LiTTERA SCRPiTA MANENT.

全てが始まる四人と出逢い、五線譜に幾度も踊り、六角形へ深く沈む、今。

【SixTONESのオールナイトニッポン サタデースペシャル】 #033 (松村北斗・田中樹)


SixTONESオールナイトニッポン サタデースペシャル】2020/11/14放送分 


第33回 「最後が決まれば問題ない???」


急激に冷えて寒くなったね、半袖だけはもう無理だね、と田中。
松村はどちらかというと厚着派。
田中は冬はダウンしか着ない、そんなダウンの中は半袖。
Sexy Zone菊池風磨氏に云われたという「ダウンの中は半袖が1番あたたかいらしい」を実行しているっぽい田中。
松村曰く、田中は冬場のダウンの中は半袖で歩いていることを誇っているところがあるらしい。松村は恥ずかしい。
ダウンの中の半袖だと電車の中、飲食店での服装調節が困る。
だから、ダウン脱げない。
田中 「だから、俺は電車とか我慢しなきゃいけない、脱いだら半袖だから」
松村 「なんで誇ってんの?!」
田中 「そこでねえ、我慢してんだよね、俺って」
松村 「なんで半袖が格好良いと思ってんの?!」
田中 「我慢しちゃってんだよね、俺」
松村 「我慢する必要ない、ロンT着れば良いじゃん」
半袖を着ているから電車内でも飲食店でも脱げない、田中。
飲食店では流石に脱げよという松村。
田中 「~全然格好良いとかじゃないけど、勿論ね。全然格好良いとかじゃないけど、……我慢してんだよね。」
松村 「ぃや、全然格好良くないわ」
スタッフさん 「はははははははw」
田中 「格好良くない?」
松村 「本当にじゃないわ」
我慢をしているのが冬の悩みで、かさ張るから  着ぶくれはしたくない、田中。
服装の提案をしてみる松村。
田中 「俺……タフなのかなあ?」
松村 「タフ???………違うと思うよ?」
田中 「きっとね、多分タフなんだと思う。だって中、半袖だから」
松村 「なんか…半袖でタフなことが格好良いと思ってる?着ろ!ニットを。萌え袖で着ろ!」
田中 「萌え袖でニットを…?俺が?」
松村 「そうだよ」
田中 「想像出来る?」
松村 「……したくないけど、あんまり」
田中 「でしょ?(笑) ヤでしょ?」
萌え袖ニットの田中樹を観てみたい気もするけど…な?
ベストジーニストのようなベストダウンの中 半袖賞を創立したいらしい田中。



近況の話題が充実して話が長い松村、後ろのコーナーが押され、全然コーナーが出来てないですね、と。
本日も企画なぎ倒し予告をする北斗さん。
Sony案件RAP企画までwww
田中 「なんでだよ!!(笑)」
2企画なぎ倒した経験があるからか、メールが少なくなっているかもしれないらしいw

田中 「まあまあでも……今回…企画なぎ倒しても番組の最後…にね、バシッと決まれば問題ない…ということで」
松村 「まあまあ最後だけやれば…いいでしょう」
…此処よなw



コーナーに行けるのか、松村近況、2本軸。
感染症流行禍で変化した社会情勢
・進化し続ける日本文明

田中 「長そうだな…ひえおじ…これ」
松村 「両方とも絡まり合っていくから」
田中 「めんどくさそうだな…オチだけ教えといてくれる?先」
強制的にCM前ジングル ── 1.2.3.4ッッ!! でCMに行かせたいw


JR東日本発行のSuicaの話。
松村はカードも携帯も遣う、2本軸。
駅、自動販売機、コンビニエンスストア、便利。
駅は入口と出口、ICカードで入場したのに携帯で出場しようとしてしまったり、逆もあり、ややこしくなったりする。
他にも支払いの携帯媒体、クレジットカード。
そしてバーコード表示のものしか支払いをしないマネージャー、Hダーさん。
田中 「バーコードonlyダーね」
松村 「ダーよ、そうよ」

自宅等に使用のカードキー、クレジットカード類、各種入館証…
カード類も携帯周りもいろいろいっぱいあってパニック。
松村 「日本文明に置いて行かれているわけ。さみしい」
田中 「さみしい…」
日本文明の進化についていていけてない話。1本目は終わり。


検温。ラジオ局、TV局、様々な温度計のものでやっていた。
サーモグラフィやタブレット型の画面の枠内に映し出される自分。
マスク、検温、消毒。今までなかったことが加わっていてパニック。
忙しい数日間があった。
電車乗って、ICカードで入場したのに出場の際は携帯でタッチしてしまい、 バコン で「ああああああ……」ってなって、TV局の1日カードタイプの入館証、おでこで検温だマスクだなんだでパニック、パニック。
松村 「最終的に…俺あの……改札にさ……マスク下げて顔見せたんだから」
スタッフさん・田中 「wwwww」
スタッフさん 「えー!!wwwww」
松村 「……えー!じゃないよ、もうわかんない」
田中 「(笑) 全部がごっちゃになったんだ」
松村 「ごっちゃになって左手にSuica持って右手でマスク下げたんだから…ちょっと。結局だからこの話は…まあ2本軸って云ったけど、社会情勢と進化する日本文明と忙しい日も大事だけど程々にね、っていう3本軸の話でしたっ」
♪ ── 1.2.3.4ッッ!!
田中 「オチ大嘘じゃん!」
スタッフさん 「あははははは!!」
松村 「嘘じゃないよ!」
田中 「オチ大嘘だったよな、今な」
松村 「嘘…...嘘っていうか……まあ……やりかねないなって思った話」
田中 「大嘘じゃん!」
松村 「はははははは!(笑)」




ジェシージングル。
SixTONESオールナイトニッポン サタデースペシャ
司会のジェシーです。本日は素晴らしいゲストが来てくれました。
登場してもらいましょう、おさるのGeorge。
ジョージ 「&?~%$#+*@&%!#~:@&?$……」
ジェシー 「…ジョージちゃんと話してもらっていいですか?」
ジョージ 「~!*♪?……#%?%*;@$#%… 」
ジェシー 「あ、もういいです」」


田中 「…ズルいな、先週の波に乗ったな…」
松村 「おさるのジョージじゃなかったじゃん、志村のけーんだよ...」
田中 「『おさるのジョージ』ちゃんと観ました。……めっちゃ似てる。本家そのままとは云わないよ流石に。…似てるのよ」
松村 「結構志村のけーんだよ」
田中 「なんかあれ…『おさるのジョージ』の公式Twitterが反応してくれたらしいよ?」
松村 「これは主題歌あるんじゃない?」
田中 「『おさるのジョージ』の主題歌、ムズくない?!」
松村 「ただ俺らは音楽性は変えないよ?うちは。…~…攻めの姿勢をみせるよ、うちらは」
…そういえば、アニメ「おさるのジョージ」を初めて拝見したのですが、ジェシーさんのジョージの真似、似てると思うw




お便り。
── どうせ読まれないなら変なメール送ろうっと!ジャッキー・チェン、略してジャッチェン!
田中 「ほらこうなるじゃん…ほぉらこうなった…」
松村 「…あーあ、これはあれだな、コロナ禍の弊害だな…」
田中 「(笑) お前のせいだよ、これは。「ジャッキー・チェン、略してジャッチェン!」『で?』っていう」
松村 「こういうメール来たらもう俺が責任取らないとならない?」
田中 「そうだよ、お前の回はこういうメールが増えて来るのよ」


── 松村さん、Suica対応の自販機で飲み物買う時は一度マスク外してからSuicaをかざしますか?
松村 「自動販売機は顔パスじゃないから」
自動販売機に自己紹介w





投稿募集テーマ:「松村北斗の台詞コンペ」
BGM:ABBA /『ダンシング・クイーン』(何でw)

田中 「さあ松村さんどうですか?!今の気持ち!」
松村 「情報が少ねぇわ!」
田中 「どうですかっ?」
松村 「情報をもうちょっともらえないと何も言えないわ」
デジャヴかよw


「ジングルO.A.バトル」
第2回目の放送時より行われている。CM明けに流れる毎回メンバー全員が考案する30秒ほどのジングル(主にラジオ番組で楽曲・コーナーの切り替わりなど、番組の節目に挿入される短い音楽などの総称)。そのジングルをスタッフさん(SixTONESさん曰くおじさんたち)による「非営利団体・ジングル審査機構」に提出し審査の結果採用ならO.A.される。
第6回目の放送時より【スタッフさんから毎回出されるテーマ】に沿って考えてくるようになったジングル。
採用されたジングルから番組最後に発表する「今回のジングルのテーマは何か」を考えながら、最後まで番組をお聴きください。
…ですが、しばらくテーマは【Free】で御座います。


田中 「北斗、最近ジングルどうした?」
松村 「あの……2週くらい…機材的なあれがあって…申し訳ない週があった。で……」
田中 「はい、ありましたね」
松村 「……考え始めてつい忘れて…気づいたらラジオ始まってた」
田中 「OK. 時間ないので巻きます」

ジングルのオフエア数が多い時やCM明けでは番組初回時に収録した通常パターンが流れるようになっている。
ボソっと変えたいと松村が云っていたので、短い5秒程の通常パターンジングルの方の松村側の台詞案を送ってください。

短い5秒程の通常パターンジングル
「田中樹です」
「ほくと!まつむらほくと!」
「「SixTONESオールナイトニッポン サタデースペシャル」」

対象は「ほくと!まつむらほくと!」の部分。
案を送ってもらって1つ選んで、生放送中録り、流します。
田中 「北斗の専属作家の方々、よろしくお願いします」
松村 「絶対ふざけるもんなあ…」





松村ジングル。
「20ねんごの25さいのボクへ。まつむらなおき。ボクは大人になったらSixTONESオールナイトニッポンサタデースペシャルでメインMCをやってバンバンまわしたいです。25さいのボクはユメをかなえていますか?まいしゅうブースにいますか? いまからおとなになるのがたのしみです!おへんじまってまーす」


田中 「お返事待ってまーす、だって。5歳の北斗」
松村 「5歳の松村北斗くんへ」
田中 「やるんですね、ちゃんと(小声)」
松村 「本当にごめんね。今の僕は……何週かにいっぺん来て、話を短くしろと………叱られています…でも、大人になるってそんなにいことじゃないからっ!(泣)」
田中 「なんか…壮大…やめてよ」
松村 「いいか…田中が回してるぞ(怒りを込めた小声)」
田中 「やめろよ、いいだろ別に。それはやらしてくれよ」



幾つかお便り。
── どうせ読まれないなら、私も変なメール送ろーっと。キャベツの山盛り100万人にプレゼント。
松村 「しろ。責任を持て」
松村がこういうのは対応しろよ、と田中。
松村 「よし、~50万人は俺が持とう」
田中 「本当に?」
松村 「ごめんなさい僕が悪かったです」
田中 「ははは!(笑) 反省を毎回してくれるからね。全然全然いいですよ」


── さっきシチュー食べたよー!
松村 「あっそー(棒)」
田中 「お前がそんな感じていったらダメだよ。こういうのはお前のせいなんだから、ぜーんぶ」
松村 「ごめん許してー」
田中 「全部お前のせいだから」
松村 「こういうの捌くのあと10年待ってよ」
バラエティ番組に全然出て無くて経験が足りないから手加減して欲しいそうです。


── 田中さん、嘘つかないでください。長袖はあったかい、半袖は寒い、とママに教えてもらいました。なのでダウンの下に半袖を着たら寒いです。
松村 「ほれみろ!」
田中 「いやいやいやいや!そんなことないから、マジで」
万が一、他の状況を考えたら長袖は着た方が良いとススめる松村。
冬は汗かかないから、と田中。
田中 「そういった意味で 俺 特殊かなあ?」
松村 「 (汗)かかないんだったら、寒いんだって。長袖着ろよ」
田中 「…別に格好良くねぇよ、って云われるかもしれないけど…我慢してんだよね、多分」
松村 「格好良くねぇよ。全然格好良くねえよ。格好良いと思ってんの?お前、我慢してることが」
田中 「どうなんだろうな…タフなんだろうな…多分なあ」
松村 「だっさいなあ…」
田中 「我慢強い男なんだろうなあ…」
松村 「我慢強いを格好良いみたいに云うなよ、めちゃめちゃダサいぞ?お前」
本当にこれが良い、寒くない。
長袖で上着を着てきたら?半袖より長袖の方があたたかいなら、あたたかいで済むし、暑いなら暑いでそれだけのことだよね、と。
田中 「~…俺が特殊なだけだよね?」
松村 「はァ???」
田中 「俺が特殊なだけだよね?…俺がなかなか人類には存在しないタイプの人間だった…っていうだけの話で終わらせるよ、俺が」
松村 「(食い気味) じゃあ宇宙へ帰れ」
田中 「宇宙から来てないから別に(笑)」
松村 「地球に居るな」
田中 「わかるよ、みんな…嫉妬からきてるもんね…」
松村 「してないわ!!!」
スタッフさん 「はははははは!(笑)」
松村 「してないわ!!!!!」
田中 「妬み僻みから来てるんでしょ?そういうのは」
松村 「妬んでも僻んでもないわ!!」
田中 「わかるわかる、それは俺が寛大な心で受け止めるから…」
もう意味判んねえw




テーマメール
── ヘルです!ヘルシンキ北斗です!(ヘルシンキフィンランドの首都)
松村 「なんだこれ…俺にフィンランドの首都を背負わせてどうすんのよ!?」
ヘルシンキって何、って樹ちゃん云ってたけど……得手不得手はあるけど、首都は知識として持ってほしいところ;


── 猫村北斗です!毛玉ブシャー!
松村 「なんだこれ?!」
田中 「いいじゃん!いいじゃん!」
ふ●っしーみないなこと?
オシャレな、技巧派みたいなのが欲しい松村。


── お前らのメールなんか読まねえぜ!ざまあみろ!
松村 「やめてよ!!」
スタッフさん 「ははははははは!(笑)」
田中 「ジングルで嫌われていくっていう…(笑)」


── あぶ太郎、海老玉あぶ太郎です。
松村 「悲しいことにわたしねぇ、甲殻類アレルギーです」
田中 「良い作品揃いだねえ…傑作揃いだよ」


── 粘土、丸めた粘土!
松村 「なんだこれは…(笑)」
田中 「これいいねえ!(笑)」
「ほくと!まつむらほくと!」と響きが一緒w
此れはキープ。
そして『お前らのメールなんか読まねえぜ!ざまあみろ!』は良い引っ掛かりをする。





此処でSonyさんたちがブースに来たw
青い衣類を着てる、青Sony

松村が来たら野球中継だと思って欲しいw
話が長くてそのあとが押すから。


松村進行。
特別企画 ≪勝手に『NEW ERA SixTONES ANN -Remix-』を作ろう!≫ (2020年10月28日〜)

田中 「前から思ってるけど “田中ちゃん” って何?」
松村 「まあいいじゃない」

11月11日Release SixTONES 3rd SG『NEW ERA』冒頭部分「Yeah」の5小節~歌い出しまでの8小節に、田中樹が送られたテーマから即興で新たなRAPを乗せて勝手に『NEW ERA -Saturday Special Remix-』を作るコーナー。


── 新時代の前には必ず前時代があります。過去があるからこそ未来があるので「過去」はどうでしょうか?
田中 「ちょっと水飲んでもいい?」
松村 「まぁまぁまぁ水飲んだっていいけどさ。RAPだって立派な歌唱さ」
田中 「ちょっと上着を脱いで半袖になるわ」
松村 「別にいいけどさ」
田中 「半袖だよ?凄くない?」
松村 「長袖着ろって云ってるし」 

デカめの昔タモさんマイクで青Sonyを驚かせてやる。


♪~
過去があって今がある
今も数年後には過去だぜ Yo
振り返ってたらもうあとはねえ
どの時代も俺たちは憧れ
~♪


田中 「どう?!どうだ青Sony?!」

田中 「意味はちゃんと通ってるじゃん。しかも半袖!」
半袖はドヤることじゃねえよw
松村 「半袖は…ダサいよ?」
田中 「あ、そう…?」
Sonyさんにも半袖自慢をするが、首をかしげるw
RAPの時は大きくうなずいてくれるのに。
…樹ちゃんさ、進行しつつ即興でRAPするはすごいと思う、本当に。ちょくちょく思うけれど、ちょっと呼称には気を付けた方が良くない?…偉い大人に怒られろ感ある…気になる。


解説。
過去があって今がある。
今、数年後にも、生きているのも過去になる。
今日も明日には過去になる。積み重なっていく。
後輩や下の世代にも憧れでいないといけない、という意味も込めて。

松村 「あと上手いんだね、樹、RAPって…」
田中 「あ、ごめんごめん…今?!」
松村 「ぃ、今。」
田中 「俺ねぇ…上手いよねえ?!(大)」
松村 「はい次いきましょう!!」
田中 「いいだろう…」
松村 「あんまりねえ…勢いつくの…好きじゃないんだよね…」
田中 「はははははは!(笑)」
松村 「はははっ」


── 11月14日は【良い石の日】。そこでRAPのテーマはグループ名にもなっている「石」でどうでしょうか?是非このテーマでかましてほしいです。
田中 「あー…アツいメッセージありがとう!かますぜ!(リバーブ)」
松村 「あ、じゃあもういけるね?」
田中 「ぁあいや…;ちょっと待ってくださいっ!!; なんかもうちょっと…ナチュラルにトーク…してる風に組み立てさせてよ?」
松村 「そうな?悪かった。それは俺も意地悪だったね…」

本当に記念日としてあるのか、と。存在することが判明。
1日でもズレていたら違うから、SixTONESとしても縁深いものになるかもね。

以下Wikipediaより引用。
──山梨県石材加工業協同組合が1999(平成11)年に制定。
「いい(11)石(14)」の語呂合せと、石工職人が尊ぶ聖徳太子の命日であるこの日を「太子講」としていたことから(※日本だけの記念日)──

墓石関連のようです。

松村 「…まとまった?」
田中 「あと5秒くらい」
松村 「5秒ぐらいね………はい、5秒経ちました!!」

Sonyと黒マスクSonyにやってやるw


♪~
ひとつひとつ形も違えば大きさも違う
狭い世界 抜けて狙い
光 輝かせる原石たち
磨き続ける俺らの石と意志
~♪


松村 「めっちゃきたなあ」
田中 「どうです?!Sonyーーーーー?!」(SE:大歓声)


解説。
浮かびやすかった、自分達のことだから。
未来を明るくさせるのは俺たちの原石だよね、と。



── 2020年はSixTONESにとって特別な年だったと思うのでRAPテーマは「2020」はどうでしょうか?

見た目も良いし、語呂も良い。
“2020” と “2021” は入れやすさが全然違う。
数字は難しいのかな?と思う松村。
プライベートでRAPを作る時は結構数字は遣う、田中。


♪~
2020 飛び越えていく
外野なんてthrough
最強のcrewのgroove
yo 俺らはまだまだ止まりはしない ya
このraceはこれから終わらない
~♪


解説。
流れ、というフローを入れた。
1つ目、2つ目とは違う音の取り方をしたかった。
俺らは俺らのことをまず集中しないといけない、いろいろね。
色々ありますから…そういうのなんてスルーしていこうぜと。
リトルストーン (この番組を聴いている方々の愛称) 、team SixTONES (SixTONESが主にファンに向けて呼んでいる愛称) に向けてのメッセージ。
そして最強のcrewはSixTONESで最強の仲間たちのgroove。
ある意味、今年から出たraceみたいなものはこれからも終わらないよ、ということ。


松村 「ちょっと……思い掛けず格好良いよ」
田中 「まあね。まあまあまあ…格好良いのが出来ますよ!!俺にやらせたらっ!!(ドヤァ)」
松村 「勝手にそうしてください」
田中 「いやぁ…あ、ごめんなさい」



──ここ3日程、ずっと口内炎で悩まされているので…口内炎でRAPひとつ作ってほしいです。
田中 「ぁぃい……これやめない?」
松村 「田中ちゃんいける?」
田中 「い、いけるんだけどさあ…」
松村 「口内炎
『NEW ERA』発売週だし…格好良いのがやりたいが、大体組み立ててはいる、田中。


♪~
口内炎には要内膳
それを経てダメなとこ ほぼ改善
この体験 生きることないぜ
食べるのは大抵痛むから制限 口内炎
~♪


松村 「最初もたついたけど…でも凄いな…」
田中 「毎回云ってるんだけども…やめないこれ?」
松村 「や め な い。」
田中 「RAPの時は格好良いことやってたいの…口内炎が痛いからーって…?」
松村 「なんかね…3日くらい口内炎に悩まされているんだって。可哀想もう…目も当てられない」
田中 「だから…薬で…薬とかで自己解決してよ!」
松村 「そんな冷たいこと云うな!!(大)」
田中 「そ…そんな熱い思いで…口内炎のやつ…読んでくれたの…(尻すぼみ小声)」
松村 「口内炎でRAPしろーーー!!!(大)」
田中 「そんな熱い気持ちがあったの…?」
松村 「RAPしろよ!!」
田中 「したよ!!それで云ったらしたよ!!」
松村 「ぁ、じゃあ聴いてなかったかも…」
田中 「あ、聴いてなかったの?それで云ったらしたよ?俺。結構今ちゃんと時間とってしたよ?」
松村 「したら、タイムフリーで聴いちゃうから、あとで」
田中 「まあまあまあ…それでもいいですよ」
松村 「聴いてた聴いてた、ごめん(笑)」
田中 「前回もピーマンとかもそうだけど、あのね、青Sony、多分ピーマンとか口内炎とか多分好きなの(笑)」
松村 「なんかちょっと遊びがある好きなのね」
田中 「そうなのよ!そういうのをしっかり、格好良くRAPするの好きなの」
松村 「うーん…そうよなあ…わかるわかる…なんかちょっと俺らのいろんな発表ごとも遊びをいれてくるしね?」
田中 「そう。遊びを入れてくるじゃない?」
松村 「遊びのSonyだからね」
田中 「そう。あそSonyだからね、あSonyだからね?(笑)」(ひどw)
松村 「ダッッッサ…いちばんダッサい略し方…」

4つの中でどれが気に入ったのか。
このまま『NEW ERA』を流す前にそのRAPを入れて流します。
過去、良い石、2020、口内炎

松村:2020
スタッフ:口内炎
Sony:良い石か2020

来週で終わりますが「件名:田中ちゃん」で送ってください。
口内炎RAPで『NEW ERA』へ。


♪~
口内炎には要内膳
それを経てダメなとこほぼ改善
この体験 生きることないぜ
食べるのは大抵痛むから制限 口内炎
~♪

松村 「口内炎でRAPしろよーーーー!!」
田中 「したよ!!したよ!!『NEW ERA』黙って聴けよ!!」(まあそうだよな)



SixTONES /『NEW ERA』
全尺流れると本当に曲の印象がまるで違う。 

 

 

 

京本ジングル。
「ブォーーーーーーーーーー(ドライヤー音)
はい、どうも京本大我です。只今11月の14日の11時43分ですね。今からお仕事があるので、ドライヤーをして。お風呂に入っていたので、ドライヤーをして髪を乾かして、ここから準備をしてね、今日は仕事に行きたいなと思っております。ということで、SixTONESオールナイトニッポン サタデースペシャル」





此処で、「ラジオ・チャリティ・ミュージックソン」の話。

「第46回ラジオ・チャリティ・ミュージックソン」
テーマ:【とどけ、ニッポンエール】
パーソナリティ:Kis-My-Ft2SixTONES

意識はするし憧れ、緊張はするけど番組に抜擢、1年目で光栄で、有り難いことです、松村。

目の不自由な方が安心して街を歩けるように「音の出る信号機」の設置に伴うチャリティーキャンペーン。
募金は2020年11月1日~2021年1月31日まで受け付け。
2020年12月24正午~25日正午、24時間生放送の特別番組。
大きな企画にデビューして1年目のSixTONESの抜擢、大変光栄です。
感染症感染拡大防止の観点から期間中のニッポン放送本社では募金は行いません。生放送は完全非公開。放送当日、社屋周辺への御来訪もお控えください、お願いします。募金を行った方に御渡ししていたステッカー配布も今回は行いませんのでご了承ください。ご協力をお願いいたします。

他にも募金方法があるので、此方のご利用をお願いいたします。
銀行口座振込(みずほ銀行三井住友銀行三菱UFJ銀行)/現金書留/JCBカードによる募金
詳しいことはHPをご確認くださいますようお願い申し上げます。

先日「ラジオ・チャリティ・ミュージックソン」の募金箱が設置されているを初めて見て、若干興奮して挙動不審になりそうなのを抑えながら横目に募金箱を見ながらお会計をした。その僅かなお釣りだけど募金箱へ入れて店を後に。
対応時期と場所の関係でお目に掛かれるものはあまりにも違うと実感した。





田中ジングル。
「どうも田中樹です。今から【SixTONESオールナイトニッポン サタデースペシャル】をほめたたえる即興RAPをつくりたいと思います。まずはトラック作成。
♪ ~ボイスパーカッション+「最高」×4
今のトラックに歌詞を乗せていきます。
♪ yo yo yo
SixTONESオールナイトニッポン「最高」
リトルストーンもひえおじも「最高」
最も高いと書いて「最高」
何年先もこのラジオ「最高」♪」

田中 「素晴らしいジングルね。」
松村 「うん、格好良かったね、次行こうよ」
田中 「いやいやいや…なんでだよもうちょっとじーっくりやってもいいんだよ?」
松村 「違うよなんか…ちゃんとしたやつ別に…云うことないじゃん。別に。格好良かったよ、しかないんだよ」
田中 「はははははは(笑)」



テーマメール
── ガムを!踏んで!しまえ!!
松村 「なんなのこれ」
松村的には失格w


── 本当の名前、お前ごときに名乗る必要はないだろう。まあいい……仕方がない。我が名を申そう。我が名は漆黒の堕天使・北斗。魔界から降りてきた堕天使だ!
松村 「……これ入ります?」
全部で約5秒に入らないw


── ぴょこたん ♪ きゅるきゅる北斗!
松村 「あ、いいじゃん」
田中 「いいんだ!(笑) それ!それが来てる!」
松村 「前作を踏襲してるじゃん」


── 僕は大嘘付きのパチこき野郎です♪
(※【パチこく】嘘を付くを意味する若者言葉(ギャル語) ── ex.) パチもん)
田中 「ああ、これにしよう!(笑) (パチパチパチ!!) これじゃない?」
松村 「嘘じゃないんだって!!(笑) マスクに手は掛けた…」

以上から、どれにするか。選び収録作業へ。
・ぴょこたん ♪ きゅるきゅる北斗!
・粘土!丸めた粘土!
・僕は大嘘付きのパチこき野郎です(田中はこれ、松村はイヤ)

粘土とパチこきを録る……?
松村 「パチこきでいいよ!!」
田中 「パチこきで行こうよじゃあ!」

パチこき版収録w
流れるのをお楽しみに、と。



SixTONES /『So Addicted』
全尺流れるのは嬉しい◎




森本ジングル。
「もう少しで宅急便が来るな~。
(ピンポーン2回 弄ってるが本っ当に酷いw)
駄目だこりぁ……
SixTONESオールナイトニッポン サタデースペシャル」

此れはないw
採用しないでほしいくらいです。

田中 「サイテー。触れたくない。めっちゃ声が籠ってたよな…」
松村 「…電話越しで録ってた?」
田中 「ずーっと妙だったよな…」





田中 「田中樹です」
松村 「僕は大嘘付きのパチこき野郎です!」
さっき録ったやつが早速流れて笑ったw


ED ♪『NEW ERA』
…ちょっと進み早いな?

田中 「どうですか?さっき流れましたけど…」
松村 「ちょっと…しんどい…」
田中 「ちょ…なんで…」

もう1回w

田中 「どうよ?」
松村 「イヤかな」
田中 「イヤだ?」
松村 「親が聴いてるんだよ…!」


── 北斗さん、悪いことは云わない。みんなに謝って前のジングル流してもらったほうが良いよ。36歳実家住まいの俺からもお願いです。
田中 「どうする?謝…る?」
松村 「みなさん……いろいろすみませんでした…今まで通りのラジオジングルでいかさせて頂きたいです…」
田中 「どうするひえおじ…?……しょうがないか、です…」
松村 「パチこきでいいよ!!」
田中 「欲しがっちゃって…(笑) 欲しがっちゃてるじゃんだって」
松村 「パチこきでいいよぅ…」
田中 「いいの?」
松村 「いいよぅ…」

近況話で嘘を付いた時は流すかもしれないw
折角録ったのでどちらが流れるのかはお楽しみ。



ジングルO.A.バトルは6人中5人O.A.、おめでとうございます!

CDTV ライブ!ライブ!」(11月9日) と「MUSIC STATION」(11月13日) の生放送音楽番組出演でMVと振りを変えたのは青SonySixTONESの仕業、らしい。
田中 「振りが変わってることには気付いた方は結構いたらしいんですよ」
松村 「意味までわかってくれてるのかな?」
田中 「振りの真意まではみなさんわかってないみたい。……その時まで悶々としていただきたいと思います…」
松村 「読み解いてください?」
煽るの好きよなw

拝見しましたが、互いに最後の振りが違いますし、其処に「何かがある」のはわかりました。
変に憶測が飛び交うのも好まないので、公式発表になるまでは思うところがあっても秘めといた方がよさそうかなと感じてます;


田中 「今回も引き続き、コーナー貴方2企画なぎ倒し、しましたね」
松村 「だから樹がRAPやった時、畜生と思ったね」
今日は企画いけるかなと思った。
田中 「まあまあ2企画なぎ倒しても、最後決めればいいですから」
松村 「そういうことです。」


田中 「それでは最後に1曲聴いてください。SixTONESで『ST』(表記は不明)」


やけに進行が速い、最後の挨拶が0:56で怪しいなと思ったら…!



SixTONES / 『ST』



このまま番組は終了し、公式HPも何も情報はない。

この未知の曲に今日は全部持って行かれた。

全尺なのかも曲名の表記も不明、現状なにも情報はない。
イントロが凄く良い。聴き取れる歌詞、直接的に感情に訴える感じで好き。
突如として流された曲。全尺なのか編集分か。聴いた感想。
「何か付いていそう」な曲調に感じた。
ドラムの音が格好良いなと思う、聴きとりやすい歌詞、言葉が直接的、精神論みたいな、印象。あるから際立って曲として良いのかもしれないRAP、でもRAPが無いSixTONESの曲も、もっと聴いてみたいなと思う。

置かれた情報は曲しかない。其れしかない。伏線が敷かれていた、と気付く方は気付くし気付かない方は気付かない、それだけのこと。
「ひとつの情報」で様々な憶測は如何様にも可能。希望的観測を並べているだけに過ぎない。
私は「バンドもグループも活動は物語を観ている」のだと感じているけど…なんだか彼等は壮大過ぎるな。

何だかんだ、いろいろ思考を巡らせても面白いと感じたならばこれからを観て居たくなるもので合わないと感じたら距離を取るものだと思ってる。…「世の中」そんなもの。
あまりに情報がないものを如何こう話題に出すもの変な情報となるかもしれないから、驚いたな、好きだなぐらいの方が良いのかも。

此方が消費者になるのはいうまでもない。

「格好良い方法」だと思ってるんでしょう?
何事も基準は各々で好みは其々にある。同時について行けない方には酷な方法だなと思うところでもある。

関連媒体を摂取しないと何もわからない方法での情報解禁だから。

其処にあるのは勿論ビジネス。…途中から介入したくてしようと思っても、介入するにはあまりに入りにくいと感じさえする方法では?と思う。

私は情報解禁は公式がドーンと全部は無理でも8割ぐらいは一気に出すのが触れられる情報は一緒になり平等であるのが格好良い手法だなと思っていて、未だに揺るがないけど、出会ってなく存じ上げなかったので成程「こういう方法もある」のかという側面で観ています。

でも、「知らない曲を知ることが出来る時が楽しみ」なのは確かです。

何回聴いても進行で喋りながら少々の時間で即興RAPを考えられるのは純粋に凄いと思うジュリタナカだが、冬に半袖は誇ることではないと思いますけどね?
「どうせ読まれないなら系」のお便り面白かったw
 

 


【SixTONESのオールナイトニッポン サタデースペシャル】#032 (ジェシー・田中樹)


SixTONESオールナイトニッポン サタデースペシャル】2020/11/07放送分 


第32回 「ラッピーマンとおさるのジェシー立冬ストーン」


田中 「今晩和、SixTONES 田中樹です」
ジェシー 「今晩和、福沢諭吉です」
寺田心さん、鈴木福さんから偉人になったw
田中 「難しいパターン…(笑)」
ジェシー 「どうもジェシーです」

2020年11月7日・本日は立冬、暦の上では今日から冬とされる。

ジェシー 「今日はあと28分で終わるよ?」
田中 「まあまあまあ…そうなんだけど…いいじゃん」
ジェシー 「怒ってる?」
田中 「怒ってないって…怒ってるかきくなって(笑)」
この流れは何回聴けば良いのでしょうw

木枯らしはどういうものかは知らないジェシーさん。歌詞には出て来るから名前は知ってる。
木枯らしの真似を口でし始めるジェシーさんw
ビュー、サビュー、ダミュー、ミュー……
田中 「何それ…」
ジェシー 「いろんなパターン……だからビュッフェだよね」
田中 「は???」
ジェシー 「怒ってる?」
田中 「──ドンッ!!(笑) あのさあ、俺のツッコみに怒ってるか訊いてたら全部怒ったことになっちゃうから(笑)」
ジェシー 「HA!HA!HA!」
田中 「延々と…」

立冬と云えば炬燵開き。(炬燵開きは江戸時代からあるそう)
炬燵はないジェシー
田中家の実家には堀り炬燵がある、小中学校のことは勉強やかくれんぼをしていた。大きくなると自室になるから自然と其方へ。
今は掘り炬燵の上にラグを敷いている状態。(母の実家が堀り炬燵で私も小中学校の頃はよくお世話になっていたから懐かしい)
スタッフさんは誰もやってない…けどファミサブ作家の高垣さんはやってみたい炬燵開き。



近況。
朝、ラジオに生出演して帰宅するとTVでアニメ『おさるのジョージ』をやっていて観ていたというジェシーさん(ごめんなさい、存じ上げない)
ジェシー 「Georgeが」
絵本は知っているがアニメは知らない田中。
此処でいろいろやっているジェシーさんの物真似は上手いそうですw
ジェシー 「マジこれだから!!!」
おさるのジョージ』の話を云々。
絵本よりもアニメ『おさるのジョージ』の話が気になるという田中。
私は知らないけど、ジェシーさんの真似する声色だけでも聴いていて面白いし、樹ちゃんがすごい笑っているからなんか嬉しいw

ジェシーの時にだけ話せるんだよね、という田中樹の近況。
今日の珍事件。
休日だった先日、兄貴(4つ年上の三男)のひとり暮らしの家にちょっと遊びに行った田中樹(四男)。
出前を取ることになり、自分が使用している媒体の住所を兄貴宅に変更してから注文をした。
そして、今日は昼過ぎに起床。
小腹が空いて出前を取ったのになかなか来ない。1時間くらいしても全然届かない。何故だと思い、媒体を確認したら【配達済み】になっていた、届いていないのに。
そうしたら兄貴から電話で『お前…メシ頼んだ?』と云われ「え、何で知ってんの?」と田中が返すと『俺の家にメシ届いたよ』と云われた。
自宅に戻ったのに、兄貴宅から自宅へと住所変更するの忘れて勝手に兄貴の家にモノを送り届けちゃった。
ジェシー 「ヤバいじゃん!」
たまたま兄貴が用事で自宅から出るところで、御飯届けてもらえて良かった、と。
ジェシー 「なるほどね、居てよかったね」
田中 「そ!居なかったら配達員の人にも申し訳ないし…本当に危ないなと思った、これ…」
田舎には食事の宅配はないから、都会は凄いなと思う話。

ジェシー 「な、なにを頼んだの?」
田中 「俺はあの…パン屋さんのパンみたいなやつ」
ジェシー 「パン屋さんのパン…そりゃそうだよな…」
田中 「パン屋さんのパン…(笑)」
「パン屋さんのパン…」って云った樹ちゃんが超可愛くて頭抱える…!!!

ちなみにパン2つとフルーツジュース。
『朝メシ食うんだろ?』と兄貴。続けて『お前…俺がこの家住んでてよかったな。違う人が住んでて、俺じゃなかったらどうするんだよ?』と云われたが「いや、兄貴が住んでなかったら住所登録してねえだろ?!」というやり取りを交わした、そんな珍事件がありました。
寝ぼけていたから住所変更を忘れていたから危ないなと。無事に御飯は食べることは出来ました。

ジェシー 「細いからね樹、マジで。食えよ!!」(そうだよ!!!!!!)
田中 「知ってる…?」
ジェシー 「知ってるよ」
田中 「昨日さあ 現場で3食 食べたからね。朝さ おにぎりとか食べて昼過ぎお弁当食べて夜お弁当食ったじゃん?」
ジェシー 「はい」
田中 「俺、家帰ってカレー食ってるからね?」
ジェシー 「カレー食った」
田中 「すごくない?」
ジェシー 「いや凄くないよ」
量は1人前。
田中 「結構最近意外と食欲あるのよ。夏は夏バテ気味であんまり食べられなかったんだけど…夏終わって、最近食欲すごいなあと思って」
ジェシー 「なるほどね。カレーで思い出したけど…さっきまで北斗の唯一の友達……とカレーうどん食った」
田中 「さっきまで?」
ジェシー 「うん」
田中 「なんか日本語 無茶苦茶変だよ?(笑)」
ジェシー 「さっき」
田中 「最近ね、ジェシー…北斗、友達2人しかいないんだけど……そのうち1人をジェシーがもうほぼ奪ってんのよ」
ジェシー 「奪ってないよ!!あっちからも連絡来るもん」
田中 「なんか…こないださあ、北斗の唯一の2人の友達の片っぽから『(ジェシーから)ご飯誘われたけど北斗も聞いてる?』って北斗が云ったの、そしたら北斗は『え、俺なんも連絡来てない…』すっごい儚い感じになっちゃって(笑)」
ジェシー 「はははははははは(笑)」
田中 「ジェシーがねえ、そっちとも仲良くなっちゃってんのよ。すごいのよ、(ジェシーは)人と仲良くなる速度が」
ジェシー 「そうね、スピードが」
田中 「俺も知ってるその北斗の友達もフレンドリーな明るい人だから多分ジェシーと合うんだよね、感じが」
ジェシー 「そうそうそう、そうね」
田中 「北斗がね多分……このままでいくと、友達1人になる………可能性があるよね」
ジェシー 「大丈夫!大丈夫だよ、SixTONESが居るから」(良い声)
そして…おさるのジョージの真似www
スタッフさん・田中 「www」
ジェシー 「AHAHAHAHA!!……あれ今ジョージ居なかった?」
田中 「……俺わかったわ、今日コイツこれで1時間半で押し通す…(笑)」
ジェシー 「AーHA!HA!HA!!(大)」





今夜の投稿募集テーマはジェシーさんより発表。
ジェシー 「Alright, Stand Up Winter!!」

投稿募集テーマ:「Stand Up Winter!」
BGM:『Holiday Flight』(映画『ホームアローン2』より)

本日は立冬
二十四節季、太陽の位置により毎年変わる「立冬」にこの番組が重なる奇跡と呼ばずに何が奇跡になるのだ!と。こんな偶然はありません。
時々ジェシーさんにジョージを振る樹ちゃんw

田中 「立冬は立つ冬と書いて立冬、だから『Stand Up Winter.』」
浅はか!!
田中 「…リトルストーンのみんなこれ…ついてきて…くれてますかね…?」
ジェシー 「多分、リトルストーンより立冬ストーンが来てんじゃない?」
田中 「立冬ストーンが今日来ちゃう?!」
ジェシー 「来ちゃうんじゃない?」
田中 「不思議だね」
ジェシー 「凄い!今のうまいね!!(パチパチパチパチパチパチ!!)」
田中 「あはははははは!!(笑) ジェシーが元気だってことはよくわかった」

冬の始まりを感じる瞬間を立冬ストーンのみなさんは送ってください、盛大に冬の中へと送り出します。
ex.) ── 小学校の帰り道、寒さに凍えながら家路に着くと庭の縁側でおばあちゃんが七輪でお餅を焼いてくれていました。
ジェシー 「Alright, Stand Up Winter.」
田中 「みたいな!」




「ジングルO.A.バトル」
第2回目の放送時より行われている。CM明けに流れる毎回メンバー全員が考案する30秒ほどのジングル(主にラジオ番組で楽曲・コーナーの切り替わりなど、番組の節目に挿入される短い音楽などの総称)。そのジングルをスタッフさん(SixTONESさん曰くおじさんたち)による「非営利団体・ジングル審査機構」に提出し審査の結果採用ならO.A.される。
第6回目の放送時より【スタッフさんから毎回出されるテーマ】に沿って考えてくるようになったジングル。
採用されたジングルから番組最後に発表する「今回のジングルのテーマは何か」を考えながら、最後まで番組をお聴きください。
…ですが、しばらくテーマは【Free】で御座います。



受付メールアドレスや番組を最後までお聴きください、と鮮やかな早口で進行をする樹ちゃんに
ジェシー 「よく噛まないね」
田中 「え、何が?」
ジェシー 「早いね」
田中 「噛まないよ此れは」
ジェシー 「凄いね」
田中 「ジョージ 今の云ってみて」(振るなw)
ジョージ 「&%$#?@!LS>%&*$!+6…」
田中 「噛んでもわかんない、それじゃ(笑)」
ジェシー 「HAHAHAHAHA!!」





大好き!全員登場且つ京本大我が沢山登場する点呼ジングル!
2020/05/02放送分・第5回にO.A.されてから何度か流れて聴いているけど、何回聴いても好き!これで登場は6回目かな?

