」
…樹ちゃんはさ、誰かを思いどおりに支配したいのかな。
世界最小ルービックキューブは予約制で12月末ぐらいに届くみたいです。




SixTONES /『NEW WORLD』

フルサイズ。凄い歌詞が染みる曲。
しっかりと意識付けをしたい時に掛けるのかな。
歌詞がすごく良いなと思う、SixTONESの6人だから良い、というのも大きいような。
「NEW」新しい、決意表明のようでもあり。





森本ジングル。
「♪ ピンポーン
「はーい」
『あ、すみません。フルーツの盛り合わせを、ください』
「わかりました…いけっかなあ…」
『♪ さよならと言えば君の~(SMAP/『オレンジ』) (※あと何曲か重ねているが聞き取れず)』
「あ、すみませんすみません歌のフルーツ盛り合わせじゃなくてフルーツの方を…」
SixTONESオールナイトニッポン サタデースペシャル」 


もう一回流すが…
田中 「聴こえん…」
髙地 「此れはわからん。聴こえん。ラジオでやっちゃダメ」



お便り。
── メール10万通頑張ってください。応援として毎日メール20通送らせていただきます、早く18万のルービックキューブが届きますように。
田中 「これはねえ、全面協力していきたいよね?」
髙地 「ラジオで見せられないって……どうすればいいの?(笑)」
田中 「~リトルストーンが送ってあげたらすぐいくよ?多分」
髙地 「いくねえ」
田中 「リトルストーンこういうところの結束力すごいから」
髙地 「団結力凄そうだから」
スタッフさんからのマジレス、個人情報のやりとりはやめてください、と。


── 髙地!18万のルービックキューブの買うの、もっと嫌がれよ!!馬鹿かよ!!
スタッフさん 「wwwww」
樹ちゃんのペチペチペチ!! かわいいなw
髙地 「あっはははははは!!いやーそうなのよ…!(笑) ファーストリアクション間違えたから貫き通すしかないねぇかなあと思ってたのよ…!いやーでもねえ、代弁してくれてるわー(笑)」
田中 「おい貯金してんのか?いっぱい、なあ?」
髙地 「でも確かに…物欲そんなにない方だから…ほかの人に比べればちょっとはあるかもしれないけど…」
田中 「確かにな、俺と髙地は本当服買わないからな」
髙地 「俺と樹は服に興味がないから…」
田中 「…~18万のルービックキューブ買うのは…3日は悩むかな、流石に」
髙地 「俺も熱出しそう(笑)」


── ≪キングオブ髙地≫、すっごい楽しいのですが、さっきのカフのスピードが速いというのはなんですか?~云々。
気になったら調べてください、と。




≪キングオブ髙地2020≫
── 映画「it / イット“それ”が見えたら、終わり」が公開された年(2017)、ピエロに憧れた髙地はメンバーを驚かせようとピエロの衣装を纏い楽屋のロッカーに隠れていたが誰も来なかったため、そのまま静かに帰った。
髙地 「やってねえよ」
田中 「やったな」
髙地 「やってねえよ」
田中 「あったねえ、なんかねえ髙地だけLIVEに登場しない時があったのよ」
髙地 「だっははっはははは!!(笑) ねえよ、そんな時」
まずピエロに憧れてはないw
ジュリタナカはもう髙地の日常に振り分けたい。


── 髙地優吾はスマホの認証画面で、ずっとロボットとしか判定されない。
田中 「…~本質をついてきてる髙地…」
髙地 「はぁーもうやだわぁ…」


RN:ギンギンしてんじゃねーよ。さんより。
── 髙地優吾は、トイレで用を足す時、瞬きを一切しない。
スタッフさん 「www」
髙地 「おい!するよ!」
田中 「これねえ…マジでそうなんですよ!!」
髙地 「するよ!!」
田中 「ポリシーなんですって!」
髙地 「おい、ギンギン…!!」
田中 「何で…なんでですか?!」
樹ちゃんマジで楽しそうwww
髙地 「おい、ギンギン、俺がトイレしてるとこ見たことあんのかよ!?」
田中 「あと…俺ちょっと前から思ってたんだけど、ギンギンって読むのやめて…」
実は訊きたかった部分であるので、其れを ≪キングオブ髙地≫ を使って迫ってくれているから、改めて有り難い。
田中 「どうして瞬きをしないんですか?ポリシーみたいなこと?ジンクス?」
髙地 「ジンクスもねえよ!俺、マジでホントのこと云うぞ…今から。マジでトイレで用を足すときは基本目ぇつむってるよ、なんか」
「「「wwwwwwwwwww」」」
なんか判んないけど目をつむってるw
見たことはないが想像する田中。目をつむってちょっと顎上げてる?角度は上、午前11時ぐらいの太陽の方向を見てるだろ?
髙地 「俺の情報は目をつむっている」
田中 「この理由は…事務所の判断によりお答えは出来ない。…~今年は髙地の目撃情報多いね」
髙地 「多くねえよ」