SixTONES!点呼!田中樹!」
ジェシー!」
京本大我っ!」
松村北斗!」
京本大我!!」
「髙地優吾!」
京本大我!!!」(声色強)
森本慎太郎!」(良い声)
京本大我!!!!」(声色逞しい系)
「We are SixTONES!」(ジェシー)
SixTONESオールナイトニッポン サタデースペシャル」(全員)
京本大我でしたーぁ!」





幾つかお便り。
── 以前からリスナーに注意されまくっているジェシーさんの「怒ってる?」発言ですが、もうここまでくると田中さんに何か問題があるのではないのかと思えてきました。田中さん、ジェシーさんと話す時は普段以上にふにゃふにゃした優しい声を出してあげてください。
ジェシー 「お願いします(小声)」
田中 「本当に怖い?」
ジェシー 「え?」
田中 「本当に怖いと思ってることじゃないよね?」
ジェシー 「思ってないっす」
田中 「だよね、大丈夫だよね?俺じゃないよね?!」
一応の確認としてやっている。
ふにゃふにゃとした感じで喋るのはその時で違うから、取り敢えず1回やってみる。
まずはメールの読み方から。
田中 「はぁい、ということでぇ次の方のメール読んでいってもいいかなあジェシー?」
ジェシー 「うん」
田中 「じゃあいくよジェシー、いいっ?いくよ?」
ジェシー 「はいはいお願いします」
田中 「次はーぁ、RN、此れは送ってくれた人のニックネーム…みたいなやつね」
ジェシー 「うん、ありがとう(小声)」
田中 「ギンギンしてんじゃねーよ、これ『じゃねーよ』ってRNだから別に俺は云ってない怒ってない(早口)」
ジェシー 「怒ってない云ってない、良かった安心した…」
なんだ恋人の会話を間近で聴いているのか???
声色甘すぎるぞ、なあ田中。
田中 「 ── 家の炬燵を掘り炬燵にしたり、ジーンズを穴開きまくりにしたり、田中家は穴をあけるのが好きな習性があるんですね。だってジェシー、どう思うこれ?」
ジェシー 「でも樹の優しい言葉全然入ってこなかった…」
田中 「あはははははは!!(笑) (ペチペチペチ!!)」
ジェシー 「HAHAHAHAHAHAHA!!」
田中 「仕事出来なくなっちゃってる…」
ジェシー 「HAHAHAHA!優し過ぎて、ひとみをずっと見てた」
田中 「そう?(笑)ちゃんと読むわ」

仕切り直し。

── 家の炬燵を掘り炬燵にしたり、ジーンズを穴開きまくりにしたり、田中家は穴をあけるのが好きな習性があるんですね。
ジェシー 「確かにそう云われるとね」
田中 「でも、俺今日穴開いてないよ此れ」
ジェシー 「でも帰ったらあけるんでしょ?どうせ」
田中 「穴開けねーよ!!」
スタッフさん 「はははは(笑)」
田中 「俺 何で穴あいてないやつ 穴開けんだよ」
ジェシー 「怒ってる?AHAHAHAHA!!!」
田中 「あれこれどっちとろうか?!(笑)」
ジェシー 「HAHAHAHAHAHAHA!!」
田中 「これどっちとるぅ?!……『怒ってる?』を封じた場合、彼は仕事が出来なくなる。…あのう……(笑)」
ジェシー 「だからもう俺は呼ばれないね…HAHAHAHA!!」
田中 「ははははは!!(ペチペチペチペチ!!) ……普通にいくよ!」
ジェシー 「大丈夫大丈夫、俺が抑えるから」
田中  「抑えて、いきます」



おさるのジョージ』関連のお便り。
── 『おさるのジョージ』視聴者です。ジェシーさん、ジョージのアテレコ、いけます。
田中 「だって」
ジェシー 「おっっしゃ!」
決まってはない。
視聴者は似てると云うが田中は似てるかどうかはわからない。


── おさるのジョージ、マジで似てます。
ジェシー 「AHAHAHAHAHAHAHAHA!!(大)」
田中 「ちょっと…1回やって」
ジョージ 「&%$#+*&%’*ジョリーパスタ………パスタ……」
田中 「ジョリーパスタって云ったよね?!」
ジェシー 「云ってない!いってない!(笑)」
楽しそうだなあ(笑)


── ジェシーさん、おさるのジョージが似ているということは、ゴリラのジャクソン真似も上手いんじゃないですか?小さい頃、よく観ていました。やってください。
田中 「だって」
ジャクソン 「?*@&6%?!%$R$#"……」
胸を叩く、口で「バンバンバン」を云いながら胸を叩く。
物真似で繰り広げられる会話の真偽不明w
ジョージとジャクソンの近況について。
何か全然わからないけど、ジェシーさんの物真似の声色と抑揚だけで面白いからこわいwww
マイ●ル・ジ●ク●ン…ジ●●ソン・ス●イソン…
田中 「今日のラジオ ヤバくない?これ(笑)」
ジェシー 「いつも通りだよ」
田中 「──ドンッ!!──…許してください…(笑)」
ジェシー 「いつも通りだよ」
田中  「あ、曲が来ます…あの……(段々と音量が大きくなる『So Addicted』)…『So Addicted』です、聴いてください」
ジェシー 「はいっ」
この流れはすっっっっごい酷いwwwww
やめろ!そんな無茶苦茶な流れで聴いて良いような曲じゃないからwww



SixTONES /『So Addicted』




京本ジングル。
京本大我『So Addicted』
トイレの中で口笛Ver.
~♪♪♬♪~♪♬~♪♬~
SixTONESオールナイトニッポン サタデースペシャル(囁)」

…だから流した曲が『So Addicted』  ですか?w

田中 「SixTONES 田中樹です」
ジェシー 「♪♬♪~(口笛)」
口笛w
田中 「なんて云ったの?今」
ジェシー 「ジェシーです」
田中 「口笛やめてよ」

田中 「(京本ジングル) これはありなの?」
(スタッフ 「今迄でもありだったから」)

口笛合戦ww
被せてこようとするジェシーw
本当は鳴らせるが、笑い過ぎで上手く口笛が出来ない田中。
田中 「『うん』て、口笛で云わないで」
ジェシー 「♬♪~」
口笛も飛びかい、楽しそうw
田中 「ああ腹痛い(笑)」
ジェシー 「どしたのどしたの?」
田中 「笑い過ぎて!」
ジェシー 「ああ、笑い過ぎて?」
田中 「体調悪いわけじゃない、元気!」



お便り。
── 田中さん家の掘り炬燵、使ってないんですね。だったら僕其処に住んでいいですか?
田中 「駄目だよ!(食い気味) 駄目だよ、俺居ないんだよ、しかも実家」
ジェシー 「あ、そっか」
ちょっと話にあがった堀り炬燵だけの住人は怖いけど、構造難しくない…?
田中 「…~掘り炬燵にフタをしてラグを敷いている状態、それでも良いならいいよ?そのかわり家賃取るよ?俺」
ジェシー 「いくら幾ら?」
田中 「掘り炬燵ってあったかかったりするし、7万8千円はとりたい」
ジェシー 「次が問題だよ、管理費、管理費だよ」
田中 「管理費込みっ。」
ジェシー 「AーHAーーーーー!!良かったあー!」
田中 「しかもあの……2か月……フリーレント…」
(フリーレント:入居後の1ヶ月から3ヶ月程度の家賃を無料とする契約形態)
ジェシー 「HAHAHAHAHAHAHA!!(笑)フリーレントなの?最高じゃん」
田中 「2か月フリーレントです…(笑)」
ジェシー 「最高じゃん!仲介手数料は?」
田中 「仲介手数料も今回は半額で」
ジェシー 「HAHAHAHAHAHA!!(笑)」
笑い過ぎて声がなかなか聴こえないw
すっごい面白いw
田中 「はぁーっ……楽しいなジェシー…(笑)」
ジェシ― 「ああもうラジオ終わり?まだだよね?」(開始30分少々しか経ってませんwww)
田中 「笑い疲れちゃってんじゃん、お前(笑)」


── 田中さん、ジェシーおさるのジョージを振りすぎです。おさるのジョージギャグが短命になってしまいます。もっと丁寧に扱ってください。
田中 「短い命、寿命くるの早くなっちゃう」(言葉をかみ砕き判りやすく伝える力素晴らしいですね◎)
ジェシー 「確かに、確かに」


── おさるのジョージの物真似のを完璧にこなすジェシーさん、ジョージのお世話をする飼育員のお兄さんのモノマネ出来ますか?
ジェシーさん曰く、普通に良い声で喋るだけだそう。
「Good Morning.」「Hey,What's up?」とか。
田中 「ジェシーの動きと顔も込みで観てもらえばわかる、めちゃくちゃおもろいから!」


── おさるのジョージの声はフランク・ウェルカーさんという74歳のアメリカ人のおじさんが担当しているそうです。(映画『トランスフォーマー』のメガトロン役も)
調べている、優しそうなダンディな方。
ジェシーさんは2代目を狙ってる?w
ジェシー 「お前は3代目だよ、だからジョージの愉快な3代目で『R.Y.U.S.E.I.』 (三代目J SOUL BROTHERS from EXILE TRIBE) 流してやればいいんじゃないの?」(は????)
田中 「え、どういうこと?」
ジェシー 「3代目だから」
田中 「あ、三代目の話してんの?(笑)」





テーマメール
ジェシーさんの「Alright, Stand Up Winter.」のあとにBGM流れるのが面白いw
  
── 取引先の方とホテルのロビーで待ち合わせをして、握手をした瞬間、静電気がバチンと鳴りました。周りの人が振り向くほどの音量で取引も上手くいきませんでした。
ジェシー 「Alright, Stand Up Winter.」   
田中 「やーこれ冬っぽい冬っぽい!!」
ジェシー 「冬あるある」
帝国劇場の客席を開ける際に、静電気に怯えて開けるのが遅くなったりしたことがあったそう。


── パジャマをINする。
ジェシー 「Alright, Stand Up Winter.」
田中 「噛みしめたな」
ジェシーはINする、田中はしない。
ジェシー 「それでいいんだ樹は?」
田中 「いいし、別に上手くないし。今のダジャレ」
ジェシー 「普通だったの…」
田中 「普通だったの?」
ジェシー 「逆に恥ずかしいねぇお前!」
田中 「──ドンッ!!──うははは!(笑)」
ジェシー 「お前がそんな風に考えてたってことだね、じゃあね(笑)」
田中 「今のはさあ!ツッコミ役を全うしただけだと思いませんか!みなさん!(笑)」
そうですねw


── TV観てて、あかぎれのCMが流れると「痛たたぁ…」ってなる。
ジェシー 「Alright, Stand Up Winter.」
田中 「(言い方が) 痛たたぁ…の感じね。洗い物の時にパキッってなっちゃうやつね、あれね」
ジェシー 「はいはい、痛いよね」
血が苦手なジェシーさん、中が痛々しくて見られない。
ジェシー 「冬っていろいろ大変だよねー…本当」
田中 「わかる、これも確かに冬感じるわ」
ジェシー 「でも、冬があるから夏があんだよね」
田中 「まあまあまあそうだよ。……ってかさ冬の夜の外の匂いってわかる?」
ジェシー 「なんかさみしいっ!」
田中 「わかる!!めっちゃわかるっ!!」(──ドンッ!!)
何かわからないけど胸がぎゅっってなる。
帝国劇場や日生劇場で舞台に立ち、帰宅の途につく際この辺(ニッポン放送本社近く)の年末年始の綺麗なイルミネーションを横目に駅まで急いで帰っていた。
田中 「あれさみしかったねー…」
ジェシー 「さみしいねー。カップル チューしてるからさー、俺も参加しようかなと思ったよね」
田中 「参加出来ねーよ、お前」
ジェシー 「あ、出来ないんだ?」
田中 「あれ自由参加じゃないのよ…(笑)」
ジェシー 「あ、違うの?!」
田中 「違うんだよ…あれ違うんだよ(笑)」
ジェシー 「あ、違うんだ!?良かったぁー…」
田中 「『好きな人どうぞ!』「あ、じゃあ私!」ってやってるわけじゃないのよ」
ジェシー 「違うんだね?!じゃないのね」
田中 「違うんだよ、じゃないです、あれは愛情表現です」
ジェシー 「あ、あぶね…」
田中 「今、知れてよかったです」



ここからはジェシーさん進行。
特別企画 ≪勝手に『NEW ERA SixTONES ANN -Remix-』を作ろう!≫ (2020年10月28日〜)
11月11日Release SixTONES 3rd SG『NEW ERA』冒頭部分「Yeah」の5小節~歌い出しまでの8小節に、田中樹が送られたテーマから即興で新たなRAPを乗せて勝手に『NEW ERA -Saturday Special Remix-』を作るコーナー。

田中はそろそろこの企画が始まると思った。それはいつもの2人居るSonyさん(腕を組んでる)は、コーナーが始まったら早歩きで入って来てたのに、今日は24時台になった瞬間に来たからw

── 『NEW ERA』、新しい時代を作りだすためには既存のものや保守的な世界を壊す必要があるので「ぶっ壊す」はどうでしょうか?
田中 「あー…なるほど…」
ある意味で前向き。新しいものをつくろう、その前に壊そう。
「ぶっ壊す」は単語として実は田中樹的には入れづらい、語呂が良くない。
田中 「ぶっ壊すってBreak Downとか…か」
ジェシー 「それはもうだって樹さん樹ちゃん…た、田中ちゃん…がさ」
田中 「うふふっ!(笑) 挙動不審だよ?なんか」
ジェシー 「田中ちゃん…田中ちゃんがさ…作った意味は自分で表現すればいいんですよ」
田中 「そうですね」
ハンドマイクを用意してもらったから、本格的になるのではないでしょうか、と。
ジェシー 「MUSIC START!!」


♪~
全てなぞるならばBreak Down
とうに取っ払ったさブレーキは
Ya 前代未聞俺らcrazier ya
後ろなぞる奴らは礼しな!
~♪


格好良過ぎるし攻めすぎてて姿勢もしっかりと提示している強気な感じで本当に即興とは思えないほど、頭の回転がはやいジュリタナカに痺れる…
ジェシー 「Hey!Hey!Heーーy!」
田中 「どう?!」
ジェシー 「いいじゃない!」
田中 「どうひえおじ!どうSony?!Sony Music!!」
ジェシー 「Yeah!Yeah!」
田中 「(Sony Music) S!M!」(…間違ってはない)
ジェシー 「Are you guys ready tonight!!!!!Yeah!!AHAーー!!」
  SE:大歓声
ジェシー 「……LIVEやりてぇー…めっちゃいいじゃん!!」
田中 「そうよ」 

解説。
同じような事やるくらいならぶっ壊すぞ。
やってきてるし、やらなきゃいけないこともあるしブレーキなんて当に無い。
俺らは前代未聞のことをやらなければいけない。
俺らがぶっ壊して新しい道をつくるから、俺らの後ろをなぞる奴等は俺らにお礼しろよ。

ジェシー 「おおー…是非それをRAPで今…」
田中 「今やったんだよ!!」
ジェシー 「あ、今やったのか…」
何この流れwww



── 3rd SGにちなんでテーマは「3(Three)」はどうでしょうか?世界中の人がよく遣う数字なので、世界進出を目指すSixTONESに必要なテーマだと思います。

「さん」より「Three」の方が良いかも。やってみないとわからない。
ジュディー次第w
アバウト、それを何で伝えるのか。
ちょっとハウリング
ジェシー 「MUSIC START!!」


~♪
全て賭けた俺等の1(one).2(two).3(three)
HOTなMUSIC 贈る単純に
アイツら全くねえ眼中に
欠かさねえ努力と探求心
brrrrrrrr!!!
♪~


田中 「どうよ?Sony!!Sony Music!!」
ジェシー 「Are you guys ready tonight!!!!!Yeahーー!!」
  SE:大歓声
田中 「こども生まれてね!おめでとう!」
ジェシー 「Yeah!Yeah!」
  SE:大歓声 


解説。
1st、2nd、3rd音源。
『Imitation Rain』『NAVIGATOR』『NEW ERA』全部に全部賭けてる。全部100%以上込めてることをまず!全部代表作だと発売前でも最初から伝える。
自分たちが格好良いと思うフレッシュなものをフレッシュなうちに、HOTなものはHOTのうちにという意味でHOTなMUSICを贈るんだぞ、と。
単純に余計なことは考えずにいいものだけは届けるけど、それに至る努力や好奇心、いろいろ探し続けるよ、という意味を込めた。

ジェシー 「なんですかあ?」
田中 「ど…どうよ!Sony!!」
ジェシー 「Hi, guys ready for tonight!!!!!!!」(SE:大歓声)
田中 「そうよ」
ジェシー 「いいなあ…格好良いなあ、おい…」
田中 「あのねえ...だんだん段々Sonyがもう頷くしかなくなったよ、うーん、黙らせてやったなと思ってますよ、はーい(笑)」
黙らせてやったwww
ジェシー 「HAHAHAHA」



──「魚」はどうですか?……
田中 「魚?!」
……理由は、今 自分が美味しいお魚定食を食べてるからです。……
田中 「知らないよ」
……白身魚のから揚げ、美味しーーーーーー!!……
ジェシー 「だそうです、テーマ:魚です」
田中 「マジで知らないよ、そのさあ…やめない?、その…美味しいお魚定食 食べてるからっていう単純な理由でさあ…俺はRAPしなきゃいけないんだよ?!わかる?」
ジェシー 「やなの?」
田中 「やる!」
ジェシー 「やだ?」
田中 「やる!」
ジェシー 「俺出来るよ?」
田中 「何?」
ジェシー 「真っ赤な魚。」
田中 「はっはは!(笑)  ね…?」
ジェシー 「Hi, guys ready for tonight!!!!!!!」(SE:大歓声)
田中 「ね…あの……SonySony Music……俺がRAPやっててよかったって思ったでしょ?真っ赤な魚だって」
ジェシー 「3歳児よろこぶから」
田中 「単純ではあるけど、此れを格好良くしたら格好良いよね?」
ジェシー 「格好良いよ、もう。魚をどう調理するか」
田中 「そうだな、俺は板前だね」
ジェシー 「ラッパー樹、俺たち食ってやるよ!それを」
田中 「俺が板前だから…良いRAP出来たら…流石樹って言いたまえ」(上手いな)
ジェシー 「お!すごぉい!」
田中 「ありがとうございます」
生放送、時間もないので早速。
ジェシー 「Alright, Let’s go. MUSIC START!」


♪~
俺らは流行になるつもりはねえ
根強く残していく文化だぜ
Believe in myself
Believe in myself
波には乗らず泳ぐ魚だぜ Yeah!
~♪


田中 「どうだよ?!」
ジェシー 「Yeah!Yeah!Yeah!Let’s Fish!!Yeah!」(どういうことw)
田中 「どう?こういうことよね?」
ジェシー 「なるほどね、料理されたね」
田中 「板前です」
ジェシー 「どのように料理したのよ?」 


解説。
まず、魚だから泳いでるから波とか流行を思った。
でも俺らは流行になるつもりはない。「流行は流れ行く」と書くけど流れていくつもりもない。流行は作っていくけど、俺らが流行になるつもりはねえんだと。
あくまで俺らは根強く残っている文化とかを大事にしないといけない、そういう意味も込めて、自分自身を信じて、波には乗らないで敢えて逆らって泳ぐ…魚みたいだろって…いうことですよ。

格好良い考え方、本当に人間的に好き。


ジェシー 「素晴らしいじゃない」
田中 「まあな」
ジェシー 「どうすんのこれ?」
田中 「どうするってどういうことよ?」
ジェシー 「いいじゃんよ」
田中 「まあまあまあ…ただね…あの…格好良く出来たと思うよ?ただまともなテーマでやりたいなとは思うよ。メールいっぱい届いているわけでしょ?まともなテーマを選んでくれればいいのよ、別に」



── 「ピーマン」なんてどうでしょう?理由は私の嫌いなピーマンでも、我らが田中なら美味しくRAPしてくれると思ったからです。頑張れ!田中ちゃん、らびゅ~~~~!!(リップ音)
ジェシー 「ピーマンです」
田中 「ねえ~~~~(言い方可愛い) 判ってるでしょ?スタッフも。時間的にこの4つ目が最後なんだって。いいの入れてよ、格好良いの」
(スタッフ:「理由がいいじゃん」)
田中 「……てかもう…『頑張れよ』って話よね、云わせてもらえれば。それをわざわざRAPにするってことでしょ?」
ジェシー 「そうそうそう…」
田中 「俺はね『NEW ERA』が素晴らしいってことを伝えたいの。」
ジェシー 「はい」
田中 「なんで俺はピーマン嫌い克服RAPをするのよ?」
ジェシー 「じゃあ…やめますか?」
田中 「やる!やるよ!!やるんだよ!!」
スタッフさん 「ははははは!!(笑)」
田中 「やる上で、文句言ってるフリしてんのよ!!」(フリwww)
ジェシー 「振りして考えてるのが田中ちゃんなんですよ!」
田中 「そうです!」
ジェシー 「全くやるんだから~ホント」
田中 「ただ、俺はそういう浅はかな感じて来るなら、浅はかな感じでいくって先週 (10/31) 意思表示したからね?」
ジェシー 「OK. MUSIC START!!」
田中 「あーはいはい」

♪~

田中 「じゃあ、ピーマンRAPしまーす」


♪~
ピーマン苦いけど食べたらいいじゃん
好き嫌いしないでよみんな
まあピーマンRAPでも聴きな
このくらいでいいかぁ?
~♪


ジェシー 「あれはなんですか、最後?」
田中 「え?まあもうこんぐらいでいいか、って話だね」
ジェシー 「ああ…なるほどね。それでもういいんだ」
田中 「いいんだ。♪ ピーマン なんて そんなんで いいんだ」
ジェシー 「ああもうオモんない」
田中 「はははは!!(笑) 関西弁…」
ジェシー 「オモんない…」
田中 「いいだろ、じゃあ。もう最後にね、ピーマン頑張って食え、美味いから。料理次第で美味いから」
ジェシー 「ピーMenね、ピーMen」
田中 「ピーMenですよ」
ジェシー 「u-nn」
田中 「いい?!これ今回良かったでしょ?!Sony、Music」
ピーマンが1番良いらしいSonyさん(娘に聴かせたい)
意味的には魚が良かったジェシー
Sonyさんは将来的にも娘さんにピーマンRAPを聴かせたいから、データとして残すためにもう一回綺麗に歌う?
田中 「『NEW ERA』の格好良さにプラス、ピーマンの魅力も伝えられた一石二鳥RAPが出来たってことだね?ある意味…だから…俺、ピーマンRAPは成功したのかな?ねえ?」
ある意味格好良い音楽でピーマンRAPしてるやつはいないw
ジェシー 「ラッピーマンでいいじゃん」
田中 「ラッピーマン?!」
ジェシー 「ラッピーマンでいいじゃん…」
田中 「ラッキーマンみたいじゃん」
ジェシー 「ラッピーマンですよ」
引き続き、件名「田中ちゃん」でテーマを送ってください。



改めて『NEW ERA』冒頭にピーマンRAPを入れてそのまま曲を流してみる。

♪~
ピーマン苦いけど食べたらいいじゃん
好き嫌いしないでよみんな
まあピーマンRAPでも聴きな
このくらいでいいかっ?
~♪

すごい、ピッタリ◎


SixTONES /『NEW ERA』





森本ジングル。
「おはようございまーす……森本慎太郎でーす…(声が掠れてる)
えー…寝起き早口言葉チャレンジやってきまぁーす…いきまーす…
隣の竹垣にたて……(のやつ) (言えてない)
おっしゃあー云えてるぅーへへぇーぃ…
SixTONESオールナイトニッポン サタデースペシャル」 


寝起きっぽく「ジェシーです」と云ったジェシーさんw
田中 「寝起きに頼る人多いね?もう寝起きNG出そうよ1回?」
寝付く前ならOK。寝起きだったから、で誤魔化しはナシ。
寝起きってこんな感じなんだ可愛い、(此方側の反応)ってとこ狙ってない?
HALLOWEENの説明をただただ読んだジェシーさんぐらいのものが聴きたい田中w


お便り。
── ラッピーマン田中がピーマンRAPを披露した瞬間、隣の部屋で寝ていた4歳のピーマン嫌いの息子が起きてきて、冷蔵庫の中のピーマンをむしゃむしゃ食べ始めました、ありがとうございます。
ジェシー 「HAHAHAHAーーー!!」
田中 「嘘つくなよ!(笑) ウソつくなって!!」
ジェシー 「凄いな、ほら」
田中 「馬鹿にしやがって!!俺のRAPを!!俺のRAPをバカにしやがってっ!!」
ジェシー 「いや、影響力凄い。ただ、ピーマンRAPはマジでオモんない」
田中 「はははは!」
ジェシー 「マジでオモんない、ガチで。」
田中 「なに、オモんない……」
ジェシー 「面白くない。オモんないっていうのは関西弁で……」
田中 「いやわかってるよ!いや別に解説ほしくないから!わかってるよ」
ジェシー 「ホンマ?」
田中 「──ドンッ!! (笑) …お前やめよう…似非関西弁(笑)」


── 田中、ピーマンめちゃくちゃ良かったぞ。これはあの『パプリカ』越えるぞ?今すぐReleaseだ!SonySony MusicSony Music Entertainment
田中 「ちょっとその…やめない?それは」
ジェシー 「パプリカちゃん」
田中 「『パプリカ』越えとか絶対無理だから。あの…あれしかないのよ…俺。わかる? 8小節しかないの。……え、何、俺が外国語にすんの?」
ジェシー 「なんでもいいじゃん」
田中 「響くと思ってる?ねえ?」
ジェシー 「そりゃわかんないやってみないと!」
この話が始まった瞬間、Sonyさんが小走りですぐ来たw (両方ともSony Musicですからね)
Sonyさんがちょっと検討しているフリをしているwww
田中 「ないから!絶対に!!これはダメよ、絶対に。『パプリカ』は越えられません。『パプリカ』越えは出来ませんよ!!」


── ピーマン克服RAPのあとに「走りだそう(『NEW ERA』歌詞)」は。ただピーマンから逃げているだけだと…(笑い声で聴きとれない)。
スタッフさん 「はははははははは!!(笑)」
ジェシー 「 “約束の場所へと” 、ねえ?」
田中 「それはー…許してよねえー!(笑) それは違うちがう!……~~~……もうあれよ、ピーマンの元へ行くの。そうみんな食べたくなっただろ?!って。ピーマン買いに八百屋走ろうぜスーパー走ろうぜってことよっ!わかる?」
ジェシー 「その走るのをみて、“オモんない Welcome to NEW ERA.” でしょ?」
まだ発売していないのに替え歌にしている件w





此処で、「ラジオ・チャリティ・ミュージックソン」の話。
流れが凄いなw

「第46回ラジオ・チャリティ・ミュージックソン」
テーマ:【とどけ、ニッポンエール】
パーソナリティ:Kis-My-Ft2SixTONES


歴史がある番組に抜擢、光栄で、有り難いことです。
ジェシー 「沢山、音の出る信号機を設置したいよね」
田中 「聴いていただければ、僕たちと一緒ですから、クリスマスはクリぼっちではなくなりますね?」

目の不自由な方が安心して街を歩けるように「音の出る信号機」の設置に伴うチャリティーキャンペーン。
募金は2020年11月1日~2021年1月31日まで受け付け。
2020年12月24正午~25日正午、24時間生放送の特別番組。
大きな企画にデビューして1年目のSixTONESの抜擢、大変光栄です。
感染症感染拡大防止の観点からニッポン放送本社では募金は行いません。生放送は完全非公開。放送当日、社屋周辺への御来訪もお控えください、お願いします。募金を行った方に御渡ししていたステッカー配布も今回は行いませんのでご了承ください。ご協力をお願いいたします。

他にも募金方法があるので、此方のご利用をお願いいたします。
銀行口座振込(みずほ銀行三井住友銀行三菱UFJ銀行)/現金書留/JCBカードによる募金
詳しいことはHPをご確認くださいますようお願い申し上げます。

田中 「みなさんのご協力…」
2人  「「よろしくお願いします」」





田中ジングル。
「田中樹の毎日モーニングジングル。
11月1日 今日はオフです。今の時間は昼の12時です。
11月2日 今日は朝から仕事で…今は7時です…目覚めがなんだか良いです…
11月3日 今日は休みです、最高です!
11月4日 今から歯医者の検診に行ってきます。時刻は昼過ぎぐらいです。
11月5日 い…今はじゅ……10時ぐらいです…夕方から仕事です。
11月6日 ほぼ眠れずに仕事です…朝6時です、逆に元気です。うぃっす。
11月7日 時刻は15時です。今日はオールナイトニッポン サタデースペシャル頑張ります」
全部声色違うからマジの寝起き感がすごい。


田中 「はい、わたくしも寝起きでした」
ジェシー 「最低だよ。」(本当だよwww)
スタッフさん 「あっははははははは」
田中 「忘れてました」
ジェシー 「え、何 無人島でやってんの?」
田中 「違います(笑)…あのさあ…ジングルテーマが暫く【Free】になったから、次の日から録ってたのよ。こういうパターン良いよね」
(ブース外スタッフさん:「真新しいよね」)
田中 「モーニングルーティーンが流行ってるから、モーニングジングルって良くない?」
ジェシー 「…禁止でしょ?お前が言ったんだから!お前が!言ったんだから!」
田中 「こわいよ(笑)……怒ってる?」
ジェシー 「怒ってる」
田中 「これに関しては怒ってる可能性あるよね?」
ジェシー 「おこってる、怒ってる」
田中 「今回で終わりにしよう、来週からはやんない…だから来週からはナイトジングルにする…」
ジェシー 「ナイトジングル?(小声)」
田中 「えー…今24時、今からベッドに入りまーす…」
ジェシー 「それもナシじゃなーい?!」
田中 「いや、寝る前はありだよなーあ?!」
痴話喧嘩すんなwww
ジェシー 「無理無理無理無理カタツムリ…むりむりむりかたつむり…」
田中 「無理?かたつ無理?」
ジェシー 「無理、ダメです。駄目です。樹くん、ダメです」
突然のジョージwwww
田中 「ほらコイツ、これで乗り切るつもりだよ」

  ♪ ブニョン(SE)
  ♪ ブニョン(SE)

田中 「さっき『何此れ?』って云ったら、『可愛い音探してみた』ってひえおじ云ってたけどさ、勝手なことしないでもらってもいいかな?」

  ♪ 謎のSE(で参加するひえおじw)

みんなで参加型。
いつ読めんだよ?!、と番組終了間際にメールを束を持ってきた高垣くんの話好きねw
SE遣う時は云って欲しい。何の音か。

田中 「あわよくば、ジェシーがおならしちゃった可能性もある……」
ジェシー 「あ、だからそれいいじゃん。本当にしてもバレないかどうか…」
田中 「(笑)……お前そんなデカいおならすんの?」
ジェシー 「HAHA!俺だって過去3人殺してるからね?おならで」
田中 「あ、そ…臭過ぎて?」
ジェシー 「そうそうそう」
田中 「お前あぶねーな」
ジェシー 「AHAHAHAHAHAHA!!」
田中 「アイドルなのにおならの話……俺あれだよ?俺、おなら林檎のにおいするし…」
ジェシー 「俺、イチゴパフェだもん」
田中 「イチゴパフェのにおい……イチゴじゃなくてイチゴパフェ」
ジェシー 「そうそうイチゴパフェのにおいで…亡くなっちゃたのよ」
田中 「え?」
ジェシー 「いい匂いし過ぎーっつって…」
田中 「な…なんの話してんの?(笑)」
ジェシー 「おならの話じゃん、今。いま お前が悪いよお前がおなら振ったのにさー、何の話じゃない!(笑)」
因みにジョージは おならはするのか。
ジョージ 「&%$#‘!……#%?……*‘&…スコシ…$#%&…スコシ……」
  ♪ ブニョン(SE)
ジョージ 「……ネ?」
ジェシーとやると24時半過ぎぐらいに、きっとリトルストーンは全く笑ってないであろうたまに起こる不思議な時間が今www
田中 「その時間がオモロいのよねえ」
ジェシー 「その時間があるから今がある」
田中はもうひとつだけききたい。ジョージのおならのにおいは…?
ジョージ 「ハッシュ……&%$&!#…イスクリーム……」
  ♪ ブニョン(SE)   
田中 「ハッシュドポテト?」
ジョージ 「…アイスクリーム……」
田中 「あっははは!!」
  ♪ ブニョン(SE) 
ジェシー 「アイスクリーム。俺もねえ、何味なんだろうって思うんだけどねえ?」
田中 「顔を本当に見せたい!!!(笑) リトルストーンに」
ジェシー 「HAHAHAHAHAHA!!」
田中 「あのね?コイツなんか本当にマイク食っちゃうぐらいの勢いなのよ」
ジェシー 「じゃあさ、今撮ってインスタにあげればいいじゃん」
田中 「じゃあちょっと撮らして?……ジョージのおならは何の匂いがするの…?」
ジョージ 「アイスクリーム……アイスクリーム……」
──カシャッ! カシャッ! カシャッ!
田中 「Instagramかblogかに載せようよ」
ジェシー 「はい、はい」
田中 「あー……でもね、最終的に云えることは、SE鳴らすひえおじも、こういうことやってる俺らもね、今日、全員オモんないね」
スタッフさん 「はははははははは!!」
田中 「今日。全員…いや、楽しいんだよ…?なんかね…酷いなって……」
ジェシー 「でも… “オモんない” を遣った樹が一番オモんない」
田中 「うははははは!!(笑)」





ジェシージングル。
SixTONESオールナイトニッポン サタデースペシャ
PN:ジェシーだけにジェシンあります
樹くんに質問です。ジェシーくんの大好きな一発芸はどれですか?
教えてください、リスナーの人たちも知りたいと思います。是非教えてください。
フヒヒヒヒッ…ヒヒッ…」

田中 「なんかこわいわ…」
田中樹がジェシーの好きな一発芸:古いのバッター、マッチョ。
ジェシー 「やってよ」
田中 「俺がやるの?!」

・バッターが打つ格好をして振り、「バッター家に帰りました」
・右向き左向き、ムッキムキ!

樹ちゃん実践かわいいw
バッターは存じ上げないな。

ジェシー 「AHAHAHAHAHAHAHAHA!!」
田中 「迷作!!」(表記は多分)
ジェシー 「名作だわ!!」
田中 「お前…これTVでやってる精神力エグいなお前…」
ジェシー 「(朝の情報番組で披露して)マジあれやってスッキリしたわ、ホントに」
田中 「ジェシーのメンタルって凄いなと思ったわ」


お便り。
── 田中さん家の掘り炬燵、早速明日内件に伺いたいのですが、何時頃でしたら可能でしょうか?御返事お待ちしております。
田中 「ということですけども!えーっとですね、この新型コロナウイルス感染拡大防止の為にも…えー…オンラインでの内見というのが……」(早口)
ジェシー 「あーオンラインでね」
田中 「はいはい 写真・動画など内見可能になっておりますので其方のほう是非あのHPのメールの方からお申込みいただければオンラインの内見も可能になっております」(早口)
ジェシー 「凄いねオンラインはやっぱ…」(客?w)
田中 「はい、えー……内見…なんですけども…一応今のところお申込み ぜーろ。なので24時間いつでも対応可能…ということで御座います(苦笑)」(早口)
ジェシー 「はい、ありがとうございます。」
田中 「対応可能で御座います、よろしくお願いいたします。」(早口)


── さっきの ムギュッ と音が鳴った瞬間、寒気がしたんですが、立冬のせいでしょうか?
田中 「違う…あのオモんないからよね、やっぱり」
ジェシー 「俺たちがカイロにならないといけないってことだよね」
田中 「違うジェシー、俺らが寒かったの。俺ら…全員込みで寒かったの」
ジェシー 「俺はずっとあったかかったけどな…」
田中 「俺らはね?(笑) リトルストーンだけはずっと震えてたらしいわ」





♪ ピロピロピロピロン

田中 「何なに、なにこれ…」
ジェシー 「此処でSixTONESからのお知らせです。」

ジェシーさんが『NEW ERA』が発売します、とお知らせ。

●特設サイト【SixTONESと同じ時代刻もう】
「盛り上がり風量メーター」が凄い。グラフで活用、面白い。

田中 「ジェシーにお知らせ読ませちゃ駄目だよね?」

そしてこのあとAM 1:00より【SixTONES NEW ERA(新時代) 特設サイト】が設置されます。
・MVでSixTONESの歴史を振り返りつつ、来週11日の『NEW ERA』発売を迎えようというもの
・2種類ある


●音楽番組・生放送2本「CDTV ライブ!ライブ!」(11月9日放送) と「MUSIC STATION」(11月13日放送)はMVとはどこか違う振り付けアレンジをします。
ジェシー  「実はちょっとしたきわ…きわ……きかみ?」
田中 「ちがう…企(たくら)み…(笑) “企画” の “企” だからね…」
結局樹ちゃんが説明w
ちょっとした狙いとして、MVと番組披露の『NEW ERA』では何処かが違う企みをします。
MVと番組を比較して盛り上がれればなと、今までと違うことをやってみたいと。

ジェシー 「SixTONESが新時代の幕開けに…えー……ろう…けむをあげます!いぇい!」
スタッフさん・田中 「はははははは!」
田中 「…ジェシー、狼煙(のろし)」
ジェシー 「狼煙を上げます!」
田中 「意味判る?」
ジェシー 「旗?……煙をあげます?」
田中 「みたいなものです。頑張る、やるぞーみたいな…」
ジェシー 「あげます!気持ちをあげます!以上、SixTONESからのお知らせでしたHA------------------HA!!」
田中 「酷い(笑) ……“きかみ” って云われると思わなかった…(笑)」


先週 (10/31) の放送でジェシーさんに真面目な文章を読んでもらいたい、みたいな話をされていたから早速組み込んだのかな?と思える部分でもありますが、正直、お知らせ関係はしっかり【お知らせ】をしてほしいところです;…申し訳ないのですが、頭に入って来ない。




ED ♪『NEW ERA』
ジングルO.A.は4人、おめでとうございます。

田中 「最近、俺結構調子良いね。ねえ?違ったところから攻めれてるよね?」
ジェシー 「確かに。肌の調子良いね」
田中 「肌じゃねえよ!」
ジェシー 「あ、違う?」
田中 「しかもちょっと新しいニキビ1個出来てるし」
ジェシー 「はははははは!(笑)」



お便り。
── ジョージのおならとか頭の悪そうなSEとか今日如何しちゃったんだろう、と思ったんですが、今日のテーマは「立冬」でしたね、だから寒い放送やってるってことですよね。……
ジェシー 「そう!」
……高度過ぎて理解が追いつきませんでした、流石です。
ジェシー 「やっぱねえ……漸く気付いてくれたのね…」
田中 「あのねえ……違うジェシー、馬鹿にされてるからな俺ら」
ジェシー 「いやいやいやいや…」
田中 「お前本当に褒められてると思ってる?」
ジェシー 「え?俺ら本当に褒められてる」
田中 「ははは!(笑) お前ってイイ奴なんだなってわかるよ、話してて。」
ジェシー 「HAHAHAHAHAHAHA!!」
田中 「よかったよ、お前が。お前が代表で。うちの」


── 新しいサイトって田中家の掘り炬燵のオンライン内見ですか?今、申し込もうとサイトを探したのですが、それらしきものが見られなかったので困っていました。兎に角、このあと1時ですね、待ってます!
田中 「だって、ああプレッシャー!やめてこれ、これダメ!絶対ダメです。あの…違いますよ。掘り炬燵のオンライン内見じゃないです。あの…『NEW ERA』のものです……~冗談……全部嘘…嘘うそウソ。オンライン内見とかね…」
ジェシー 「あーあ…やっちゃったねえ…」
田中 「ははは!(笑) お前、最後の最後に囃し立ててくんなよな、煽ってくんなよな(笑)」
ジェシー 「HAHAHAHAHAHA!!」


── すみません、今、内見の申し込みをしようと思ったのですが、アクセスが集中していて開けません。私は申し込み出来ますよねえ?明日空いてます!
田中 「みんな本当にごめん……両親の了承だけ得ないと…俺…実家居ないから…あのぉ………」
ジェシー 「申し訳ない。俺からも言っておきます…すみません。申し訳ないです…」
田中 「本当…みなさん…すみません」
ジェシー 「僕の樹が…すみません」
田中 「君の樹じゃないです(苦笑)」(田中樹は京本大我のものですか?)
ジェシー 「僕の樹が…」
本当になんかエモいのやめろ!!w
田中 「ははっ(笑) あの…みなさん、やってないんで…」
ジェシー 「ジョージもなんか云っとけよ」
ジョージ 「………ホントスミマセン…&%$…ホントスミマセン…?+@…」
田中 「ははは!(笑)1時間半、ジョージで押し通したラジオだったね、今回」


『NEW ERA』が終わり『Imitation Rain』に切り替わるのマジで面白いw


ジェシー 「はい。心臓、肝臓、肺」
田中 「それずっとやってるけど、面白くないよなあ…。是非次からもジョージ連れてきて?」
ジェシー 「もちろんもちろん」
田中 「結構俺、定期的にジョージ欲しくなる」
ゴリラのジャクソンは、はまらない。


田中 「ということでもう終わりで御座います」
ジェシー 「早いねえ」 
田中 「SixTONES 田中樹と」
ジェシー 「ジェシーと(声色を変更して)…ジョージでした」
田中 「ははは!(笑) 最後に怖いよ…(笑)」
ジョージ 「………オモンナイ……」





届けられたテーマに、僅かな時間に番組進行も怠らず、繰り出された即興RAPの「質」も高ければ、格好良過ぎるし攻めすぎてて自分達の姿勢もしっかりと提示している強気な感じで本当に即興とは思えないほど、何度聴いても頭の回転がはやいジュリタナカに最高に痺れる…最高且つ常に最強…
言葉の説明を即座にジェシーさんに行いながらも進行を滞りなく行っていてすごいと思ったし、何より樹ちゃんが楽しそうに笑っているのが印象的だった。
ジェシー・田中樹、2人の不思議な時間はやはり訪れるけども楽しそうで何よりです(笑) 「SixTONESの外交官」と例えられるのも良くわかる。

おさるのジョージを知らないのですが、それにしても面白かった…!!www
でも、公開のエモはやめてください。

≪週間ワールドワイド報道局≫ も ≪ウィルサーチ≫ も ≪We are SixTONES!!≫ も既存コーナーをなぎ倒しているここ数週間の放送に特別企画の ≪勝手に『NEW ERA SixTONES ANN -Remix-』を作ろう!≫ と『NEW ERA』に全力を注ぎ、田中樹のRAPの技術と質の高さを示すが故の熱量の現れだろうか。

楽しかった!よくわからなくて、極寒の時間もあったけど、よく笑えました。
有難う御座いました。





【SixTONESのオールナイトニッポン サタデースペシャル】#031 (森本慎太郎・田中樹)


SixTONESオールナイトニッポン サタデースペシャル】2020/10/31放送分 


第31回 「森本シス太郎とジュリタナカと真面目にカオス」


田中 「今晩和、SixTONES 田中樹です」
森本 「森本慎太郎です」
田中 「HAPPY HALLOWEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEN!!!!!!(リバーブ)」
森本 「…どしたん???」
田中 「いや、HALLOWEENですよ」
森本 「そうですけど、ぉ」
どうしたんですか、樹ちゃん…!!可愛いけどwww

2020年はおうちHALLOWEENが推奨されている状況。
特にHALLOWEENでやったりはしていない。
ジャニーズはHALLOWEENのLIVE云々はない。隙間の時期にあたる。ずっと仕事の印象。
移動で訪れた渋谷でHALLOWEENに集まった群衆に巻き込まれ、仕事に15分程遅刻したことはある。
HALLOWEENのLIVEやイベントはやりたいね、と以前から話してはいるがなかなか進まない。が、しかし開催を諦めてはいない。
演者、来場者ともども仮装したら面白いんじゃないか構想。

森本 「なんか…やりたいコスプレとかある?」
田中 「ええーーーーーー???難しいーーーー…」
LIVEやイベントをやるとしたらの仮装。
森本 「もう俺は一択ですよ」
田中 「何?」
森本 「ドラキュラ。」
田中 「なんで?」
森本 「格好良いじゃん。」
田中 「やぁだ、ヤな人…」(言い方かわいい)
森本 「なんでよ?」
田中 「格好良いからのドラキュラ……俺、ヤダよ」
森本にはおにぎりの被りものとホットドックの着ぐるみを着てほしい、似合いそうだと云う田中。
ソーセージになって真ん中に挟まるのが自分になるから、真っ裸で歩くのと色味的に変わらないのでは?、と森本。
田中 「(ただの真っ裸の人になるから)すぐ警察来るよ?」
アメリカンドッグでも同じようにいけそう?w

田中 「因みに僕は今…『ハリー・ポッター』のコスプレをしてるじゃないですか…?」
森本 「あ…ま…は…HALLOWEENですからね」
田中 「『ハリー・ポッター』の仮装をしてるんですよ、パーカーとジーンズで……」
森本 「え…は……(苦笑)」
田中 「此れ…一応『ハリー・ポッター』のキャラクターの設定なんですよ。僕的には」
森本 「あ…れ?(苦笑)……は…HALLOWEENだから…?」
田中 「どう?『ハリー・ポッター』っぽくない?」
森本 「そ……その黒いパーカーで?」
田中 「そうそうそう…着てるよね?」
森本 「あのぉ………嘘はいけないよ?」
魔法かけれる…と云い、鞄に杖が入っているからと田中は杖……充電器を取り出すという流れ。
森本 「杖じゃねえだろ!!お前ふざけんなよ!(笑) 杖じゃねえよ!!」
充電器で魔法を掛けさせてほしい田中。
スタッフさん 「wwwwww」
田中 「ちょっとだけ魔法掛けさして俺、マジで上手いから。俺、エマ・ワトソン大好きだし」
森本 「あ、そうだね」
何かの呪文、3回。
ハリー・ポッター』の話をしているが、私も慎太郎さんと一緒で映画を観たことないからごめんわからない(興味もない)
森本 「でも、俺、『ハリー・ポッター』観たことないんだよね」
田中 「うは!(笑) え、うそ?!」
森本 「幾つかの出て来る人物名だったりは知ってるし、宮近 (Travis Japan) が出てるのも知ってる」
田中 「出て無い出て無い!似てる…似てるだけです」
森本 「話はぁ観たことないんですよ…」
田中 「ああ、そう…」
森本 「だから、観てみたいなとは思っているんですよ」
本当に観たことはない、題名は知っていて、中身はなんとなく知ってる。
慎太郎さんは分厚い『ハリー・ポッター』の本を持って居るが、読むのは2Pでやめた。
文章よりも漫画の方が好き。
田中 「だから…今度『ハリー・ポッター』の映画観てきてよ。それで(映画を観たという)近況トークしてよ」
森本 「もちろんもちろん。あ!い…今なんと?」
田中 「近況トークしてよ。」
森本 「いんですか?!」
田中 「うん」
森本 「僕の近況トーク
田中 「違う!じゃなくて!(笑) あのその…今その……今度『ハリー・ポッター』の近況、今度話してよ、って」
森本 「『ハリー・ポッター』は!は!今は!俺が持ちこんだ近況トークの話をしていいわけですね?」
田中 「ままま…いいんだけど…だってお前、しっかり準備してるじゃん」
森本 「勿論、リストはありますから。」(ドンドンッ!!)

毎回しっかり箇条書きリストを用意し、持ち込んだ森本慎太郎近況トーク
今回は本当に謝りたい。
前回 (09/12) の出演から今日まで、すっごく忙しかった、でも毎日楽しかった。でもごめん……8個しかない。

田中 「あるよお前、いつもと一緒じゃん、お前…」
森本 「森本慎太郎ー!!近況トークリストーーー!!!(パチパチパチパチ!!)」
田中 「いや全然……誰も拍手してない…」
田中が引っ掛かったものをいつものように教える。
森本 「でも俺、此れ全部話しても多分5分で終わる気がするわ」
田中 「なっかみ薄いんだなあ…」


森本慎太郎近況】
1:今日のラジオジングル制作に1時間掛けた話
田中 「あー…なるほどね」
森本 「だから、これでO.A.されなかったら僕が怒っちゃうよっていうお話」
田中 「あー…なるほどね」
森本 「これでもう……1個目は終了ですね」
田中 「あ、え…概要だけじゃなくて中身まで話終わったんだ?」
森本 「『1時間掛けて作ったからO.A.して頂戴よ、ひえおじさん』っていうことですわ」
田中 「~うっす(笑)…この内容で8個でいったら、北斗の冒頭分もないよ?」

2:初めて長崎ちゃんぽん食べた話
田中 「まあまあまあ……最近ってこと?」
森本 「最近、最近。あれ超美味しい」
田中 「お前自然と中身話すなよ(笑)」
ちなみにジェシーさんと食べた。
気になるっちゃ気になる。
森本 「美味しかった、すごく」

3:ハマグリ食べてないから食べたいよって話
田中 「……浅はかなんだよなあ全部」

4:1ヶ月半ぶりに焼肉食べたよって話
田中 「……4つきいてネタ無いんだろうなと思ったよ、今」
森本 「こっから凄いよ」
田中 「あ、あるのね?ちゃんと」

5:湯舟に入るよう心掛けてるよ、って話
田中 「あ、ん???」
森本 「湯舟に入るよう心掛けてるよ、って話」
笑いに包まれるブース内。
田中 「…なんかふわふわしてない?!今日…」

6:自分の寝姿撮影してみた話
田中 「あー!それちょっと…!まあまあまあ全部取り敢えず聴こう、1回」

7:クラッシックカーに虜になっている話
田中 「あー!それもいいかもね」

8:今日シスターのコスプレをしながらラジオをしてるよって話
スタッフさん 「wwwwww」
田中 「まあ、それよね。」
森本 「うん、8個です、此れで」
田中 「俺は最初から其れなのよ。」
森本 「これはもう見てたらわかるでしょ?」
田中 「俺がね、それ引っ掛からないで触れなかったらお前…どうした?」
森本 「(笑) そのままだよ」
田中 「地獄だったと思うよ。ただ、ひえおじがゲラゲラ終わって終わってたよ」
森本 「あはははははは!(笑)」
打ち合わせ後、田中が席を外し、関係者と談笑して席へ戻ったら森本がシスターに着替えていたw
  \盛大なSE/
田中 「じゃないのよ、『わー!すごーい』じゃないのよ、此れ。全然。」
森本 「ありがと、って…云って」
田中 「なんで?」
森本 「テレサみたいなもんだよ」
田中 「なんかその…しあわせになれそうだけど…」
森本 「『シスターさま、ありがとうございます』って云って手を合わせて。そしたら……~十字架ちゃんと掲げて...『御加護が』って云うから」
田中 「なんかね…いいやつなのよ、しかも。……全部良い…しっかりしたやつなのよ…」
森本 「そうだよ、素晴らしいと思う」
最初から着ているから、触れるか触れないか迷ったら近況に入れていた。
いろいろ、悩みに悩んで調べて調べてシスターのコスプレ。
初めてコスプレを買った。絶対したい、と思った。
オーダーメイドとか、いろいろある。
しっくりこなかった、調べていくうちに行きついたのがシスター。
田中 「なんでシスターに行きついて…なんでシスターで決意したの?」
森本 「……~キャラクター物は普通、ジョーカーは普通に格好良くなっちゃう、じゃあシスターじゃね?」
田中 「ううん……?(小声)」
森本 「ってなってシスターですよ」
田中 「いやいやいや…『えええええー!?』ってなんないから、全然。」
森本 「いや、なんで?だって…シスターだよ?綺麗だろ?俺のこと」
スタッフさん 「フフフフフフフw」
田中 「はっ?」
森本 「ちょっと俺のこと好きになるだろ?」
田中 「は???」
森本 「おい見てみろよ、この容姿を!」
田中 「ちょっと1回…だって…」
スタッフさん 「はっはははははは!!(笑)」
森本 「ほら!綺麗じゃない?!」
田中 「違う、なんかデカい、お前」
森本 「なにがだよ?!」
田中 「シルエットが。」
森本 「だってこれ一応Ladiesだぜ?!」
田中 「体操とかサーフィンとかやってるからお前身体デカいのよ。屈強な男なのよ、お前って」
森本 「勿論だよ、首も太いしな?」
田中 「そう、屈強なシスターになっちゃってんのよ!」
森本 「なぁんでだよ?!」
田中 「神の御加護…的な?お守りじゃなくて…お前自体で守れちゃいそう」
森本 「なんで?神の御加護なしで?モリの御加護で?」
田中 「そう、五月蠅いなあ、お前」
森本 「ああ(笑)、ありがとうございます」
田中 「いいってお前…(笑)…それで最後までやるの?」
森本 「勿論」
──ガラガランッ…
首からかけている十字架が机に当たって音がする。
20cmぐらいある大きさで重い良いものw
今日しか着ないシスターの衣装。
リスナーは観えないし折角だから、写真に撮り、Blogに載せて届けようかな云々。(森本シス太郎様、ありがとうございます◎)
森本 「其れを観て下さい。どれだけ俺が綺麗か。だって好きになったでしょ?」
田中 「ならない!」
スタッフさん 「ははははは(笑)」
森本 「なんでぇ?」
田中 「その…なんていうのかな… シスターの方ってもっと神聖な……素晴らしい……イメージがあんのよ俺の中ではね?」
森本 「いいよ、その…素直になりな?『好き』って言って?」
スタッフさん 「ははははは(笑)」
田中 「云ってほしい?」
森本 「素直になって?」
田中 「あとその…眉毛が濃ゆいし…圧的に(苦笑)」
森本 「素直になりなって、『好き』って言いなよ」
田中 「押し付けがましいのやめて(笑)」
森本 「『好き』って言いなって!」
田中 「愛情の押し付けがまし…」
森本 「こういう映画あったじゃん!『好きっていいなよ。』(2014)」
田中 「いいって(笑)」
森本 「ほら俺に『好き』って言って!!」(ドンッ!!)
スタッフさんがずっと後ろで笑ってるのにつられるw
田中 「それでシスターマジでキツいよ?(笑) ~…(頭から髪の毛が出ないようにシスター仮装フル装備だと)なんかこうなると…普通にパーカー着てる俺、めっちゃ恥ずかしいんだけど」
森本 「ははははは!!(笑)でも俺、別にハロウィンだからって浮かれてるわけじゃないからね?」
田中 「まあまあまあ…その…ネタ提供として…」
森本 「そうだよ。樹に『好き』って云ってもらいたいが為にぃ…」
スタッフさん 「ははははは(笑)」
田中 「だったら、俺、さっき…までの仕事で着てた、あの…サンダルに半ズボンのお前の方が好きだよ?」
森本 「ははははは!(笑)そうなの? あれ、おかしいなあ?」
風邪とか知らないの?ってぐらいの格好の慎太郎さんが好きな樹ちゃん。

それより、自分の寝姿撮影してみた話、が気になる。
どう撮るのかと。
寝相が悪過ぎるから撮影をしてみた。
ex.) 12時の方向に寝てたはずなのに、6時の方向に頭が来ていたりすること、いろいろ起こっていたから。
薄暗い部屋の状態にして充電しながら携帯電話で約8時間撮影。
マジでびっくりしたこと。
寝ていて突然笑い始めたりする (夢の中で面白いことが起こっているであろうと推察) ことが定期的にある。
いきなり立ち上がって「Hey!!」って言ってバンッと倒れるようにして寝た。夢がまず意味がわからない、夢なのかもわからない。
でも、映像を観ても記憶にない。
調べたら夢遊病っぽい…かも?重度ではない。
原因…は、最近仕事が続いていて、食事のバランスが凄く悪いからかもしれない。
毎食、お弁当だったりするから。肉・魚・野菜等、選べるもの。
森本 「でも、僕…シスターだから…肉を選ぶわけですよ」
田中 「シスターだから肉…? 何を言ってんのお前」
森本 「んで、肉ばっかり食べてたら…食生活のバランスが悪いわけじゃないですか、だからそれが良くないと思って、僕、今サプリメントをいっぱい飲んでるんですよ」
田中 「…フフフフフフフ ──ドンッ! …(笑) ツッコみどころよ…シスターからの肉からのサプリメントよ」
森本 「ビタミン剤とか」
バランスを考えて補わなきゃといろいろ飲んでる。
普段、風邪薬等を飲まない無添加人間だから、無添加人間にビタミン剤を入れるから効き目が良いんだろうね、と。
そういうのから寝る時に影響が出ているんじゃないのかな?という俺の……予想。
田中 「…あ、終わったの?いま、話。」
此処でCM前のメタルなジングルが入るの面白いw
森本 「終わり、終わり」
田中 「…話終わったの?今…」
森本 「うん。以上、シスタートークでした」
スタッフさん 「ふははははwww」
田中 「なんだそれ………シスタートークで纏めんなよ…」
森本 「ちゃんと有難みを持って…手を合わせて?」
田中 「全然有難みを持ちたくないよ」
森本 「ありがとうございましたっ」
田中 「今の俺、CM中にずっと怒りたいぐらいよ、なんか」
森本 「御加護を。」
田中 「御加護とかないのよ、お前だよ」
喜々としながら楽しそうに話す慎太郎さんが可愛いw





投稿募集テーマ:「ごめんね、エミネム
BGM:Eminem/『Lose Yourself』

田中 「みなさん…僕には謝らなくてはいけない人が居ます…(泣き真似で)」
森本シスターがずっと十字架を向けてくれているwww

今月17日、何の日だったかご存知でしょうか?
ラッパー界の大レジェンド、エミネムさんの御誕生日だった。

GLAYのJIROちゃんと生年月日一緒じゃん!!(1972年10月17日)

10月17日はエミネムさんの48歳の誕生日。
ラッパー界の大レジェンド、エミネムさんに沢山学ばせてもらい刺激を受けたのに、そんな当日は生放送の【SixTONESANN】だったのにも関わらず、田中樹は一切触れることはなかった…(泣)
ということで、今回のこの放送の場をお借りしてエミネムさんに「ごめんね」を云おうと思うジュリタナカの公私混同ラジオが過ぎませんかwww
謝る折角の機会なので(?)、リスナーもエミネムさんへ謝りたいことがあったら送ってください。

ex.)
──エミネムへ、塾と学校でキャラが違うことをクラスのみんなにバラしてごめんね
──エミネムへ、濡れた手で家のドアノブ触ってごめんね

とか、謝りたいことがいろいろとあると思うので、みなさんの謝りたいことを送ってください。
件名は「エミネムへ」でwww

…懺悔だからシスターの御加護?なわけはありませんか?偶然ですか?



 
「ジングルO.A.バトル」
第2回目の放送時より行われている。CM明けに流れる毎回メンバー全員が考案する30秒ほどのジングル(主にラジオ番組で楽曲・コーナーの切り替わりなど、番組の節目に挿入される短い音楽などの総称)。そのジングルをスタッフさん(SixTONESさん曰くおじさんたち)による「非営利団体・ジングル審査機構」に提出し審査の結果採用ならO.A.される。
第6回目の放送時より【スタッフさんから毎回出されるテーマ】に沿って考えてくるようになったジングル。
採用されたジングルから番組最後に発表する「今回のジングルのテーマは何か」を考えながら、最後まで番組をお聴きください。
…ですが、しばらくテーマは【Free】で御座います。


田中 「エミネムの誕生日は知ってはいたんですけどね…」
森本 「でも、みなさま、大丈夫で御座います。樹さん、そしてリスナーの方々、エミネム様はきっと…お許しくださいます」(良い声)
田中 「喧し」
スタッフさん 「www」
森本 「御加護が、ありますので、恐れずに送ってください」
田中 「やかましいな」
森本 「アーメン」
田中 「あっはは!(笑)」
森本 「ははははは!(笑)」
田中 「みなさん、シスターも仰ってますんでね…モリターも云ってますんでね」


この後に大きなお知らせがあります。
森本 「えええええええええええええええええええ!!!!!!(大)」
田中 「うるさいなあ」



SixTONES /『So Addicted』

…先週初解禁まで喧しい圧倒的無策で約80分というあれだけの時間引っ張っておいて、サラッと翌週流すのやめんか??????
あー…好き。全英詞心地良くて曲調も相まって聴き入っちゃう。




ジェシージングル。
HALLOWEENとは毎年10月31日に行われる、古代ケルト人が起源と考えられている祭のこと。現代では特にアメリカ合衆国で民間行事として定着し、祝祭本来の……え、え……宗教的な意味合いはほとんどなくなっている。子どもたちが魔女やお、化けに仮装して近くの…えー…家々を……えー……訪れてお菓子をもらったりふう…するふう…ふうしゅ……風習などがある」(※ 出典:Wikipedia)


2人とも笑い過ぎであるwww
森本 「録り直せよw……録り直せよwww」(わかるけどw)
田中 「ひっさびさにジングルでこんなに…w」
森本 「ふざけんなよ、マジで」
田中 「アイツなんで此れがいけると思ったんだよ、アイツ…」
森本 「いや…納得いかないでしょ?!だってこんなのさ…多分なんかWikipediaとか読みながらやってんでしょ!? ジェシー漢字読めないから詰まってたし…ふざけんなよ…」
田中 「マジでこれ……最近流行りのFIRST TAKEってやつだね」(お?お?お? SixTONESさん待ってるよ!よ!!)
スタッフさん 「ははははは!!(笑)」
森本 「そうだね!本当だね。でも、シスターから云わせていただくと……」
田中 「いいってもうシスター…」
森本 「…ミスも個性。ありがとうございます、アーメン」(良い言葉だな◎)
田中 「うるさいなあ(笑) うるさいなあ(笑)」
森本 「めっちゃ面白かった」

ジェシージングル1回おかわりwww

森本 「ちょっと余所行きの声」

笑い過ぎwww
森本 「ジェシーの読み上げるシリーズってめっちゃ面白いんだよね!」
おそらくの樹ちゃん、ドンドンッと机叩きながら笑い過ぎであるwww
慎太郎さんは少し前に翌日に備えたいから台本の相手役(刑事)をジェシーさんにやってもらったが読めない漢字が多過ぎて逆に慎太郎さんが教える羽目になった。
ジェシーさんが難しい新聞記事を読むコーナーを作りたい程に大好きな樹ちゃんw
田中 「大好きなんだけど、あと26行けるからね?」(???)
森本 「来週にでもまた流してほしいわ、おかわりしたい」
田中 「元気出る。あと、仕事が1日大変な時にマネージャーの車のスピーカーで流してほしいわ、これ」
森本 「面白かった(笑)」
…普段のジェシーさんと真面目な余所行き仕様のジェシーさんとの温度差が面白いという認識で良い?



お便り。
── 森本さん、夢遊病は脳が成長途中の子どもによくみられると云われております。……
森本 「あはははは!!(笑)」
……森本さん、まだまだアナタは伸びますよ。
森本 「そうなの?!そうなの?!(大)」
田中 「お前、まだまっだ成長期だわ」
森本 「やったぜぇ!!こっからでも俺成長したら3mぐらいになるんかね?!身長」
田中 「いや、身長というかなんか精神面だろうね、きっとね」
森本 「大人になるってこと?」
田中 「そう、中身よ」
森本 「ぃええーっ?!でも、永遠の子どもでいたいっていうのあるじゃん?!」
田中 「え、なんか五月蠅くね?(笑)」
森本 「なんか、永遠の子どもでいたいっていうのあるけど… 」
田中 「声デカいってお前」
森本 「…なんか…大人にもなりたいっていうのがあるよね」
田中 「俺はまだいいけどさ、自分でアクリルボードに反射した声返ってきて、ない?」
森本 「来てない。」
田中 「笑」
森本 「俺の声は多分アクリルを通り抜けて樹へ届いてる」
田中 「だって。慎太郎まだまだ成長する」
森本 「子どもなのかなあ?やった、俺まだまだ少年期?」
田中 「まだまだ少年ですよ」
森本 「やったぜぇ!!…嬉しいなあ(小声)」


RN:別れ際もっと笑えてくる さんより。
── 森本シスター様、貴重なお説教ありがとうございました。……
森本 「とんでもない」(早口)
……なんだか、行く先のわからない真っ暗な道の向こうから、一筋の光が差し込んできたような気がします。今日のお話、しっかりと胸に刻んでこれから日々精進して参ります。
田中 「めっちゃくちゃ……来てくれてる人いるよ?」
森本 「あなた、お名前は?」
田中 「えっと……RN:別れ際もっと笑えてくる」
森本 「別れ際もっと笑えてくる、そんな笑っちゃいかん、アーメン。」
田中 「(笑) お前、下手になった?アドリブ下手?」
森本 「上手いよ?上手い上手い上手い!」
田中 「その場のやつダメ?(笑)」


── シスター、お願い致します。……
森本 「はいよ」
……神の御加護を。田中を、田中をもうちょっとダメージのないジーンズを履かせてあげてください。
森本 「あはははははは(笑) でもね、その…ダメージがあるジーンズ、それも個性。それが田中樹の…膝が…見えるということで、その膝が磨かれてもっと綺麗な丸になる…アーメン」
田中 「は? 俺 研磨剤か何かで膝ずっと擦ってると思ってんの?ねえ」
森本 「ちょっと俺ごめん、下手かもしれないこういうの…」
田中 「お前シスター着てくんな!(笑) シスターなら定型文用意しとけよ!(笑)」
森本 「や、ちょっとでもやりたい、こういうの。森本シスターへのお願いだったり、僕からの有り難い言葉を求めてくれてる方々が居るっていうお蔭で私は成長出来そうな気がする。Motherになれそうな気がする。」
田中 「ああ、Motherまでいけそう?(笑)」


RN:ギンギンしてんじゃねーよ さんより。
森本 「きたあ!!ギンギンッ!!!!!(大声が過ぎる)」
── シスター森本さんのことは “シスモリさん” と呼んでも良いですか?
森本 「いいえ、違います。」
田中 「あ、なんですか?何か呼び方あるみたいですよ?ギンギン…ごめんなさいね」
森本 「…… “森本シス太郎” でお願いします。」
スタッフさん・田中 「wwwww」
田中 「あーあ、…なんか…やだね(笑)、古臭いよね、“森本シス太郎” 」
森本 「すみません、僕はギンギンしなかったです、アーメン」
田中 「 “森本シス太郎” で行くの?」
森本 「 “森本シス太郎” がいいなあ」
田中 「ああ…なんかすごいしっくりし始めた…急に」
森本 「 “慎太郎” と “シスター” を掛けて “シス太郎” 」
田中 「わかってるよ!(笑) みんなわかった上で首傾げてたんだよ」
森本 「ははははは(笑) そうなんだ!高度過ぎるのかなと思ってたよ(笑)」
田中 「一応わかってたんだよ、みんなw」
森本 「御加護を」
田中 「あとお前さあ、俺がメール読んでる時、自分の名前云われているたびに、ずっと十字架握ってんのよ(笑) 十字架の先っぽ、ぎゅって強く握ったと同時に首に掛けてる紐が ピーーン って伸びんのよ」
森本 「ちょ……ふ…不安なんだよ;(笑)」
田中 「力んじゃって、りきんじゃって…そんぐらい森本シス太郎さん緊張してます、みなさん。なのでお手柔らかにね…」
森本 「モリからの加護、モリ加護を…」
田中 「え、シス太郎じゃないの?」
森本 「モリからの加護…あの…モリ加護………何云ってんだ俺?ははは!!(笑) ちょっと待ってヤバい」
田中 「なんか酷い」
森本 「ね、酷いね、今日」
田中 「なんかそのぉ…シスター森本登場が…いっちばんのお前のピーク、多分」
森本 「かもしれないね(笑)」
田中 「そう。勝手に頂上登って勝手に下り始めてる、お前」
森本 「俺って多分、いろんな人間になれないのかもしれないね」
田中 「意味が判らない、云ってる。出オチ感がエグかった」
森本 「なぁんでだよ?!(笑) 出オチって云うんじゃないよー!」
田中 「最初の方ずっとふわふわしてた。……~7個読み上げて最後の8個目までずっと変だった。なんかずっと妙だった」
森本 「確かに…いつものテンション感じゃなかったよねえ?!(笑)それはねえ俺も思ったんだよ!!」
田中 「8個めのシスター森本出せてからずっとスベってる…」
森本 「ははははははははは!!!(笑)」
田中 「其処からずっと妙だよね」
森本 「なぁんでだよお?!」
ヤバい、スベってるじゃなくて、不穏な空気、ずっと「妙」。
いつも違うと自分でも思っていた。
脱いでしまったら裸の状態になってしまうし、次はフランクフルトのコスプレになっちゃうから脱がないw





この流れでいくのもアレですけど、と。(本当だよ)
改めて大切な、重大なお知らせ。
SixTONESが「第46回 ラジオ・チャリティ・ミュージックソン」 に参加します。
おめでとうございます◎
BGM:ニニ・ロッソ/『愛のトランペット』(「ラジオ・チャリティ・ミュージックソン」テーマ曲)


1975年開始。
目の不自由な方が安心して街を歩けるように「音の出る信号機」の設置に伴うチャリティーキャンペーン。
また、信号機の老朽化に伴う新信号機設置の現状はまだまだ増えていない、「声の図書」「立体(音の出る)コピー機」等デジタル化に伴う各機器、様々なもの生まれているが、此方も同様にまだまだ足りない状況。

募金は2020年11月1日~2021年1月31日まで受け付け。
2020年12月24正午~25日正午、24時間生放送の特別番組。

大きな企画にデビューして1年目のSixTONESの抜擢、大変光栄です。
≪クイズ!髙地優吾!!≫ も…1曲解禁に90分掛けたのも……バレてない…聴かれてないから、慎太郎さんの『梨泰院(イテウォン)クラス』の話もバレてない、から……ギリギリセーフで抜擢して貰ったのではwww

「第46回 ラジオ・チャリティ・ミュージックソン」
テーマ:【とどけ、ニッポンエール】
パーソナリティ:Kis-My-Ft2SixTONES

全容はまだわからない部分ではある。
言葉で届けないとならない。
喋るの大好き。24時間ラジオやりたい、と云っていたくらい。
真面目になってシスターが恥ずかしくなってる慎太郎さん。
24時間の生放送ラジオやりたいと云っていたから、抜擢は嬉しい。

──ちなみに24時間は──
映画『ハリー・ポッター』全8シリーズ総時間:約19時間50分
この番組【SixTONESANN】:16週分。

あたたかいお気持ちと募金が必要な活動にSixTONESがお手伝いさせていただければと。
物凄く社会的に意義のある真面目な、大事な取り組みなので、SixTONESも真摯に向き合い取り組みつつ、抜擢していただいた以上はSixTONESの良さも発信し続けていけたら。
個性をいかして楽しく、しっかり元気もお届けし、笑顔も、明るく、ラジオの楽しさも。
田中 「底抜けに明るくて五月蠅くて全員デカい、これがSixTONESで御座います」
森本 「そうですね、それがもうSixTONESです」
田中 「安い・旨い・早い、みたいな感じです」
森本 「そうね」
田中 「底抜けに明るい・五月蠅い・全員デカい、これがSixTONESで御座います」 (ごめん、北斗さん明るいの?)
森本 「ええ……素晴らしい……3個……ありがとうございます」
田中 「ははは(笑) ずっと薄いんだよ」

Kis-My-Ft2さん 、キスマイ兄さんと合計13人でお届けします。(パチパチパチパチ!!)

──Kis-My-Ft2さんとSixTONESの関係性
・(勝手に作った) NIKA's Family所属:森本慎太郎
・小さいころから、兎に角めちゃめちゃお世話になってる。背中ばかり見ていた。厳しくもあり甘えさせてもくれる存在。
・公演に足を運んでくださる千賀さん。ください、って云ったら帽子やアクセサリーやらくださる。帰りはTシャツとジーパンぐらいになるほど。心が広い。手持ちを奪われるくらないならと服を差し入れくださるようになった。
・藤ヶ谷さんと一緒にRAPをしたRAP知識がない中学生田中、藤ヶ谷さんには礼儀等いろいろ教えてもらった森本。
ジェシー、京本は北山さんにお世話になってる。
・玉森くん…(言い直し)裕太くんからハットをもらった田中は宮田さんにもお世話になっている
・横尾さんに髙地はお世話になっている。
(「キスマイ超BUSAIKU!?」で共演してほしいんですよ、マジで。)

Kis-My-Ft2さんは3年連続だから心強い。
SixTONES全員お世話になってるKis-My-Ft2さんに胸を借りるつもりで、めちゃくちゃお世話になっているKis-My-Ft2さんに、ご迷惑をお掛けしないように一緒にお届けしたい。
舞台の時「裕太くん!太輔くん!」って云ってた「もういいよお前」って云われたらしい樹ちゃん。
慎太郎さんはどこかでさり気無く7人全員に1対1になったら「お兄ちゃん」って呼ぶ【お兄ちゃんチャレンジ】をする?w
此れを機にもっと仲良くなれるかもしれない。懐に入るのが上手い慎太郎さん。
キスマイ兄さんは優しい、兄貴肌の方々◎
面倒を見てくれそう。大人になったSixTONESも受け止めてくれそう。

24時間の放送、特に深夜帯や明け方の放送はわくわくしてくる、楽しみ、いろんなことが起こりそう。
森本 「その時、僕はシスターの格好で行った方が良いですかねえ?」
田中 「絶対に来ないでください。絶っ対にやめてください」
森本 「ダメですか?」
田中 「すぐ…来年から無くなる(苦笑)」
森本 「あははははは!(笑) …… (日程) クリスマスですよね?クリスマスですよ?」
田中 「…お前、シスター、マジでやめろよ…」(声色がガチ)
森本 「シスターは流石にしない!クリスマスだから。まあ…トナカイ…とか…」
スタッフさん・田中 「はははは!(笑)」
森本 「この辺までは許して?」
田中 「なんでさあ…その…あの…声で届けるところで視覚的な爪痕を残そうとしてくるわけ?」
森本 「やっぱ僕、エンターテイナーだからさあ」
田中 「いいってもうお前…(笑) お兄ちゃんチャレンジで十分です」
森本 「お兄ちゃんチャレンジで十分ですか?(笑)」
田中 「十分です、トナカイやめてください」
森本 「わかりましたわかりました(笑)」
SixTONESさん結構真面目ですから、そんなことはしないと思いますw
2019年のKis-My-Ft2さんの「ラジオ・チャリティ・ミュージックソン」の深夜帯を少しばかり拝聴したのですが、内容がひっっっっっっっどかったのでビックリしましたw チャリティ???ってなりました。偉い大人に怒られろ感が凄かったです。
玉森さんがドラマ「グランメゾン東京」に出演されていた時だったので、お話の中にあがっていたのは良かったなと思いました。

感染症が流行している時下、視覚に難がある皆様方を取り巻く環境の変化が著しい。声掛け減少、駅ホームへの落下増加、様々なものに触れなくなってきている、マスクで表情が見えなくなっている、盲導犬との意思疎通が難しくなっている。
感染症感染拡大防止の観点からニッポン放送本社では募金は行いません。生放送は完全非公開。放送当日、社屋周辺への御来訪もお控えください、お願いします。募金を行った方に御渡ししていたステッカー配布も今回は行いませんのでご了承ください。ご協力をお願いいたします。

他にも募金方法があるので、此方のご利用をお願いいたします。
銀行口座振込(みずほ銀行三井住友銀行三菱UFJ銀行)/現金書留/JCBカードによる募金
詳しいことはHPをご確認くださいますようお願い申し上げます。


説明が続きましたが、取り敢えず頑張りましょう、と。
“We are SixTONES” 、この合言葉です。
田中 「13人で担当、というニュースに出てましたけども、僕たちにはリトルストーンというメンバーも居るので…」
森本 「心強いメンバーが居ますから」
田中 「本当は何人ですか? (この番組のリスナーの愛称:リトルストーンは) 5万人くらい?」
森本 「もっと居るよ。…8億…とか居んじゃない?」
田中 「8憶にしとくか……Kis-My-Ft2のみなさんのファンの方々もいらっしゃいますから…」
森本 「1兆は越えるよね」
田中 「そうなると1兆は余裕で超えるな、だから…1兆で担当する今回の『ラジオ・チャリティ・ミュージックソン』は1兆人で、担当します」
森本 「1兆人でいっちょうに担当します」(?)
田中 「本当は1兆人くらいで担当、が正しい…」
森本 「あ、そうですね。訂正…訂正文出しとく?」
田中 「大丈夫です、これ冗談なので」
森本 「あ、そうですか(笑)」
単位が兆になると地球の総人口より多いですね(真顔)


Kis-My-Ft2さん、一緒に『ラジオ・チャリティ・ミュージックソン』よろしくお願いします。



Kis-My-Ft2 /『Innocent』
Kis-My-Ft2さん、歌上手いよなあ。
申し訳ないですが、RAPがないゆっくり聴かせる曲が好き…です、聴きやすい。





田中ジングル。
田中 「ちょ!慎太郎、あのタイトルコールして!おっきい声で」
森本 『今ジングル作ってるから…』
田中 「ちょっと、ジェシー、タイトルコールしてくんない?」
ジェシー 『あ、ごめん今靴履いてる』
田中 「え、ああ……ちょっと髙地、タイトルコール一緒にしてくんない?」
髙地 『えぇ…やだ。』
田中 「きょも、俺と一緒にちょっとタイトルコールして」
京本 『無理無理。』
田中 「北斗、あのタイトルコール…ちょちょ…ちょ!;」
松村 『ごめん、あとでいい?』
「あぁっ………もう一人でやります。【SixTONESオールナイトニッポン サタデースペシャル】田中樹でした。ふっふふふふーん…(泣)」
メンバーを上手いこと出しましたけど、これは台本ですか?



森本 「樹でしたね」
田中 「はい、ありがとうございます」
森本 「そんなことは置いておいて、それでは!(大)」
スタッフさん 「はははは!(笑)」
田中 「触れたいけどなあ…」
森本 「此処からは森本が進行させていただきます、此方の企画にまいりましょう」



特別企画 ≪勝手に『NEW ERA SixTONES ANN -Remix-』を作ろう!≫ (2020年10月28日〜)
11月11日 Release SixTONES 3rd SG『NEW ERA』冒頭部分「Yeah」の5小節~歌い出しまでの8小節に、田中樹が送られたテーマから即興で新たなRAPを乗せて勝手に『NEW ERA -Saturday Special Remix-』を作るコーナー。


森本 「来ました!田中ちゃんのRAPチャレンジ企画第2弾、…(割愛)~~さあ田中ちゃん!Yo!Yo!RAPの調子はどうよう?! Hey?!Hey?!He------y!!!」(五月蝿い)
田中 「なんかさあ…すごい…ラフな気持ちだったんだけど…」
森本 「おう! YoーYoーー?!」
田中 「お前が此の企画のタイトルコールした瞬間、Sonyの人、何人か走ってきたわ…」
森本 「Yo!Yo!Yo!どうなのHey He-----y!!」(五月蠅いwww)
最近お子さんが生まれ、先週 (10/24) より髙地さんと手を組んだ(らしい)いつもの無茶振りSonyの方。
既に信じられない程のテーマ案が来ている。
森本 「早速紹介していきましょう!!ポンポンポン!!Hey!He----y!!」
田中 「どうせなら『NEW ERA』格好良いし、俺、むちゃくちゃ格好良いのやりたいよ?」

── SixTONESさんが新しい時代を担うアイドルであることを伝える為にも『アイドル』をテーマにしてみるのは如何でしょうか?……
田中 「これはねえ、すごく素敵だと思います」
……抽象的なテーマで難しいかもしれませんが、御一考をお願い致します。
田中 「アイドルとしての自分達の立ち位置的なことも込みで…云えば良いですよね?」
森本 「確かにそうね。いけそ?」
田中 「まあまあまあ…はいはいはい」
森本 「もうそんなすぐいけちゃう?」
Sonyさんが腕を組んで “そういう眼差し” でジュリタナカを見ているwwww
田中 「(Sony) やめてやあ。」
森本 「一応あの……ドンドンドンドンッ (首から下げた十字架を叩いてる) ……御加護を」
田中 「ありがとうございます(笑) 俺はもうだって34局も担当させてもらって『So Addicted』も書かせてもらって、此れで出来なかったら…俺はもうダメですって…延ばしながら必死に構想を練っておる中で御座いますけれども…これでよかったらあ、もう俺は、もうあれね。みんなにマジで褒めてもらうからね。終わったあと敬語遣ってね?」
ジュリタナカのお願いが非常に小さくて可愛すぎて頭を抱える問題。
森本 「Sonyとモリからの御加護は樹にあるから」
田中 「ああ、ありがとう。モリは要らないよ」
森本 「本当? アーメン」
田中 「じゃあ慎太郎さん、Music START的なキューをお願いします」
森本 「OK. Music~!!↑↑」(Funny)
田中 「ちょっとごめんちょっとごめんちょっとごめんちょっとごめんちょっとごめん…(早口)」
森本 「なにぃ?」
田中 「Funnyになっちゃうじゃん」
森本 「ああ、そうかそうか格好良いやつだもんね」
田中 「そうよ」
森本 「マジな企画だから」
RAPの技術も、『NEW ERA』の良さも格好良く伝えたい田中。

♪ ~
I’m ラッパーじゃなくてアイドル
最速で奪い取るタイトル
Yo 耳済まして聴きな此れがJのIsm
Hey Real Fake 耳で仕分けいつか気付く
~ ♪

森本 「あはははははは!!!アーメン!!!お前すげえよ!!おぉい!!」(パチパチパチパチパチパチ!!)
田中 「 “Alright,Welcome to NEW ERA.” だよ」
森本 「これはすげえわ…!」
田中 「どうよ、こういうことですよ」
す げ え 。

ざっくりしたテーマの方がやり易かったりする。
田中 「あと…ちょっと解説して良い?俺は…ジャニーズのRAPやってる櫻井翔くんがジャニーズのRAPを開拓した人だと思っているから。(櫻井さん)への…リスペクト、凄いリスペクトしてるから。込みでちょっとサンプリングみたいなものさせていただいて。翔くんのよくLyricで『アイドルタイトル奪い取るマイク持つ』(ex.『Hip Pop Boogie』)もサンプリングさせていただいて」
森本 「はー……素晴らしい」
田中 「ありがとうございます」


── 『NEW ERA』を聴いて輝かしい未来があらわれると感じたので「Future」というテーマはどうでしょう?
田中 「なるほど、素敵じゃないですか。これって俺なりの解釈でかみ砕いても良いよね?」
(スタッフさん 「まあまあそうそう」)
今、過去込みで未来、とか。
森本 「あとフィーバーとかもいれて良いしね?」
田中 「それは俺の勝手にさせて。その韻の踏み方とかは俺の好きにさせてよ」
森本 「フューチャー、フィーバー、あとアーメンとかも」
スタッフさん 「あははははは!(笑)」
田中 「だから、それは俺の勝手にさせてって!(笑)」
森本 「アーメン」
田中 「その中で云ったら、アーメンは入らないしね」
森本 「加ー護ーとかは?」
田中 「いいって(笑) “御加護” の “加護” を韻踏もうと頑張って “加ー護ー” って云わなくていいから…」
森本 「大丈夫?もういけそう?」

…ちょっとやってみるが、緊張しちゃって若干音がズレたので仕切り直し。

田中 「もっかいだけ、ごめんごめんごめん」
森本 「そういうこともある、御加護やっとく?」
田中 「御加護頂戴、今。めっちゃ緊張してるから」
森本 「O.K. はい、ピロピロピロピーーー♪」
可愛いw
田中 「お前さあ適当にやんなよ、急に」
森本 「はははははは」
田中 「ごめんごめんごめん俺のミスです、もう1回お願いします」
森本 「はい、いきまーす!Music START!」
田中 「どうせなら完璧にやりたい」
森本 「勿論そりゃそうよ、格好良いRAP聴かせてくれ」
この会話のやりとりはプロ意識高くて痺れる。大好き。


♪ ~
明日じゃねぇ 昨日でもねぇ 今この一瞬勝負だせ
6人の男の話じゃねぇ 1人の話が6つだぜ
1つ1つ全てが名シーン 1曲1曲全てが名刺
代償を払い掴む自由は 今が此処になって 掴んでいくFuture
~ ♪

…自由には代償が必要だったりしますね。

森本 「素晴らしいね」
田中 「最後はちょっと語呂的にハマりきれなかったけど」
森本 「いやいやしょうがない。自分の声で音楽が…」
田中 「これはちょっと逆にストレートラップにしてみました」
森本 「いやでも…よく言葉を…そこまで詰めれたよね。これはもうナイスアーメンあげたい。」
田中 「え、なんて?」
森本 「ナイスアーメン」
田中 「ナイスあめ?」
森本 「ナイスアーメン。」
田中 「ナイスアーメン???」
森本 「ナイスアーメンアワード受賞だよ」
田中 「その…アーメンとか…そういう遣い方しない方が良いよ」(確かに)
(※【アーメン(amen)】(ヘブライ)は「その通りです、確かに、その通りです」の意)
森本 「アーメンアワード受賞」
田中 「そういう遣い方絶対しない方が良いよ」
森本 「Motherモリさんからアーメンアワード受賞…おめでとう」

 

── ANN-REMIX- はO.A.の時間帯に合わせて「真夜中」はどうでしょうか?太陽の光に照らされて始まる『NEW ERA』と月の光で輝き始める『NEW ERA』はどちらも素敵だと思います。
森本 「僕もよく真夜中は御手を合わせているので…」
田中 「いいって!森本シス太郎情報いいって」
森本 「シス太郎も共感している部分はあるから其処も入れれたら嬉しいなって思う」
田中 「何、お前を?」
森本 「シス太郎とか」
田中 「入れないって!!」
森本 「モリの加護とか」
田中 「モリの加護もシス太郎もアーメンも加ー護ーも入れない」
森本 「本当?モリ加護…加護ちゃんとか辻ちゃんとか…入れれない?ミニモニ。とか」
田中 「長いよ!(笑)」
森本 「入れれない?なっちとかも無理?」
スタッフさん 「あははははは!(笑)」
田中 「無理!無理!」
森本 「無理かー」
田中 「なっちも無理!」
森本 「残念だなあ…あ、ゴマキはいける?」
田中 「なっちは無理だけどゴマキはいけるわ、とかないのよ!」
スタッフさんずっと笑ってるwww
もう、テーマはなんだっけ?ってw
「真夜中」です。
田中 「緊張するんですよ。『NEW ERA』の曲の格好良さを俺によって台無しにしたくないっていうのもあるし、逆に云ったら俺で引き立つっていうのもあるから緊張するんですよ、これが」
森本 「もういける?」

♪ ~
暗闇でもダイヤモンドより光る汗
先が見えなくても走り越える壁
陽が昇る前の時間が一番暗い
俺ら光 当たらずとも 自分ら(?)Bright
~ ♪

森本 「えっと…なんつったっけ ♪ “あんたじゃ物足りない~” だっけ?」
田中 「違うってお前…どうしたんだよ」
森本 「あれ…なっちとか出てこなかった?」
田中 「俺が格好良いことやったら引き換えに面白いことやんなくていんだって別に」 
ちょっと解説。
田中 「陽が当たらない時でも俺ら輝いてるぜ、っていう…」
森本 「セクシービームが入ってたわけだ?」
田中 「はい???」
森本 「ははははは!(笑)」
田中 「何言ってんの?」
森本 「次、行こう次!」


── (番組) 改変を乗り越えられるようにニッポン放送の偉い人に向けた「ゴマすりRAP」はどうでしょうか?
森本 「ゴマすりだからちゃんと入れてよ?ゴマキを」
田中 「……これさあ、『NEW ERA』だけに限らずさあ【オールナイトニッポン】まで背負うの?」
森本 「そうだよ?」
田中 「【SixTONESオールナイトニッポン サタデースペシャル】まで?」
森本 「そうだよ!SixTONESの未来を背負ってゴマすりRAPにゴマキを入れて?」
田中 「やだよ!!!あとさあ、俺 格好良くやりたいって云ってんのに、なんでゴマすりRAPすんのよ!!」
森本 「そうだね」
田中 「もう知らないからね!じゃあもう行こう!俺のせいじゃないからなこれ!」

♪ ~
まず ひえおじいつもありがとう
リトルストーンにも感謝してるよ
あの…取り敢えずオールナイトニッポン最高!
(此処から早口) 俺、個人仕事殆ど此れ(SixTONESANN) しかないから
あの…ニッポン放送の社長さんらびゅ~~~~~~!!!(リバーブ)
~ ♪

森本 「素晴らしい、素晴らしいゴマすりだ」(パチパチパチパチパチパチ!!)
田中 「ニッポン放送の社長さん聴いてますかーーー!?!?(大) 僕は大事にしている、此れに賭けてるRAPも忘れるぐらい愛してますよ~~~!!!(SE:大歓声) らっびゅ~~~~~~!!!!!!」
森本 「伝わってる、伝わってるよ、つんく♂さんに伝わってるよ」
田中 「は?」
森本 「だってこれゴマキRAPでしょ?」
田中 「違うって…お前…ずっとふざけてるな」
森本 「はははははは!(笑) エンジン掛かってきたみたい」
田中 「僕たちが無茶苦茶大事にしている愛情こもってる『NEW ERA』に乗せて大好きなラジオの仕事への思い、もうリズムとか忘れましたっ!らびゅ~~~~~~~!!!です。」
森本 「これもう…以上にしますか?」
田中 「もう良くない?、もうこれが来るなら、俺もこういくぞっていう…」
森本 「そ…そうだな(笑)」
田中 「格好良いの頼むよ」
これからも件名「田中ちゃん」で格好良いものを送ってください、と。


エンジン掛かって来た圧倒的な勢いが凄い慎太郎さん。
森本 「そして此処で1曲!何を流すと思いますか?!そうですそうです!ここでもこれ流します!『NEW ERA』です!はい、ディレクターちゃん『NEW ERA』どんっ!!↑↑」(圧倒的勢いと五月蠅さ)


SixTONES /『NEW ERA』




髙地ジングル。
「どうも髙地優吾です。えー…寝起き1発目でとっておりますぅ。今日は10月の31日ということでHAPPY HALLOWEENですね…それとあとミュージックソン…『チャリティ・ミュージックソン』が発表になりました。Kis-My-Ft2のお兄さん方と一緒にSixTONES頑張っていきます。まあHALLOWEENなんで皆さんよい日を。HAPPY HALLOWEEN~…
SixTONESオールナイトニッポン サタデースペシャル」


田中 「これは俺ツッコまないよ、逆に。あれもう髙地ツッコみ待ちだから此れ、完全に」
森本 「そうだな」
田中 「前回ね、寝起きのフリした寝起きジングルに盛大にツッコんだから、盛大に利用してきてるのでもうツッコまないんで、どなたかおうちでポリスのコスプレしてる方…髙地を逮捕してください」
森本 「そうだな。俺からも加護は送らん」
田中 「これは送れませんね」
森本 「そうだな」
田中 「これはもうやったなあ…アイツもう駄目だ」
森本 「シス太郎の加護はナシだ」




京本ジングル。(※隠し録り)
── ゴーーーーッ (屋外の音)
髙地 「…いや…マジで…昨日ね…コロッケとか…いろいろ食べ過ぎて…結構胃もたれ来てんだよね…」
京本 「油っこいもの食ったんだ?」
田中 「それは…お前の塩梅だろ…お前がコロッケ食った…」
髙地 「食べ過ぎちった…;」
ジェシーさん? (後ろで微かに聴こえる鼻歌 ♪♬♪♬~)
京本 「今日の仕事ヤバいじゃん」
髙地 「…ね、ちょっとでも…」
田中 「俺、昨日もつ鍋食った…」
京本 「もつ鍋? へー…」
髙地 「俺、コロッケと牛タンシチューと……御飯いっぱい食べた」
京本 「めっちゃ食ってんじゃん、髙地」
田中 「一杯?いっぱい?」
髙地 「いっぱい」
後ろの方で
松村 「マジかよ(小声)…重てーなー…(?)」
森本 「髙地マジか…(?) ははは(笑)」
ザワザワ…
京本 「SixTONESオールナイトニッポン サタデースペシャル」
田中 「ヤバくない?」
♪ ジャーーーーーーーーーーーーーーーーン


田中 「はい、ということで…此れマジで(強調)素でやられたのよ、俺らね」
森本 「これオモロかったよねえ」
田中 「…きょも(京本)のジングルだったけど、俺と髙地、マジで素の会話してたからね、これ」
森本 「最後までめっちゃオモロい。だって此れ終わった後『え?』って云ってもん、みんなで。『録ってたの?!』みたいな」





テーマメール
── 全然エミネムに謝ってないけど、大丈夫ですか?もしこのラジオをエミネムが聴いていたら凄くヤキモキしてると思います。
※ 番組時間残り約9分です
森本 「ははははは!!(笑)」
田中 「…俺だって謝りたいっ…本当に……エミネムごめんねぇ…(泣) 俺も謝りたいんだよ…」


── エミネムへ、小学生の時、ウォシュレットのボタンがなんなのかわからなくて、適当に押したら水浸しになっちゃったよ、ごめんね。
森本 「大丈夫です、拭けばいいんです」
田中 「もうエミネムは関係ないよそれは?それは君の問題だよ?」


── エミネムへ、借りてたMacBookのEnterキーにキラキラのシール貼っちゃってごめんね。
森本 「判りやすくしてるだけなんです」
田中 「エミネムもこれは許してくれます、多分すぐ剥がしたことでしょう」


── エミネムへ、まつエクのまつ毛が無くなってきたから顔が変わって来ててごめんね。HAPPY HALLOWEEN
森本 「いいんです、顔が変わっても、あなたの顔は素晴らしい」
田中 「それをエミネムが気にしてたって思うと…」
森本 「ははははは!(笑)」


── エミネムへ、お弁当のアスパラベーコンのアスパラが固すぎて毎回残してごめんね。
森本 「いいんです、歯が砕けると思ってるんですよ」




森本ジングル。
「リチャード3世の館へようこそ…(キャーッ!!)
これ以上進んではならぬ…!俺みたいに帰れなくなるぞ…!
あの声を聴いたら…あのラジオを聴いたら……
ヴアアアアアアアアアアアアアアアアーーーーーー!!!!!
(キャーッ!!)
SixTONESオールナイトニッポン サタデー…AHAHAHAHA!!」


田中 「怖いよ」
森本 「凄い!HALLOWEEN仕様ジングルでした」




ED  ♪『NEW ERA』
テーマ【Free】ジングル、6人中5人O.A.おめでとうございます!