 ≪We are SixTONES!!≫  (「イケてる日常」「我こそはSixTONESだ!」と自負した方々の自己PRコーナー)
── 手元を一切見ずに蟹を綺麗に食べる
髙地 「カッコいい!!……絶対無理だからねこれ!!」
田中 「こんぐらい器用な人はSixTONESにほしい」
蟹は剥くの大変ですよね…!


髙地さん読み上げ。
── 看護師さんが注射をしやすいように、血管のところに油性ペンで「此処です」と書いてから病院に行く。
髙地 「 ≪We are SixTONES!!≫ 久々にやったけど、読んじゃうと笑っちゃうからヤバい」
田中 「読み始めると先が見えるからオモロいんだよ、流れ」
注射の際は左腕を出す2人、打ちやすい腕だと云われる樹ちゃん。
私、生まれ付き血管が細いそうでので採血も凄く時間掛かるし、痕が凄いことになるし、献血もしたいのに血管が細すぎで対応が難しいそうで出来なくて困ってるので羨ましい。


── 美容室でシャワーしてもらっている時、相手の気持ちも大切なので「あなたが掻きたいところはありますか?」と訊く。
田中 「…あとさあ…美容室でシャワーって呼ばないよね?」
髙地 「確かにシャンプーだよね」
田中 「めっちゃ気遣いよくない?」
≪キングオブ髙地≫で聴くだけなのに体力を持っていかれている髙地さんw


髙地さん読み上げ。
── あー!卵…買い忘れた…産もう…!
「産もう」がなかなか読めず、産も…「さんも」となって時間を少々食ってしまった髙地さん。
髙地 「俺、学あり過ぎるからさあ…綴りが違う…」
話し言葉と書き言葉は違いますよね;
個人的には書き言葉に慣れている方が、良いのではないかとは思ってるけど。
髙地 「改めてごめん。産(う)もう、ね」
田中 「今日髙地が不調だよ?みんな」
髙地 「俺マジ不調…汗めっちゃヤバい…」
田中 「≪クイズ!髙地優吾!!≫ の時、あんなにハキハキ喋ってたのに」


次に行こうとするが…
田中 「赤紫しくび…」
髙地 「お前人のこと馬鹿にしてるからそうなるんだよ!!(笑)」
田中 「あー!あー!あー!あー!」
髙地 「なんつった?!何!?赤ムラサキ乳首?」
田中 「しくびって云った…赤紫乳首かなって思った…マジで申し訳ない」
今のはセーフ。(か?)
── 信号のない横断歩道にて、車が止まってくれたら深々とお辞儀をして引き返す。
田中 「歩行者優先だけど、歩行者の方がお辞儀してくれると嬉しい」
何度か遭遇したことあるけど、運転する身としては嬉しいです。


髙地さん読み上げ。
── ビニール袋や紙袋が捲りにくくなった時のために、常に臍に水を溜めておく。イッツ、臍オアシス。
田中 「慎重に読み過ぎてて、悲しい話聴いてる気持ちになったわ、なんか」
髙地 「まず、人のメールをねぇ間違えるっていうのは最低だからね」
田中 「今、感染対策で水含んだスポンジ使えないけど、どうする?」
髙地 「わしゃわしゃってしてあける」

田中 「…ちょっと髙地が2つネタを潰してしまって(ちょっと小声)」
髙地 「おいおいおいおいおいおい!!潰してねーよ!!ギリセーフだろぉ?!」
…真偽はどうなんだろうwww





ちょっとほろ酔い田中ジングル。
SixTONESオールナイトニッポン サタデースペシャルをお聴きのみなさん、どうも田中樹です。
此処でわたくしからフルーツに関するちょっとした豆知識をみなさんにお届けします。みなさんフルーツ食べる時、大体食後ですよね?
ですが、本来は食前に食べるのが良いとされているみたいなんです。
その理由は、食後だと他の食べ物を消化するのに時間が掛かってしまい、果物が胃の中に留まる時間が長くなってしまうので、フルーツの発酵が進んでしまい、本来の栄養成分が摂取出来ない、ということみたいなんです。
まあ…食前の方が良い…理由は………ちょっと……調べろ!」(ほろ酔い早口)