田中 「あれはもう慎太郎やりすぎよ」
森本 「だって1時間だもん」
田中 「あれやっちゃうともう勝てないよ………ディレクターからしてみると1時間で作るの凄い、って」
森本 「あ、そうなの?仕事の前や合間にずっとやってたもん」
田中 「ずっとやってたな」
森本 「HALLOWEEN仕様ですから、今日は特別仕様です」
田中 「慎太郎凄いな、手間が。どんどんかかってきてる」
森本 「まあシスターだから、勿論」
田中 「は?関係ねぇし。しかもあの時めっちゃ短パン、サンダルだったじゃん」
森本 「ははははは!(笑)」



最後にお便り。
── 田中のRAP技術はマジ凄い。ハッピーでサマーなウエディングを感じてモーニングコーヒーを飲みたくなりました。ピ―――――――ス!!
スタッフさん 「www」
田中 「おぉい…おちょくってんのか?」
森本 「めっちゃオモロいやん!」
田中 「結局お前のボケが残っちゃってんだよ…」
森本 「みんなは本当モーニングな娘ですね」
田中 「なんだよそれ……それで残っちゃうんだって最後…」


── 田中、なんで…RAPにプッチモニ。入れてくれなかったんだよ?つんく♂さんに届かないぞ。
森本 「本当だよ(笑)」
田中 「入れないだろ!俺は『NEW ERA』の魅力を伝えたいんだよ!まずは『NEW ERA』の魅力ですよ」
森本 「そうですか」


テーマメール
── エミネムへ、メールテーマにしておきながら森本シス太郎が殆ど尺奪ってごめんね。
森本 「ははははは!!(笑)」(手を叩きながら)
田中 「そうよ」
森本 「そうだな、申し訳ない」
田中 「お前だってあれよ?エミネムなんて聴いてはないだろうけど、もし聴いていたらめちゃくちゃ被害者だからね?」
森本 「そうだね、でもちゃんとエミネムにも御加護がちゃんと届いていると思うから…」
田中 「シス太郎の御加護とかどうでもいいんだって」
森本 「エミネム、アーメン」
田中 「(笑) やめろお前、勝手に送んな、エミネムにアーメン」
森本 「御加護を」
田中 「今のままでいいんだよ」
森本 「…そうだね」


── 髙地のジングルはオフィシャルで、もうやめた方が良いと云ってあげた方が良いと思います、悪い癖程 取れないものですから。
森本 「ははははは!(笑) 声を大にして言おう!」
田中 「マジでこれは…ごめん。俺も悪いと思う…俺が…放送中に弄ったことに…あれが弄りだと思っちゃってるから……そろそろ事務所の偉い人に…(笑)」
森本 「ダメなものはダメって云わないと…」
田中 「そ!悪い癖は本当にとれないからね…?スポーツもそうですから」

『NEW ERA』が終わり『Imitation Rain』に切り替わるのがマジで面白いw

シスターの格好を次回の髙地さんにさせて懺悔させる?いや、させない。
森本 「シスターからはもう許せない、あんなの作っちゃいけないよ」
田中 「シスターから見ても……それは許せない?」
森本 「もう駄目、オフィシャルじゃなくてシスターから。シスシャルからは云わせていただいて」
田中 「いいって!そんな毎回やんなくて…」
森本 「髙地NO!!NO髙地!NO!」
── ドンドンドンッ
田中 「ははは!(笑) まままま…あれが髙地の個性…ということでも一応…あるんですけどね?(小声)」(フォロー◎)


ということでお時間です。
田中 「えー…楽しかったですね」
森本 「楽しかったです」
田中 「RAPチャレンジ、これからも頑張りますぅ」
森本 「頑張ってください」
田中 「此処までのお相手はSixTONES 田中樹と」
森本 「シスター森本慎太郎でしたー」
田中 「ははははは(笑) ということで、エミネム、ごめんね~~~」
スタッフさん 「はっはっはっはっは!!(笑)」





今までで1番笑ったかもしれないぐらいに面白かった…!!
五月蝿さと圧からカオスを繰り出すシス太郎から結構有り難いお言葉を賜ったのではないかと思った。
御加護を、アーメン。

圧倒的勢いで終始押し通すカオスな森本慎太郎・田中樹でお届けする回が1番好き。兄弟感が好きでたまらん。

それにしても、ちゃんと髙地さんへのフォローを忘れない最高なジュリタナカの即興RAPが無茶苦茶格好良かった…凄い、しか出て来ない。
短時間で組み立てる頭の回転の速さに圧倒的にひれ伏すLyricに痺れる…

樹ちゃんによく「いいって!!」と制止されがちな慎太郎さんとジェシーさんは「ごめんなさい」じゃなくてちゃんと「申し訳ない」という言葉を選ぶのが素敵で好感◎
樹ちゃんは冒頭のHAPPY HALLOWEENエミネムへの懺悔の声色が鬼可愛かった…そして進行をしつつ即興RAPを組み上げる実力に最高の仕事人を感じて痺れる。好き!(笑)




​【SixTONESのオールナイトニッポン サタデースペシャル】#030 (髙地優吾・田中樹)


SixTONESオールナイトニッポン サタデースペシャル】2020/10/24放送分 


第30回 「≪SixTONES MUSIC 解禁Fes.2020 -NEW ERA-!!≫ と ≪クイズ!髙地優吾!!World Champion Ship≫」


30回目の放送おめでとうございます!
ジングルO.A.バトルの統計を1度お願いしたい所存で御座います。


SixTONES MUSIC 解禁Fes.2020 -NEW ERA-!!≫

田中 「今晩和、SixTONES 田中樹です!」
髙地 「髙地優吾でーーす!」
田中 「お前も来るんかーーーい!!」
髙地 「……ゃったよーーーーー!」
田中 「お前も来るんかーーーい!!」
髙地 「一緒に来ちゃったよーーーーー!」
楽しそうw
先程まで【らじらー!サタデ― (NHK) 22:05~22:50放送】SixTONES担当週に出演していた2人。
田中 「お前、来ないテイで(最後)喋っていたので、お前も来るんかーい、ですよ。お前も一緒に来たな」
一緒に急いできた。ハラハラした。


ニッポン放送、2か月に1度のスペシャルウィーク
田中 「今回やるのは ≪SixTONES MUSIC 解禁Fes.2020 -NEW ERA-!!≫ ついに開催当日で御座います!!(パチパチパチパチ!!)」
髙地 「いやいやいやいや…」
SE:陽気な大歓声
田中 「素晴らしい!もう、これを待ちに待ったという人も何十万人何百万人いらっしゃると思います、まあ今回Fes.にぴったりの……完全なるピーカン!…」
髙地 「や、ピーカンではない、夜。夜、夜…」
田中 「…現在ビーチステージではですね、ジャニーズJr.たちがこれからの解禁を盛り上げてくれてます、ありがとー!!」
ジャニーズJr.たちが盛り上げてくれてるw
髙地 「いやいやいや、ビーチなんかねえし…」
田中 「ありがとう!ありがとねーーー!可愛いですねー!」
会場何処なのw 将来有望なジャニーズJr.たち。
髙地 「ちょっと待って待って待って……え、何処で開催の設定?」 

改めてFes.の概要の設定。

SixTONESの3rd SG『NEW ERA』が11月11日に発売されるのを記念し、c/wに収録される田中樹がRAP部分のLyricを書いた曲『So Addicted』を90分の放送時間を掛けハチャメチャにブチあげるラジオ上のFes.、其れが≪SixTONES MUSIC 解禁Fes.2020 -NEW ERA-!!≫
ブースは一昔前のクラブみたいな変な照明w
安いミラーボール、向かいのホテルから観たら変な光景。
先週 (10/17) 、発表をしたら妙な注目を集めてしまい、スタッフ・田中樹、共にちょっと緊張しているwww
田中 「ズタボロの解禁メンタルをひっさげながらながらも…我々これから魂を込めて90分、O.A.を引っ張らせていただきます」(解禁メンタルってなんだ)
髙地 「おぉーー」
田中 「それだけはお約束いたします!」
先程の「らじらー!」さんでも『So Addicted』以外のc/w曲の解禁はしたこともあり…
田中 「もう解禁の身体は完全に仕上がっておりますから」
髙地 「仕上がってるから、温まってるからね、もう」
田中 「解禁身体になってますから。一回解禁するとしやすくなってるんで」(なんだそれ)
此方側は解禁リテラシーを高く持って聴いてくださると助かるw

90分フリートークwww

髙地さんの近況。
水溜まりボンドさんが巨大かぼちゃの企画を動画公開していた。そのサムネイルに髙地さんの名前。
動画が更新されてから9分ぐらいで観た田中樹は髙地に連絡した。髙地はそれから観た。
以前この番組でちょっと話題に上がった巨大カボチャの行く末、水溜まりボンドさんの御名前をあげた髙地さん。
なんと巨大カボチャは80万円。

田中 「あのねえ…髙地から出た、たった一言で80万遣うなって……」
髙地 「いや、すぅごいよ。ありがたいですよ、本当に。…俺なんて18万のルービックキューブ渋ってる男ですからね?はははははは(笑)」
田中 「そうよ、あれらしいよラジオの打ち合わせの時にずっと『買ったけど家に入んねえ』っつって頭抱えてたらしいよ」

水溜まりボンドさんは視聴者数が凄い。髙地さんのひとことで80万円を動かした。
逆手に取れば、此方からネタ提供すれば勝手にやってくれるのではないかというところがある。検証関係。水溜まりボンドさんは心が広い。…80万円ってなに?
もし、逆にネタを振られたら聴いていないフリをするw
気になることがあったらこれから水溜まりボンドさんにやってもらいたい。

髙地 「そうね、18万円のルービックキューブあるらしいからー…」
田中 「其れを是非ね?」
髙地 「是非ね、出来れば俺らのブースに飾っておいてほしいかなあーって…(笑)」
田中 「……~あわよくば6個くらいね〜〜?」
髙地 「SixTONESだしね、1個ね、持って帰りたい…」

「「ねー」」(互いに首傾げた感じだろこれ今)

田中 「ままま、みたいなこと云っちゃったりなんかしちゃって…!」
髙地 「ねー、動画になるかなー?」
髙地さんの陽気な近況でした、と。



本腰は此方。
SixTONES MUSIC 解禁Fes.2020 -NEW ERA-!!≫ をどう盛り上げていくか。

田中 「此方…わたくし田中樹、そしてスタッフ……圧倒的無策で御座います。」
髙地 「無策?!」
スタッフさん 「wwwww」
田中 「さーく なんてありゃしないっ」
髙地 「ちょっと待って…」
田中 「どうしよう…先週云ってからもう…何も進んでないのよ何も思いついてないのよ。髙地助けてほしいの!!(早口の圧)」
髙地 「いやいや…ひえおじも…...」
田中 「どうしよう!!髙地!どうしようねえ!髙地!!髙地!!」

此処で『NEW ERA』のイントロと共に入る謎の声の主の進行役。
MC 「≪SixTONES MUSIC 解禁Fes.2020 -NEW ERA-!!≫ Next Programーーーー!!……≪クイズ!髙地優吾!!World Champion Ship≫!!」
と届けるの面白過ぎるwwwwwww
SE:大歓声
そしてついに≪クイズ!髙地優吾!!≫世界大会!!


髙地 「さあ、来ました!」
田中 「あ…あの…なんて云うんだろう…ちっちゃいフザケに、勢力注ぎすぎじゃない?うち、少数精鋭なんだから」
髙地 「ああ、まーいいですか、田中ちゃぁん」
田中 「な…なんだよ…(笑)」
髙地 「さぁさぁみなさんお待たせいたしました、いや、待たせ過ぎたのかもしれません!」
田中 「うるせっ。」
髙地 「今夜は ≪SixTONES MUSIC 解禁Fes.2020 -NEW ERA-!!≫ を盛り上げるべく、今年8月(1日)に開催されたあの最強のロジカルシンキングレーニングゲームが帰ってきましたあああああああああ!!」
SE:歓声
英語で “2020” を “2030” と読み間違えてた髙地さんに「無理すんな」って小声で云っていた田中樹が好きです、そういうところ。

田中 「…帰ってくる頻度エグいから…」
髙地 「これはですね  “髙地優吾” を題材にした今までにない新感覚のゲーム、それが   ≪クイズ!髙地優吾!!World Champion Ship≫ でぇす!!ブンブンブブーン!!」(SE付き)
田中 「なに其のWorld Champion Ship…」
此れも浅はかな企画w




≪クイズ!髙地優吾!!World Champion Ship≫
ex.) ── ちょっとした休憩に使われる髙地優吾ってなーんだ?

田中 「俺 此れ苦手なんだよね…」
髙地 「チククタクチクタク…」
田中 「お前声で急かしてくるしさあ…」
髙地 「ブッブー!時間切れでーす、正解は “ベンチ優吾” 」(SE:シャキーン!!)
田中 「こういうことね」

髙地 「今日は解禁まで、ずーっと(小声)やってまいりまぁす!」
田中 「曲なんて数分ですよ…今日はずっと此れをやるみたいですよ」
髙地 「そうよ。ずーっとこれで肩ブン回していくからねっ!」
(ドヤ顔スタッフ:「これ90分行くから」)
田中 「あのね…髙地もそうだけど、スタッフもスペシャルウィーク ナメすぎ…」
髙地 「あははははは!」(SE:ファファファファーーーーン!!)
田中 「それも五月蠅いし…」

前もあり得ないくらいいっぱい来たから、今回も沢山メールをよろしくお願いします。
World Champion Ship、なので海外からも、と。
然し乍ら、進行の髙地優吾は英語が読めないので日本語で送ってください、とカオス。
投稿募集メールアドレスの読みだけは樹ちゃんに振る髙地さん面白いし、なんだかんだでちゃんと読み上げて進行する樹ちゃんもかわいいから好き。





「ジングルO.A.バトル」
第2回目の放送時より行われている。CM明けに流れる毎回メンバー全員が考案する30秒ほどのジングル(主にラジオ番組で楽曲・コーナーの切り替わりなど、番組の節目に挿入される短い音楽などの総称)。そのジングルをスタッフさん(SixTONESさん曰くおじさんたち)による「非営利団体・ジングル審査機構」に提出し審査の結果採用ならO.A.される。
第6回目の放送時より【スタッフさんから毎回出されるテーマ】に沿って考えてくるようになったジングル。
採用されたジングルから番組最後に発表する「今回のジングルのテーマは何か」を考えながら、最後まで番組をお聴きください。

田中 「今回はジングルどうですか、自信の方?」
髙地 「自信は…ありませぇん!!はははははは(笑)」
田中 「五月蠅いなあ…このなんかさあ…コイツに企画やらせるとなんかちょっとうっとおしくなってくるんだよなあ…」
髙地 「はははははは(笑)」
田中 「うっとおしい企画多いよ?前回 ≪キングオブ髙地≫ よ?」(確かに)
髙地 「そうですよ、俺が来るとひえおじブン回してくるからね(笑)」
田中 「テーマに気合い入れすぎ感あるのよ、髙地の時ね」
髙地 「楽しいね(笑)」
田中 「まあまあまあ、ということで、SixTONESオールナイトニッポン サタデースペシャル、≪SixTONES MUSIC 解禁Fes.2020 -NEW ERA-!!≫ このあと深夜1時まで是非お付き合いくださいっ。Alright,Welcome to NEW ERA.」
発音好き(笑) そして樹ちゃんの発音がめっちゃよくなってて感動してる…


MC   「≪SixTONES MUSIC 解禁Fes.2020 -NEW ERA-!!≫ Next Programーーーーー!!……リアクションメール紹介!!」
田中 「リアクションメール紹介にこんな盛大なの要らないのよ」
髙地 「すごいね、盛大な音楽番組みたいだね」
田中 「ないでしょ?きいたことないでしょ?ないでしょ?リアクションメール紹介でこんなのやってるラジオ。なんでか知ってる?これやってるラジオきいたことないの。要らないから。要らないから何処もやってないのよ」
(ひえおじ 「だってFes.だもん」)
髙地 「ひえおじがずっと『だってFes.だもん』って『だってFes.だもん』って(笑)」
田中 「それ合言葉にしてるけど、『Fes.だもん』、“ああそっか ”、ってなんないのよ別に」
髙地 「はははははは(笑)」



何故かFes.情報が届いている。
── メインステージ横のトイレが壊れてて大行列が出来てました。今から来る人、駐車場横のトイレを使ってくるのがオススメです。
「「ありそう!(笑)」」
田中 「情報のシェア大事だからね」
髙地 「面白れぇなあ」


── 今日のFes.参加予定なのですが、タイムテーブルを確認したところ、これはどのタイミングでフェス飯買いに行くか、物販並びに行くか…悩んでるうちに始まってしまいました。兎に角、今日のメインアクトは鬼アツです。
髙地 「…そうですねえ…物販は終わってからでもやってるんで。はははははは!(笑) もし よかったら終わった後に並んでいただければ」
田中 「まあまあまあ物販、といっても、特に何も売ってないんですけどね」
髙地 「ジョアが2、3本置いてあるんじゃない?」
田中 「タイムテーブルが出たので、タイムテーブルお読みします。こういう方も結構困ってると思うので… ≪SixTONES MUSIC 解禁Fes.2020 -NEW ERA-!!≫ DAY1 10月24日ですね。23:30~25:00  『So Addicted』/SixTONES
スタッフ・髙地 「www」
田中 「…で、すみません、要所要所にMCで、≪クイズ!髙地優吾!!World Champion Ship≫…っていうタイムテーブルになっております…」
NHKの【らじらー!】さんから戻ってきた2人にしてみれば、なんかSixTONESANNの少数精鋭ひえおじスタッフは凄い。温度差が凄い。
田中 「知ってる?【らじらー!】ってスタッフさん立ってるからね?」
髙地 「そう立ってるからね!キュー出ししてくれる時に」
スタッフさん 「えええ…知らない(超小声)」
田中 「だって、ひえおじ、頬杖ついているか…」
髙地 「あははははははは!!今、ひえおじが立ってくれました!!(笑)」
其れを聞き、ひえおじも立つんですかwww
田中 「頬杖ついているか…高垣くんなんて後ろ向いてるからな」
髙地 「そうねえ、面白れぇ」


── 高速で渋滞引っ掛かっちゃったー!早く会場行って聴きたいよー!
田中 「だって。いっそげー!!」
髙地 「始まるよー!」
田中 「タイムテーブルの方、発表させていただきます。23:30~25:00  SixTONESの『So Addicted』で御座います。」
  \盛大なSE/
田中 「安心して下さい、『So Addicted』1本でしかも90分引っ張らせていただきます」
髙地 「渋滞中でも ≪クイズ!髙地優吾!!≫ 送れるんで、送ってくださいね」
田中 「しかも、今回これ、なんと間に合わなくてもradikoで聴けます」(聴いてます)
髙地 「はははははは(笑)」


── アミューズメントエリアにある小さい観覧車に乗ってきました!此処だけの話、頂上に到達した時、スタジオ裏の出演者さん用のケータリングがちょっと見えましたよ。
リスナーさんによりこのFes.の規模デカいw


── コインケース落としたー…最悪ー。誰か拾った人居たら届けてください。たれぱんだのストラップが付いてます、ぴえん。
髙地 「あのー…今Fes.が行われているんですけど、みた方は是非落とし物…」
田中 「あの…事務局の方に…届けていただいて(笑)」
髙地 「ひえおじが多分受け取ってくれるんで…(笑)」
田中 「すごいな」
髙地 「天才だわ」
田中 「リスナーの人がノリノリで一安心で御座います」
髙地 「本当よかった」
田中 「ひえおじスタッフも僕も髙地も、あのかなり安心しました。みなさんに助けられております」
髙地 「この調子でいこうね」
田中 「そうそう、あの…Fes.無策でしたけども、光が見えてまいりました」
髙地 「安心です」





京本ジングル。
「「みんな、何か今日は ≪SixTONES解禁フェス≫ っていうのがあるんだって」
『へー…何を解禁するんだろう』
「ペーパードライバーの京本が遂に運転すんのかなあ?それかあ、破けたジーンズばかり履いている田中樹がスキニーデビューとか?…判った、普段お酒飲めない髙地がテキーラ、ショットでいっちゃうんじゃね?」
SixTONESオールナイトニッポン サタデースペシャル」


田中 「すみません…申し訳ないです京本さん…イベントごと…としては『So Addicted』1本で御座います」
髙地 「そうですねえ…」
田中 「髙地のテキーラはちょっと今回は…」
髙地 「すみません、テンション的には5杯いってますw」
田中 「僕のスキニーも…ちょっとすみません、数年は…難しいです」

そして此処で、水溜まりボンドさんの動画の企画会議に上がってしまった責任取れない18万円のルービックキューブ問題の知らせwww


\♪ファファファファーーーーン!!/(SE)
≪クイズ!髙地優吾!!World Champion Ship≫   
髙地 「問題っ」
── 事前に許可を取って撮影させてもらう髙地優吾ってなーんだ?
髙地 「チクタクチクタク…」
田中 「…え……認知優吾?」
  ♪ ヴアアアアーーー(叫)
田中 「なんだよそれ、どっちだよ」
髙地 「違います、正解は “ロケ地優吾” です。ロケ地でしょう!許可取んなきゃいけないんだからー!!」
田中 「いや、むずいって…!」
  ♪ カァカァカァカァ…(カラス)
田中 「あと、≪クイズ!髙地優吾!!≫の時、タブレット用意するのやめない?」
髙地 「俺 専用のものあるからね、何ききたい?蛙とかききたい?」
  ♪ ゲコゲコッゲコゲコッ(蛙)
田中 「いつ使うんだよ!だって!」
それにしても、いっぱいメールが来てる。
髙地 「90分間やれるからゆっくりやっちゃおうかなあ(笑)」
田中 「いいからいいから」


── お金を使い過ぎる髙地優吾ってなーんだ?
田中 「お金をいっぱい遣うんでしょ?えっとぉー………」
髙地 「チクタクチクタクチクタクチクタク…」
  ♪ カンカンカンカンカンッ!!(ゴング)
髙地 「正解は、 “浪費優吾” 」
田中 「わかんないよ!」
髙地 「はははははは(笑)」
田中 「これはわかんないよ」
髙地 「此れは樹の学のなさが出てるー」
田中 「いや、違うってこれは!!──ダンダンダンッ!! (机叩いてる)」
髙地 「数打っていくしかねぇなあ、これは!」


──「え?こんな狭いのに?…家賃こんなにするんですか?」な髙地優吾ってなーんだ?
田中 「はっ?!」
髙地 「チクタクチクタク…」
田中 「家賃優吾…なんだこれ…」
髙地 「ブッブーー!!」
田中 「何なに…」
髙地 「正解は… “一等地優吾”」(SE:シャキーン!!)
田中 「ちょ、だってそれさあ!文字数もズルいってぇ!」
髙地 「此れきっと銀座だろうね、一等地ですから」
田中 「わかんないわかんない、港区か?これ」
銀座の鳩居堂前の地価は高いですよね…


──「へー、あの文化って此処から生まれたんですね」な髙地優吾ってなーんだ?
田中 「あの文化って此処から生まれたんですね?!」
髙地 「いけるいける…!なんとかの…なんとかのー…」
田中 「は?」
髙地 「正解は、 “発祥地優吾” 」
田中 「これはむずいよなあ?」
髙地 「これはね、むずい。これは…ちょっと笑っちゃった…(笑)」
田中 「ははは(笑) お前ちょっと甘噛みしそうになってたし」
髙地 「いけそう?」
田中 「いや、無理よ?…でも、韻を踏んでるしRAPやってる以上は1問ぐらいは正解しないとヤバい」


── ジュースめっちゃ飲むけど、実は全然食べれない髙地優吾ってなーんだ?
田中 「実?」
髙地 「そう」
田中 「実?」
髙地 「そう、食べれないの」
田中 「ちょっと待ってちょっと待って、実?」
髙地 「………ブッブーーー!!…何?なに?…もうちょっと待つ?」
田中 「実、って何?」
髙地 「ジュースはめっちゃ飲むんだよ?でも実は全然食べられないの」
田中 「は?」
髙地 「食べられないの。」
田中 「ちょっとお前喋り方やめろ!」
髙地 「最後はその間にカラス鳴らしとくから」
  ♪ カァカァカァカァ…
田中 「なになになに…」
髙地 「食べられるけど、食べられないの」
田中 「は?!」
髙地 「ん…ちょっとだけ…」
田中 「もう五月蠅いなあ…」
髙地 「もう正解云っていーい?」
田中 「うん、なになになに」
髙地 「正解は “ライチ優吾” 」(SE:シャキーン!!)
田中 「実 食えるし!!」
髙地 「いやいや、いけたよー…!今のは超スーパーヒントだったのに」
田中 「実…とか…果肉、って云ってよ」
ちゃんと実って書いて届いてるから実。


── 敵を作りやすい髙地優吾ってなーんだ?
髙地 「あ、キタんじゃないこれ!?」
田中 「… “アンチ優吾” 」
髙地 「せいかーーーい! あ、これ何にしようか…」
SE:ヘリコプターのプロペラ音
田中 「お前下手くそか!!」
髙地 「うはははははは(笑)」
田中 「これはわかったよ、アンチ優吾はわかるよ」
髙地 「いや、すごいじゃん、1P」
田中 「これはわかる…あ、これポイント制なの?」
髙地 「こちゆごポイント1P」
田中 「もう1問いこう、もう1問」
髙地 「はーぁ…結構体力使うんだよ、これ」
田中 「……俺だって使うぞ…」


── いつも踊ってる髙地優吾ってなーんだ?
田中 「え?いつも踊ってる?…ダンス…ダンス…」
髙地 「お、いいよ!ダンス、ダンス…!ジャニーズ…」
田中 「アップ…アップ…」
髙地 「正解は “髙地タンゴ” 」
田中 「其れは無しだって、俺、前も云ったじゃん」



MC 「≪SixTONES MUSIC 解禁Fes.2020-NEW ERA-!!≫ Next Programーーーーー!!…さっき【らじらー!】で解禁された曲、流しまーーーーす!!」
この声誰なのマジwwwwww
ってか【らじらー!】って云っていいの?!

田中 「…そうやって盛大に云わないのよ…云わなくていいから…」
髙地 「ちょっと待って待って…(笑)」


SixTONES /『Lemonade』

先程【らじらー!】さんで拝聴したばかりではあったが、イントロから本当に格好良い…引き込まれる…全英詞。Sexy。
何、この曲…身体が上下左右に揺れる感じ、好き過ぎる…!大好き。
曲披露が早いことを願いたい…
洋楽、だって此れ。制作陣知りたい。
歌割が全然わからないくらいに美しい。





髙地ジングル。
「どうも、髙地優吾ですぅ…寝起き一発目に録っております…
そうですね…録る内容は特に考えてないんですけど…【SixTONESオールナイトニッポン サタデースペシャル】のあとにある、オードリーさんのラジオにね、あばれる君が来るので、それを楽しみに僕はラジオを頑張りたいと思います。刺股は使われるのかワクワクしておりまーす…SixTONESオールナイトニッポン サタデースペシャル。二度寝しまぁーす…」

田中 「お前、寝起きのフリだろ、これ?」
髙地 「いや違う違う違う、本当に寝起き」
田中 「寝起きじゃないだろ?!」
髙地 「………やっ……そこはグレーゾーンにしようよ」
もう10代ではないから、寝起きの声はもっとガスガスの筈w
田中 「…お前、やらせやったなあ?」
髙地 「やらせじゃないって!」
田中 「お前結構ちょいちょいやるよなあ?」
髙地 「やってないってぇ…!」
田中 「お前そのなんかさあ…テレワークでやってた時もお風呂…どうこうみたいな…」
髙地 「いやいやいや」
田中 「きゅうりは叩いてるフリとかもしてたなあ…」
髙地 「やってるって!きゅうりは叩いてたって!本当に!」
スタッフさん 「きゅうり“は”?」
2人 「「きゅうりは」」
田中 「…って云ったねえ確かに今!」
髙地 「あはははは(笑)」
田中 「お風呂は?」
髙地 「お風呂は入ってた」
田中 「じゃあこれは?寝起きはないだろ?」
髙地 「これは……」
田中 「ちょっと此れは1回SixTONES会議にかけさせていただきます」
髙地 「…ちゃんと此処で云っちゃう、今。これは…blog書き終わってちょっと目が覚めた状態でやったw」
田中 「これはちょっと…SixTONES内での大事件ですので(マジ平和すぎるな)…メンバーとチーフと...………もう一回目が覚めたテイで聴いてみよう」
髙地 「いやぁ…違う……」

もう1度先程のジングルが流れる後ろで
田中 「うーわ、しんど…!」(小声)
髙地 「やめろよお!やめてぇ!違うってええええええええええええ!!」
田中 「ちょっと眠いフリ…?…日本一恥ずかしい」
流れ終わり。

実は目覚めていたテイで聴く

公 開 処 刑 。

髙地 「違う違うちがああああああああああう!!!」
田中 「お前芝居上手いなあ…(パチパチパチ!!)」
髙地 「違う違う!ちがああああああう!」
田中 「流石お前『バベル(九朔)』出てるだけあって、俳優かましてくんなー!お前」(弄りがひでえなお前)
髙地 「違う違う違う!!本当に違う!!…でも、早かったの。録った時間は朝の7時30分ぐらい」
田中 「まあまあまあ早いな」
髙地 「早いでしょ?だから本当に寝ぼけ眼…っていうのはあるのよ」
田中 「っていう設定でいったんだろ?」
髙地 「設定では…ない」
田中 「リスナーのみなさん、いいですか、リトルストーンのみなさんこれを許していいんですか!?」
髙地 「やだよおおおおおおおおおお」
田中 「だって!眠くないのに眠いフリをしている26歳・成人男性を許していいんですか?!」
髙地 「本当に眠かったんだってええええええええ!!」(声色から必死感)
田中 「二度寝はしまあぁぁす(ジングルの真似) って」
髙地 「二度寝は、した。あはははは(笑)、汗かいたあ…換気しよう、もっと」



── さっき ≪クイズ!髙地優吾!!≫ の時に聞こえたヘリの音、このFes.に入っている空撮ですか?すごいですね。
スタッフさん 「www」
髙地 「天才だわ、マジで(笑)」
SE:ヘリコプターのプロペラ音
上空からリポーターが中継w
田中 「なぁんと、≪SixTONES MUSIC 解禁Fes.2020-NEW ERA-!!≫ には沢山の人が集まっております!(声色を女性的にしている)」
髙地 「女性リポーターがね、ちゃんとリポートしてくれてますから…」
田中 「『観てください、人がひしめきあっております』みたいな感じよ」
髙地 「そういう感じですよ」
田中 「一応ドローンも飛ばしておりますけどもね、別にね」


── 此方、パブリックビューイング中のTOHOシネマズ新宿からです。観客のみなさん、ソーシャルディスタンスを保ちつつ、解禁を今か、いまかと待ちのぞんで大盛り上がりです!
髙地 「待ってひえおじ、これパブリックビューイングもやってんの?(笑)」
結構近いらしいのだが、距離感がまるでわからぬ地方の田舎の民。
田中 「ピカデリーでもやってるからね」
髙地 「近いじゃねえかwww」
田中 「本当…大勢の方…流石に会場にはね、今こういう状況ですのでソーシャルディスタンスも保ちつつね、観客はちょっとすみません…6万8千人…3分の1の6万8千人という形にさせていただいたので、今回パブリックビューイングの方に…でも集まって楽しんでいただけると…」
髙地 「来年はもっと豪華にね」
田中 「そうですね、ちょっと落ち着いたら是非…これを楽しみにしてくださってる…応募もなんと800万件ぐらい応募きたみたいなのでね…あ、物販情報の方が届いてるみたいですよ」
800万www
髙地 「おー!物販情報きたあ?!」


── 先程、メイン会場の物販、目の前でマフラータオル売り切れました!いま並ばれている方、他の売り場ならまだあるかもです!!
田中 「ということで…ちょっとすみません僕たちね、物販の方の情報があんまり…把握出来てないので…マフラータオルの方売り切れたみたいなので、他の売り場にまだあったら是非情報の方をお願いします…」
髙地 「俺らマフラータオル出してたんだ? はははははは(笑)」
特に物販は何もないとは云ってましたけど幻聴ですかね…
急遽追加されるFes.なんですかね…
田中 「出してますし…バスタオルもハンドタオルも出してます。あとハンカチサイズのタオルも出してます。タオルだけで計7種出してます」
多いなwwwwww


── 結構 陽があたるので、日傘とかで熱中症には気を付けて水分補給しっかりしてください。物販、今なら空いてます!……コインケース、トイレに落ちてたんで事務局に届け出ました。
ドンッ!!── (机を叩いてる)
髙地 「ははははは!(笑)よかったあ!あったよう!!」
田中 「よかったですよ!!たれぱんだのコインケース、みなさん見つかりました!(笑)…Fes.ってこう…出演者もそうだしスタッフもそうだけど、来てくれた人達みんなで支え合って作り上げてる、お客さんが居てのFes.って思うとなんか…心が温まりつつ凄く盛り上がる、そういった形ですね、いいですねFes.はやっぱり」

髙地 「はい、此処でクイズでーす、入りましたあー!」
田中 「俺、今 Fes.で気持ちよかったのに…」
スタッフさん 「ははははは」



≪クイズ!髙地優吾!!World Champion Ship≫   
── サクサクした食感の髙地優吾ってなーんだ?
田中 「サクサクした……食べ物だよなあ?」
髙地 「チクタクチクタク…いけるいける…」
田中 「ポテチ……サクサクサクサク…」
髙地 「答え、 “クランチ優吾” 。にゃああああああカッコいいー!!クランチ優吾」
田中 「なんかね、じょ…徐々に離れてきてる気がするよ?みんな」
髙地 「あ、空撮来てるよ?空撮!」
SE:ヘリコプターのプロペラ音
田中 「いいって別に、どういう時に使うの?俺…結構前……あの…... “髙地タンゴ” からまだ許してないからな、俺、お題。」

MC 「≪SixTONES MUSIC 解禁Fes.2020-NEW ERA-!!≫  Next Programーーーーー!!………新企画解禁!!」
♪ 『NEW ERA』

田中 「本当に解禁?!」
髙地 「これは本当の解禁ですよ、さあ、ということで」
此処からは髙地さん進行。
髙地 「解禁曲を解禁する前に、此処でひとつ、田中ちゃんには知らない解禁が1つ御座います」
田中 「え……これ…お前は知ってんの?」
髙地 「僕は知っております。田中ちゃぁん、僕たちの2nd SG『NAVIGATOR』のReleaseの時、番組で企画やったのは覚えていますか?」
田中 「この番組で?」
髙地 「はい」
田中 「あれじゃないの?、34局…?」
髙地 「そうです、≪田中樹 全国ラジオ34局RAPチャレンジ≫、この企画の最後、またこういうラップ企画あったらやりますか?という問いかけに、あなた何と答えたか覚えてますか?」
田中 「覚えてないよ…」
髙地 「はい、やりますぅ!!あなたは云いました、絶対に云ったんです、云ったよな?なっ?」
田中 「俺云ってないよ?」
髙地 「はい、ってことでー、3rd SG『NEW ERA』の……」
田中 「ちょっと…ちょっと待ってね?なんかその…新企画発表…と共にさ、Sonyの人が急に来たわ」
Sonyの人が登場すると急に大人の事情な感じがしますね、マジ案件ですね此れはwww
スタッフさん 「はははははははw」
田中 「なんか悪い予感するよ、俺」
髙地 「本当に大事だから!」
田中 「俺、覚えてんだ!チェックシャツのSonyの人!34局無茶振りしてきた人なんだから」
髙地 「田中ちゃぁん!ちょっと黙って!」
田中 「なんだよ…」
髙地 「此処は俺とSony…の時間だから」
田中 「お前とSonyの時間ってなんだよ(笑)」
髙地 「ははははは!(笑)」
田中 「なんなら……俺だろ?此れだってどうせ。」
髙地 「そうそうそうだから俺とSonyさんからの無茶振りだから」
田中 「次 68局やるとか、そういうこと?」
髙地 「やめろやめろ!ちゃんと聴いてください!ってことで、僕たちの3rd SG『NEW ERA』のReleaseを記念し、田中樹のRAPチャレンジ第2弾として、こんな企画を行います!」
田中 「なんだよ…!」
樹ちゃん、また髙地さんから「話ちゃんときけよ」って怒られてる。本当だぞ。
髙地 「勝手に『NEW ERA』SixTONES ANN Remixを作ろーーーーーーーう!!」
  \ファファファファファーーーーン!!/
髙地 「さあ!田中ちゃぁんどうですかあ?!このSonyと髙地優吾からの無茶振りぃ?!」
田中 「ちが……あの、わかんないのよ。あの全貌を伝えないでどうですか?って振るのやめない?」(あなたも北斗さんに同じことしとらん?)
髙地 「じゃあ、今から説明に参りたいと思います。11月11日にReleaseされるSixTONES 3枚目のSG『NEW ERA』、この楽曲のサタデースペシャルRemixを勝手に作りたいと思います」
田中 「…あの…勝手にはやめた方がいいと思うよ?」
髙地 「はい、では、一体何をするのか。この番組のメインパーソナリティーは田中樹」
田中 「はい、ありがとうございます」
髙地 「【田中樹といえばRAP】なので、やることはひとつ。」
田中 「なに」
髙地 「この『NEW ERA』に新たなRAP partを作りたいと思いまーーーーす!!」
    \ファファファファファーーーーン!!/
田中 「今 丁度、RAP流れてますけど……それじゃ…不満だったってこと?」
髙地 「さあ、田中ちゃんどうですか?」
田中 「いや、どうですかもなにも……わからん。」
髙地 「わからないですよね!」
田中 「そう、新たなRAP partと云われて、どう…どうすればいいの?」
髙地 「きいてください…RAP partを作る場所は、既に此方で決めさせていただいてます」
田中 「そういうのって、俺とシェアしてこない?」
髙地 「此方の部分です、お聴きください」
   ♪『NEW ERA』~ 
髙地 「はい、このイントロの「Yeah」5小節~歌い出しの8小節に、新たなRAPを乗せて頂きたいと思います」
云々。
田中 「説明してから聴いた方が絶対良かったでしょ?」(私も考え方としてはそのタイプ)
髙地 「ははははは(笑)」
田中 「なんでまず聴かせたの?わかんないのよ、場所が…」
もう1回聴いてみる。
髙地 「楽しみだなあ!樹のRAPが聴ける、ということで」
田中 「ちょっと待ってよ、これをさあ、俺がぁ作って、ANN Remix Ver.にするってこと?」
髙地 「そういうことって云ってるじゃん!!!なんでわっかんないの?!なんで一回で理解出来ないの?!」
田中 「ちょっといい?お前はァ!(大) 事前にきいてるだろ?!」
髙地 「いやいやいやだって俺は…」
田中 「俺は此処の台本すら差し込まれてねんだよ!」──ダンダンッ!! (机を叩く)
髙地 「俺とSonyさんが手を組んでやってることだから、俺が知ってなきゃダメでじゃん」
田中 「あのさあ…出来れば俺とも手を組もうよ(笑)」
スタッフさん 「あははははは!(笑)」
髙地 「いや、大丈夫だから!ちゃんと……助っ人が居るから」
田中 「助っ人が居る?…どういうこと?」
髙地 「はい、リスナーの皆さんには、RAPにしてほしいテーマを送ってください」
田中 「…!ぁー出た、成程ね」
髙地 「──『NEW ERA』にちなんで、“新世代” はどうでしょう?── (みたいなこと) なので、テーマには必ず理由も添えてください」
田中 「あ、だからー、リスナーの人が『NEW ERA』だから新世代でRAPしてみてとか…」
髙地 「そういうこと。だから、お前のバックにはリトルストーンっていうおっきい看板がついてるわけでぇ…」
田中 「あのねえ、お前が思っている以上にリトルストーン頼り無いんだよ。」
髙地 「知ってるよだって…」
田中 「知ってる?俺、34局ラップの時のトラウマあるから。東京の情報くれっつったら、『スカイツリーあるの知ってますか?』って云われたでしょ?俺」
髙地 「『東京タワーは朱いんですよー?』とか」

俺と共にリトルストーンも成長してるから、もう大丈夫だろうとw
件名には「田中ちゃん」と書いて送ってくださいwwwwww (※本当)

髙地 「さて、此処まで説明してきましたが、田中ちゃん、やりますか?やめますか?」
田中 「これ、俺『やめます』って云っていいんか?……」
髙地 「(食い気味) はい、ということで、来週からの田中樹のチャレンジをお楽しみくださぁい!!」
田中 「やるんじゃねえよ(?)、やるけど!!…やるよ…やるけど……」

MC 「≪SixTONES MUSIC 解禁Fes.2020-NEW ERA-!!≫  Next Programーーーーー!!……」
田中 「なに……」
MC 「……解禁Fes.公式テーマソングO.A.!!」
田中 「ちょっと申し訳ないけど、此れもうちょっと俺考えさしてよ…急に此れ入ってくると俺あの、なんかわかんなくなるから」
髙地 「まあいいじゃないか、田中ちゃん」
田中 「まままじゃあ、やらせていただきます」
≪勝手に『NEW ERA -SixTONES ANN Remix-』を作ろう!≫ とまた樹ちゃんにRAP制作の依頼が本当に勝手に来たけど ≪田中樹 全国ラジオ34局RAPチャレンジ≫ の時にも度肝を抜かれたものだから期待値が勝手に上がってしまう。大丈夫か、無理だけはするなよ…いっぱい食って寝てくれよ…

公式テーマソング
11月11日 Release


SixTONES /『NEW ERA』




森本ジングル。
「どうもー森本慎太郎でーす。今日はASMRをやってみたいと思いまーす。お菓子食べまーす。……ガリッボリッ…ゴリッ…ガリッ………美味しい(全部小声)」(ごめんASMR好きじゃないの)


田中 「こんなジングル前代未聞でしょ?」
髙地 「ちょっと俺、最後の鼻息が気になってしょうがない…(笑)」
田中 「咀嚼音と鼻息と美味しいで終わるジングルってあった?何でなかったか知ってる?需要ないからだよ、ねえ?」
髙地 「あぁ めっちゃ面白いわあw」
田中 「なんか慎太郎は毎回新鮮なの持ってきてくれるからいいよね…~慎太郎とジェシーのは俺楽しみにしてるんだよ」


お便り。
── 髙地さん、コーナーが切り替わるたびに人格がどんどん入れ替わって怖いです。でも、1番怖かったのは成人男性が芝居でむにゃむにゃ云ってる声です。……
髙地 「おいおいおいおい…」
……あれは本当にぞっとしました。
田中 「俺もねえ!忘れてましたけど、……思い出したらなんか寒くなってきた今。…ちょっともう1回聴かない?」(なんでなのwww)
髙地 「もう…やめようやめよう?!w…おーい!」


3回も流される髙地さんの今日のジングルwww


──ダンダンダンッ!!
「「www」」
田中 「えーっと、髙地さん、覚えてますか?此れと貴方があの…テレワーク中にやったあの……壇蜜?」
髙地 「壇蜜…はい、ありましたね」
田中 「ジングルありましたね、あれだけは永遠にデータとして残します」
髙地 「すいません…あのー…ちょっとキャラ変とかね、いろいろあって…」
田中 「ちょっとね、しかも今回、髙地ノリノリDJ風にさあ、やったりとかしてるじゃん?」
髙地 「はいはいはい」
田中 「その中でこのジングル流れるのは確かに…ゾッとするなあぁー…」
髙地 「あのー…今日に関してはオフエアを希望したかった、あはははは(笑)」
田中 「なあー(笑)…ちょっと…わかるよ、これは。俺も同じ気持ち(ゾッとする)だよ」
髙地 「いやー確かに。…今回のラジオ、ちょっといろんなキャラを出させてもらって、不愉快に思われた方もいるかもしれません。本当に」
スタッフさん・田中 「(笑)」
髙地 「ちょっと本当に、この時間をお借りして謝罪させていただきたいなと思います。…あの…樹のRAP企画とかコーナーとか調子乗った発言をしてしまい、本当に申し訳ないと思います」
田中 「そうよ、お前…」
髙地 「そうですね」
田中 「… ≪クイズ!髙地優吾!!≫ で俺のことあんなに攻めてるから、俺あのジングル…」
髙地 「はい、本当 田中樹には頑張ってほしいなって心から思ってるんで、メンバーのひとりとして」
田中 「あのー、フェイクむにゃむにゃには俺延々と云うからな?お前がなんか引っかかってきたらフェイクむにゃむにゃ云うからな?俺…」(ねちっこいなあw)
髙地 「あの…しっかりと謝るんでちょっとこれからもついてきてください!お願いします!はい!ということで…クイズ髙地優吾ーーー!!!」
田中 「…さっきまで謝ってたのにこのテンション入るんだよ?」(プロの仕事やん)

髙地 「問題です!」
田中 「こわっ…」
── 2014年、オリンピックを観た髙地優吾はなーんだ?
田中 「は?」
髙地 「いけいけいけ…!」
田中 「オリンピックを観た髙地優吾?」
髙地 「歴史だよ、歴史」
田中 「え、どういうことどういうこと?」
髙地 「2014年のオリンピック…を観た…」 
  ♪ PRRRRRR…
田中 「なになになに…急かすなよ!」
  ♪ PRRRRRR…
田中 「なんだよ!!」
  ♪ PRRRRRR…
田中 「ヒントちょうだい、ヒント1個頂戴」
髙地 「早く!2014年、オリンピック」
  ♪ にゃーお にゃーお にゃーお
田中 「開催地ってこと?」
髙地 「…開催地!…オリンピックあるとこどんどん言っていこ言っていこ」
田中 「ロンドン…アテネリオ・デ・ジャネイロ………リオ?」
髙地 「え、リオ?」
田中 「リオ・デ・ジャネイロ… ?」
髙地 「はいはいはいはい………ちげーよ!」
田中 「なんだよ!!その気にさせんなよ!!!」
髙地 「正解は “ソチ優吾” でしたっ(笑)」(SE:シャキーン!!)
田中 「…ちょ…あの…あのさあ…2文字はやめない?」
髙地 「もうさあ、なんでわかんないの? “ち” 付いたの探せばいいじゃぁん…」
田中 「出てこないって、パッとは…(出てきたぞごめんな)…関連性の低いSEやめてよ」


── なんでもすぐ成功できる髙地優吾ってなーんだ?
田中 「なんでもすぐ成功できる?」
髙地 「これいいねえ、格好良いよ」
田中 「天才、天才?」
髙地 「お?おぉ?」
田中 「すぐ成功出来る…」
髙地 「リズム的な感じ?」
田中 「ヒントヒント…」
髙地 「トントントン…(机叩きながら)って感じ」
2人 「「トントントン」」
髙地 「お、いいよ?!云ってる答え云ってる!」
田中 「トントントントントントントントントン……」(口で言いながらも机でリズムとってるの最上級極上に可愛い)
髙地 「すぐに成功出来る髙地優吾だよ?」
田中 「トントントントントントントントントン……」
  ♪ グロロロロロロロロ…
田中 「え、なになになにヒントがわかんないのよ」
髙地 「ねえ、早くぅ!」
田中 「ヒントとSEが下手だよ、なんかぁ…」
髙地 「いくよ?答え云うよ」
田中 「なになに」
髙地 「 “トントン拍子優吾” 」(SE:シャキーン!!)
田中 「マジでヤなんだけど俺…!」
髙地 「いやいやいやいけるって!トントン云ってたじゃん!」
田中 「…~俺、マジでこの企画フラストレーション」
髙地 「あー…もう駄目だわあ…」
田中 「わかったとき気持ち良いんだけどなあ…」
髙地 「何かしら答えろよ、答え云わなきゃダメじゃん!あ、…俺また口悪いって怒られちゃう…」
田中 「あとお前この企画やって……じゃあ!ちょっとさあ…」
髙地 「何?」
田中 「その…なんて云うの…俺だけやってる…1問だけ髙地に出させて」(またこの理由でこの流れかよw)
髙地 「あ、俺が答えればいいのね」
田中 「お前散々云ってんだからさ…」
髙地 「OK. OK. あ、俺 髙地優吾本人だから答えられるから」
田中 「そうよ?」


── 懐かしのひっくり返して遊ぶ髙地優吾ってなーんだ?
髙地 「ひっくり返して遊ぶでしょ?」
田中 「いっぱいありますよー?」
髙地 「えーっとだからー……わかったわかったわかった、メン髙地優吾」
田中 「はい、ブッブー!まぁほぼ正解!」
髙地 「…えっ…メン髙地優吾」
田中 「惜しいよ、あと順番よ」
髙地 「メン髙地……メン…こち優吾?」
田中 「 “髙地メンコ” でした」
髙地 「ああ、髙地メンコー!(笑)」
田中 「な?(笑) な?」
髙地 「あははははは(笑)」
田中 「これはアレだったから、もう1問だけやらせて?」
髙地 「OK.OK.OK.、いいよいいよ」


── 時間をかけてイヤーなことを言う髙地優吾ってなーんだ?
髙地 「嫌なことを云う…」
田中 「時間を掛けてゆっくりこう……ヤな事云う…嫌なこと言うやつなんて云う?」(なんか声色優しい)
髙地 「嫌味優吾」
田中 「あー違う違う」
髙地 「髙地嫌味」
田中 「違う」
髙地 「髙地優吾の嫌味…」
田中 「あ、いいのいいのいいの?どうするどうする?」
髙地 「え、嫌味?」
田中 「違う違う違う……なんかすーごいずーっと言ってくるヤツのことなんて云う?」
  ♪ カンカンカンカンッ (ゴング?)
  ♪ PRRRRRR
  ♪ にゃーん
  ♪ ワンワンワン
  ♪ カァカァカァカァ
  ♪♬♪♪♪~♬♪~

SE大渋滞www 非常に五月蠅いwww

髙地 「お前さあ!俺のSEで遊ぶなよ!!」

  ♪ PRRRRRR
  ♪ にゃーん
  ♪ ワンワンワン
  ♪ カァカァカァカァ
  ♪ グロロロロロロロロ…
  ♪♬♪♪♪~♬♪~

髙地 「パニックパニック…終わんの時間掛かるじゃねえかよ!(笑)」
田中 「押し過ぎました(笑)…わかんない?」
随分長いSEがあったw
田中 「正解云うよ?正解は “ネチネチ優吾” 」(SE:シャキーン!!)
髙地 「あー!」
田中 「なー!やだろ?!」
髙地 「そういう人 俺すっごい苦手!」
田中 「お前これで俺のこともう攻められなくなったからなっ?」
髙地 「あー…んまあまあまあ、攻め続けますけど、ね」


不気味な髙地さんの笑いを挟み…髙地さん出題。
── パパっぽい髙地優吾はなーんだ?
田中 「パパっぽい…おじ優吾」
髙地 「お、いいよいいよ!」
田中 「おじさん」
髙地 「ううん」
田中 「おじ じゃない言い方?」
髙地 「違うっ、違う言い方」
田中 「えっ?お父さん?……おと……父…父優吾」
髙地 「せいかーーーーい!! “父優吾” 」
  ♪ サンバ
  \ファファファファーーーーン/
田中 「すみませんサンバを躍らせて頂きました(笑)」
髙地 「いやいや、当たったねえ」
田中 「いやでもぉ、今のマジ奇跡だからね…?(笑)」
髙地 「まあ確かに。」
田中 「来たか俺? ついに。きたきたきたきたきた」
髙地 「どうする?まだ行く?」
あと1、2問ぐらい。


髙地 「問題っ!」(♪ジャジャン!!) (SE急だなwww)
田中 「今まで忘れてたな」
髙地 「絶対忘れてたよね(笑)」
田中 「勿体ない」
── いつもより、豪華になった髙地優吾ってなーんだ?
田中 「ゴージャス優吾」
髙地 「Yes.」
田中 「…そういうことじゃない?」
髙地 「ってことは?ゴージャスってことは?」
田中 「セレブ!」
髙地 「おお?」
田中 「髙地セレブ、セレブ髙地…」
髙地 「違うよーっ」
田中 「セレブじゃない…」
髙地 「もう…なんか…そういう映画もあった…」
田中 「えっ?」
髙地 「そういう名前の映画があった。……お金持ちよ?」
田中 「映画あった?……セレブじゃなくて…?」
髙地 「I’m…………んんっ…みたいな」
スタッフさん 「笑」
田中 「え?……I'm……んんっ…?…何なになに…英語ってことよな…?」
髙地 「Yes,yes.英語英語…」
田中 「セレブ、ゴージャス…えー……」
髙地 「だからもう、金持ちはなんて云うの?英語で。もう大ヒントよ。もう俺がね今、サンバのボタン押した過ぎてしょうがないからっ。お金持ちは英語で何ぃ?…お前のもう学の問題よ、もうこれは」
田中 「ちょっと待って、マジで出て来ない…」
髙地 「お金持ちを英語で云ったらもうそれよ?」
田中 「ちょっと待って…セレブしか出て来ない、もうマジで」
髙地 「もう駄目だ、正解は “リッチ優吾” 」(SE:シャキーン!!)
田中 「…それってお金持ちっていうかさー…」
髙地 「いやいやいや…」
田中 「リッチってお金持ちとは違うよなあー?」(rich:【意】金持ちの、裕福な)
髙地 「いやでもお金持ちをリッチって云うでしょ?そのさあ…」
田中 「云うけどー…その…」
髙地 「いや、もう本当…駄目だわ、見損なったわ」
田中 「いやっ……」

MC 「≪SixTONES MUSIC 解禁Fes.2020-NEW ERA-!!≫ Next Programーーー!!  さっき「らじらー!」で解禁された曲、もう1曲流しまーーーーす!!!」

田中 「っていうかあのこれ誰?……喋ってるの誰?」(それな)
髙地 「ってかこれさ、レコーディングしてるとこちょっと観たいんだけど」
田中 「誰が事前に……どなたがどのようにして…どのような心情でこれを…録ったの?」
髙地 「確かに」
田中 「此れ誰………知らねえのかよ!!!(笑) 誰なんだろうねー?じゃないのよ!」
髙地 「あはははは!!(笑)」
田中 「…俺らの方がもっと知らないのよ!誰も把握してない人の声を流すラジオってどう?」
髙地 「しかもさっきのO.A.とかめっちゃ発音良いからね(笑)」
田中 「あのさあ…誰も把握してない声が流れるラジオってどうなの?」
髙地 「いやわかるよ?ジェシーとかがやってるんだったら、俺らも納得だけどさあ…誰ぇ?(笑)」
田中 「お互い把握してないのはやめよう、今後…」
髙地 「何処で発注したらこの声聴けるの」


続いては、初回盤収録の『Life in color』
爽やかなアメリカンポップサウンドに、大切な人へのメッセージを乗せたラブソング。


髙地 「此れも良い曲」
田中 「良い曲です、じゃあ是非聴いてください」



SixTONES /『Life in color』

今まで聴いてきたSixTONESさんの曲にしては圧倒的に可愛い。
パステルカラーな印象。慎太郎さんの声が、もうそれな!感。好き!
「らじらー!」さん解禁よりちょっと長い…!!
雨上がりも、苦じゃなくなる、あまりにも陽で、美しく、キラキラ。眩しい。





「どうもSixTONESの髙地優吾です。髙地優吾です。みなさん3つの密、しっかり守っているでしょうか? 密閉、密集、密接。これは本当に大事な事なのでしっかり守ってください。SixTONESオールナイトニッポン サタデースペシャル」
まさかのwwwwww (第5回・5月2日放送分ジングル)
「此処からは僕の好きな3つの密をお教えしたいと思います。蜂蜜、餡蜜、壇蜜(リバーブ)」がしっかりカットされてるのがまたアレな案件。

田中 「不朽の名作だな髙地、髙地どういう気分なんだ、今?」
髙地 「あー…すーっごい…早くおうちのお風呂に入りたい…あはははは(笑)」
田中 「みなさん、これがですね…テレワーク中に録られた不朽の名作、と呼ばれてる…本当色褪せない…かなりの…作品、超大作、髙地のジングル・三密、で御座いました」
髙地 「あぁんの本当に……聞くと…本当に馬鹿だなって…」
田中 「あはははは!!(笑) 振り返るとね?5月ですよ、5月」
髙地 「振り返りたくないねえ…」
田中 「いやあ嬉しいなあ…今日髙地のジングル…いいなあ…髙地2つも流れて。なんだっけ…むにゃむにゃ髙地?と…」
髙地 「むにゃむにゃ髙地だけは言うな!(笑)」
田中 「…壇蜜髙地?…最高だわあ…」
髙地 「うぅわあ…マジで本当…あの時は自信作だと思ってマネージャーに送った…(笑)」
田中 「や、今も自信作でいいんだよ、不朽の名作だから。俺らもみんな色褪せない超大作だと思って流しているわけだから」
髙地 「はぁい…そうですね…」
田中 「今、CM中さあ お前、何も考えないで待ってただろ?」
髙地 「待ってたよ?」
田中 「あのー…ひえおじから俺にだけ耳来てさ『次、髙地くんの壇蜜流しまーす』」
髙地 「え、これなにこれ?!回線違うことも出来るんだ?!指示…」
田中 「出来るよ?最先端だから」
髙地 「うわ…あ、そうなんだ…今俺だけだ。ええ!すごい!」
田中 「だから、お前が知らない間にぃお前の過去のジングル流す計画進めたから…嬉しいわあ」
髙地 「はいはい、もういいですよ、はぁい」


── ちょっとちょっと!トイレ行きたくなって来たんだけど、『So Addicted』はまだ?まだ?!今なら行って来てもいいかなぁ?ごめん!ちょっとこのマフラータオル持ってて!!
髙地 「マフラータオル買えてた方だ!良かったね!」
田中 「ちょっと早めに来て並んだのかな?」


── ≪クイズ!髙地優吾!!≫ ですが、前回と比べて型落ち感が半端じゃありません。もっと頑張ってください。
髙地 「おい!おい!おい!」
田中 「どうすんの?お前これは!正直俺のせいじゃないからね?!」
髙地 「でも待って…」
田中 「俺は関係ない。だったら……ちょっと…… ≪クイズ!田中樹!!≫ やろうよ」
髙地 「いんだけど、ちょっと待って。一つだけ云わせて」
田中 「何?」
髙地 「ひえおじがさあ、問題って云ったあとのSEを入れ忘れているっていうのがさあ……それもちょっとテンポもあると思うのよ」
田中 「成程ね…」

ということでCM中に考え付いた田中樹による ≪クイズ!田中樹!!≫ 開催。
髙地さん解答。

田中 「≪クイズ!田中樹!!≫、第1問っ!!」(SE:ジャジャン!!)
SEがあると違うな…
── 家に帰るとすぐ服を脱ぐ田中樹ってなーんだ?
髙地 「……いつもの樹(笑)」
田中 「違います違いますよ、髙地さーん」(言い方かわいい)
髙地 「たなか…田中…」
田中 「時間が無いですよー…」
  ♪ カンカンカンカン
  ♪ PRRRRRR
  ♪ にゃーん
髙地 「うるせえ!うるせえうるせえ…」
SEの乱立はマジで五月蠅い。
  ♪ カンカンカンカン
  ♪ PRRRRRR
  ♪ にゃーん
  ♪ ワンワンワン
  ♪ カァカァカァカァ
  ♪ グロロロロロロロロ…
  ♪♬♪♪♪~♬♪~
髙地 「服を脱ぐ…」
田中 「服を脱ぎます、服を脱ぎますよ、髙地さんもう時間切れになりますよ!」
髙地 「田中全裸…」
田中 「違います違います(バキュン!! バキュン!!)」
髙地 「う、うわ…うわっ…」
SEに合わせて撃たれる演出をする髙地さんマジ愛。
田中 「早く早くっ」
  ♪ バキュン!! ドドドドドドドドド…
髙地 「田中…田中…」
  ♪ カンカンカンカン
田中 「はい、時間切れで御座います。正解、“裸樹”」(SE:シャキーン!!) (い つ も の 樹)
  \パチパチパチパチパチ!! (拍手)/
田中 「どうよ、これ?」(嬉しそうだな)
髙地 「おー…」
田中 「もやもやして、なんかフラストレーションだろ?」
髙地 「おー……なんか気持ちいいねえ…」
田中 「うはっ(笑) もう1問行っていい?もう1問考えてるから」
髙地 「いいよいいよいいよ」


田中 「≪クイズ!田中樹!!≫ 第2問っ!」(SE:ジャジャン!!)
── 相手は11人、こっちは田中樹1人で立ち向かうサッカーの試合の田中樹ってなーんだ?
田中 「相手11人居ます…なんですか?、髙地さん…」
  ♪ にゃーん
  ♪ グロロロロロロロロ…   
髙地 「田中樹、1人でしょ?」
  ♪ PRRRRRR
髙地 「うるっ……うるっせえなぁ……11対1…」
田中 「そうよ、11対1よ?」
  ♪ PRRRRRR
髙地 「田中……10対1」
田中 「違います」
髙地 「たなかじゅったん」
田中 「ブッブー!!」
  ♪ カンカンカンカン
田中 「はい、時間切れです。答えは “田中不利” 」(SE:シャキーン!!)
  \パチパチパチパチ!!/
髙地 「……コイツ、上手いわあ…」
田中 「悔しいだろ?悔しいだろ?」(嬉しくてしょうがない顔だろ?)
髙地 「悔しいけど、なんか上手いわ、お前…」
田中 「だろ?!俺さっき本当考えてんだから…!」
髙地 「田中不利」
田中 「田中不利。」
髙地 「……どうせひえおじから指示もらっただろ?(笑)」
田中 「貰って…変な疑い掛けられるから!!(笑)」
髙地 「絶対やっただろ?」
田中 「どうよこれ?」
髙地 「いや…でもねえ…」
田中 「もやもやするだろ?」
髙地 「これはちょっと……リスナーのみなさん、負けてらんないですね髙地優吾…」
型落ちしてるとか云われてるし ≪クイズ!田中樹!!≫ との差を見せつける為にも ≪クイズ!髙地優吾!!≫ を幾つか。


髙地 「問題っ!」(SE:ジャジャン!!)
── 腹をくくった髙地優吾はなあに?
田中 「覚悟!覚悟優吾!」
髙地 「おおー!」
田中 「 “髙地覚悟” !」
髙地 「せいかーーーーい!!」(SE:シャキーン!!)
  ♪ サンバ
田中 「サンバを踊っております…!」
髙地 「なんか樹が生き生きとし始めたなあ」
田中 「すごくない?」
髙地 「いんじゃない?この調子でさあ…どんどんいこうよ」
田中 「気持ちいー……こんな気持ちいいの綿棒か此れぐらいだわ…」(綿棒すごいな)


髙地 「問題っ!」(SE:ジャジャン!!)
── ついつい手が伸びちゃう髙地優吾ってなーんだ?
田中 「手が伸びちゃう…泥棒」
髙地 「そうそうそう……一個食べてぇ…?」
田中 「おかわり?」
髙地 「お、お、お、おかわり」
田中 「…髙地おかわり、おかわり髙地」
髙地 「え?え?え?え?」
田中 「もう一個優吾…」
  ♪ カンカンカンカンカンカンカン!!
田中 「髙地もう一個」
髙地 「はぁい、時間切れでーす。正解は…… “髙地もう一個” 」(SE:シャキーン!!)
田中 「え、出た?俺 出て無い?」
ひえおじ 「云ってた(小声)」
髙地 「あ、云ってた?云ってたって!」
  ♪ サンバ
田中 「サンバを踊っております!」
髙地 「ははははは!(笑) お前答え乱発しすぎてて俺 聴きとれてなかったわ(笑)」
田中 「あ、あと申し訳ありません………グダグダに………」
MC 「≪SixTONES MUSIC 解禁Fes.2020-NEW ERA-!!≫………」
田中 「なんだよもう!!喋ってるじゃん!ねええ!!!タイミング…!」
MC 「…… Next Programーーー!!」
髙地 「何?」
田中 「誰だよ」(本当だよw)
MC 「一旦CMでーーーーーーす!!」
「「うるせえ!!」」
髙地 「普通にCMいけよ!!」
田中 「誰か知らないんだけども、…あの…うるせぇっ。こんなこと盛大に云わなくていいからスッてCMにいこうよ、これからも」





── えっと…今日のFes.って『NEW ERA』の情報解禁フェスですよね?髙地優吾の…むにゃむにゃSEの解禁フェスではないですよね?私、会場間違えましたか?
田中 「すみませんあのー…みなさんあのー…むにゃむにゃ髙地優吾の方…オープニングアクトの方で…(笑)ちょっとやっていただきました」
髙地 「そうですね、ある意味…解禁だよね(笑)」
田中 「初解禁でありながら…今後もう二度と聴くことがないであろう…」
髙地 「…そうですね」
田中 「初解禁であり、最終的な出番…大トリです」
髙地 「もう二度と出なくていいですね」
田中 「引退でもあります、此れを経てね」
髙地 「ははは(笑)」


── おい、電話のSEうるせえよ!実家の電話と同じだからなんか切なくなるんだよ、母ちゃん元気かなあー?
  ♪ PRRRRRR  PRRRRRR  PRRRRRR……
本当に五月蠅いwwwwww
田中 「(笑) 非常に申し訳ありません」
此れを機に、実家のお母様を思い出したり、ご連絡してみてください、と。
  ♪ PRRRRRR
髙地 「これ、マジ…リアルな音だよね」
田中 「マジで思う」


── 髙地「もう1個」の奇跡を潰すな!出禁にするぞ、型落ちマン!
田中 「え、『もう1個の奇跡』ってどういうこと?」
先程の “髙地もう一個” の解答。
髙地 「あーっ!!」
田中 「そうだよお前!」
髙地 「そうねー!」
田中 「 “髙地もう一個” 出たの凄いからね?」
髙地 「ブース内で答えいっぱい云われると聞き取れないところもあるよ」
田中 「お前もテンパってるからね」(フォロー◎)
髙地 「そうよ、こっちだって初めてきた情報読んでるんだから(笑)」
田中 「 “髙地もう一個” 出たのヤバくない?」
髙地 「え、すごい。なんで逆に…出せたんだ…」
田中 「俺、取り敢えず喋ることにしたのよ」
髙地 「そうね、答えいっぱい云った方が良いかもしんないね」 


── 髙地くん、ひえおじがSEやってくれないとか…すぐ人のせいにしないで。
髙地 「あはははは(笑)」
田中 「そうよねそうよね、その…型落ち感…グダグダ感…を人のせいにしないでほしいかなあ」
髙地 「いやいやいや…これは…ひえおじと俺が一生懸命手を組んでやらないと出来ないもんだと思ってんのよ」
田中 「今のところ、手ぇ組めてる感じは1mmもしないけどなあ…」
髙地 「あはははは(笑)…いや、あるでしょ?」
各々完全別々で楽しんでる感。
田中 「まあまあ…あのー…≪クイズ!田中樹!!≫…が殺到してるみたいよ?」
髙地 「あ、マジ?」
田中 「もう乗っ取ったわ」
髙地 「え、いいじゃん」
田中 「もうねぇみなさんすみません、≪クイズ!髙地優吾!!≫ は…もう古いと…」
髙地 「古くない古くない(笑)」
田中 「お前のいいじゃんも駄目よ、…お前もっと ≪クイズ!髙地優吾!!≫ にプライド持てよ」
髙地 「答えるほう楽しいなと思っちゃって(笑)」


田中 「≪クイズ!田中樹!!≫ 第1問っ!」(SE:ジャジャン!!)
── 餡子が沢山入ってる田中樹ってなーんだ?
田中 「餡子が入っている食べ物とか想像してください」
髙地 「タイ焼き樹」
田中 「あー違う違う違う、もっと田中樹に近いものです」
髙地 「今川焼樹」
田中 「違います違います」
  ♪ PRRRRRR PRRRRRR (音量がデカい)
髙地 「うるせぇ!うるせぇ!うるせぇ!……え、何、餡子が入ってるものでしょ?」
田中 「そうそうそう」
  ♪ バキュン!! バキュン!! ドドドドドドドド……バキュン!!
髙地 「…おはぎ大福…大福樹」
田中 「違う違う」
  ♪ バキュン!! バキュン!! ドドドドドドド…
田中 「すみません、今、95式が乱射されております」
髙地 「餡子でしょ…饅頭樹…」
田中 「惜しい惜しい!多分もう出る!もう出る!」
髙地 「田中…饅頭…」
  ♪ ドドドドドドドド…
田中 「違います違います。名字の方…変えているのは名字の方……ちゃんとお前撃たれろこれ」
  ♪ ドドドドドドドド…
髙地 「アアアアアアアアア…」
田中 「すみません、今 95式の方、乱射しております、エイム置けってことでね、はい(尻すぼみ小声)」(何のことかと調べたら例の『荒野行動』ってやつか…)
髙地 「田中でしょ…えーっと…」
田中 「出て来ないっ?!はい、──カンカンカンカン(SE)…時間切れで御座います。正解は “最中樹” 」(SE:シャキーン!!)

田中 「な?!出そうだっただろ?!」
髙地 「んなあ………出そうだった…」
田中 「テンパッちゃうとダメなのよ」
髙地 「確かに、出るわ…」
田中 「お前ね、解答者側としての…スタンスがまだなってない」
髙地 「いや、うるさっ!お前解答者も経験済みだからって…」


田中 「問題ですっ!」(SE:ジャジャン!!)
── カンパチの仲間の田中樹ってなーんだ?
髙地 「わかった、ハマチ樹」
田中 「違う!違う!違う!」
髙地 「えーっと…」
  ♪ ドドドドドドドド…(乱射)
田中 「すいません、今AKの方サプレッサ―(?)の方使わせていただいております」
髙地 「鰤樹…… “田中鰤” 」
田中 「せいかーーーーーーい!!」(パチパチパチパチ!!)
ちゃんと正解で拍手するの偉いな…ジュリタナカ。
  ♪ サンバ
髙地 「フォ――――――!!」
田中 「すみません 今 サンバの方踊らせて頂いてます!!」
  ♪♪♬♪♪♪~♬♪~
田中 「ありがとうございますー」
髙地 「気持ちい-!」
田中 「そういうことよ!答えた瞬間の快感ヤバいだろ?」
髙地 「これ気持ち良いーねぇ、ジグソーパズルがハマった時みたいな快感があるわあー!」



最後。此処で ≪クイズ!髙地優吾!!≫ に戻る。
髙地 「問題っ」(SE:ジャジャン!!)
── アメリカの髙地優吾ってなーんだ?
田中 「大統領優吾髙地大統領……髙地ラスベガス……ラスベガス髙地…」
髙地 「いいよいいよ!そういうことそういうこと」
田中 「ダウンタウン髙地……髙地ニューヨーク!…違う!」
  ♪ バキュン!! ドドドドドドドド…
髙地 「撃たれてるよ?今撃たれてるよ?」
  ♪ バキュン!! バキュン!!
田中 「…髙地Here we go」
髙地 「違う、其れ前回出た…」
田中 「あ、そうだっけ…えーーーーーーーー…」
  ♪ カンカンカンカンカ──ン
髙地 「ざんねーん…」
田中 「うわ…ラスト問題だったのに…」
髙地 「正解は “ロングビーチシカゴ” でした」
スタッフさん 「(笑)」
田中 「俺もうこれやだ…」
髙地 「これ凄いわ………ロングビーチシカゴです」
田中 「これが出ると思っているのがおかしいわ…長いし。」


MC 「≪SixTONES MUSIC 解禁Fes.2020-NEW ERA-!!≫  Next Programーーーーーー!!…40秒後『So Addicted』……だいかいきーーーーーん!!」
SE:大歓声
マジで声の主は誰なのwww



※ 解禁まで約80分 ※



SixTONES /『So Addicted』

冒頭からジュリタナカ。全英詞内容えっぐ…
全員英語の発音めっちゃ良い…歌割が全然わからない程に滑らか。
楽曲も邦楽に入るとは思えない格好良い。
此れが3枚目SGのc/wとは信じられない…音楽の表現力…
歌詞が早く知りたい…衝撃的。


田中 「はい、ということでお聴きいただいたのは、本日大解禁楽曲の『So Addicted』でした」
髙地 「いえーーーーーい!!」(パチパチパチ!!)
田中 「此方は期間限定盤に収録されます、ということで『Lemonade』に引き続き『So Addicted』も全英語詞ということで…」
髙地 「そうですね」
田中 「RAPが……結構半分以上くらいあるのかな?下手したら其れを一応全部作詞させていただきまして…」
髙地 「樹が頑張っていましたね」
田中 「ありがとうございます、もう…」
髙地 「いや凄いね、この時間まで引っ張れたね、『So Addicted』だけで。フフフッ(笑)」
田中 「引っ張れましたか」

※ 番組時間残り約8分

田中 「そう…でもまあ俺、書いた時の感じはー…まあジェシーも居たんだけど、メンバーは取り敢えず誰にも相談はしてないじゃない…」
髙地 「うん、してないね」
田中 「誰にも相談せず、完全に自分だけで作り込ませていただいて…いろいろやったのよ。曲聴いてインスピレーション湧かすのもそうだけど、すごい映画を観て…あの…ラブロマンス系の映画を…」
髙地 「へー…」
田中 「あのー…吹き替え字幕全部なしで観て。俺 英語わかんないから。この人達はどういう感情で…今…こうやって…スキンシップ取ってんだろ、コミュニケーション取ってんだろとか考えてLyric起こしたりとか…」
髙地 「そうなんだ」
田中 「…して、やらせていただきました。かなりちょっと…大人な感じのLyricとか…」(全貌は多分絶対ちょっとどころではない、それは田中樹だから)
髙地 「そうね、格好良いね。確かにレコーディングする前とか、俺ら…樹のRAP partが無い状態でレコーディングしたりとかしたからね」
田中 「そう、だから…出来上がるまでは知らなかったと思うけど、まあ…またこれも11月11日に全部聴けると思うので楽しみにしておいて頂ければなと思います」
髙地 「お楽しみください!」





ED. ♪『NEW ERA』

田中 「はい、ということで、SixTONESオールナイトニッポン サタデースペシャル、≪SixTONES MUSIC 解禁Fes.2020 -NEW ERA-!!≫  先程の解禁が最後の解禁となりました」(パチパチパチ!!)
SE:大歓声
髙地 「ああ、良かったあ!」
田中 「最後というか…たったひとつ…(苦笑)…解禁で御座いました、みなさんお付き合い頂きありがとうございました」
髙地 「ありがとうございました!」
田中 「そして最後にSixTONESからのお知らせです。SixTONES LIVE Blu-ray & DVD「TrackONE -IMPACT-」が有り難いことに大ヒット中ということで、買ってくださったみなさんありがとうございます」
初登場1位、1st音楽映像作品での3部門同時1位、初週売上歴代1位おめでとうございます!

田中 「そして『NEW ERA』が11月11日に発売されます」



今夜は、隣のオードリーさんのスタジオブースと繋ぐ。
スペシャルウィークだから。呼んだら繋がってる筈だから(笑)

髙地 「オードリーさーん!!」
若林氏 「あ、どうもどうも」
田中 「どうも、SixTONESで御座います、髙地と田中です。お久し振りで御座います」
春日氏 「はいはい、お疲れ様」
若林氏 「お久し振りです」
田中 「ということで、若林さん、プレゼントのドローンの話とかしてくださってありがとうございます」
若林氏 「そうそう、ドローンさあ…難しいねえ…凄く」
田中 「なんかあの…みたいですね、Instagramのストーリーズにも載せていただいたみたいで…あれ飛びましたか?ドローン」
若林氏 「飛んで…あの外で出来ないから、自分の部屋でやってたら……壁紙ぃ……傷つけちゃってさあ…」
田中 「ははははは(笑)」
髙地 「あ、じゃあその修理代金は田中の方に」
田中 「髙地優吾が」(何故だw)
若林氏 「ははははは(笑) あ、そう?樹ちゃんお願いできる?じゃあ…(笑)」
笑いに包まれる。
田中 「ちょっと…えっと……2万8千円までなら…」(ハンパ感がガチ)
若林氏 「結構(請求)イケんのねw」
髙地 「いやでも嬉しいですね」
若林氏 「で、髙地くんに貰ったお蕎麦とね」
髙地 「それもなんかInstagramあげていただいて」
若林氏 「そうそうそう…渋いプレゼントをいただいたからさあ」
髙地 「ありがとうございます」
若林氏 「食べさせてもらってるよ、本当に」
田中 「え、トイレットペーパーの方は使っていただけました…?」
若林氏 「あ、あれ、凄い柔らかくて。ひとつは義母にも送って喜ばれてた」
田中 「あー、本当ですか、ありがとうございます」
髙地 「へー!いいねえ」
若林氏 「助かってる本当に」
田中 「あの春日さんの御陰で」
春日氏 「そうねえ」
田中 「ありがとうございます」
春日氏 「ああ、とんでもない、よかったねえ」
「「ははははは(笑)」」
春日氏 「春日に相談しなかったと思うとぞっとするでしょ?」
髙地 「本当になんか…急にパパ感がすごいんですよね、春日さんの(笑)」
田中 「オードリーさんにはリトルストーンという名前も……いただきまして」
春日氏 「そうねえ、前回のスペシャルウィークでねえ」
田中 「あの…浸透していますので」
春日氏 「いやいや、使ってもらって有り難いですよ」
田中 「ということで、このあとのオードリーさんのオールナイトニッポンの方には、あばれる君が登場するんですよね?」
髙地 「そうなんですよ」
若林氏 「ビッグゲストで緊張してんのよ、俺も。だから」
髙地 「あの…ちゃんと刺す股使ってくださいね」
若林氏 「良く知ってるねえ(笑)」
春日氏 「前回使わなかったからね」
髙地 「そうなんですよ、楽しみです」
春日氏 「ありがとうございます」
田中 「僕たちも楽しみにしてるんで、頑張ってください」
春日氏 「はいはい、お疲れ様」
田中 「引き続き頑張ってください、失礼しまーす」
春日氏 「へいへーい」
本当にお世話になってるオードリーさん。ありがとうございます。


c/wの3曲は、SixTONES公式HPでAM 1:00から試聴が解禁。


ジングルテーマは【Free】
3人O.A.、おめでとうございます!

田中 「俺の流しても良かったと思うけどなあ…今日なあ」
髙地 「まあ確かに。三密流すなら樹 流した方が良かったんじゃない?(笑)」
田中 「絶対そうよー?」



最後にお便り。
── 激アツだった今日のFes.、『So Addicted』のムーディな雰囲気で綺麗に締められましたね。この余韻に浸りつつ、まだ売ってたバスタオルを買って帰ります。
髙地 「バスタオル売ってた、よかったー」
田中 「バスタオル売っててよかったかなっ?」
髙地 「出来れば全部売り切れにしたかったねえ」
田中 「確かに。…まだみなさんね、終わったあとも物販の方出来るんで(笑)」
髙地 「そうそう、出来るんで」
田中 「是非お買い求めください」(すっと「お買い求めください」って出るのやっぱ凄い田中樹)
髙地 「ラジオ聴きながら、ちゃんと並んでくださいね」
田中 「タオル、柄全部一緒ですが、計7種売られております、はい、お願いいたします」


── ≪クイズ!田中樹!!≫ つまんなーい、………
髙地 「あはははははははは!!(笑)」
………≪クイズ!髙地優吾!!≫もっとつまんなーい、マジ無理ぃー。
スタッフさん 「wwwwww」
髙地 「おーい!!なんだかんだ聴いててくれてんだろぉ?!」
田中 「おいっ…俺らだって80分引っ張るの大変(強調)だったんだから!!」
髙地 「本当だよ!!俺なんか進んで此れやりたいなんかひとことも云ってないよ!!(笑)」
田中 「80分この2つで繋いだの……2本柱で繋いだの凄いぞ俺ら」(否、圧倒的無策故に然り)
髙地 「凄いよ」
田中 「そうだよ、…」
(ひえおじとの聞こえぬ交信)
髙地 「確かに」


── SPECIAL WEEKなめんなよ。
スタッフさん 「あはははは!(笑)」
髙地 「あははは(笑) いや、待って、マジで申し訳ない」
田中 「あのねぇ……ナメたつもりはないんだけど…結果ね、今日90分やって……ナメてたね。」
髙地 「そう。俺も思った、台本読んで。ナメてんな、って(笑)」


田中 「はぁい、ということで、そろそろお別れの時間です、ここまでのお相手はSixTONES 田中樹と」
髙地 「髙地優吾でした」
田中 「バイバーイ」(優)


MC 「≪SixTONES MUSIC 解禁Fes.2020 -NEW ERA-!!≫  Next Programーーーー!!また来週も聴いてくださーーーーい!!」
SE:大歓声
声の主は誰なのwww
田中 「わざわざ言わなくていいのに…」
髙地 「あーあ、おやすみぃ」
スタッフさん 「ははははは(笑)」





今日、全コーナーなぎ倒していて、圧倒的解禁フェス1本に掛けてて面白いw

髙地優吾・田中樹、この2人のラジオの回、面白くて聴きやすくて大好き。「らじらー!」さんからの連続は嬉しい構成。
ブンまわしてくる企画でもちゃんと面白く成立させることが出来るから髙地さんに振っているんだと思うし、それほどラジオが面白くなる実力があると買っているのではないでしょうか。
髙地さんの辛辣具合と甘さの駆け引き大好き(笑)
樹ちゃんは照れ隠しでぶっきらぼうでつまんなさそうな感じだけどちょっと柔らかい安心感を得たような声色が超可愛い。

先週のまさに予告通り、無策でカオスで五月蠅くなんとか80分引っ張って解禁したのは『So Addicted』1曲だけだったけど実質『NEW ERA』『Life in color』『Lemonade』も流し…曲にも頼っていたというか、大いにリトルストーンからのFes.情報にも助けられて狂気なFes.は成立はしたのかなw
次回開催はあるのでしょうか、気になります。





SixTONES MUSIC 解禁Fes.2020 -NEW ERA-!!≫  Day1
【SET LIST】
Opening Act.:むにゃむにゃ髙地優吾
01:Lemonade
02:NEW ERA
03:Life in color
04:So Addicted

解禁Fes.に参加するのは初めてだったんですけど、まさか想像以上の巨大規模で開催されているとは思いませんでしたし、事前に物販情報なども詳細が無く、遠方からなのでどうなることかと思っていたのですが先に着いた方々が教えてくださったので有り難かったですね。  中でもお手洗いの情報は感謝しかありません。
事務局の方々もしっかり対応してくださいまして。
それにしても、何人か着席して机に頬杖ついていて指摘されてから起立に変わったのには見ていて驚いたんですけど(笑)
誰も知らない進行の声が時に面白くもあり恐怖でもあり、まさに最狂で最強だと感じました。

事前にタイムテーブルを観た時には不安しかなかったんです、今までに見たことがない構成だったので。
でも、数少ないSET LISTは公式テーマソングの『NEW ERA』が良かったです。何回聴いても格好良いので皆さんには是非聴いていただきたいですし、あとの3曲は初解禁の曲だったこともあり衝撃がどれも大きくて…然し乍ら余韻が残る雰囲気がある良い曲です。夜がオススメです◎
空撮もしていて、パブリックビューイングも行っていたそうですから、どれだけ巨大規模かわかりますよね。映像で観たら凄そうなので、集まった聴衆の様子を流してくださるところがあれば是非地上波の全国放送をお願いしたいです。

いやー…「帰るまでが公演」なのですが本当に帰りたくないくらい名残惜しい ≪SixTONES MUSIC 解禁Fes.2020-NEW ERA-!!≫ でした。
途中のクイズ大会も盛り上がりましたし…公演内でクイズというのも新鮮で、次回があるのかはわかりませんがクイズも期待したいですね◎
私はクイズ楽しかったですよ?

SixTONES MUSIC 解禁Fes.2020-NEW ERA-!!≫ に参加された皆々様、本当にお疲れ様でした!
開催事務局も本当にありがとうございました!
こんなにカオスな企画構成のFes.もいいもんだなと感じましたし、初めての解禁Fes.は良い経験になりました◎

楽しかったです!!




【SixTONESのオールナイトニッポン サタデースペシャル】 #029 (松村北斗・田中樹)


SixTONESオールナイトニッポン サタデースペシャ
2020/10/17放送分 


第29回 「ナゲットアンチ疑惑がある松村と夢打者田中」


田中 「ということで…野球してきたわ、俺」
先程まで生放送番組「炎の体育会TV」SPに出演していたジュリタナカ。
後半の方だけちょっと観た松村は田中着用ユニフォームのSixTONESブラスバンドの『Imitation Rain』が良かったと。(確かに)
覆面マスクをかぶったプロのピッチャー御二方からHIT 2連続打てるか、という企画のもの。
田中 「(DREAM BATTER軍の一員として出演していたので) 今日俺のことは “DREAM BATTER 樹”…」
松村 「お断りはするけどそれは」
田中 「直訳したら夢打者樹…」
松村 「意味もわからないし、長いからこれは丁重にお断り…」
田中 「 “DREAM BATTER 樹” と今日は呼んでいただきたいなぁ…って…」
松村 「 “DREAM BATTER 樹” ってややこしいよ…」

手が痛いと全員云っていた。当てようと思えば当てられた。
バッターボックスに立つと全然違う。手元が変化する。
プロの方は当たった際の威力が段違い。

松村 「細い割には飛んたなと思ったよ、当たった時」
田中 「ちょっと…リベンジしたいなあってめっちゃ悔しい」
ひえおじは観てない。お仕事。
松村 「(田中は) ヘルメット被った姿グレイ型宇宙人じゃない、後頭部長めのね、銀の」
田中 「はははっ!(笑)」
田中は小4~中1のジャニーズ入るまで野球をやっていた。久々に野球をやった。
甲子園出場経験のある弟は大学生で、現役プロを目指している。たまに一緒にやる。
本格的にやったのは数年振り。
松村 「よく受けたなね、それで」
本番前数十分練習したぐらいしか練習は出来なかった。
松村 「そうそうたる方々と一緒だったけどお前…(鈴木)福くんより細いことあるかぁ?!」
田中 「福くん現役(高校2年生)だからな?……福さんだよね、もうね。久々に本気でスポーツやって楽しかった」

スポーツの経験の話。
松村は幼稚園の頃、兄と一緒にサッカー教室、ボールを使用したストレッチの段階の2週間ぐらいでやめた。
田中 「ダメじゃん、やってないじゃん」
松村 「だからボールは蹴ってないよ」
田中 「それはやったって云わないのよ」
松村 「ボールとは友達になりかけたのよ」
田中 「それ、お前あれだよ、家でバランスボールでストレッチしてるのと同じ感覚だからね?」
松村 「え、だからね、その言葉はね…まさにその通りなんだよね、ドンピシャ」
運動神経抜群なのに自分以外のものが加わり肉体勝負以外になると途端に運動音痴になってしまう松村。
松村 「ダメだねえ、自分以外のものは人であろうと物であろうと駄目だねえ」
走り、跳躍力は凄い。
松村 「ダメだね、天涯孤独だね」
田中 「あと空手も強いんだよ…北斗」
松村 「なんでひえおじに俺を売り込むの?」
田中 「ヤバいからね…何かあったら正拳突きとかやられるからね」
松村 「やらないよ。」
田中 「ちょっと気を付けた方が良いよ」
松村 「俺が物騒に聞こえるからやめてもらえるかなそれは…」
打ち合わせはちょっと邪険にされたw
話が長い松村。


オールナイトニッポンPremiun】をSexy Zoneさんがやる話。
オールナイトニッポンの種類は幾つあるのか、いっぱいある。
Sexy Zone菊池風磨中島健人と同期・田中樹。
Jr.時代、B.I.Shadowとして菊池風磨中島健人と一緒に活動していて元メンバーにあたる松村北斗と髙地優吾。
松村 「松島は、俺 静岡の実家、めっちゃ近いんだよ」
田中 「あ、そうなんだ?!」
松村 「うん、チャリで行き来できるくらい…まぁしたことないけどね?」
田中 「したことはないのね?勿論な?」
松村 「したことはないよ、やろうと思えばっていう話よ」
田中 「Sexy Zoneは仲良いよねぇ」
松村 「仲良いよな、まあ同世代だから」
佐藤勝利さん、マリウス葉さんは後輩だけど、慕ってくれる存在。
Sexy Zoneの松島さんと実家が自転車で行ける距離なのか、北斗さん。
≪We are SixTONES!!≫ に一瞬登場した ≪I am 中島健人
松村 「俺ね健人に関しては……あのぉごめんね、話…長いね?」
田中 「いいよいいよ、全然いい。お前もう2企画なぎ倒し、しちゃえばいいんだ」(いいんだ)
松村 「いけるかあ?」
田中 「いけるよ」
芸能界に揉まれる中島健人を見て、変化や人気が怖いと思った松村。
稀なパターン、健人だから出来ること。
以前も全く同じ中島健人さんの話してましたね。
裏でも王子様。芸能界に身を置いたからこそ、その本性が露わになった?
松村 「知ってた?あいつ芸能界に揉まれれば揉まれるほど握手が強くなってるんだと、どんどんどんどん。強いよー、今」
肩ぐらいの高さから掴んで来てギュっとして、左手添えてパンパンッってしてくるらしい中島健人さん。

番組開始11分経って松村の近況。というか、今日思ったこと。
田中 「近々近況だ」
松村 「近々……僕のきんきんきんきょう〜♪」
田中 「やめてください?(笑)」

(CM前ジングル) ──1.2.3.4ッッ♪

松村 「えーっ?!」
田中 「違うよ!」
松村 「そんなことないでしょうよ」
田中 「きんきんきん近~……で締めちゃだめだから」
若干流れたの笑うw
松村 「だからもう、近況ほやっほやっ」
ジュリタナカも知っている松村の数少ない友人。
バリバリの関西弁の関西人と宮崎弁の友人2人。
前より電話するようになり、3人の会話が増えた。
松村自身も静岡県出身で方言と訛りもあり、標準語を習ったようなもの。
TEAM NACSの大泉洋さんが大好きだから、北海道弁もいくらか知ってる。
言葉にもっと触れてみようかと、関西弁と宮崎弁をマスターしようという企画が3人の中であった。
関西弁も宮崎弁も慣れてきたがゆえに、最近は言葉がごちゃごちゃになってきた。
ジャニーさんの英語と日本語が混じる、みたいな格好良い感じではない。
言葉に触れている中で、日本に存在しない言葉が1つ見つかってしまった。
美味しいものを見つけたら「美味しいそう」、眠い人を見付けたら「眠そう」と云うのに、かわいい服や眼鏡をを見て「かわいそう」と云うのはおかしい。憐れんでしまっている。
「~そう」は予想、「可愛い気がするね?」は合ってはいるけど思いが乗ってない感じ。
可愛いだろうにね、はなんか嫌だ。
「格好良い」は「格好良さそう」があるのに、「かわいい」だけ無い。
匹敵する言葉は???云われてみれば、日本に無い気がする。
松村 「これは日本語の穴、落ち度ですよね、歴史の中で取り立ててこなかったのは我々日本人のおざなりだったこと、言葉に対して。……だから、俺がみつけて提示したら変わるんじゃないのか、革命起こす人の思考ってこれなんだなと思って」
田中 「なるほど、当たり前になっているところに着眼点を置くというか」
松村 「ゾクゾクしてきてんのよ、俺はそれで」
可愛いかも~?だと上ずった感じになって思いが乗らない、可愛い予想の言葉がない。
見付けたら出典:松村北斗になるかも?違和感を覚えた準備段階。
松村 「親友に熱く語ってみた………こんなことばかり考えてる俺可哀想だなって思って」