田中 「えー、素晴らしいジングルをみなさんにお届けすることが出来ました」
声色がマジでかわいい。ほろ酔い樹ちゃんジングルの声色めっちゃかわいいんですけど、なにこれ…!!
髙地 「でも食前に食べると良いんだねー」
果物は胃や腸に届くスピードが早いから、空腹時の方が栄養成分等吸収出来る── そうです。



お便り。
── 森本さんのフルーツ盛り合わせジングルですが、僕は米津玄師さんの『Lemon』が聴き取れました、~大塚愛さんの『さくらんぼ』が聴き取れました。

森本ジングルを流してみる、3回目w
「『オレンジ』しか聴こえないなあ…」という2人。
いや、本当にw


── 髙地さん、さっき目を閉じてるという話ですが、ぎゅって閉じてるんですか?それともやさしくそっと閉じてるんですか?それだけきかせてください。
髙地 「やさしくそっとです」
田中 「そっちの方がいやでした!僕は!なにかそっちの方が嫌でした!僕は!」
実際にやってる…wwww
田中 「うーわ!!すーっごいやだ!!、すーごい嫌だ!俺」
もう少し力抜けたら白目、な感じだそう。





≪キングオブ髙地2020≫
── 髙地優吾はお風呂入る時、絶対服を脱がない。
田中 「マジそうよでもこれホントに」
髙地 「脱ぐよ!」 
田中 「恥ずかしいんだって!」
髙地 「脱ぐよ!!」
田中 「恥ずかしいんだって!!」
髙地 「脱ぐよ!!!…本当に馬鹿だな、脱ぐよ」
田中 「脱がないじゃん、お前」
髙地 「脱ぐって!!  」
田中 「いっつも着衣風呂してんじゃん…(笑)」
髙地 「してないから!」
田中 「ってことは、お前…脱いで目を閉じるの?」
髙地 「脱いで目を閉じるよ。脱いで目を閉じてお湯を感じて入るよ。足も組んでるよ?もちろんこうやって(笑)」
田中 「やだぁー!ああーやだぁ!着衣風呂の方が良かった」


── 髙地優吾の臍にUSBケーブルを挿入すると、髙地優吾の幼少期からの思い出の写真がダウンロードできる。
樹ちゃんペチペチペチ!!
スタッフさん 「www」
髙地 「ヤバい!!」
田中 「これたまらんなあ!!」
髙地 「これたまらんわあ!!」
田中 「これ最高じゃん!この機能めっちゃ良くない?!」
髙地 「めっちゃ良い!」
田中 「でもこれ…リアルなのかリアルじゃないのかだけ知りたいなあ…」
髙地 「リアルじゃねえし」
田中 「ちょっと臍見せてよ...USBが刺さるのか…」(なんでなんだよ)
髙地 「刺さんねえよ!」
田中 「お前…刺さるようになってるじゃん…」(言い方が艶っぽい)
髙地 「おー!じゃないわ!!!(笑)」
田中 「しかもお前横じゃなくて縦じゃん…お前…お前縦じゃん…」
なんだそのジュリタナカの吐息まじりの言い方は…!!

此処で出場者の受付終了。
厳選なる審査の結果優勝者が決定した。


田中 「 ≪キングオブ髙地2020≫ 優勝は…………CMのあとっ!」
──1.2.3.4ッッ♪
髙地 「引っ張んなくていいんだよ!!」
田中 「引っ張れば引っ張るだけオモロい」
髙地 「すーぐ言え!!」





CM明け。
SEがゲームっぽいw

田中 「結果はっぴょーーーーーーーーーーーーーーー!!!!!!(大)」
髙地 「うるせぇ!うるせぇ!」
樹ちゃん、すごい楽しそうで何よりなんだけど、此れはマジでうるせぇwwwww
(浜田●功さん意識らしい)

田中 「厳選なる審査の上、結果が出ました!出ましたね?確かに出ました!出ましたよね?出ました!!」
髙地 「早くいけよ!!(笑)」


≪キングオブ髙地2020≫ 優勝は ── 髙地優吾は、トイレで用を足す時、瞬きを一切しない。のメールです!