── 1.2.3.4ッッ♪

 
田中 「今のは綺麗。今の ── 1.2.3.4ッ♪ は綺麗」
松村 「これが僕のきんきんきん近況ー♪ (リバーブ)」
田中 「絶対にやめて、それで」




投稿募集テーマ:「激アツ!締めジングル選手権!」
── 1.2.3.4ッッ♪、星野源さんが制作されたジングル6種類 8Ver.がオールナイトニッポン全番組で使用されている。
ラジオMCとしては気持ちの良いCM前の終わり方、と余韻含め、話し終わりにジングルが気持ち良く最高のタイミングで ── 1.2.3.4ッッ♪ がハマるようなお話しを松村北斗の話口調で送って来て下さい。
松村 「パーソナリターハイだよね?」
田中 「ちょっとよくわからな……初めて聞いた言葉にはなるんだけど」
松村 「まあ初めて云った言葉でもあるんだけどね、同時に」

── 1.2.3.4ッッ♪、このジングルが入るタイミングに並々ならぬ思いがある松村ならではのテーマ。
ジングルに取りつかれたラジオBoy、松村北斗

ex.) ──あのさあ、あのー…人混みの中を通る時に「あ、すいませんすいません」を云うじゃない?ある時ね、何でこんなに謝り続けなければいけないんだろうと思ってさ、俺ね。「すいません」ってところをさ……「歳末セール」に変えてみたわけよ。そしたら毎日お祭り気分になってさ、世界が変わりましたね。みんなもやってみてねっ!!──1.2.3.4ッ♪

田中 「どうですかこれは?」
松村 「ひえおじ間違えてるじゃないだって。」
(音楽とまる)
田中 「あ、これはヤバい?ヤバい?」
松村 「ブース出ます?一回ちょっと反省会します?」
田中 「(笑) 早いのよ、早いのよ、終わった後にやってください」
松村 「みんなもやってみてねっ!!←ビックリビックリで ── 1.2.3.4ッ♪ですからね」
田中 「そこはやっぱ拘りあるでしょ?」
一筋縄ではいかない、松村。
これは合格点ではない、不採用。「みんなもやってみてねっ!!」はちょっと違う。締まりがない。とエピソードを話すようなバラエティ番組で松村の横で田中が  ── 1.2.3.4ッ♪ 云うのも面白いかもw



「ジングルO.A.バトル」
第2回目の放送時より行われている。CM明けに流れる毎回メンバー全員が考案する30秒ほどのジングル(主にラジオ番組で楽曲・コーナーの切り替わりなど、番組の節目に挿入される短い音楽などの総称)。そのジングルをスタッフさん(SixTONESさん曰くおじさんたち)による「非営利団体・ジングル審査機構」に提出し審査の結果採用ならO.A.される。
第6回目の放送時より【スタッフさんから毎回出されるテーマ】に沿って考えてくるようになったジングル。
採用されたジングルから番組最後に発表する「今回のジングルのテーマは何か」を考えながら、最後まで番組をお聴きください。




H ZETTRIO/『Never Ending』
『NEW ERA』通常盤c/wには世界的ピアノトリオH ZETTRIOさんによる『NAVIGATOR (H ZETTRIO Crossover Rearrange)』収録。
ありがとうございます◎
H ZETTRIOさんのInstrumental曲、凄い。





田中ジングル。
「どうも、田中樹です。「炎の体育会TV」の生放送前で御座いましてちょっとあまり大きな声は出せないのと、バタバタで急遽になっちゃうんですけども何もちょっと何も思いつかないので、あの~…今日のテーマをバラします、小っちゃい声で。いきます。
今日のテーマは@&¥@*%$6?*>$6#?…*@>&%#…¥
SixTONESオールナイトニッポン サタデースペシャル】楽しんでね。
頑張ってヒット打ってくる」

ガサガサ、の臨場感。
「ヒット打ってくる」の声色には軽率に心を持って行かれる。

田中 「本当に直前ぐらいに録った」
松村 「集中しなさいよ」
田中 「逆に気が向き過ぎてて、ジングルを急に思い出したの」

臨場感あって良い、らしいひえおじ。
ヒットを打ってくる宣言をしたけど、ヒットは打てなかったからこのジングル流れたのは切ない。打てなかった際の予想をして録ればよかったかも、と田中。
松村 「まあしょうがない」





お便り。
── 今日テレビを点けたら、田中さんが野球をやっててビックリしました。毎週この番組を聴いてますが、全然野球のイメージなかったです。半年ラジオやっているのに個性がリスナーに届いていないのはヤバいです。もっと自分をアピールすることをオススメしまーす。
田中 「俺、煽られてる?…まあまあまあ大事ではあるけども、所謂ジャニーズ、SixTONESとして活動していく中で野球を売り出すタイミングってあまりなかったからね」
松村 「だから、もうちょっとヘルメット被って歌えよ、って話じゃない?」
田中 「此処でヘルメット被ってやんの?!俺」
松村 「そうだよ」
田中 「俺これつけれねえじゃん、ヘッドホン」
松村 「ヘッドホン付きのよ」
田中 「あれ全部守ってんだから、首より上。……マイクの変わりにバットね、じゃないのよ、全然違うのよ」
松村 「それでMステ出る?じゃあ」
田中 「出ねえよ お前。急に野球少年混ざってきたと思われるわ、極細の」
極細wwwwww
松村 「極細バッター」
田中 「9番ライト、みたいになるから(笑)」
まずはSixTONESとして覚えてもらいたい。
こういうことも出来るんだよと云う部分が伝わってよかった。徐々に。


── 松村さん、「かわいそう」の語源は「可愛い」です。「可愛い」はかつて “Cute” と云う意味ではありませんでした。時代の流れで変化したものです。間違っているのは我々現代人なのかもしれません。今こそ革命の時では?
松村 「あー はい。」
田中 「軽っ」
大元とはどうでも良くて、現代の問題。
松村 「思い立って今日だから…難しいこと云われても困るよ…(笑)」
田中 「現代人が変化していったものを……古き良きものに戻すっていう革命…ってことなんじゃない?」
松村 「その革命はどうだろうね、俺全然 “ぴえん” も好きだしね」
田中 「(笑)、“ぴえん” も好きなんだ」
松村 「あー ぴえんぴえん。ぴえんぱおん」
田中 「そう、初めて聞いたけどね(笑)」
松村 「全然ぴえんしてるから」
どういうことなんだw
田中 「そういうの疎いでしょ?だって」
松村 「疎い。…最近やっとぴえんが届いた……ぱおんになるんだよね?、最終的に」
田中 「ぴえんの上?」
松村 「ぴえんを超えてぱおん?何で象になるんだろうね、そのへんまだまだ追いついてない俺」
“ぴ” の上が “ぱ” だから?云々。
SixTONESはいろいろ疎い。
田中はLIVEのうちわで「指ハート」がわからなかった。
やっと届いた指ハート。指先でハートの形をつくって「らびゅーうっ」ってやってるジュリタナカ。
松村 「そういうのも大事にしていこうよ」


── 沖縄では「かわいいそう」って言葉を「かわいいはずー」って云います。日本に存在します。
「美味しそう!そうっ!」そうっ!(バンッ)ってなるインパクトが欲しい。言い切りたい。






SPECIAL WEEKのお知らせ。
10月24日放送の【SixTONESオールナイトニッポン サタデースペシャル】では≪SixTONES MUSIC 解禁Fes.2020 -NEW ERA-!!≫
田中 「11月11日『NEW ERA』Release記念として、ハチャメチャにブチ上がるラジオ上のFes.を開催します。北斗さんどうですか?!」
松村 「あ、もうちょっと情報もらえたら答えれるから…」
田中 「あ、そうですか」
松村 「早い」
田中 「これだけじゃ足りない?」
松村 「北斗さんどうですか?、が早い」
田中 「早いですか。情報ですけれども、このFes.は何をやるか。タイトルにもある通り、ただのFes.では御座いません、そう解禁Fes.です。つまりやることはただひとつ……『NEW ERA』のc/w曲、解禁します!!」
  \♪ファファファーーーン(F1みたいなSE)/
松村 「これはいいじゃないの」
田中 「解禁曲をご用意いたしました、この放送で解禁される曲は……1曲っ」(「1曲」の言い方可愛い)
松村 「少ねえなあ…」
田中 「1曲で」
松村 「全部やれよ」
田中 「1曲っ!…………4曲…の1曲」
松村 「少ねえなあ!」
田中 「此方を解禁させていただきます、Fes.としてね」
松村 「全然 祭…感ないぞ」
田中 「Fes.として盛大に4曲の中から1曲っ!解禁させていただきます」
松村 「少ねえなあ…」
田中 「期間限定盤に収録される『So Addicted』を解禁したいなと思います。この楽曲なんですけれども、エモーショナルなラップで魅了するTrap Soulな1曲ですよ。この楽曲のRAP部分のLyricなんですけども、誰が書いたかご存知ですか?」
松村 「知らないね。」
田中 「…え、これは解禁されてます…か?大丈夫ですか?」
松村 「されてるよ…」
田中 「今 云っていいの?この情報解禁Fes.で解禁した方が良いやつこれ?」
松村 「え、何 みんなで田中を破天荒なキャラにしようとしてんの?……出てんのよ、バンバン」
田中 「……ということで、RAP部分は僕 書かせていただいて。34局RAPが実ってなのか……なんて噂もありますよ」
松村 「そう?それもあるかもしれないね」
田中 「田中樹がRAP詞を手掛けた『So Addicted』を90分の放送時間を掛けて大解禁します」
松村 「3、4分の曲を90分やるの?」
田中 「90分かけます。90分掛けて煽って煽って盛り上げて盛り上げて解禁します」
松村 「しょぼいなあ…しょぼいぞSPECIAL WEEK」
田中 「そうそうそう…」
松村 「最初から最後までずぅーっと?」
田中 「で、そう、因みに『So Addicted』は北斗が云った通り3、4分です」(本当にSixTONESさんの楽曲は このくらい)
松村 「3、4分でしょ?あと85分くらい何すんのよ?」
田中 「其処はFes.として『ウェーイ!』とか言います」
松村 「馬鹿がラジオやってんのかよ…」(?) (聞き取れない)
田中 「\♪ファファファーーーン(F1みたいなSE)/とかこういうので間を繋いでやります」
松村 「おじさんの盛り上がりって\♪ファファファーーーン/だけだから」
田中 「そうそう\♪ファファファーーーン/とか最近知ったぜ」
松村 「やっと届いた」
田中 「まあ、解禁Fes.なのに解禁されるのは1曲だけかよ、なんて野暮なことは云わないでください。僕たち嫌な気持ちになります」
松村 「あ、なんかごめんね?」
田中 「そんなこと云われるとね?」
松村 「あ、ごめんね」
田中 「すごく俺らとスタッフひえおじ全員ヤな気持ちです。北斗から1曲だけかよとか云われて、ね…ちょっとそれこそぴえん…な状況……になってますよ(小声)」
松村 「スベってるよ」
田中 「ガラスのハートなんで俺ら、かなり繊細」
松村 「…だとしたら、ごめんね、じゃあ」
田中 「ちょっと嫌な気持ちになったなあ、なんて思ったりしてます」
松村 「申し訳なかった…」
田中 「いやいや、まあ…ということで北斗が1曲だけかよ、なって云ってますけど、解禁は量より質ですから」
松村 「質だと思うよ?質だと思うけど、この企画に関しては量よ。解禁Fes.って云ったらね?ラジオは質、間違ってない。解禁Fes.って云ったら解禁……量よ」
田中 「量ですか。……ちょっとこれキツいね(小声)」
松村 「ただよ、これを成功させればよ?今後、…(割愛)…色々なアーティストさんから解禁してくださいよってオファーがあるかもしれなくないですか?」
田中 「ない、と俺は思うけどな」
松村 「俺も云ってて、ないと思うよ」
田中 「はははっ(笑)、俺、こんだけ云ったけども、俺どうやって90分掛けて盛り上げようって、今、すごく、迷ってます」
松村 「不安だよな」
田中 「不安です」
ひえおじ 「いろいろいろいろ」(小声)
田中 「聞いた今の?何も思いついてないよまだ、まだね」
松村 「これを聴いている全アーティストさん、解禁Fes.参加したい方が居たら…云ってください」
田中 「是非ね、メール送ってください」
松村 「~わかんない、Mrs. GREEN APPLEとか来るかもしれないよ?」(いやいやwww)
田中 「見落とさないでよ絶対!それで、リトルストーンふざけないでよ?!」
松村 「わからないよ?安室奈美恵復活解禁とかあるかもしれないよ?」
田中 「絶対にないです!……だとしたら、俺手ぇ震えるわ」
松村 「SixTONES安室奈美恵を待ってます」(待ってます)
田中 「まとめると田中樹がLyricを担当した『NEW ERA』のc/w曲『So Addicted』の解禁が来週あるよって話。それがっ!≪SixTONES MUSIC 解禁Fes.2020 -NEW ERA-!!≫  はい、ということで松村さんどうですか?!」
松村 「名前負け、名前負けよ…指刺さないで」
田中 「そう言うなそう云うな!」
松村 「図星でヘラヘラしてたらもう終わりだよ?」
田中 「(笑)」
松村 「真剣なヤツいないんだから」
田中 「どうですか?来週ですけども」
松村 「c/wを解禁するという点では凄く良いと思うんですよ、こっからあと1週間全力でみんなで詰めよう、内容を」
田中 「此処で1曲、来週の ≪SixTONES MUSIC 解禁Fes.2020 -NEW ERA-!!≫ 公式テーマソングです」
松村 「公式も何もこのFes.が公式じゃないから、“非” 公式よ」
田中 「これのね、公式テーマソングとして選ばれているこの楽曲を聴いていただきましょうっ」
松村 「やめてくれるかなあ…」



SixTONES/『NEW ERA』

あー!何回聴いても本当に格好良いな!!
身体の底から感情が揺さぶられる。
『NEW ERA』のRAP部分が同じ曲の中にあるようにはとても思えないくらいに良い違和感、異世界をもたらしている。
昼間駆けていた中で気になる妖しさを放つ石を見つけ手に取れば、瞬く間に導かれる妙な湿気と仄かな光がある異世界が否応無く広がり6人が世界へ誘導しているかのように五感に訴えてくる刻。





田中 「相変わらず格好良いですね、何回聴いても」(相変わらずは負の側面の嫌な変わらないところを表すそうですよ)
松村 「良い曲だと思うなあ、これまた」
田中 「素晴らしい曲です、はい」



お便り。
── お祭りに行って、屋台が1つしかなかったらお二人はどう思いますか?解禁Fes.で1曲しか解禁しないというのはそういうことですよ。
田中 「わかってるよ」
松村 「確かに、そういうことだよな」
田中 「俺もひえおじもそんなことは判ってんだよ」
松村 「わかってんのか?判ってんなら、もうちょっと内容詰めて今日発表しなさいよ」
田中 「わかってるんですよ、ただ、何も思いついてないんですよ。取り敢えず来週聴いてみろって!騙されたと思って。その屋台1個にチョコバナナ、かき氷、焼きそば、タコ焼き、射的、金魚すくい、全部あったら盛り上がるだろ?」
松村 「あー!騙されそう!!」
田中 「そうそうそう…そういうことよ、わかるでしょ?それだったらそれはそれで楽しみだろ?」(口が達者だな)
松村 「詐欺の手口」


── 来週は解禁Fes.ではなく、ただの解禁ですよね。SPCIAL WEEKだからって盛らないでください。
田中 「…あのね、そうなのよ」
松村 「ただよ、これは云ったもん勝ちだからね」
田中 「そうよ」
松村 「Fes.って」
田中 「そうよ、そうよ!そうだし、変な話よ、名前付けて大きな声でタイトルコールすれば、それはもういいじゃん…」
松村 「云ったもん勝ちよ、過去にあれよ俺、インドフェスっていうのを食べに行って、フライドポテト食って帰ってきたことあるから…そういうもんそういうもん」
田中 「俺らだって頑張って盛り上げた企画にするから聴いてからにしてくれないと…流石に俺らも…ね?」
松村 「これ頑張んないと編成期越えないよ?」
田中 「其処は越えたいな」


── えーっ?!つ、つ、ついに『NEW ERA』のc/w曲『So Addicted』が解禁されるんですか?……
松村 「何興奮してるんだ?」
……そんなSPECIALすぎますよ!普通のSPECIAL WEEKなんかに解禁するのが勿体ないくらいです!
田中 「あの……こういうアホも居ます」
松村 「お前弄られてるんだよ、お前」
田中 「あ、そうですか?」
松村 「めちゃめちゃに煽りと弄りをされてんのよ」
田中 「本当にこっち側ではないんですね?」
松村 「全然思ってないよ、……~騙されちゃいけないよ」





≪週間ワールドワイド報道局≫ (身の回りで起きた出来事などあらゆる情報を提供するコーナー)
田中 「今週のコメンテーターはホクトマツムラさんです」
松村 「茶番だなあ」

── インドでたった4人で世界の漫画をタミル語に翻訳する出版社が話題に。
イタリア語・フランス語→英語→タミル語
アメコミはタミル語非対応。アメコミは全面カラー、モノクロにして価格を抑えている。
田中 「大きなことに国境は関係ないよな」
4人の話のサクセスストーリーから映画化???
松村はあまり漫画を読まない。
アメコミが映画になったものを観たりする田中。
タミル語で “有難う” は「ナンデゥーリ」
田中 「だから北斗いつもナンデゥーリ、ってことで次のニュースへいきたいなと」


── 世界初、チキンナゲットが宇宙へ。イギリスのスーパーマーケットチェーンが創業50周年を記念したチャレンジ。気象観測用のものに付けて飛ばした。地上から成層圏までナゲット88万個分。
ナゲットの積み方や形でも変わるよね、飛ばす側の技術が凄いのか、−60℃の宇宙空間を耐えたナゲットが凄いのか。
基準は何だろうね、明確になってないじゃんと気になる松村。
田中 「なんかお前…ナゲットに冷たいなあ…ナゲットアンチ?」
松村 「違うよ!!やめてよそれは!!」
田中 「お前本当にドローンアンチだったしなあ…」
松村 「違うよ!ドローンも大好きだし、ナゲット大好きだよ」
田中 「お前ナゲットアンチじゃん!!」
松村 「ナゲットも大好きだよ!!」
田中 「こぉーれは酷いよねえ?!いろんな人が聴いているラジオでナゲットをアンチして……お前…お前宇宙行ったことあんのかよ?!」
松村 「ないよ」
田中 「じゃあナゲットの方が上だろお前…」
松村 「いやだから…ナゲット……大好きだよ…!」
田中 「だから、ナゲットの方がレベル的には上よ、経験も」
松村 「そうな…」
田中 「お前より全然上なんだから『ナゲット好きよ』とか偉そうに云っちゃ駄目よ、お前 “ナゲットさん” って呼べ」
松村 「呼ばねえよ!」
田中 「それはだってダメだよお前」
松村 「言っちゃったら俺、ナゲットよりフライドポテトの方が好きだからね…!」
ひえおじ 「ああぁ……」
松村 「はあ?じゃないよ!なんでみんな息を飲んでんの?!ブースの中から外まで」
田中 「やぁーばい かもねこれね。」
松村 「やばくないよ」
田中 「生放送……事故に近くなっちゃってるかもな」
松村 「すごい盛り上げたけど、ORICON NEWSだってしなかったよ?!前回」
田中 「何が?」
松村 「ドローンアンチの話、しなかったよ?!」
スタッフさん・田中 「「(笑)」」
松村 「今回だってしないよ、俺は強気に出るよ、ナゲットよりポテトが好きっ」
スタッフさん 「うわーはぁ」
田中 「今回ちょっと酷いなあ…」
松村 「ナゲット嫌いって云ってるわけじゃないよ、頼むよ?ポテトとナゲットを頼む時もある」
田中 「これ、タイムフリーに残したらヤバいんじゃないの…?」(聴いてます)
松村 「大丈夫だよ」
田中 「大分酷いこと云ってるよ、お前」
松村 「ナゲットも好き、ポテトがもっと好き」
田中 「だからまずは『ナゲットさん』って呼べまずはお前」
松村 「呼ばないよ!!」
田中 「じゃあ、お前ジャニーさんのこと『ジャニーさん』って云うだろ?
松村 「ジャニーさんは『ジャニーさん』って呼ぶよ」
田中 「云うだろ?じゃあお前サンチェさん(振付師さん)のことはなんて呼ぶの?」
松村 「サンチェさん、って呼ぶ…」
田中 「だろ?!じゃあナゲットは?」
松村 「ナゲットだよ」
田中 「それがおかしいんだよだからお前!」
松村 「じゃあなんだナゲットは俺をプロデュースしたのか?!」
田中 「違うよでも、お前よりは経験として凄いよ」
松村 「…経験としては凄いのかもしれないけどさあ……ナゲットは……せめて同じ目線にさせてよ?」
田中 「(笑)」
松村 「せめてよ」
田中 「まあな、手軽に食べられるところが良いよな」
松村 「下に見ちゃいないよ?」
田中 「でも、上でもないな…っていう」
松村 「同級生ぐらいの気持ちにはさせてよ」
軽くつまませてもらいたい気持ち。
田中 「まあでも、1回謝った方が良いよなあ、ナゲットアンチしちゃったところは一応…誰が聴いているかもわからないし、ナゲットが聴いている可能性だってあるし耐えたナゲットが聴いている可能性だってあるんだから…」
松村 「でも、俺…謝ることで事が大きくなる時ない?」
田中 「はははははは(笑)」
松村 「俺、謝ったあと、ポップにやってよ?あんま重大そうなことはしないでよ?」
田中 「…~切り替えて次のニュースいくよ、なかったみたいに」
松村 「軽くね?」
田中 「勿論勿論、ちゃんと謝っとけって」
松村 「この度、僕の発言により…チキンナゲット...さんに対してあのぉ…みなさんちょっと誤解を招くような発言をしてしまって誠に申し訳ありませんでした!」
田中 「はい、あの僕もメンバーとして…あの重く受け止めていきますし、一緒にこれからも精進していきたいと思うので…えー…聴いてくださったみなさん…ナゲットさんも…今後ともよろしくお願い致します」
松村 「なんで俺チキンナゲットで自粛するのか?!謹慎するか?」
田中 「…はい、ということで、ちょっと暗いニュースになってしまいましたが……」
松村 「おい来週SPECIAL WEEKだぞ」
田中 「……えーっとね、次のニュースの方に…いってみたいなとっ!」
松村 「次のSPECIAL WEEKで発表するか?チキンナゲット謹慎です、やめてよぉ」
スタッフさん 「www」


……内容を一読し、読みたくない田中。でも読む。
── ひとりで寝るの怖いよおー。……
松村 「馬鹿か」
田中 「俺のせいじゃないよ」
松村 「わかってる、ごめんよ」
……今週から自室でひとりで寝なければいけなくなりました。22年間両親と一緒の和室で寝ていたので、誰も居ない自室で寝るのが怖く仕方ありません。ドアを開けるのも閉めるのも怖くてどうしたらいいのかわかりません。ひとりで寝るのやだよー。
松村 「早く寝ろよ!」
田中 「俺もこんなメール読むのやだよ、こんなメール読みたくないのよ」
松村 「早く寝ろよ、22ね?!」
田中 「俺こういうメールいっちゃん怖いのよ」
何歳からひとりで寝ていたか。
弟と一緒に2段ベッドに寝ていて15歳ぐらいからひとりな田中。
小学生低学年じゃないかと思う松村。
こうではないといけない寝る時のこだわり、頑張って話を広げてるw
松村曰く実のない話が続く。ホテルでは同室、松村と田中。
松村の寝る時のこだわり。
寝る時は暗い方が良いので遮光カーテン強めの暗めの色、加湿器は必ず70%、扉類は全部閉める、電子機器類も離す。
松村 「そんなつまんなそうな顔すんなら広げるのやめようよ!!
田中 「ちなみにさあ、低学年から寝てたって云ってたけどいつからナゲットは嫌いなの?」
松村 「ナゲット大好きだよ!!(怒)」
田中 「大好きなんだよかったよかった最後に其れだけ訊けてよかったわ」
ナゲットの話は全体的に不毛だなwww





京本ジングル。
「絶賛放送中の『半妖の夜叉姫-戦国御伽草子-』ですが、来週は早くも4話ですね。妖怪と人間の血を引く半妖の姫たちが繰り広げる壮大な物語。最後まで見逃せません。
僕たちが務める主題歌の『NEW ERA』は【SixTONESオールナイトニッポン サタデースペシャル】でも流れるので是非お楽しみください、京本大我でした」
本当に良い声だな…

田中 「すっごい有り難い、有り難いんだけど、きょもにしては捻りなかったねえ、珍しく。北斗も云ってたけど、きょもちょっと滑舌ゆるくなかった?若干…いつもよりねえ」
松村 「なんかねえ…いつもよりおやすみ長かったかな?」
田中 「舞台とか出来ない関係だったからね」
松村 「難しいか」 


── 1曲解禁についてブーブー云ってますが、2曲解禁だったら3曲が良いと云うし、3曲解禁だったら4曲が良いと云うし、人間ってそういう欲深い生き物ですよね。だからこそ1曲に全てのパワーを込める、この番組はめちゃくちゃ格好良いしエンタメのあるべき姿だと思います!
田中 「ありがとうっ!!!(パチパチパチパチ)」
松村 「あんたの勝ちだよ!!」
田中 「全て云ってくれたっ!」
松村 「そういうこと、あのねえ、多い方が人間良いって云っちゃうのよ。これは人間の業」
田中 「そうね、多くを求めてしまうよ」
松村 「これは良くないねえ」
田中 「…~若いうちはいろいろ欲しくなります」
松村 「若いヤツがなんか云ってるわ…」
田中 「…そっから、所謂匠のレべルになると其処から削ぎ落していく作業になるんです」
松村 「語るな若造が」
田中 「俺らはもう其処に達しちゃった感じかな…」(は?)
松村 「達してないよ」
田中 「ンフフフフフ(笑)」
松村 「何にもないのよ、ゼロだから云ってんのよ、土台ゼロだから云えてんのよ」
田中 「あ、そう? 俺はね『So Addicted』書かせてもらって、この番組では結構RAPをフューチャーさせていただいたりもしたし、『So Addicted』をどう書いたのかみたいを熱く語れたらなあ…みたいなことを僕もちょっと思っているので、ちょっと絞らせていただきました」
松村 「作家面するんじゃないよ、馬鹿」
田中 「ありがとうございます」
松村 「恥ずかしい奴だよ」
田中 「1曲に全てのパワーを込めますから、来週取り敢えず聴いてほしいです、まだ納得出来てない人はね」
松村 「これは…Fes.1曲でいきますって宣言したってこと?」
田中 「そうよそうよ、もう宣言です。もう宣言します、1曲でいく!」
松村 「行くな!」
  \盛大なSE/
田中 「其処に俺らは (パンパンパンッ) 魂込めっから」
松村 「五月蠅いなあぁー」
田中 「お前もちゃんと聴いとけよ」
松村 「なんでこんな奴が毎週やってるんだよ」(大体此れ云ってるなw)
田中 「ある意味、魂込めたラジオ。魂のラジオ
スタッフさん 「wwwww」
松村 「……福山さんに確認しよ?それはっ…」
田中 「す、すいません(笑)」
同じ時間の先輩、福山雅治さんがやっていたラジオ名。
田中 「取り敢えず来週聴いてくれ、っちゅーことですよ」
松村 「まあこんだけ熱意あるんだからみなさん聴いてあげてください」


── やっと仲間をみつけた。松村くん、儂もナゲットを心底憎んでいるよ、毎日毎日ナゲットの写真を踏みつけるのが儂のモーニングルーティンじゃ。……
松村 「キリシタン…?」
……今度一緒にやらないか?朝5時、駒沢公園に集合じゃ。
松村 「情報が多いわ」
田中 「朝5時にそんなこと外でやんな…」
どういう経緯かは不明だが、朝5時のこの内容は通報案件w
田中 「どうですか?誘われてますけど?」
松村 「あ…俺に訊く?」
田中 「だってお前、ナゲットアンチ代表みたいなところあるから」
松村 「だからねだからねだからね…...…ナゲットは好きよ?」
これは何処を面白くさせたかったのかな、と。
田中 「……じゃあじあじゃあ、勘違いしてる人も居るみたいだから、『好き好き好き大好き!!』って大声で云ってよ」
松村 「恥ずかしいこと…(笑)」
田中 「ナゲット…『好き好き好き大好き』ってナゲットも照れるだろうから、取り敢えず『好き好き好き大好き』…だけ叫んでもらって……」(ナゲットの代わりに私が照れます)
松村 「それで終わるんならね…?」
田中 「それで勘違いしてる人も……それでジングル行こうよ」
松村 「スッといってよ…?……好き好き好きだぁい好き!!………行けよ!!」
メタルなジングルw
田中 「25歳のメンバー…特に北斗の…これ聴きたくなかったな…」
松村 「なんでお前ちょっと引いてんだよ……」
田中 「ははははは(笑)」
前も同じようなことしとったなあwww





ジェシージングル。
「「SixTONESオールナイトニッポンサタデースペシャルの場所を教えてください」
『此処のビルの4階』
「了解」
『本当に行くんかい?』
「行くんです」
『ただ…その4階には鼻の伸びてる……奴が居る…!』
「……っ…天狗だ!天狗は…天狗はつまり…よぉー!(ブツッ)」」
切れてるのめっちゃ怖いけど、地味に韻踏んでる?

田中 「どうぞじゃないって…」
松村 「今のホラー映画の予告のやり方じゃん」
田中 「めちゃくちゃ怖いじゃん…久々にジェシー流れたと思ったらめっちゃ怖くない?なんか…」
松村 「取りつかれてんじゃん」
田中 「ジングル、オフエアになり過ぎておかしくなった?あいつ…」
松村 「なんか…やめてよそういうのは…」
田中 「いつもパワープレイではあったんだけどさ、何か俺……今喋ってても無音とか怖いのよ……」
松村 「大丈夫?…ジェシーの最後の肉声とかにならない?」
ひえおじがO.A.をするかの判断があるが、切れていて気になったから、と。


── あの、ジングルが綺麗にハマるメールを募集したのって今日ですよね?震えるほど読んでませんが、もしかしてアレもう来週の告知だったんですか?
田中 「…あのねえ、確かに、1通も読んでません(笑)」(番組時間残り約15分です)
松村 「そうなあ…確かに読みたい」


やりますw
テーマメール
── いやね、すっかり秋ですよね、俺ね先週焼き芋やったんだよね。やったんだけど、スーパーにさつまいもが無かったんだよ。しかたなくだよ、しかたなくさつまいもをねやめて、里芋を買ってホイルに包んで火にかけたんですよ。……
田中 「美味しそうだな」
……そしたら不思議なもんね、あっという間に黒こげになりましてね、小さいからね、はっはっはっ!あとね、あのー、マンションのベランダでやったから煙が凄くてさ、なんだかんだあって大家と揉めてさ、家を追い出されてさ、えー……リスナーのみなさん誰か泊めてくれませんかっ?! ── 1.2.3.4ッ♪
松村 「悪くないなあ…」
田中 「良かったですかっ?!しっくりきてる?」
問いかけ、シメが良かった。
松村 「ラジオって、繋がってるな、って思う。そばに、居るなって思う」
田中 「うるせえなあ(笑)」 


── 最近すっかり寒くなりまして、冬って云えばお鍋の季節なんて言いますけどね、キムチ鍋、豆乳鍋、いろんな鍋があるなかでね、寄せ鍋と福岡の水炊きってね、何が違うんだろうかちょっと調べたんでよ。そしたらね汁を入れた鍋に野菜や魚介類、肉類など様々な料理(?)を入れて煮込んだもの、これが寄せ鍋の定義らしいのよ、じゃあね、キムチ鍋も豆乳鍋も寄せ鍋ってことですよね?俺はそう思うなあ… ── 1.2.3.4ッ♪
田中 「どうどうどう?」
松村 「……止めてください」
メタルのジングル。
松村 「どっちかというとメタルの方。ベースを利かせないと」
田中 「意見を主張タイプはこっちかあ」
自分の口でベンベンベン…とベースの声真似w


── ほややーん。昨日一緒にメイドカフェで働いてる、プリン姫プリンちゃんとふくろうカフェに行ったにょん♪ ふくろうちゃん、とってももふもふで、手に乗せるときゃわたん100万点だったにゃん♪ プリン姫プリンちゃんが『このふくろうちゃんみみずとか食べるんだみょん♪ 』と云ったのを聞いて怖くなっちゃっためちゃくちゃ、にょん!── 1.2.3.4ッ♪ (声色メルヘン)
田中 「しんどっ、めちゃくちゃきつかった今…」
スタッフさん 「wwwwww」
田中 「胃もたれ凄かった」
松村 「これは……1位ですね。」
田中 「お前しっくりくんなよ、それで。SixTONESクールワイルドで売ってるだろ?お前?!」(…そうでしたかね?)
松村 「さっきもあったけどねぇ言葉って進化してんのよ。聞いたことある?『ほややーん』って。『にょん』、『みょん』も。言葉に革命起こしてますよ」
田中 「あんまりしっくり来てほしくないところにしっくり来ちゃってるとこあるかあ?」
松村 「みんな言葉をおざなりにし過ぎ、進化をやめてる、進めよ人間。云っとく俺は」 


── こないだ、ドロドロのコンクリートを何ℓ飲めるか、っていう仕事があったの、俺がね。バラエティでね『ドロドロのコンクリートを何ℓ飲めるか 松村さん』っていう仕事があったわけよ。共演したのがジャイアント白田さんとギャル曽根さん…そうそうたる面々の中で俺出場したんだけどさあ、俺、頑張ったのよ、頑張ったんだけど、正直6ℓが限界でさあ。でね、4ℓぐらいからコンクリートが胃袋の中で固まっちゃうのよ、時間掛かるから。もうね入んないのよ、4ℓ超えたぐらいからは。ジャイアント白田さんもギャル曽根さんも、俺は4ℓよ?この2人も6ℓでリタイアしちゃってさあ…で、まあ結局優勝したの誰だと思う?─── 川越シェフ。── 1.2.3.4ッ♪……食べ慣れてるからね、いろんな食材をね。
田中 「だとしても、コンクリは一滴も口に入れちゃいけないのよ」
松村 「……なるほどねえー…」
田中 「これはどう?あのねぇ…あまりにも嘘すぎる嘘」
松村 「ちょっとねえこれは…俺のテーマではないわあ…」
♪ 本当のCMに行くジングル
田中 「もしだよ?絶対ないけど、もしこういうオファー来たら絶対断ってな」
松村 「あのー…試みるわ」
田中 「4ℓ挑戦すんなよ」





森本ジングル。
「どうも、森本慎太郎でーす!みなさんに1曲届けたいと思いまーす。
聴いてください、平井堅さんの『瞳を閉じて』
♪ 妖怪forever〜
あ、歌詞……間違えちった。
妖怪の仕業かもしれないね、えへっ…SixTONESオールナイトニッポン サタデースペシャル」

田中 「今のジングル良いの!?」
久々のパワープレーがしっかりくる松村。
松村 「ダメだと思ったでしょ?そこよ!」 


── CMに行く前のジングルが沢山掛かって、今日の放送シンプルに聴きづらかったです。来週からはもうやらないでください。お願いします。
…確かに(笑)
田中 「俺らだってどれが本当のCMに行くジングルかわからないんだから」
松村 「俺も聴きづらそうだなっって…」
奇妙w





SPECIAL WEEKに対して【SixTONESオールナイトニッポン サタデースペシャル】のCM。
田中 「SixTONESオールナイトニッポン サタデースペシャル、SPECIAL WEEKにこんなことやります!
SixTONES MUSIC 解禁Fes.2020 -NEW ERA-!!≫
SixTONESの3rd SG『NEW ERA』に収録される僕 田中樹がRAP部分のLyricを書いたc/w曲を90分を掛け全身全霊大解禁! 新時代の幕開けは今度の土曜夜11時30分から! Alright,Welcometo NEW ERA」(発音◎)





ED.  ♪『NEW ERA』


ジングルテーマは【妖怪】
6人中4人O.A.おめでとうございます。
松村は今日に関しては機械トラブルで不戦勝。



お知らせ。
来週は ≪SixTONES MUSIC 解禁Fes.2020 -NEW ERA-!!≫
田中樹がRAP部分のLyricを書いたc/w曲『So Addicted』を90分の放送時間を掛けて大解禁。


ニッポン放送東海ラジオのみの放送。
10月24日【SixTONESオールナイトニッポン サタデースペシャルの前番組】
17:40~【ショウアップナイター
ヤクルト 対 中日
SPゲストで田中樹が出演。

放送圏外も良いところなので凄いのかどうかもよくわからない…;
TwitterでヤクルトさんがSixTONESさん起用のジョアの宣伝をし始めたので、SixTONES LIVE Blu-ray & DVD「TrackONE -IMPACT-」発売を記念した景気付けかと思っていたら、盛大な伏線が敷かれていたのですね。やりおる、ヤクルトさん。

田中 「野球観るの好きなので、素直に楽しめたらなと思います。ニッポン放送東海ラジオのみの放送となりますが、聴ける方は此方の方もよろしくお願いします」
松村 「急にな、野球めいてきたな」
田中 「まあまあまあこうやって、いろいろやってたこととかぁ…いかせてるなと思いますし、まあ……… “DREAM BATTER 樹” …だしね」
松村 「ってか まだそれ引っ張んの?」
田中 「 “DREAM BATTER 樹” 、って全然云ってくれなかったなお前」
松村 「云う気が無かったからね」
田中 「いやあでもだから……」
松村 「云わないように、って思ってたもん」
田中 「【ショウアップナイター】の最初とか『どうも、DREAM BATTER 樹です』って云っちゃおうかなあ(笑)」
松村 「迷惑だなあ…グループを上げて迷惑だな」(本当だよな)
田中 「どうもSixTONESのDREAM BATTER 樹ですっ↑↑」
松村 「なんか、すぅーごい良いポップなアイドルだと思われる」
田中 「やめとく…やめといた方が良いな(笑)」
松村 「フリフリの水玉チェックのスカート履かないと成立しなくなるから」

10月24日の田中樹のラジオの予定
17:40~【ショウアップナイター】(ニッポン放送東海ラジオのみ)
22:05~【らじらー!サタデー】(with 髙地優吾)『Life in color』『Lemonade』音源解禁
23:30~【SixTONESオールナイトニッポンサタデースペシャル】『So Addicted』音源解禁
わー…(棒)





最後にお便り。
── 田中さん、アンチ解禁Fes.の松村さんに負けないで!……
松村 「違う違う違う違う…」
………あなたがFes.の幹事ですよ!あなたの後ろに居る解禁局、スタッフさん、スタッフさんの家族の顔を忘れないで!
田中 「そうだな」
松村 「すぐさあ…そういうの…やめてよ」
田中 「スタッフにも家族居るし、俺にも勿論居るよ、家族がね、居るし…これを楽しみにしているリトルストーンの為にも俺は…ぜってぇ負けねえ」


♪ 『Imitation Rain』
『NEW ERA』が終了し切り替わる『Imitation Rain』の温度差が凄いw


松村 「じゃあじあじゃあ!敢えて言う!…1曲でいきなさい!」
田中 「はははははは!(笑)」
松村 「その心意気が俺は楽しみなのよ」
田中 「逆にどんどんワクワクしてきたね?(笑)」
松村 「知ってる!解禁することがないのは俺だって知ってる!
田中 「そうですか」
松村 「俺だってSixTONESだからね、知ってるよ!無いな、って負い目感じてる。もっと無いと、って思ってる」
田中 「だから俺は…全員の思い背負ってマジで来週、このフィールドに ──ドンドンッ (何かを叩いてる) 立つから」
松村 「俺に睨みきかせるなよ」
田中 「やってやろうぜえ!……ほら全員拳出してる」
松村 「拳出してみんなで ガッ って俺を見るなよ」
田中 「(笑)『ONE PIECE』バリに全員肘ピーンってなるくらい拳張った…」
松村 「俺だって手ぇ出すよ」
ファミサブ作家さんだけ違う動きw

そして、バタバタと番組終了20秒前にメールの山を持って走ってやってきたファミサブ作家の高垣さんw
田中 「読めないから!(笑)」
駆け足で番組を終了させていくw
田中 「最後の最後にメールの山持って来たわ」
最後、本当にどうしたんですかwww





松村北斗・田中樹、2人の掛け合いは、ボケとツッコミのタイミングが絶妙に切り替わって、話が長いながらも言葉の表現や軽妙な言い回しが面白い。
進行役と聴き役が入れ替わっても対等な立場を保っている部分もあり頭の回転が速いから重要な点や引く場面だとすっと入れ替わるのがよくわかっているから聴きやすいが、話が長い。
言葉の着眼点には感嘆とするが、兎に角、松村は話が長い。面白いけど、話が長い。
本当によく喋る。そして話が長い。楽しいけど(笑) あー WEGOさんのポストカード配布終了してたから欲しかった…な…


【SixTONESのオールナイトニッポン サタデースペシャル】#028 (京本大我・田中樹)


SixTONESオールナイトニッポン サタデースペシャル】2020/10/10放送分 


第28回 「20周年が近い京本大我オールナイトニッポンと最後の情報過多」


番組開始前に田中樹ラップご当地番宣    流れた!ありがとうございます◎

冒頭台風による大雨情報。約3分半。
アナウンサーへつなぐ樹ちゃんの声、情報が終わり締める時の声も落ち着いていて好き。ホント好き。


いらっしゃいました京本さん。
最近、急激に冷えましたね、寒くなりましたね、特に朝方と。

京本 「俺ねえ元々…タオルケッ…あ、ごめん、タオルケッツ(発音良い感じに)で寝てたんだけど、あたたかいblanketに…」(※タオルケットは和製英語:(英)Towel bucket ) (マジか)
田中 「うっとおしい(笑)」(愛)
基本、朝風呂な京本さん、寒すぎて暖房を。
冬用布団に変えたけど、夏は寝る時はTシャツにアンダーウエアな田中は出た時の地獄。朝は鳥肌。
(スタジオは16.7℃)

服装難しいね、これからはもう気温上がることはないかな…と。
2人はダウン族。同じダウンしか着ないで有名w 冬場の私服が全然変わらない。
京本:ダウンにジャージ(スキニー)
田中:ダウンにダメージジーンズ

京本 「穴開いてるから寒いし」
田中 「プラマイゼロね」

今日の田中はダメージジーンズ。
ありえないくらいのダメージジーンズ。ドラクエ1回全クリしたぐらいボロボロw (バンギャはさほど驚かない)
衣装の買取。其処までボロボロではなかった。寝ぼけて履いたりしていたら破けた。
ジーンズは3本くらいしか持って無い。生地感が薄い。
最近、車乗ってても膝寒いw
家で綿棒で耳掃除をしていたら、綿棒を落としてダメージジーンズの中から出てきた。
流石にもうそろそろ変えないとな、と。

田中 「こないだ親に云われたんだから『新しいモノとか買えないの?』って」
京本 「心配されちゃってるんだ…それはよくないね」
田中 「これはこういう奴だよ、って云って説明したんだけども…」(ダメージジーンズあるある)


京本さんの近況。
京本 「巷ではお坊ちゃんだと弄られる…じゃない?」
田中 「まあまあまあ、そうだね。カップ焼きそば作れなかったりしてるから」
京本 「だけど俺、実はですね、言ってなかったんだけど、ここ数カ月」
田中 「此処で初出しってこと?今?ラジオで」
京本 「そうです。提供して差し上げているんだけど」
田中 「はいっ?」
京本 「提供して差し上げているんだけど、初出しを」
田中 「なんか今、言葉遣い変だったよ…」
初出し提供を「差し上げている」京本さんw
京本 「料理を」
田中 「あーら」
京本 「ちょっと…してるんですよ」
田中 「ぃやああああああああああ!」
京本 「いやいやいや!出た出たこのリアクション」(声色が楽しそう)
田中 「どうなのかなあ?!してるの?!」
料理を始めたという京本坊ちゃん。
御飯は上手に炊ける。元々。
田中 「炊けたんだ、御飯は」
京本 「ハタチぐらいの時に母親から教えてもらって」(いいな、ハタチでって)
最近時間があったから久し振りに炊こうと思って炊いてみた。やっていくうちに拘りが強くなってきた。
美味しい御飯、研究を重ねに重ね、水加減の調整。百発百中ぐらい。
炊飯器が良いからいいんでしょ、という声もちらほらあるw

京本 「そうだとしても、同じ炊飯器を使って1対1で俺と樹がバトルしたとするよ、BATTLE (強) するとするよ」
田中 「BATTLE (強) ね」
京本 「多分、間違いなくみんなが俺に票を入れる」
田中 「あー…そう、まあ...」
京本 「それくらいの実力派あるわけ。」
田中 「なるほど…じゃあ…次の時差し入れでおにぎりとか持ってきてほしいねえ」
京本 「か、もう、此処で炊くよ!」
スタッフさん 「あ、おおお…」
田中 「や、おおお、じゃないのよ」
京本 「だって1時間半とかあるわけでしょ?…~終わるまでに試食してもらう時間まであるから。炊きますから」
田中 「やです。」
京本 「ふはははははは!(笑) …炊飯器も自前で持って行きますし」
田中 「ヤです。」
京本 「米も自分でセレクトするんで」
田中 「嫌だよ俺、なんか プシューッ とかラジオ中に鳴っても」(いろいろ鳴ってるしな)
最近オムライスやパスタ、いろいろ挑戦しているけど作る工程は観て欲しくない、粗いから。出来上がりは結構良いものが出来ている。
でも御飯のお供に最高なのは「牛タンを焼く」ということに辿り着いた。

田中 「まあまあ間違いはないわなあ」
京本 「牛タンを焼いて、焼き肉のタレをつけて炊きたての白米にのせて食べるの最高なわけ」
田中 「まああああれはズルいよね、結局さ良いお肉に塩コショウは100パー美味いからね、あれ」
スタッフさん 「食材が良い」
めっちゃクリアに聞こえたブース外ひえおじの声…!
2人 「「そうそうそう」」
京本 「牛タンも持ってくるから、俺。此処に」
田中 「やめてください、臭いです(笑)」
京本 「牛タンと御飯を食べてほしいからホットプレートも持ってくるし」
田中 「なんか火災報知器とか鳴るんじゃない?煙で」
京本 「ホント食べてほしいのよ」
田中 「だったら俺……家行くわ、このあと」
京本 「…いやちが……やめて(笑)」
樹ちゃんマジできょもの家は行きたがるけど、自分の家には来られたくないのなw
スタッフさん・田中 「ははははははは」
京本 「いやだから!あの…俺が料理作れないんじゃないかとか卵を割れないだとか火が使えないんじゃないかとか心配を払拭したいわけ。成長したぞ、この数か月で」
田中 「ギャップ萌えだよね、きょもが出来たら」(圧倒的に貴方の方がギャップ萌えです)
京本 「オムライスを作る時の俺なんかもう…玄人よ、マジで。目が」

先日の雑誌の単独表紙でオムライスを作った田中。(「WiNK UP」2020年11月号)
本当に出来ない、難しい。どう乗せて良いのかわからない。
京本 「あのねえ、俺が作るとたまご ふわっふわっ に出来るわけ、で、真ん中を切るとトロントロンって……」
田中 「ってなるやつぅ?!(大)」
京本 「…倒れますから」
田中 「そぉれはヤバいかも!!」
ブース外スタッフさん 「レベル高いねえ」
田中 「それはレベル高いねえ!」
京本 「たまご開きますからねえ」

たまごについては調べたが、中身のチキンライスの材料は自己流。俺流。

田中 「…そのずっと気になってるんだけど、 “俺流” が気になるんだけど。俺は。所謂」
京本 「俺流オムライス、って店を出そうかと思ってる」
田中 「はははは!!(ペチペチペチ!!) 聞いたことある気がする」
京本 「なんかあるよね」
田中 「因みにカップ焼きそばは作れるの?」
京本 「…~豆乳とかアレンジでいれちゃうから…」
田中 「ははは!(笑) ちょっと前までカップ焼きそば作れなくて、俺 作らされてたんだから…」
京本 「そうだね。だからそれとももうおさらばよ」
田中 「あー…ちょっと寂しいような気もするけどな」

京本はなんでこうなったのか。
12月で26歳になる、親も心配している。
1人でいろいろ出来た方が良い。時間もあるし。
ハマるとのめり込んやる。

田中 「俺、未だに……米なかなかうまく炊けないからね…」
なんでなんやろな…経験値を上げるしか…
京本 「いやそれ教えるって…教えるから云って(笑)」
樹ちゃんは、髙地さんに御飯の炊き方を教わって欲しいですし髙地さんはなんだかんだで樹ちゃんに御飯の炊き方を教えて欲しいです(真顔) (でも「俺きょもがいい」とか云いそう)
田中 「…確かに米の炊き方教えてほしい」
京本 「わかんないでしょ?」
田中 「わかんない」
京本 「研ぎ過ぎてもいけないし…」
田中 「あ、俺研いだことない」
京本 「研いだことない?!」
田中 「俺、1回やったことあるんだけど、あれだって無限に研げるくない?あれ」
京本 「やろうと思えばそうよ、本当数回よ、数回やれば大丈夫だから。熱湯はダメよ、ちゃんとお水にしないとね」
田中 「もうそこらへんとか全く知識ないから……いずれ俺がきょもに料理を習う日が来る可能性があるよね」

京本 「俺、父親に白米を食べていただいたの」(突然の京本政樹氏話)
田中 「えーーーーっ?!………あら…」
京本 「俺 作ってるわけだから、母親も居るんだけどもさあ………そしたら...小声で………『母親より炊くの上手い』って云ってた…」
  \盛大なSE/
田中 「はははははは!!(笑) (ドンドンドンッ と机を叩きながら笑っている) …これはすごいよ!」
京本 「これは…聞いていたママもショックだったと思う。だって何十年も炊き続けて…」
妻の料理や他にも美味しいモノを沢山食べてきているであろう京本政樹氏が美味しいと云った。
京本 「数か月で俺は…ピュンッ って超えてったわけ」
田中 「それはねえ多分間違いないね」
京本 「だからねえ…結構自信あるんですよ」
田中 「なるほどねえ、ちょっと寂しい気もするけど…なんかきょもが成長中ってことだね」
京本 「ちょっと…大人のおとな…?……あ、違う!」
田中 「はははっ!(笑) ──ドンッ」
スタッフさん 「はははは(笑)」
京本 「…大人の男に向かってるよね?(笑)」
田中 「わかりました、料理出来るようになっても変わりません。」
京本 「ははははははは(笑)」
田中 「安心しました、今ので大人のおとなで…安心しました……喋ったあと満足そうに水飲まないで(笑)」
京本 「喉乾くよね、御飯の話もしてるし」




投稿募集テーマ:「≪田中樹ヘアカラーコンテスト2021・Spring / Summer≫」
BGM:capsule /『FLASH BACK』

先週、田中樹ヘアカラー募集やろうよ、言っていて早速翌週に企画を持ってくるスタッフさん素晴らしいですね◎
あくまで「次の次」
ファッション業界のように先取りをしたいから。
『NEW ERA』が次、その次、ということ。タイミングは定かではない。
リトルストーンにアイディアを託したい。髪型、髪色、具体的に。

京本 「例えば、 “茶髪” って云いたかったら “お茶みたいな色” で、ってそういうこと?」
田中 「いや、 “お茶”って “Green” だから」
京本 「あ、そっか」
田中 「(笑)」
京本 「なるほどね」
因みに先週 (10/03) のユニコーンカラー (虹色) のモヒカンは絶対にしないw

細かく、想像がしやすいような髪色、髪型を送ってくださると助かります。
何故ここまで要求するのか、それはめちゃくちゃ真剣だから。

田中 「~真剣だから、もう絶っ対にみなさん茶化さないでください」
京本 「本当に変えたいんだもんね、髪型」
田中 「本当にその髪型にするので、それによって更に世間の人に好きになってもらえる…ことが…あるかないかで変わりますから」
京本 「これ重大な企画だね」
田中 「めちゃくちゃ重大…茶化し無し」
茶化し無しで、真面目に。ふざけてるのは本当に要らない。
田中 「この番組始まってからボケとかそういうのすごい嫌いだから」(は?)
京本 「あ、そうなんだ…」
田中 「あ、勿論、俺もだしぃ…」
京本 「あ、そうなんだウェルカムなんだと思ったけど」
田中 「そうそう、ひえおじとかぁ…ファミサブ作家の高垣くんも…」
京本 「嫌いなんだぁ、へえ……」
田中 「ふざけるの凄い嫌いだから」
京本 「はっはっはっは!あ、そうだったんだ(笑)」
田中 「…ボケたこと殆どないもんね?ね?…ずっとマジだし、俺ら」
京本 「だとしたら、大馬鹿よ」
田中 「や、マジで。……だから…今後親御さんにはお子さんに聴かせてほしいラジオNo.1の呼び声も高い…」
京本 「それだけ教育的にも良いと」
田中 「そうだから、うちのレコード会社のスタッフさんも子ども生まれましたけど…育っていくのにこのラジオが最適だって云われてるぐらい…すごく真面目な、真面目な教育番組…教育ラジオ番組みたいな…」
京本 「教育ラジオ番組…(苦笑)」
田中 「…の呼び声も高いですからあ」(何処でなんだよ)
京本 「本当ですか?」
田中 「なので、みなさん……(タメ)…絶っ対に茶化さないでくださぁい!!」
BGMがめっちゃいい仕事してます◎
京本 「フリじゃん。めっちゃフリじゃん」
スタッフさん 「wwwwww」
田中 「みなさん……絶っ対に茶化さないでくださぁい!!」
京本 「フリが丁寧過ぎて……逆になんか…聴いてる人戸惑ってるよ…どっちなのマジで?」
田中 「ふざけるの嫌いですから、僕たち全員。」(は???)
京本 「フリね?」
田中 「そ…いや違います。」
京本 「フリじゃないの…?ややこしいなあ(笑)」




「ジングルO.A.バトル」
第2回目の放送時より行われている。CM明けに流れる毎回メンバー全員が考案する30秒ほどのジングル(主にラジオ番組で楽曲・コーナーの切り替わりなど、番組の節目に挿入される短い音楽などの総称)。そのジングルをスタッフさん(SixTONESさん曰くおじさんたち)による「非営利団体・ジングル審査機構」に提出し審査の結果採用ならO.A.される。
第6回目の放送時より【スタッフさんから毎回出されるテーマ】に沿って考えてくるようになったジングル。
採用されたジングルから番組最後に発表する「今回のジングルのテーマは何か」を考えながら、最後まで番組をお聴きください。



── 1.2.3.4ッッ♪
田中 「マジでみんな茶化さないでね?!」
京本 「もうフリじゃん」
田中 「茶化さないでくださぁいっ!!!」
京本 「顔がもうボケてんのよ、顔が大ボケだから」
田中 「みんな真剣に頼む、マジで」





京本ジングル。
「俺はアイドル探偵・京本大我。幼馴染で同グループの慎太郎と遊園地に遊びに行って、スタッフらしき男の怪しげな打ち合わせ現場を目撃した。
打ち合わせを観るのに夢中になっていた俺は……背後から近づいてくるもう一人のスタッフに気付かなかった。俺はその男にヘッドフォンをつけられ、ブースに座らされたら……
SixTONESオールナイトニッポン サタデースペシャル】が始まっていた!」

声色で抑揚の付け方…上手すぎる。想像がたやすい。


田中 「はい、どっかで聞いたことがあるやつだね」
京本 「はい、わかりました?」
田中 「はい。あるやつだし、その設定を引っ張って今座っていることになっちゃうからね(笑)」
京本 「だからね繋がってんのよ全部!」
テーマが決まっていない時期に思いついていた。
然し乍ら、ブースに自分が居ないと此の流れは使えないから、時を待っていた。
テーマは現状云えないけど、今日は使えるかも?ということで。
名探偵コナン」の最初で流れるやつを使った。
幼い頃からずっと一緒に居るから慎太郎さんの名を。

京本 「~自信作です」
田中 「きょも 最近ズルいよね」
京本 「何が?」
田中 「結構…特技…こんなこと出来んの?みたいなの披露してきたりさ」
京本 「結構なんでも出来ちゃうのよ(含み笑い感)」 





お便り。
── 京本さんはひとりでお米を炊いてオムライスまで作れるようになり、すっかり自立しましたね。……
京本 「ありがとうっ」
……それに比べて誕生日プレゼントや髪の色もリスナーに決めてもらおうとする田中さんはいつまでもひとり立ち出来ない、ダメ男、ダメ男です。田中さん、あなたみんなに置いて行かれてますよ。
「「wwwwwww」」
田中 「…違っ!…よく云えば……みんな…と一緒にやっていきたいのよ…」
京本 「『NEW ERA』、新時代と歌ってさ…やってるのにさあ…置いて行かれてるよ?」
田中 「そんな…そんな時代に置いて行かれることぐらいになっちゃってるの俺?」
京本 「だって髪色も決められないわけじゃん、自分ひとりで」
田中 「決めようと思えば決められるよ?ただ俺は、此処でね、俺とマブになった…(笑)」(マブ…)
京本 「マブになった…w」
田中 「リトルストーンたちと一緒に決めていきたいのよ」
京本 「みんなの髪型にしていきたいってこと?」
田中 「そう、なんかTVとかで観たら、『あ、俺らと一緒に決めたやつだ』とかさあ」
京本 「だからもうそのレベルでやっていけばいいじゃん、俺は先に行くから」
田中 「えっ?!キツくない?」
スタッフさん 「あっはははははは」
田中 「めっちゃキツくない?俺なんかめっちゃ淋しくなったし…なんかすごい劣等感なんだけど…」
京本 「フフフフフフフ(笑)」(この笑い方好きです、n回目)
田中 「努力って大事だなって思ったわ(笑)」


── え?きょも、スタジオで御飯炊くの?そしたら俺、味噌汁作るよ。…
京本 「あ、助かる」
……スタッフさんは…魚でも焼こうか?田中は何する?
田中 「全部やめてくれよ!…魚とかっ…魚とか1番やめてくれよ」
京本 「いいねえ…秋刀魚が良いね…まだギリいけるか」
秋刀魚が高くなっていることをこのラジオで知ったと田中は話しているが…
京本 「まあでもなんか、こんだけでも人が集まってくるんなら何合炊こうかなあ?」
田中 「あれっ…えっ?(小声)」
京本 「結構…2.5とか3ぐらいまでは経験あるけど…その次の日に余る場合があるから固めにやっちゃうと次の日ちょっと固くなりすぎちゃうから…ちょっと柔らかめにするんだよね、そういう時は」
田中 「うるせえなあw 絶対そんなこと俺、此処でさせねえからな」
京本 「それでも余った場合は冷凍しちゃうしね」
田中 「(笑) あと此処で炊いたら、他の人このブース使う時にめっちゃ困るからね」


── 京本さん、御飯が作れるようになったんですね。次はお米は炊飯器ではなく土鍋で炊いてみてはどうでしょうか?凄く美味しいですよ。
京本 「ああ良いねえ...」
田中 「普通かっ!めっちゃ普通のアドバイスじゃねえか!超美味そうだし」
京本 「いや、わかるよ、土鍋風炊飯器なんですよ、僕、使ってるの。御飯が立ち上がるんです。お米がねえ...立つんですよ(笑)」
田中 「なんか今日ずっとうっとおしくない?」
京本 「本当にね、俺が作るぬか漬けも食べさせてあげたい」
田中 「ふはははっ(笑)」





田中ジングル。
「どうも、田中樹で御座います。
突然ですが、世の中には沢山の不可解な出来事がありますよね?みなさんが知っているであろうもので云えばUFO、あれも不可解なもの、そうミステリーの一種ですよね。
そんな中で、今世界から最も注目されているミステリー事件があります。
其れは「SixTONES」と云う6人組の底知れぬ魅力についてです。残念ですが、これ以上は僕からは話せません…
その事件の真相は【SixTONESオールナイトニッポン サタデースペシャル】其れを聴けば、わかるとかわからないとか…」


ドストレート、声1回録りだけでいった。
田中 「見事に、ひえおじ、そしてリスナー刺さったみたいです、此処に(ドンドンドンッ) (胸を叩いているのか)」
京本 「でも、なかなか纏まってはいたよね、ジングルとして」
田中 「良い…ジングルだったよねえ?」
初心に帰って路頭に迷う田中樹ジングルw





テーマメール
RN:チョコと御猪口さん。
お猪口読みに戸惑っていたけど…お猪口(おちょこ)って読めな…いか...な?
── 是非、黒髪で少し短め…そう、角刈りなんてどうでしょうか。黒髪で男は黙って角刈りです。
京本 「いいね、角刈り」
田中 「いい?」
京本 「RAPに説得力出るね、めちゃくちゃ」(え?)
田中 「よく考えてね? SixTONES、6人並んでますー、右の端っこに角刈り居るん?」
京本 「6人のシルエットがちょっとバランス悪くなるよね?」
角刈りではないが、Sexy Zoneの菊池さんにも黒髪短髪をずっとススめられる。
田中樹の黒髪短髪は周りからは好評。
京本 「俺も、樹の黒髪短髪格好良い」
田中 「なんでなのそれは?」
京本 「なんかねえ…男らしいし…ピンクも格好良いんだけど、わかりやすく…同性とかにもすげえ刺さりそう」
田中 「なるほどねえ…」
角刈りは行き過ぎだが、坊主はやってみたい。勇気がない。
京本 「ピンクの坊主とかいいんじゃない?」
田中 「ヤバくない?…なんかすっごい派手じゃない?」
ジュリタナカは頭の形が綺麗だから結構何でも似合うと思う(所感) 

お仕事で坊主が来たらやるしかない(オファーお願いします)
座禅は組んでみてほしい、SixTONESさん全員で。




── 緑に黒くメッシュを入れて、ボブっぽいヘアスタイルにすればスイカみたいになってモテますよ~。
京本 「どういうこと?(笑)」
田中 「茶化してるこれ?茶化してる?………~此れ真剣?」
京本 「だってもし真剣なメールじゃなかったら、その前にひえおじがどかしていると思うの」
田中 「本当に?」
京本 「渡してるってことは真剣なんじゃない?」
田中 「マジだと思って此処に入れたってこと?…」
京本 「うんうん、だって云ってるから…」
田中 「…大丈夫君たち?ひえおじ大丈夫?スタッフの数が少数だから疲れてきてる?大丈夫?(笑)」
京本 「確かにBillie Eilishさん緑だったりするしさ、流行ってるんじゃない?」
田中 「緑に黒か…確かに。…わかった!スイカみたいになって、とか例えよね!」
京本 「だからさあ………」
田中 「あ、なんか閃いた?」
京本 「…中はピンクのままにしときや!」
田中 「…パチパチパチパチパチパチ!!(笑)」
京本 「表面だけ緑で……」
田中 「あ、ごめんごめん、俺はスイカは追求してないのよ。」
ひえおじ盛り上がってるw
イカを追い求めているわけではない、田中。
京本 「次の次…スイカ…Buzzるなあ…」
田中 「スイカ?俺もしさ…海外で人気出たらウォーターメロンって呼ばれるんでしょ?…キツくね?……まあでも、Billie Eilishさんみたいに、って云ってくれたら俺もノったよ」
京本 「なるほどなあ、それはでもカリスマに頼ってるよ」
田中 「真剣だし『格好良い』って思われたいし人気出たいから、俺」
京本 「格好良いが前提にあるのか!」
田中 「勿論それはそうですよ」


── ナポリタン色は如何でしょうか?赤ベースに今流行りのメッシュを緑で入れれば、美味しそうなピーマン色のナポリタンになると思います。ご検討ください。
田中 「…全員腹減ってんの?」
京本 「メッシュアイディア多いね」
田中 「……~だからなんでさ 俺はさ 食べ物前提なわけ?」
京本 「どっちが良い?ウォーターメロンかナポリタンだったら」
田中 「…ナポリタン(笑)」
京本 「ナポリタンなんだ(笑)」
田中 「メッシュかあ…俺メッシュやったことあるんだけどさ…」
京本 「あ、そうだっけ?」
田中 「高校生ぐらいの時とかよ?それこそ、緑のメッシュを前髪に入れたことあるし。金のメッシュも黒メッシュもある」
京本 「結構あるんだね」
田中 「……なんかもっと…あんまり人がやってないやつをやりたい。…~奇想天外な発想+クールさが欲しい…」
京本 「我儘だなあ…」


── グループへの愛情を髪型で表現するのはどうでしょうか?まず、丸刈りにしてください。丸刈りにした肌にレーザーでSixTONESメンバー全員のアー写を焼き付けてプリントして下さい。
田中 「髪型関係ねぇじゃねえか!!俺、『ヘアカラー』って云ったじゃん!!」
京本 「プリントすんの、頭に」
田中 「そうよ」
京本 「こわっ…何処でやるんだろうね、それ」(確かに)
田中 「もうホラー。…どうやって世間に御見せするの?」
まず、丸刈りというのが重いw
京本 「斬新だよな、切り口は」
田中 「斬新よ?!……だけど、俺、やると思った?」
京本 「なんかさあ…今のところスイカかな?と思ってる」
田中 「正直言っていい?角刈り、スイカナポリタン、プリント……俺もスイカかなって…スイカか……めっちゃ頑張ってプリント?(笑)」
京本 「丸刈りにしといて…日替わりで何かタトゥーシールのようなものを貼るか、あとはカツラだよね」
田中 「カツラね…!」
京本 「丸刈りにして、其の日の気分で長髪にしたり、角刈りにしたり…なんでも出来る」
田中 「それ、おもれえ。でもさあ、それを此処で云ってしまうと、どんな髪型にしてもさ、リトルストーンたちは『ああ、あの中さ丸刈りなんだ』と思われちゃうよね、俺」
京本 「あ、そっかそっか…」
イカのアレンジ…緑ベースに黒の横ラ、インを多数入れるか。
田中 「スイカカラーです」
京本 「スイカラ―ね」
田中 「全然しっくりきてない、全然しっくりきてないよ別に」
イカは時期的に微妙…?
田中 「いっぱい送ってください、今日中に決めたいから」





 ≪週間ワールドワイド情報局≫ (身の回りで起きた出来事など、ありとあらゆる情報を提供するコーナー)
── トム・クルーズ、余裕にファンサービス。10月6日、ノルウェーにて車で走行中の男性たちが、偶然列車の上にいるトム・クルーズを発見。『ミッション・インポッシブル7』の撮影中らしいですが、スタントマンなしで行っていたのでもはや猛スピードの列車の上くらいは余裕のようで、気さくに手を振ってくれている映像がbuzzっています。
BGM:『ミッション:インポッシブルのテーマ』

すごいよね。58歳、身体が凄い。
どんな状況でも答えられたら素敵だよね、と。
ミッション:インポッシブル』の話を幾つか。

例えば、激しいアクション、猛スピードの列車の上で。
京本 「あ、はいはい列車の上にキョモ・クルーズが乗ってて…」
キョモ・クルーズwww
田中 「あ、ちょっとキョモ・クルーズが引っ掛かる…」
きょも、って表現は汎用性が高いですね。
田中 「キョモ!キョモ!キョモーーーーー!!」
京本 「取り敢えずあれだよね、電線をよけながら…電線と電線の間から1回こうやりたいよね」(わからぬ)
田中 「ははははははは!!!(笑)」(ペチペチペチ)
でもきょもは運動神経悪いから危機一髪になりそうw
田中 「どんな状況でもアイドルらしく対応できるっていうのは大事ぃ…よね…」
京本 「そこで希望を与えられるわけだしね」
トム・クルーズならではの対応ですよね、俺らにはアイドルならではのシチュエーションがきっとあるからきっと答えないとな、と。

激しいアクション…とまではいかないがアクションについて。
ドラマ「私立バカレア高校」での話。
京本さんは、ビリアード台でアクションの印象がある、
樹ちゃんは、何処にも云ってないが、慎太郎さんに殴られて吹っ飛ばされる場面、安全具「無し」でお願いをしてみたが、安全具をつけてほしいという至極真っ当なスタッフさん。
スタッフの目を盗み、安全具を自分で外して場面に臨んだ。スタッフさんは安全具をしていると思っている。
田中 「でもつけてないことにビビッて、派手に机にいけなかった」
そういうこともあるし、アクション俳優さんやスタントマンの方々は本物だね、と。

ジャニーズのフライングについて。ジャニーズ伝統のものがある。
グループを組む前からやったりしていた。
Jr.時代が長く、先輩のワイヤーを外す係が多かったから、いつかは飛びたいという夢があった。ワイヤーが取れたらトントンとするルールがある。
京本 「やっとグループを組んでデビューして飛べるかと思ったら、王子様みたいなグループじゃないから飛ばせてもらえない、っていう…」
王子様グループじゃないから飛ばせてもらえなかったSixTONES
田中 「…なかなか俺ら飛ぶ演出がなかったんだけども、LIVEでは上から登場が多いか」
京本 「そういう形が多いね」
打ち合わせでフライングをやりたい、と云えばボケてると思われる……
先輩の背中をずっとみてきたからやりたい、憧れる。


──今の子供がヤバい。小学2年算数授業[48円のガムと32円の飴を買います。100円出すとお釣りはいくら?]の練習問題を出したところ、「お釣りってなんですか?」との質問。よく聞いたら、おつりの概念が無い。親の支払いがキャッシュレス決済で現金支払いを見たことがない。親が子どもに現金を持たせたことが無かったり、お年玉でも紙を不思議がったりする子も居る。
決して珍しいことではないことだと判明した。キャッシュレスの時代に突入し、お金の価値観もどんどん変わっていきそうですね。
2人 「「すごいね」」
(私は現金派。というより貧乏過ぎてキャッシュカード作るまで現金がない。田舎は現金じゃないとまだまだ生活自体が難しい)
20代半ばの俺らでも驚くね、と。
たまに乗るタクシーの決済は事前登録したスマホ決済、現金は持っているがあとはカードという京本さん。
チャージになった問題が変わるかも、教科書がなくなるかも、鉛筆削りがわからないかもしれないですね、と。
ボールペンでペン回しという文化が無くなるかも?
田中 「(ペン回し)超やったらおかげでテストは良い点とれなかったよね」
手元にあるモノの良さもあり、淋しさの中に時代の変化を感じる。

田中 「え、なんか今ガチャガチャもIC決済できるらしいよ」(私:え?!)
唐突だ。
京本 「凄いね、凄い時代だね」
どんどん進化してきている。
田中 「あれ……きょもは…18万のルービックキューブっていうのがあるんですけど…興味ないですか?」
京本 「ないです」
田中 「きょもなら買ってくれそうだよね?」
髙地さんの過程について説明。
京本 「アイツ太っ腹だなあ」
まあまあまあ…淋しさもあり難しさもありますね、と。


── ゆでたまごを10個食べて痩せた。塩加減を変えてアレンジもいろいろ。~(割愛)~是非ゆでたまごを食べてみてください。
まさか34局の中でゆでたまごをオススメされるとは、私も思いませんでした。
ゆでたまごが美味しいことはみんな知ってるw
ゆでたまごをポテトサラダやラーメンに入れると美味しいですよね、俺らの方がアレンジ出るかもよ?と。
前代未聞のデビュー前の大事な時に太ってしまったカロリー計算が出来ない京本さん。(※衣装を緩めてもらうところはしっかりYouTubeに記録されている)
田中 「俺ときょもでゆでたまご食べるね!!↑↑ ♪」
スタッフさん 「…フフフフフフフ(笑)」




SixTONES /『NEW ERA』

格好良いなあ…!!
拳上げたくなる疾走感あふれる曲。
ジュリタナカのRAPが『NAVIGATOR』の時ともまた違う一気に別世界。
同じ曲に組み込まれているとは思えないぐらい。


曲終わりに気象に関するニュース。
冒頭での気象情報は何度もあるけど、初めて番組内でニュースが入った気がする。
こういうのは本当に大事なので、無事にラジオが聴けているのは有り難くて尊いことなんだなと思う。





♪♫♩♪♩♫♩♫♫〜♩   
京本大我オールナイトニッポン
田中 「なに…」(小声)
京本 「今晩和、京本大我です」(良い声)
田中 「出た此れ」(小声)
京本 「そっかそっかあ……もう10月に入ってて…10月ってこんなに寒かったっけぇ....?」
田中 「そんな喋り方なんの?」(小声)
京本 「確かにね此処1週間ぐらいは確かに冷え込んできて、今日僕ねえ、普段、朝シャン、ていうのかな?朝お風呂に入るんですけど、まあ上がってみたら…とてもね、身体が冷え込んでてね…」
田中 「その話はOPで聞いたよ…!」(小声)
京本 「…これはちょっと、どうにもならんぞということでエアコンを点けさせていただきましたので…」
田中 「1時間前に聞いたよ、聞いたのよ」(小声)
京本 「僕の使ってる扇風機は暖房に切り替えたりも出来ますし…所謂エアコンの方の暖房もありますし…今のところ万全ではあるので」(dysonすか)
田中 「エアコンの詳細良いよ」(小声)
京本 「兎に角、この冬はしのげそうではあるんですが、ちょっとね、まあ短パン捌けなくなるのは淋しいなあ、なんて思います。ということでね… 」
田中 「OPと同じ話…」
京本 「春と夏と秋が年々短くなってるように感じる…確かにね、常に冬ぐらいの春夏秋の肩身の狭さというか…」
田中 「…は?」
京本 「本当に冬がねえ、大半を占めてるんじゃないかっていうくらい…結構長いイメージになってきましたよねぇ」
田中 「まあまあまあ…」
京本 「常夏、って云いますけどもその反対になるのかなー?」
田中 「反対?」(小声)
京本 「だからまあ常冬、かなあ」
田中 「無いよ、そんなの。聞いたことないよそんなの」
京本 「常冬さんの方がエモいか、なんか」
田中 「エモいとかないんだよ」
京本 「常冬さん、の方が良いね」
田中 「云ってること聞いた方が良いよ」
京本 「だからまあ常冬って言葉はないので作らせていただきましたけど」
田中 「知ってるよ」
京本 「だからまあ不思議だなあって思います。ま、ということで季節はこれからキノコ全般…キノコ全般が旬の食材になってくるということなんですけれども…」
田中 「まあまあまあ」(小声)
京本 「みなさんは、きょもらー(【京本大我オールナイトニッポン】のリスナーの愛称)のみなさんは…」
田中 「きょもらー…出た」(小声)
京本 「…キノコの方は好きですか?ええ…まあそうですね、実は僕、キノコ…いろいろ思い出してみると…好きなものが多いんですよねぇ、というのも、例えば定番なんですけども、エリンギのバター醤油焼きとか…」
田中 「うん」(小声)
京本 「あれはもう絶対に定番、鉄板焼き屋さんに行ってもいいし、なんなら自分でフライパンでね、エリンギをカットして其れをこう刷毛で塗って醤油塗ってバターでこうやったりしても美味しいですし」
田中 「長々といいって…」(ちょっと小声)
京本 「あとはまあ…そうだなあ…これは絶対に外さないで、って思うのはお味噌汁の具ですねー。なめこ。これはもう僕は基本的に豆腐は絶対にマストで入れてほしいんですけど」
田中 「きのこトークは早くやれって」
京本 「あるならば、なめこは絶対いれて欲しい」
田中 「きのこトークゆっくり喋るなって」
京本 「なめこと豆腐のお味噌汁はもうねえ、絶対間違いないですから。出来ればその場合は赤だし。」
田中 「きのこトーク広げんなって」
京本 「なめこと豆腐ときたら赤だし。」
田中 「じっくりいらないから」
京本 「それがねえ、御寿司屋さんを最後に飲むのも美味しいし、和食でも美味しいし、本当ねぇなんでもいいんですけど、あとはあれかあ個人的なきのこ悩みというか…」
田中 「きのこ悩み?」
京本 「きのこ悩みで云うと…まあ」
田中 「何、きのこ悩みって」
京本 「毎年毎年いつになってもこう…松茸と舞茸の違いがわからない」
田中 「わかるわ。わかるわ」
京本 「どっちが高い方だっけ?と、どっちが希少、貴重な方なんだっけ?という風にいっつもわかんなくなっちゃうんですよね」
田中 「わかるよ、もう」
京本 「きょもらーのみなさまはねえ、もしかしたらわかるのかもしれないですけれど、どっちでしたっけねぇ?」
田中 「わかるよ!みんな」
京本 「舞茸…松茸が高い…松茸、松、だから…高くて希少ですから、なかなか手に入らなくて…待つって覚えれば良いですかね?」
田中 「…は?…そんな覚え方しなくても、もっとあるよ」
京本 「あれ、舞茸の方だったかな?舞茸が高かったかな?」
田中 「違う!って。ねえ、俺の声聞こえてないテイストだもんね?」
京本 「今は、そうだ自分でルール決めたんだ。あのー……高いから…待つ。だから、松茸だ。そうそうそう……すみませんね」
田中 「ねえ俺の声…!何この…(聞き取れない)」
スタッフさん 「はっはっはっ!(笑)」
京本 「えーまあこれは豆知識なんですけれども」
田中 「何、豆知識って」
京本 「鍋に入れるシイタケってカサの部分がバッテンに切れてると思うんですけど、あれって云うのは実は…坂本龍馬さんの奥さんのおりょうが始めたことが起源とされてるそうなんです」
田中 「うっとおしい豆知識」
京本 「…なんていうジョークなんですけれども」
田中 「ジョークなの?これジョークなの?」
京本 「そんな事実は全くありません。(そうですね)バッテンに理由はあるのでしょうか」(加熱しやすいように、だそうですよ)
田中 「あーあ、時間の無駄」
京本 「というところで、まあそれでは此方のニュースに、早速コーナーに移りたいと思います」
田中 「あーあ、全部時間の無駄よ」

──【今週のトマトニュース】(リバーブ)  ──ズシャッ‼(SE)

田中 「はい、このSEやめなさい」
京本 「ということで、ええっとですね──廃棄物を焼却した際に生じる熱をビニールハウス内の空調や照明のエネルギーに活用して栽培されたフルーツトマト約1tが富山市の小中学校の給食に提供されたそうです。──はーなるほど…」
田中 「その大ベテランみたいなのやめてよ?」
京本 「環境に優しく、育てられたこのトマトを食べた小学生は…  真っ赤の身がとても柔らかくて甘かったなーと」
田中 「声ちっちゃいちっちゃい」
京本 「真っ赤の身がとても柔らかくて美味かったーと(小声)」
田中 「誰がそんなの聞き取れるの?聞きたくない話のこん…(聞き取れない)…効果ゼロ」
京本 「コメントしたということなんですけれども。まあこれは本当に環境にも優しくて…廃棄物を焼却した熱を使ってますから…まあエコトマトといいますかね」
田中 「素敵なことだけどね」
京本 「とても素敵な話で、今日はね【トマトの日】なんていう風に世間では云われてるみたいなんで…」
田中 「ああ、そうなんだ」
京本 「…その日にね、こうしてラジオを迎えられてること、本当にトマト日和だなと」
田中 「は?」
京本 「もう本当に光栄なことだなと云う風に…」
田中 「光栄?」
京本 「…思います。素晴らしいニュースですねえ」
イントロが入る。
京本 「まあ、確かにトマトっていうのは真っ赤な実がとても柔らかくていいんですけれども…」
田中 「え、なになになになに…」
京本 「此処までのお相手は京本大我でしたー。」
田中 「はっ?」
京本 「此処で1曲、Mr.Childrenさんで『空風の帰り道』」
田中 「終わった…」(小声)



Mr.Children /『空風の帰り道』




ジェシージングル。
SixTONESオールナイトニッポン サタデースペシャル。
今日はサッカーの試合。相手は世界6位、しかもリー君が居る。
リー君さえミスしてくれればいいんだが………
──試合が始まった。ピッ(声真似)
リー君ミスってー、リー君ミスってー
ミスってリー!ミスってリー!」


田中 「はい、ということでなんかあの…俺、今ツッコむことが多過ぎて大変。」
京本 「うーん、そうでしょうねえ…」
田中 「まだそれでいくの?最後の曲振り急に雑だったしね」
京本 「いやいやそんなことないですよ、本当はもうちょっと長く…あったんですけれども…」
田中 「だよね?台本でいったら、1枚分あるよねこれね」
京本 「まあ、ですけど急遽、時間の方が、ということだったので…あのー巻きの方に入らせていただきまして」
田中 「だってキノコトークがたっぷり喋りすぎなんだって」
京本 「いや、そんなことないですよ。キノコはまったりがつきものですから」
田中 「あ、そうなの?」
京本 「これから?もうすぐ20周年迎えるくらいのところまで来てますので…」(今日は19周年です)
田中 「これが?」
京本 「京本大我オールナイトニッポン
田中 「あ、そうなの?」
京本 「なのでまあ、僕の方の力量で、急に巻きが入っても、あんなスムーズにミスチルを…掛けられるという…」
田中 「いや、変だったよ…」
京本 「いやいやそんなことないですよ」
桜井さんの歌が始まるまですげえ曲フリが下手だなと思っていったジュリタナカ。


京本 「ええっと此処でメール?京本さんが今日のトマトニュースを呼んでいる時に、『あーあ、時間の無駄』『声ちっちゃい』など不気味な男の声が入ってたと、怖いですね。凄く怖いです、もしかして心霊トマトの仕業ですか?」
田中 「何で聞こえてない体なの?」
京本 「トマトに悪いねえ、霊とか居ないんで…」
田中 「じゃあ今誰と喋ってんの?!」
京本 「そんなわけないと思うんですけれども…ねえ?不気味な男…」
田中 「メール届いてから設定の切り替えが下手よ、ずっと」
京本 「こわいなあ…」
田中 「変」
京本 「ちょっとねえ、ちゃんとスタッフさんにも変なお男が入ってこないように魔除けとかいろいろなことは次回から相談したいなと思います」
田中 「いやいや、しっかりニッポン放送すごいよ、セキュリティこれ…」
京本 「ということで【京本大我オールナイトニッポンサタデースペシャル】でした、See You.」
田中 「声ちっちゃいし、あとなんかその…下手とか置いといて、なんかヤバいよ、ずっとヤバいよ。聴いているとヤバくなってくる…」(其れがカルト感では)





髙地ジングル。
「突然ですが、みなさん、ガタ、セコ、ひょうすべ、という言葉を御存じでしょうか?
実は、これは、河童の地方での呼び方です。河童をひとつとってもいろいろな呼び方があるんですねぇ。
ちなみに、河童の趣味は相撲らしいです。信じるか信じないかはあなた次第
SixTONESオールナイトニッポン サタデースペシャル」

田中 「なんか声ちっちゃくない?髙地」
京本 「なんかね、怖いよね」
田中 「何かから逃げながら録ってるよな、あいつ」
京本 「なんかそのくせあるよね?」
田中 「何かに追われてるの?毎日」

髙地さんのジングルの声が小さい話、何かに追われている話はもう何回目になるのw



テーマメール
── 無難に深めのダークなブルーですかね?色が抜けてきたらグレーっぽくもなりますし、どうせ田中さん根元が伸びて色が抜けてきても自分で色を足しますよね?そうなってくると、スイカはメンテナンスがなかなか難しいですよ。後先考えたら、深めの色を一色で入れるのが無難です。

ダークなブルーの田中樹観たい…!!

田中 「…これ!!…これです!」
京本 「まともなのきちゃったねえ」
田中 「こういうのをください」
京本 「これでもいいじゃん、絶対似合うじゃん」
田中 「ベストアンサーに近いやつが出ちゃった。ダークなブルーか…やったことはないかなあ…」
京本 「青系はないの?」
ダークブルーは考えたことはなかった。
田中 「え、いいじゃん好きかも」
京本 「リアルなとこついて来たねえ」
田中 「これはマジで有難う。こういうのがほしいの俺」
候補◎


── シャー芯を忘れた人のために、スキンの頭に大量のシャー芯を突き刺しておくと、とても役に立つ男になります。
田中 「あーあ」
京本 「なるほどねえ」
田中 「あーあ、やっちゃった」
京本 「終わっちゃったねえ」
田中 「終わっちゃったねえ、俺が好きなの終わっちゃった。こんなんボボボーボ・ボーボボの世界じゃん」
京本 「懐かしい、コロコロ系ね」
田中 「俺は多少なりともダメージを負うよね、スキンの頭にってさりげなく云ってるけど、まずそれなのよ。…スキン前提やめれる?」
京本 「スキンはみんな観たいんじゃない?」
田中 「だとしたらスキンだけで来てよ」 


── お相撲さんと全く同じ髪型にすれば、全然勝てなくてガリガリになった悲しい力士に見えて、そこらへんの女将さんにちゃんこ鍋を御馳走してもらえること間違いなし。
田中 「俺、なんか同情票集まりそうじゃん」
京本 「ちょんまげだ、ちょんまげ。」
田中 「だからすっごいやさしいおじいちゃんおばあちゃんのファン増えそうじゃない?」
京本 「だからさあいいとこどりしようよ、ダークブルーのちょんまげ」
田中 「なんかさあ…もっとちゃんとしたの頂戴よ!全然勝てなくてガリガリになった悲しい力士とか嫌だよ!!俺!」
京本 「確かにそんな感じ出そうだね」
田中 「アイドルだから華やかにいきたい」
金の装飾具ジャラジャラの何処が華やかなのかの説明を乞う。





森本ジングル。
「どうも森本慎太郎です。
SixTONESオールナイトニッポン サタデースペシャル、楽しんでね。
♪「X Files」より『Theme Song』
…え?誰?ミステリっ」


E.D. ♪『NEW ERA』


田中 「え?誰?ずっと誰?」
京本 「誰が喋ったの?」
田中 「俺の予想ね?慎太郎1回も喋ってないよね?!」
京本 「そうだよね?」
田中 「あの。今回のジングルO.A.バトルのテーマは【ミステリー】なんですけど、あのう…もうミステリーとかじゃない…」
京本 「最大級ミステリー来たなあ」
田中 「なんかもう怖かったもん…」
京本 「だから、2役いってたけど、2役とも違ったよな?」
田中 「ずっと誰?っていう状態です」


ジングルテーマは【ミステリー】
6人中5人O.A.、おめでとうございます!
北斗さん、オフエア、珍しい。



SixTONES LIVE Blu-ray & DVD「TrackONE -IMPACT-」は2020年10月14日発売です。


11月11日発売の『NEW ERA』
初回盤、期間限定盤、通常盤、c/wに新曲が1曲づつ計3曲収録されます。

初回盤:『Life in color』
爽やかなアメリカンポップサウンドに、大切な人へのメッセージを乗せたラブソング。

通常盤:『Lemonade』
トロピカルなサウンドに最新のレゲトンのリズムを取り入れたSexyなラテンポップス。

期間限定盤:『So Addicted 』
エモーショナルなラップで魅了するTrap Soul(RAP詞は「田中樹作詞のエモーショナルなラップで魅了するTrap Soul」  )
田中 「『So Addicted 』のRAPのLyricはなんと… 田中樹作詞さ○$&%#”+>ていただきました!!」
  \盛大なSE/
大事なこと噛むなよwww
京本 「格好良いんだよなあ、此れがもう…」
田中 「この間、34局のRAPチャレンジが認められたというのか、実ったのかな?」
京本 「そうだよ、絶対そうだよ!」
田中 「ついに僕の書いたLyricがCDとしてreleaseされます、期間限定盤の方に。もうあのね、詳細は後々伝えますけど、あのね………ヤバい」
京本 「6人にとっても自信作よ」
田中 「すべて込みでとんでもないもの作っちゃいましたね」


♪『Imitation Rain』


c/wは全部好きで家で聴いてる京本さん。
全部音楽IQが高すぎる。
毎回毎回新しいものに挑戦してます。
通常盤のc/wのもう1曲はまた改めて。
新しい試みの、格好良いひとネタをご用意しております。





最後に、田中樹ヘアカラー。
イカナポリタン、角刈り、プリント、シャー芯、お相撲さん、ダークブルー…

田中 「リアルな話をすると」
京本 「悩ましいねえ…」
田中 「マジで云うと…ダークブルー」
京本 「勝ちにいってるなあ」
田中 「ごめん、俺、本気だから!」
京本 「勝ちにいってるなあ」
田中 「申し訳ない、本気」
京本 「逆に本気でリアルなやつ選んでるってことは絶対それにするだろうね」
田中 「マジでするからー、これでちょっと頑張るから楽しみにしといて」
京本 「置きに行った感あるけど…」
スタッフさん 「ははははは」
田中 「え、なに…それ」(拗ねてる)
京本 「まあまあまあ…このラインナップだったらそうなるか」
田中 「まあまあまあ、ダークブルーにするんで、それも楽しみにしておいてください」
期待するよ?(笑)



田中 「バイバイ」
京本 「おやすみー」
田中 「オードリーさん頑張ってくださーい」
京本 「おやすみー、じゃないや、聴いていてください」
田中 「ははは(笑)」





彼等は自分たちの名刺代わりとなる曲について、言葉をくれる時、毎回挑戦をしていて最高を更新していて、自信作だと云っているから嬉しくてしょうがない。
活動が続く限りはずっとそうであって欲しいと願いたい。
彼等も曲を受け取る側も、新しいことに触れることが出来るから。

かなり今更ですが、樹ちゃんは京本さんだけ「お前」呼びをしないのですね。
必ず「きょも」って呼んでる。
樹ちゃんの年上は髙地さんと京本さんだけど、髙地さんへは「お前」呼びをしていて。


京本大我オールナイトニッポン】の時に樹ちゃんが小言を必ず入れるところまで含めて面白くて好き(笑)
トマトもキノコも苦手なので「きょもらー」になることは難しいで石等は投げないでもらいたいのですが、カルト感とカオス感が増す短めの(重要)放送時間はくせになるかもしれません。


楽しかった、ありがとう!