田中 「いやー、今年も激しかった!!」
ドバイのタワマンも迷った、熾烈な争い、僅差だった、迷った。
2020年の戦いにふさわしかった。
田中 「…~此れが本当の髙地優吾、THE髙地優吾、髙地優吾というか髙地家、ですこれが!」
髙地 「おいおいおい髙地家を巻き込むな、俺だけにしろ」
田中 「なんでお前そんなに疲れているわけ?」
髙地 「いやいやいや…今日はヤバいのよなんか…≪キングオブ髙地≫ のせいでね…サンドバックになった気分で殴られ過ぎてね…」
田中 「各方面から弄られ過ぎてる……嘘も良いよと云った中で本当の髙地優吾が選ばれた…」
髙地 「本当じゃねえよ!!おい!おい!」
田中 「…ということでっ ≪キングオブ髙地2020≫ また来年、お会いしましょーーーーーーう!!」

──1.2.3.4ッッ♪

髙地 「俺は用を足すときに目ェつむんだよ」
田中 「しかもそっとね、白目気味でね」
髙地 「そっとよ、やさしくよ」
田中 「白目気味で顎上げて目ぇ閉じて」
髙地 「斜め上みてます」
田中 「気持ちよさそうだった、あの顔」





森本ジングル。
「フルーツ!フルーツ!フルーツチン…!フルーツポンチン!あっ…フルーツポンチ!……SixTONESオールナイトニッポン サタデースペシャル」
こ れ は 酷 い 。



ED ♪ 『Imitation Rain』

田中 「はい最低です。」
髙地 「サイテーだよ」
田中 「はい最低です。」
髙地 「やめとけ」
田中 「彼、ち●●●のこと云おうとしました、最低です」
髙地 「やめなさい」
田中 「最低です、エンディング前に。しかも何故か2つエントリーして来ました」
髙地 「1個にせぇ、俺の流せ俺の(笑)」


ジングルテーマは【フルーツ】
6人中3人O.A.、おめでとうございます!
慎太郎さんは2本。


SixTONES LIVE DVD & Blu-ray 「TrackONE -IMPACT-」が10月14日に発売されます。

アニメ「半妖の夜叉姫 -戦国御伽草子-」のOPになる3枚目の音源『NEW ERA』の発売が11月11日に決定しました。
本当におめでとうございます!
『NAVIGATOR』がOPになったアニメ「富豪刑事 Balance:UNLIMITED」続き、有り難いことです。
お届け出来ることは幸せです。


期間限定盤に収録の Live at Music Video Location Ver. とは何ぞや、と。
音楽番組のような感じの歌唱とダンスのみだけのMV。
新しい楽しみ方、新感覚なもの、いろんなことが詰め込まれている。
樹ちゃんが説明してたけど、あまり想像出来なくて申し訳ない。
初の試み、だそうだから、本当観てみないとなんとも。
期間限定盤にこの内容を盛り込むの戦略が凄い。

アニメ「半妖の夜叉姫 -戦国御伽草子-」の初放送がある10月3日のこの番組でも『NEW ERA』を初めて流します。
c/wなどは随時情報解禁。

今夜は ≪キングオブ髙地≫ をお送りしていたのは、ニッポン放送ではお笑い芸人さんだけで構成する週間だったのに、この番組は通常放送だった、何故か。
…アイドルですが、せめて、自分たちなりにお笑いっぽいことをやってみた。
同日に「キングオブコント2020」も放送していたのもあり投稿募集テーマに繋がったのかも?

田中 「僕たちなんて厳かですし(え?)芸人さんたちの足元にも及ばないですけども…やらせていただこうか…便乗させていただいた結果…大成功でしたねえ!!お笑い最高だぞ!!と思っております」
髙地 「良かったと思いますよ?」
≪キングオブ髙地≫ 次回開催も近い?w
田中 「諦めてる?」
髙地 「どんどんやろう!もう悟り開いてるから…」
やけ?w
田中 「バイバーイ!」
髙地 「あーい」
田中 「…疲れてる?」

 

 

凄い楽しかった!!
企画を考えられるリトルストーンの皆様方すごい…;

髙地さんの時の樹ちゃんは本当に楽しそう。髙地さんも判っているように感じる。
多分、なんだかんだ樹ちゃんがのびのびと楽しめるような企画を髙地さんの時に組んでくださっているのだと思うから有り難い限りです。
それにしても、ほろ酔い声色がめっちゃかわいい田中樹ジングル貴重。
田中樹のちょっと艶っぽい囁くような声色も引き出してくれた髙地さんは素晴らしい御方…!