 

【SixTONESのオールナイトニッポン サタデースペシャル】#027 (ジェシー・田中樹)

 

SixTONESオールナイトニッポン サタデースペシャル】2020/10/03放送分 


第27回 「怒っているかの確認とイチャイチャを繰り返す暴走SEが非常に喧しいラジオ」


今日は「鈴●福です」と自己紹介をするジェシーさん。
田中 「違います、結構ずーっと嘘つき続ける…」
怒られないんです…???
前回までの寺●心さんから鈴●福さんに…(笑)
もう10月だね、早いね、今年終わるね、少し前まではすっっっごい暑かったのに涼しい…よりちょっと肌寒くなったね、と。

ジェシー 「だからちょっと…抱きしめてよ、樹」
田中 「はっ?」
ジェシー 「寒いから」
田中 「何云ってんの?」
ジェシー 「お前照れるなって…(笑)」
田中 「は?なんも云ってないって、照れてねえしお前(苦笑)」
ジェシー 「HAHAHAHAHA!!」
田中 「勝手に話進めんな」
ジェシー 「すぃ…すいません…」
田中 「いや怒って…こ…これツッコミだよ?」
ジェシー 「も、もちろんもちろん俺もボケだよ?」
鉄板芸持つ芸人かよwww
はい、御馳走様で御座います…!!
年明けたらデビューして1年ですね、早いね、と。
ジェシー 「誰か早送りしてんじゃないの?」
田中 「してないです。みんな生きる時間軸一緒なんで」 

寝る時は布団変えているかの話題。
喉を気にしてエアコン使わないジェシーさんは、シーツにくるまって寝てる?
夏は布団をかけない。
薄い夏用布団1枚だという樹ちゃん。エアコンは消している。


近況。
来る前に歯医者に行ったジェシーさん。
ジェシー 「歯医者に行ってシャンプーしてもらった。HAHAHAHAHA!」
田中 「はあ? ──ドンッ…(笑) どういうこと?って…スタッフ云ってるけども…ただふざけてるだけだからね」
でも本当に歯医者は行った。シャンプーが嘘です。(でしょうねw)
田中 「…ごめんごめんごめん、歯医者に行ってシャンプーしたってどういうボケ?(笑)」
ジェシー 「椅子が倒れるじゃん?はい、では口開けてください…そしたらシャンプーかいっ!っていうボケ」
田中 「(笑) 説明すると全然面白くないね、そういうの」
ジェシー 「面白くないでしょ?」
初めてレントゲンを撮った、…歯云々よりも自分の鼻の骨が曲がっていたことがすごくショックだったジェシーさん。歯は無事だった。
樹ちゃんは歯医者に検診に行きたいけど行けてはいない。
ジェシー 「じゃあ、あー して?」
田中 「あー…」(口開けてるのか、やんのか)
は??????
ジェシー 「上がEでCのDで…FのG」( Cは虫歯でEは乳歯でDは歯列からの遠心だそう)
田中 「フフフ(笑) EでCのDってなに?あるけどね?」
ちゃんと意味が決まってますよね。

ジェシーさん出演ドラマ「キワドい2人-K2-」の撮影は終わったそうで。お疲れ様です。
リスナーの愛称:リトルストーンの皆さまは観てますかね?と。
スタッフさんは……ファミサブ作家さん……そんなに観てない??
ジェシー 「100%はないですから」

樹ちゃんの近況。
6月ぐらいから切っても染めてもないから髪の毛が伸びすぎてメイクさんに「そろそろ美容院に行ってください」と怒られる樹ちゃん。
私は長めの髪の樹ちゃん好きです!!よ!!!!!!

…サプライズ的に髪色や髪型を変えたい。
いろいろな髪色をしてきたから迷う。




投稿募集テーマ:「切ない話」
BGM:映画『千と千尋の神隠し』使用曲

シンプルなメールテーマ。
あっという間に夏って過ぎるよね、切ない…秋が来るね。
樹ちゃんはBGMにつられて切なくなる。(かわいいな)



「ジングルO.A.バトル」
第2回目の放送時より行われている。CM明けに流れる毎回メンバー全員が考案する30秒ほどのジングル(主にラジオ番組で楽曲・コーナーの切り替わりなど、番組の節目に挿入される短い音楽などの総称)。そのジングルをスタッフさん(SixTONESさん曰くおじさんたち)による「非営利団体・ジングル審査機構」に提出し審査の結果採用ならO.A.される。
第6回目の放送時より【スタッフさんから毎回出されるテーマ】に沿って考えてくるようになったジングル。
採用されたジングルから番組最後に発表する「今回のジングルのテーマは何か」を考えながら、最後まで番組をお聴きください。



そしていよいよ、アニメ「半妖の夜叉姫-戦国御伽草子-」のOPにもなっているSixTONES 3枚目の音源『NEW ERA』をラジオ初解禁しますが……
…という流れで五月蠅すぎる非常に喧しいSEの連射www

ジェシー 「よいしょーーー!!よいしょー!!!!」

盛大なお祝い感あふれる音と連射される銃声にファンファーレにF1の走行音のようなものが混じっている大変カオスなSEの乱れ打ちが五月蠅くてすんごいwwwwww

田中 「五月蠅い五月蠅い五月蠅い!!!!」
  \バキューン!! ドカーン!! ファンファンファーーーーン!! チャーンチャララーーン!! バキュン!!/
田中 「あー!!五月蠅い!五月蠅い!!五月蠅い!!!」
ジェシー 「すっごいねえ!」
田中 「いいよ!!盛り上げてくれるのはいいけど五月蠅いって!!」
  \バキューン!! ファンファンファーーーーン!! ドカーン!! チャーンチャララーーン!! バキュン!! ファンファンファーン!!/
ジェシー 「うーわすっごい!」
田中 「いいって!!!!!(怒)」
  \ファンファンファーーーーン!! ドカーン!! チャーンチャララーーン!! バキュン!! ファンファンファーン!!/
ジェシー 「ええーっと、この曲が『NEW ERA』です」
田中 「違います!(食い気味)」
   …バキュン ファンファンファーン…(余韻)
田中 「もうあのぉ…なんだろうもう…いろんな…もう情緒不安定よ、鉄砲だったりブンブーンって鳴ったり」
  \ドカーン!!/
田中 「五月蠅いのよ!あの…盛り上げよう…t」
ジェシー 「おこ…おこ…怒ってる?」
田中 「これは怒ってる。」
スタッフさん 「はははははは(笑)」
田中 「なんかその…盛り上げようとしてくれてるのは嬉しいけど、ちょっと喧しいね…ちょ、もう一回だけ聴ける?今の」
  \ドカーン!! バキューン!! ファーーーーン!!/
田中 「五月蠅ぇなうるせえ…」
ジェシー 「すごいね、盛大。」
  \バキューン!! バキューン!! ファンファンファーン!!/
ジェシー 「でも、SixTONES 6人はこんな感じってことで、多分」
田中 「まままままあね」
ジェシー 「MCとか」
否定せんのかwww
ちょっと(音を)減らしたヤツが欲しかった。


アニメ「半妖の夜叉姫-戦国御伽草子-」が放送となりまして、OPサイズで流れたものを聴いた方々もそれなりにいらっしゃると思いますが、フルサイズはまだ流せない。
田中 「全貌を聴いていただけるとまた違ったとこが聴こえてきたりだとか…」
ジェシー 「全然違いますよ」
田中 「あとアニメのOPの映像と観ると俺らが想像していた楽曲のクオリティーの更に……なんだろう…違う領域まで行っているというか」
ジェシー 「そうそう」
田中 「だから、アニメの主題歌に抜擢していただける面白さと……」
ジェシー 「有り難いですねー」
田中 「『NAVIGATOR』の時もそうだったし…」
後ほど流すのでお楽しみに。





松村ジングル。
「えー…この度みなさんの担任になりました松村北斗です。初めまして。みんなねえ、宿題なんてしないでください。それよりも、【SixTONESオールナイトニッポン サタデースペシャル】を聴いてみてください、そしてね、お便りを送ってみてくださいよ。こうしてね、みんなで同じ楽しみを共有出来るクラスにしたいなあって俺は思うわけよ。補足ですが、僕の生徒で大学にいけた人はいません、どうぞよろしく。──あれっ、これ4月25日のジングル使い回しか…」


これ聴いたことあるよね?あれって?、ということでリモート期間の4月25日放送分で採用されたジングルを流す。

田中 「全く一緒じゃん。反則でしょ?、……~随分長い期間の天丼じゃん」
忘れている方も居るかも?
私は気付いたけどw
ある意味テクニカル。



お便り。
── ジェシーさんが歯医者さんでシャンプーをしたとボケを云った件ですが、歯医者さんには口を漱ぐ用の水道がついているので、恐らく其処からインスピレーションを受けた笑いなんだと思います。……
ジェシー 「HA‐HA!!」
……田中さん、サラッとツッコんでないで、ジェシーさんの深海のように深い笑いをもっと考察して噛みしめて下さい。
ジェシー 「深海のように」
田中 「そこからインスピレーション受けたの?ちなみに」
ジェシー 「いや普通に椅子下がっていく途中で……」
スタッフさん・田中 「「ははははははは!(笑)」」(樹ちゃんのペチペチペチ!!)
ジェシー 「…oh Shampoo」
田中 「水たまりぐらいに浅かったわ、コイツのボケ」
ジェシー 「申し訳ない」
田中 「ジェシー、深海なんかじゃありませんよ、水たまりぐらいなものです」
ジェシー 「でも水たまりは5mぐらい」
田中 「はははは!!(笑) ──ドンッ…あのぉ…落ちたと思ったら全身入っちゃう…」
ジェシー 「そう、全身入っちゃうのよ」
田中 「危ねえなあ」
ジェシー 「危ないよう」


── ジェシーさん、相手が怒っているかどうか、直接訊かない方が良いですよ?私も友達に『怒ってる?』と訊いたら『そう思うなら話しかけないで』と云われたことがあります…(割愛) ~ラジオの為にも、もう『怒ってる?』はきかない方がGOOD判断です。
ジェシー 「GOOD判断ね」
田中 「あとお前 何より笑い方怖いよ?」
ジェシー 「なんでだよ?!」
田中 「なんかさあ最初の方とかもっとfunnyだったよねぇ?…なんか今 邪悪だよ?dutyだよ?」
ジェシー 「duty funny?…ダテさん?」
田中 「ダテさんはSnow Manさんね、宮館くんね。…ジェシー、もう『怒ってる?』はきかない方が良いって」
ジェシー 「ぃいやです」
田中 「ははははははははは!!(笑)」
ジェシー 「ボケですから!!」
田中 「まあね?…でもでも俺がもし本当に怒ってたらって…」
ジェシー 「すぐわかる、樹が怒ってたら」
田中 「お前はな、俺のこと全部わかるから…なあ…」(…言い方がなんかアレ)
ジェシー 「全部わかるよ?お前」
田中 「なあ…」
ジェシー 「だってお前あれだろ?」
田中 「えっ?」
ジェシー 「小指あるだろ?」
田中 「あるよ!」
ジェシー 「でしょ?」
田中 「あるよ!それは見ればわかんだろ、そこじゃないんだよ」
ジェシー 「違うのね」
なんだよこの会話は…
田中 「何回もやるのが良くないってことなのかな、此れはだから」
ジェシー 「はい」
田中 「(笑) すごい素直だね」
ジェシー 「1日しゃっかい……HAHAHAHAHAHA-!!」
田中 「しゃっかい…しゃっくりとひゃっかいが…」
ジェシー 「100回限定でやってるから…」
田中 「結構多いよ?」
ジェシー 「まだ67回だから今日」
田中 「あと33もやろうとしてんの?」
ジェシー 「そうそうそう」
田中 「結構しんどいかもそれ」


── 田中さんの新しい髪の色ですが、シンプルに黄土色が良いと思います。
ジェシー 「黄土色ね」
田中 「あの…土みたいな色ってこと?黄土色って。金じゃないよね?黄色と……茶色混ざったみたいな色だよね?」(カラーコード:#c39143 , #CC7722)
ジェシー 「まあでも、色変えても、お前の顔は変わんねぇから別にいんじゃね?」
田中 「ってかね、これね、ラジオ通して云いたいんだけど、ジェシーって、めっちゃ俺の顔褒めんの。俺の顔ずーっと格好良いって云うの…」
ジェシー 「格好良い格好良い」
田中 「本当にすごくない?何年も一緒に居んのよもう…10…年以上か下手したら」
ジェシー 「10年以上だね」
田中 「10年以上一緒に居んのよ、ちっさい頃からグループで一緒にやってたりしたから。なのに、ずーっと俺の顔格好良いって云ってんの」
ジェシー 「そう、この間もなんか、取材で隣お前座ってて横顔観て…あ、やっぱコイツかっけーな グループに居て良かったな、って思ったもん」
田中 「ンフフフ(笑) ──ドンッ! こいつねえ?…あの…良いとこなんだよ凄く。恥ずかし気なく…人のこと褒めれんのよ」
ジェシー 「…はい。」
田中 「いや、素敵だよな」
ジェシー 「ありがとうございます」
田中 「俺こいつがグループに居て良かったよ」
ジェシー 「HAHAHAHAHA!!」
──ドンッ!! (樹ちゃんはあれだな、笑う時に机に突っ伏す形で笑うのかな、よくドンッって笑いと一緒に入る)
ジェシー 「怖い笑いだったね」
田中 「邪悪な…(笑) Dutyな…」



── 田中さんの髪の色ですが、ユニコーンカラーでモヒカンとかどうですか?新しい田中さん期待してます。
ユニコーンカラーは虹色。
田中 「モヒカンだよ?色じゃないの、今。モヒカンだよ?」
ジェシー 「新しい時代を作っていく…!にゅ… NEW ERA-!!」
田中 「よぉーーーわ!」
ジェシー 「HAHAHAHAHA!!」
田中 「曲のタイトル…」
  \バキューン!! ファンファンファーーーーン!! ドカーン!! チャーンチャララーーン!! バキュン!! ファンファンファーン!!/
ジェシー 「HAHAHAHAHA!!」
田中 「やめろって!!いや!五月蠅い!五月蠅いって!!全員五月蠅い!!全員五月蠅いって!!」
ジェシー 「Teamworkだ、Teamwork」
SE五月蠅さ過ぎるwww
  \ファンファンファーン!! ファーーーン!!/
田中 「Teamとか云うなよ…五月蠅い五月蠅いよ!長いし!!…長いよ!」
ジェシー 「…怒ってる?」
田中 「おこってる、これは怒ってる(笑) …あとお前32回だぞ」
ジェシー 「あと32回ですよ」
田中 「いや、モヒカンっていうのがさあ!」
ジェシー 「やってみたいよ、俺も」
未知の領域、可能性の幅は狭まる。役…云々もあるかもしれない。
ユニコーンカラー…面白いことをやりたい。
田中 「あと俺、髪…整えるけど伸ばしてみようかとちょっと思ってる。前髪が…膝上?」
ジェシー 「まあだから、ある意味膝上だよね」
田中 「そうそうそう肩も膝上だからね?」
ジェシー 「そうそうそう…膝下って云ったら…そんぐらい長いんだ、っていう」
貞子5とかの時出れるかも?w
田中 「モヒカンでユニコーンカラーの貞子、TVから出てきても怖くないだろ?」
ジェシー 「いやでも…ある意味怖いよ」
田中 「怖いか(笑) それらし…過ぎて怖いか。NEW ERA貞子になるな」
ジェシー 「ねえ、あ、ねえすごいね今の」


── え?今週のメールテーマは「切ない話」?この番組って先週 ≪キングオブ髙地≫ とかいうわけのわからない企画をやってた番組ですよねえ?私、別のラジオ局を聴いちゃってますか?それとも ≪キングオブ髙地≫ がくだらなすぎて先週で番組終わったんですか?
ジェシー 「なるほどねえ」
田中 「あの、勘違いしてます、≪キングオブ髙地≫ がクオリティーが高すぎるんです」(間違いない)
ジェシー 「なるほど」
田中 「あれはね、あの企画はすんばらしかったから。改めて言っておくと同じ番組です」
少数精鋭のスタッフさんは先週の ≪キングオブ髙地≫ での疲れが今頃になって一気にドッと来ていて、癒されたいから「切ない話」を持ってきたw
田中 「≪キングオブ髙地≫ は…くだらない…みたいなこと云ってるけど来年もやるからなあ…」
スタッフさん 「フフフフフフ(笑)」
田中 「…そう、ずっとやってたからー、なんだろう、毎年恒例…秋…季節の変わり目みたいなとこあるから…」
ジェシー 「そうそこで、まあ あとは髙地がやってくれるか、って…いうねえ(尻すぼみ小声)」
田中 「でもまぁあれは正直、髙地の………あの…許可は要りません」
ジェシー 「大丈夫ですか?要らないの?」
田中 「来年あたりは髙地なしでもやってる可能性があるから、全然」
ジェシー 「なるほど」
夏から秋、季節の変わり目に催されるらしい ≪キングオブ髙地≫ 、次回を楽しみにしたいですね(真顔)




テーマメール
── 学校に履いて行く靴下、たった1回履いただけで親指のところに穴が開きます。私の爪は凶器なんでしょうか?
そんなに履いてないのに穴が開いたりするよね。
人を傷付ける可能性もあるので爪はちゃんと切ってね、危ないからね、と。囁く感じで。





SixTONES /『love u...』

秋の夜長に、とても良く似合う◎
切なくなる曲。大好き。良い曲を本当にありがとうございます。





田中ジングル。
「どうも 新任教師の田中樹です。
早速だけど、みんなの学力ちょっと測るために、急遽抜き打ちテストをやらせてもらいます。
『えー』『ふざけるなー』『マジー?』(機械的に仕上げたガヤ音)
はい、静かに静かに。今からテスト用紙を配ります。
えー、テストの内容はSixTONESオールナイトニッポンについてです。
じゃあ…解き終わった人から提出して帰宅していいぞぉ!
──数日後。
何?全員満点だと?!
そんぐらい【SixTONESオールナイトニッポン サタデースペシャル】は、
わかりやすくてみんなにとっての当たり前なのかあああああ…!!」



  \パチパチパチパチパチパチ/
田中 「SixTONES 田中樹です!」
ジェシー 「ジェシーです」
田中 「素晴らしいよねえこのジングルはー!どーお?これ良かったでしょ?……あのねえ、あの俺わかったんですよ、ひえおじの…」
ジェシーさんの拍手が続くw
田中 「……あー!ごめんちょっと長いかも!」
ジェシー 「あーごめん、感動しちゃって」
田中 「ああそう(笑)、嬉しいんだけどちょっと長いかも」
ジェシー 「ごめーん!」
田中 「いいよ。…俺ねえ、ひえおじのツボ、今 云っていい?」
ジェシー 「肩、肩でしょ?」
田中 「ちげーよ、それさあ “肩こりのツボ” じゃないんだよ、此処凝ってますね、じゃない」
ジェシー 「申し訳ない」
田中 「あのねえ、あれなんですよ。手の込んでる感とラジオ褒める。この2つだよね。好きでしょ?ラジオ褒められると嬉しいでしょ?」
何かスタッフさんと会話をしてるがわからない。
いろいろ仕事をしていて、提出期限より10分ぐらい遅れたけど、クオリティーが素晴らしい。邪念が無いw



── 0時超えたから、ジェシーの「怒ってる?」のカウントリセット、100回に戻りました。
ジェシー 「やったー!!」
田中 「今すぐあの謎の件終わらせろ、だって」
ジェシー 「HAHAHAHAHA!!!…謎の件(笑)」
田中 「やったー、じゃないのよ。超えた瞬間にリセットされるの?」
ジェシー 「もちろんもちろん」
田中 「こえー!!こっからあと100回やられる可能性があんのか…あの『怒ってる?』の件…」
ジェシー 「怒ってる?」
田中 「いいってもう!早速だよ怖いよもう、やめてよ」
なんだよやり取り可愛いなあ…なんなんだよ、本当。


── 田中さん、ジェシーさんが「怒ってる?」ってきくのは、薄汚れた現代社会で人は無自覚に人を傷付けているかもしれないということを誰よりも恐れているジェシーさんの優しさが生み出す悲しいクエスチョンなのではないでしょうか。気安くツッコんでないでもっと噛みしめてください。
ジェシー 「HAHAHAHAHA!!面白いねえ!」
田中 「そんな深い意味あった?」
ジェシー 「え?だから、水たまり5mだから、まあまあね、深い意味はあるよね」
田中 「あるの?」
ちょっとあるw
田中 「もうこの笑い方で何も考えていないことがわかりますよね?」


── あの…「お前がメンバーで良かった」っていうエモのやつはラジオ外でやってもらえますか?
ジェシー 「HAHAHAHAHA!!」
ラジオの前の2人での仕事現場でもそのやり取りをしてきたw
もちろんやってきた。
勿論www
ジェシー 「褒め合ってきた」
田中 「ラジオ外でもやってます」
ジェシー 「ないでも、やりますから」
田中 「あのねえ…申し訳ない。あのねえ俺らさあ…すっげぇ楽しそうにやってるじゃん?…結構メンバーの事みんな好きなんだよね」
ジェシー 「そう、俺は大好きだけどね」
田中 「…なんかこういうの云うとまた怒られるよ、リスナーにさすがにラジオ外でやれって」
ジェシー 「そしたら俺はすぐ『怒ってる?』って云うよ?すぐ云っちゃうよ俺は」
スタッフさん 「はははははは(笑)」
田中 「リスナーにね?」
ジェシー 「うん」
田中 「『ごめんね、怒ってる?』って」
ジェシー 「そうそうそう」
田中 「でもそれに深い意味はありません」
ジェシー 「ないっすないっす」
本当に良く云っているよなあ…好きなんだろうなということが良く伝わるなと思う。


── 田中さんの髪の色は、頭頂部がピンクで毛先から半分くらいまでを白に染めた鏡餅スタイルがいいと思います。
田中 「ヤダよ」
ジェシー 「ホントにやだ?」
田中 「ホントにヤだ。(笑)」
ジェシー 「ホントにヤなんだ」
田中 「これに関しては本当に嫌だ」
ジェシー 「でも顔が格好良いから全然良いよ」
田中 「そう云われるとなんかいけちゃう気がする…(笑)」
…………此れは恋人の会話か???

将来、髪型髪色についての募集をしたい。
来週?再来週?
田中 「…~1回やろうよ、じゃあ。その日作ろう。≪キングオブ髙地≫ やるくらいだったら ≪田中樹ヘアカラー≫ の方が絶対いいから」
声色から並々ならぬ敵視を感じるんですがwww
ジェシー 「なるほどね」
田中 「絶対にいいから、そっちの方がいいから」
ジェシー 「俺はキングオブコントに出よう」
田中 「あ、本当の方に出るんだ…」
ジェシー 「最初はグー、ジャーン!ってダッハハーってなって優勝者はジェシーでーす!って(パチパチパチ!!)」
田中 「嘘だろお前、夢見過ぎだろお前…~受かるわけねえだろナメ過ぎだろお前キングオブコント
ジェシー 「でもアイスクリームって美味いよね」
田中 「その “舐める” じゃない」
ジェシー 「あ、違うのね」





≪週間ワールドワイド報道局≫ (身の回りで起きた出来事などあらゆる情報を提供するコーナー)
── 芸者専用フェイスシールド開発。
何処でどう使ってるんだろうね。今のご時世、当たり前のように見掛けるようになった。今までは病院や研究関係に使用していたのだろうか、と。
マウスシールドは飲食店で以前よりお見掛けはしていた。
田中 「…~日常ではあまりつけないか、俺らは」
ジェシー 「マスクね、まあ樹だったら甘いマスクをつけてるけどね?」
田中 「いいってお前!ずっと褒めようとするじゃん今日」
ジェシー 「えっ…申し訳ない」
田中 「いや全然…ありがとう」
ジェシー 「…怒ってる?」
田中 「いいって!!ああぁあと98回あるから…ねぇ…」
俳優さんはフェイスシールドを付けているイメージがある、ジェシーさんは撮影の時に使用した。
木村拓哉さんがInstagramでフェイスシールドを付けている姿を見て、こんなに格好良いのか、と樹ちゃん。
ジェシー 「俺がしたら、フェイスシールドが格好良くなっちゃうからねえ…」
田中 「え、どういうこと?それ」
ジェシー 「俺じゃないんだよ」
田中 「引き立ててるんだから凄い才能よ?それ、ある意味」
ジェシー 「AHAHAHAHA」
感染予防にマスクはおしゃれなのもいくつかある。
頂戴したもの、洗って使用できるものもあるが、今はまだ使い捨てのマスクがあるから其れを使っている。防げるやつなら何でも良いですからね、と。
田中 「どんなフェイスシールドが進化版みたいなやつで欲しい?」
ジェシー 「LEDとかじゃない?」
縁についてる。LIVEの演出でやったら面白いだろうね、と。


── ロンドンの野生動物公園で来園者に悪態を付き一般公開中止に追い込んだ5羽のヨウム。責任者によると5羽はお互いをすぐに罵り始め簡単な悪口以外にも考えられる全ての言葉を口にしていたと語っている。
田中 「…〜英語だからラップバトルみたいになってんのかな」
ジェシー 「ヨウムエミネムだよね?ヨムノム…ヨムノム…」
田中 「はあ?」
ジェシー 「ヨムノム…エミネムのハーフ…」(?)
田中 「なんか怖い、喋り方」
一般公開中止になるくらいだから相当の悪口では。
英語にはそんなにひどいものは多くない。
何処で覚えたんだろう、悪口の精鋭たちなのかな、放送に乗せられないんだろうね、一般公開中止だから、と。
悪口の精鋭たち…w
田中 「え、じゃあ、怒ってるって英語で云うと何になるの?」
ジェシー 「怒ってる…Are you mad?」
田中 「Mad…あー…なるほどね、それいいじゃん」
ジェシ― 「Are you angry?、とか」
田中 「Angryね、それいいじゃん。おだやか…優しい…平和になる…英語は?」
ジェシー 「平和になる英語?……I'm happy.」
田中 「Are you happy?」
ジェシー 「Yes, I'm happy.」
田中 「これ5羽に覚えさせたら超幸せだね!」
ジェシー 「これいいじゃんよ」


── ネイル変えたよ!………
ジェシー 「AHAHAHAHA!!」
田中 「ちょっと1回とめない?ちょっと1回音楽止めてごめんごめんごめんごめん……此れ読むの?これ採用したのね?………~これ読むんだね?」
世界的アーティストになるために、世界中の取り零している話題を提供してほしいのに本当にこれなのか、と。
仕切り直し。
── ネイル変えたよ!…………今日生まれて初めてジェルネイルをしました。今までスカルプネイルしかして来なかったけど、ジェルネイルに変えました。可愛いです。1ヶ月このネイルで楽しみます。
ジェシー 「HAHAHAHAHA!!(笑) 平和ってことですよ!!」
田中 「平和だよ!なんですかこれ、ギャルかなんかの近況報告ですか此れ?」
ジェシー 「ね」
TwitterInstagramの投稿ですか?
ハッシュタグ「スカルプネイル」「ジェルネイル」みたいw
でもスカルプネイルやジェルネイルがよくわからない。
ジェシー 「兎に角、美しくて本人が一番楽しんでるってことじゃない?」
田中 「いいんだよ。自分の中で気分を変えて、日常生活を楽しむってことは素敵なんですよ。ただ、この(全国)34局で流れているラジオで読むものだったか、っていうところかな。俺の疑問、として、ですよ? Instagramのストーリーズみたいになってるから…」
ジェシー 「樹はネイルする?」
田中 「俺はネイルっていうか…するする…それこそ『NAVIGATOR』の歌番組に出る時はしてたよ、黒の。してたよ。たまーにするかなあ」(良かったです、あれ)
ジェシー 「それ格好良いよね」
田中 「本当に?」
ジェシー 「うん」
田中 「結構俺の中で…それなりに雰囲気出るかなと」
よくこれを送ってこれたな、と褒めたいw
田中 「もう…締め切ってもいいですか…?(苦笑)」
…締めたw





田中 「さあ!!」
ジェシー 「さ!し!す!せ!そ!!」
田中 「そっ!」
五月蠅いぞw
田中 「みなさんお待たせしました!アニメ「半妖の夜叉姫-戦国御伽草子-」のOPにもなっているSixTONES 3枚目の音源『NEW ERA』をラジオ初解禁のお時間です」
然し乍ら、SEの乱射wwww
  \バキューン!! ファンファンファーーーーン!! ドカーン!! チャーンチャララーーン!! バキュン!! ファンファンファーン!!/
田中 「いいって!!!いいって!!いいって!!!」
ジェシー 「盛大にいきましょう!」
声でも盛大なSEの前をするジェシーさんw
田中 「お前 口でやんなよ!」
ジェシー 「バーーーーーーーーン!!」
田中 「お前喋ったあと水飲むなよ、コクコク、お前もう水ねぇじゃん」
ジェシー 「ああごめん」
田中 「いいんだよ、俺喋りたいんだから、そっちの情報が多過ぎるんですよ、さてみなさん、いよいよラジオ初O.A.のお時間で御座います」
  \バキューン!! ファンファンファーーーーン!! ドカーン!! チャーンチャララーーン!! バキュン!! ファンファンファーン!!/
田中 「違うちがう!振りじゃないから!止めろー!止めろ!!」
声でも盛大なSEの真似をするジェシーさんw
田中 「高垣!!ガッツポーズするな!!!(怒) 五月蠅いっ!!」
怒られてるファミサブ作家さんwww
田中 「俺読むよ、次ぃ…2人でタイトルコールをしたら即流れますので、みなさん……待望の、ですよ!(ダンダンダンッ!!) (何か叩いてる)」
ジェシー「来たねーーーー!!」
  \バキューン!! ファンファンファーン!!/
田中 「消して消して!違うからっ!(笑) 俺がちょっと溜めてなんか喋ったら全部やらないで!今からもうそのSE禁止っ!駄目、駄目だよ、手をお尻の下に置いていてください」(「禁止」の言い方超可愛い)
ジェシー 「 “い”、い、いい…“イカ”」
田中 「しりとりしません(笑)」
ジェシー 「あ、すみません(小声)」
田中 「喧しい奴ばっかだな」(な。)
スタッフさん 「ははははははは!」
ジェシー 「怒ってる?」
田中 「怒ってる!(笑)」
ジェシー 「良かった」
田中 「…よかったの?」
ジェシー 「ヒヒヒヒヒヒ(笑)」
つまり、2人が題名を云わないと曲が永遠に解禁されない。
言う言わないは2人次第。ただ、流さなかったら2人が勿論怒られる。
沢山のSonyの関係者さんもブースの外に居て待ってるが、ブースに入ってない以上は俺らの自由なので、…って大人で遊ぶのは酷い気がするなw

田中 「どうするー?長引かせるよ?俺ら?Sonyさん流してほしいですか?」
スタッフさん 「はははははは!(笑)」
早くかけてほしい様相。
田中 「どうしよっかなー? Twitterでアンケートとか取るー?(笑)」
ジェシー 「流してほしいか、流してほしくないかっ」
楽しんでるなw
田中 「これで本当に解禁しなかったらどうなるかはめっちゃ気になるけどね」
ジェシー 「気になるけどね」
田中 「みなさん楽しみにしてると思いますけど、流してからのお楽しみ、スーパー樹タイムもね」
ジェシー 「あーっ!!なになにぃ?!」
田中 「なんかも...…ね」
ジェシー 「詩吟とかぁ?」
詩吟wwwwwwwwww
御巫山戯はこの辺にして。
田中 「本当に格好良いので世界観に浸って頂ければなと思います」



SixTONES /『NEW ERA』

3分ちょっとだろうか。イントロ、折り畳みをして拳を上げたくなる。
そして疾走感あふれるバンドサウンドの重低音。
即サビ。6人全員の声が随所に散りばめられている。
慎太郎さんの歌声が好き。聴き取れる歌詞も良い。
ジュリタナカのRAPがゴリゴリ、異世界のようで格好良い!!!!!!!
「Hey!」ってまた入ってるのが気になるw
めっちゃ…ROCKで…最後の “熱を上げる” のあとに流れる箏の音色の旋律がとてつもなく良いな…!

田中 「発売日をお楽しみにしていてください」
ジェシー 「ありがとう!」





お便り。
── 新曲格好良いですね、京本さんの美声も勿論素敵ですが、やっぱり森本さんのダンス上手ですね。今日もキレッキレでした。あざっした。
これはwwwwwwwwwwww 『NAVIGATOR』の時と同じではないかwww
ジェシー 「本当にその通りだよね、キレッキレだよね」
田中 「いや見えてないのよ、誰も、誰も見えてないのよ。ラジオって知ってる?耳で楽しむものじゃん?其れを初解禁したのになんでダンスをもう知ってんの?」
ジェシー 「だからそうやって見える人なんじゃない?占い師さん的な…」
田中 「今回ダンス…結構どうだろう…」
ジェシー 「あっぶねえなお前!!」

「「あっぶねえな!!」」

楽しそうで何より。
田中 「そこらへんもね、踊ってんのか、否か」
ジェシー 「歌ってんのか」
田中 「歌ってるよ!」
ジェシー 「今、歌ってたね…」
田中 「歌ってなかったら意味わかんない」
ジェシー 「やばいね」 


── 『NEW ERA』格好良かったです。まさか田中さんの詩吟を聴けるとは思わず、感動のあまり涙が出ました。
田中 「詩吟してないのよ!(食い気味)」
ジェシー 「あれは詩吟なの?」
田中 「何処の?」(?)
ジェシー 「人それぞれですから」
田中 「あの…RAPのことを詩吟と云ってんだとしたら、もっと頑張るね」
ジェシー 「いやー…でも良いと思うよ?」
田中 「お前だけずっと味方じゃねーかよ」
ジェシー 「AHAHAHAHA!! でもたまに三鷹も行くよ?」
田中 「いいんだよ、別に、地名じゃんそれ」
ジェシー 「怒ってる?」
田中 「怒ってない…んだ うわー出た出た出た。お前それ多用していくつもりなの?」
ジェシー 「はい。」
田中 「はい…」
ジェシー 「今、流行ってます」
田中 「流行ってないです」
ジェシー 「練馬区で」(小声)
田中 「何処で流行ってるんだよ…」(小声)


── 『NEW ERA』は本当に新時代の到来を感じさせる名曲だと思います。「怒ってる?」や 歯医者でシャンプー、など考え尽くされた笑いを発信し続けてきた番組から流れるとは、その深みもより感じることが出来ました。……
ジェシー 「HAHAHAHAHA!!」
……ありがとうございます。
田中 「なんか俺らめちゃくちゃ恥ずかしくない?」
ジェシー 「え?いいんですよ」
田中 「『NEW ERA』を流したことによってその前のラジオがめちゃくちゃ恥ずかしいことになってね?」
ジェシー 「大丈夫、大丈夫」
田中 「そのギャップもね?」
ジェシー 「ギャップですよ」
田中 「ギャップですよ、その歌ってる時の…」


── 『NEW ERA』のラジオ初解禁、拳銃の音が格好良かったです。何回も聴かせてくれてありがとうございます。あれはー、まだTVでは流れてないpartなんですよね?Full Ver.聴くの楽しみ。Releaseいつですか?
田中 「お前ら…ひえおじのせいだぞ」
   \バキューン!! ファンファンファーーーーン!! ドカーン!! チャーンチャララーーン!! バキュン!! ファンファンファーン!!/   
田中 「こーれ、そーれ」
ジェシー 「HAHAHAHAHA!!俺が曲って云っちゃったからね」
田中 「とめて、とめて」
ジェシー 「これは違います、これは違いますよ」
田中 「今、この拳銃part格好良いって云われてるんだから。皆さんこれは違いますよ。これは違います。これは曲ではありませんよ」 


── すみません。今日はやけにSEが五月蠅いのですが、SE弄ってるのはもしかしてチンパンジーとかですか?
ジェシー 「HAHAHAHAHA!!」
田中 「ほぉら云われた」
SEを多用し始めている中で突然のジェシーさんの「らびゅーーぅ」
ジェシー 「其れ俺のや」
田中 「チンパンディレクターね」
しっかりとした大人がチンパンジーだと云われているw
お互い得しないから手を組まない?、と樹ちゃんは云っていたが、何回手を結ぶのだろう。



テーマメール
── 夜7時に洗濯機を回すと「五月蠅い」と御2階さんから天井をドンドン叩かれ、朝8時 昼2時に洗濯機を回してもドンドン叩かれました。もう私は洗濯出来ないようです。
どうしたら良いのか。
ジェシー 「俺が不動産屋さんを紹介して…」
田中 「…おっきい、おっきい。話が大きい」
YouTubeで1時間ごとに検証する?一緒の時間に回す?
突然、最近コブクロさんを聴いているというジェシーさんの近況。


── 大学入学したての兄が誕生日前日に「俺、明日大学のメンバーにお祝いしてもらうから夕飯要らねえわ」と云っていたのですが、翌日の家電量販店の8Kテレビの前で棒立ちしている兄を見掛けました。画面には外国の何処かの広場でピエロやダンサーが楽しそうに踊っている映像が映っていました。もしかしたら本当にハッピーな気分になるものを観たかったのかもしれません。本当に切なかったです…
田中 「これキツいなあ…」
ジェシー 「なんも云えないよね、なんか」
田中 「背景はわからないけど、本当はどうだったのかな?」
せめて2人から兄へ「おめでとう」と伝えようと。
ジェシー 「今日 樹ん家誘えばいいんじゃないの?」
田中 「俺ん家に?ヤダよ!」
ジェシー 「なんで?」
田中 「やだよ、やだやだやだ」

お誕生日おめでとうございます。

田中 「………マジで切ねぇな、なんか…」
ジェシー 「………ね」





森本ジングル。
「俺の名前は新人教師 森本慎太郎
お、田中、算数の問題いくぞー。1+1=?…
1+1=は “田んぼ” の “田” …間違えた… “田中” の “中”

♪「X Files」より『Theme Song』

“田中” の “田” って云うと思ったら…“田中” の “中” ~…?
SixTONESオールナイトニッポン サタデースペシャル」


田中 「いや、怖いよなんか」
ジェシー 「面白かった」
みんな編集し始めた手の込んだジングルw
慎太郎にしては真面目なわかりやすいジングルだった。
2人は結構好き。
ジェシー 「(音楽の入り具合が) あと2秒遅かったら…面白くなかったよね」
田中 「そんな大差ないよ、大差ないよ」
ジェシー 「…怒ってる?」
田中 「いいってそれ!ずっと云ってるじゃんお前」





≪We are SixTONES!!≫ (「イケてる日常」「我こそはSixTONESだ!」と自負した方々の自己PRコーナー)
── 混んでいる駅ナカのコンビニで税金のお支払いをする。
田中 「やだあー!」
SixTONESは意外と周りの目を気にするから此れは違うかもしれない。
…本当、真面目ですよね。


── 歩くとキュキュッキュキュッと鳴る靴を図書館に履いて行く。
田中 「敢えては迷惑よ?」
目立とうという本質は意外と似てるかも?Jr.の時からわざと髪色派手にしてたり。
ジェシー 「あと、ジャン負けで渋谷駅に居るんだけど、『すみません、渋谷駅って何処ですか?』っていうゲームしたの覚えてる?」
ジャン負け……って、ジャンケンで負けたら、ってことです?
…にしてもこれはちょっと悪質じゃないか?
田中 「全然覚えてない…何それ? え、いついつ?」
ジェシー 「知らない方に『すみません、今 何時ですか?』ってよく聞いてたじゃん」
…うーわ。すごいな。


── 田舎のちょっとだけ傾いている電柱の横に並んで同じ角度に傾いて、友達に「どう?」って聞く。
田中 「こういう友達ほしくない?(笑)」
くだらなさが俺らっぽいw


── 丸ごと食べられると聞いたので、シャインマスカットを木ごと食べる。
ジェシー 「なるほどね」
田中 「丸ごと食べられるけど、あれは果実の話だからな…」
たとえ、木ごとでも大きな口をあければいける?
どんだけデカい口を開けるんだ、と。
ジェシーさんが大きく口をあけているみたいw
田中 「はっはっは!(笑) ──ドンドンッ!!─ お前 顎関節症なんだからやめとけよ」
ジェシー 「やべえやべえ、ガクちゃんガクちゃんなのよ」
田中 「ジェシー顎関節症でさあ…」
ジェシー 「樹も あー ってやってよ」
…またやんのかよw
ジェシー 「あーでも、ノドちんこ3つあん…」
田中 「ねえよ!1個だよ」
ジェシーさんは口を大きくあけて笑い過ぎて顎関節症になった、一度ヤバかった。
過去にファンの方々とメンバーから「ガクちゃん」と云われていた。


── 公園で遊んでいる子どもたちに見せつけるように、生のピーマンをバリボリ食べながらゆっくり公園を徘徊し、子どもたちに「あのお兄ちゃん凄い」と思われる。
ジェシー 「AHAHAHAHAHAHAHA HA!!」
田中 「公園でピーマン食べてる人居たらさ、あの人ヤバい人かもってなるだろ?」
ジェシー 「そん時はならないんじゃない?俺もあの人みたいに “ピーman” になろうって」
田中 「ピーマン食べてる男の人、 “ピーman” って云わないから!」
ジェシー 「あ、違うの?」
田中 「云わないです、いわないから」
ジェシー 「なんだ俺勘違いしてた」
田中 「………引き続き、まだ見ぬ “ピーman” を探しています」
ジェシー 「AHAHAHAHAHAHAHAHAHA!!(大)」
田中 「いっぱいまだまだ “ピーman” 居るから、この世には。今週の “ピーman” は此処までです。引き続き、まだ見ぬ “ピーman” を探しています」
笑い過ぎて汗かいたジェシーさん。





京本ジングル。
「♪ キンコンカンコン~~(ピアノの音色で)
皆さんの担任になったDJ京本です。授業を始めます。
♪~♬♪♪♪♬~♪♪ (ピアノの音色とたまにスクラッチ音)
SixTONESオールナイトニッポン サタデースペシャル」


田中 「好きだねえ、こういうのねえ。」
ジェシー 「ねえ」
田中 「俺も好きよ、手ぇ込んでるしね。きょも(京本)がさ、段々ジングルを使って音楽性磨いてってんのよ。きょもの才能をどんどんみせつけるジングルO.A.バトルになってる」
ジェシー 「いいじゃんよ」


お便り。
── このラジオ、ファミ作家とチンパンディレクターで構成されているんですか?シンプルに大丈夫ですか?
ジェシー 「大丈夫、大丈夫」
今日、リスナーによって新たにチンパンディレクターが発見された。
田中 「これ、しかもさあ、ファミ作家とチンパンディレクターたちによる少数精鋭ってヤバいラジオじゃん?」
スタッフさん 「はははは!(笑)」
スタッフ:ひえおじ(ファミ作家・チンパンディレクター・他数人)ってことですか?
田中 「大丈夫?、みたいになってくるよ?」
ジェシー 「大丈夫ですよ」
田中 「大丈夫ですよ、みなさん、あくまでね、あだ名なんでね?…」
ジェシー 「みんな生きてますから大丈夫です、平和です」
田中 「……みなさんプロ中のプロですから……プロ中のプロでしょ?」
スタッフさんは急に口もごもごしてるw


── ねえ、ジェシーってずっとこんなんだったっけ?4月はもっとちゃんと喋ってた気がするんだけど。今日は音が出るおもちゃですか?
ジェシー 「その通りで、本当まさにその通りで……音が出るおもちゃ。」
田中 「全然その通りじゃないんだよ」
ジェシー 「…ねえ、樹、下でさあ、机の下で足イジイジしないで。俺の足突っついて来た…」
は??????
机の脚下で足ツンツンしてるですって?
お前らマジでイチャイチャはやめてください!!!
田中 「(笑) 今日はなんかジェシーが凄い楽しんでくれてて良かったよ」
ジェシー 「いや、楽しいよ」
本当の、本来のジェシーはこんな感じ。4月ぐらいはまだ若干の猫をかぶっていたw
ジェシー 「かぶって無いです」
田中 「此れが本来のジェシーだから。素、です」
ジェシー 「はい、お素!」(素は多分この表記)
田中 「おおお……いいってわかってるよ…押忍の “す” があれだって、わかってる(笑)」


── ジェシーさんが田中さんの顔を褒めていましたが、田中さんはジェシーさんの顔を褒めませんね。良かったです。お互いが褒めあったらマジで聴いてらんないので。ラジオ、実家のトイレに流すところでした、あざます。
ジェシー 「HAHAHAHAHA!!」
田中 「あっぶねー!!リスナー1人減るとこだった」 


── ジェシーさんの「怒ってる?」よりもメンバーのエモのやつに回数制限をつけた方が良いと思います。年間で11回がギリです。
田中 「だって(笑)」
ジェシー 「なるほどねえ、年間で11回か…」
田中 「俺らもう今日で2回やってるからね」
ジェシー 「ヤバいじゃん」
田中 「あと9回よ?…ラジオで俺らを知った人たちからしたらやっぱ年間11回がギリなんだね(笑)」
ジェシー 「でも11回もくれるんだねえ?」
田中 「月1回も出来ないんだよ?大体平均したら」(やりたいんだな…)
ジェシー 「まあまあ0よりは…」
田中 「そこまでしてやりたい?」
ジェシー 「0よりは、ですよ」
田中 「心に秘めておくことは出来ないんだ?(笑)」
ジェシー 「…無理です」
田中 「(笑) 素敵なヤツだなっていうのはわかったよ」
ジェシー 「ありがとうございます」
そうか...やりたいんだな…好きなんだな……恋人の逢瀬みたいな会話じゃねえかよ…


── ジェシーさん、ボケを云ってツッコまれたあと絶対にすぐ謝りますね。謝罪するのは人として本当に大切なことです、素晴らしいです。でも、謝るくらいなら言わない方が良いですよ?
ジェシー 「その時は申し訳なさはないのよ。云われて、改めて自分も勉強したんだな、学んだんだなって」
田中 「素敵なことよね」
ジェシー 「そうそうそうそう」
田中 「これは人を傷つけた可能性はあるのか、迷惑を掛けてしまっ…」
ジェシー 「でも、もしかしたら笑顔で明日も頑張ろうという活力になったかもわからない、ねっ?」
田中 「お前さあ、そんないろんなこと考えて面倒くさいからボケんなよ!」
ジェシー 「HAHAHAHAHA!!」
田中 「もっとストレートにボケてこいよ」
ジェシー 「はい、わかった。ひざっ!」
田中 「(笑) ボケの種類がさあ…それは謝って?」
ジェシー 「あぁ、ごめん」


── いいなあ田中、ジェシーから「顔が格好良い」と云ってもらえて。ジェシーさん、俺の顔も格好良いって云ってください。因みに鼻の右下に小さいホクロがあります。
田中 「だって」
ジェシー 「ああでも良いホクロだねぇそれは」
田中 「ジェシー褒めてあげてよ」
ジェシー 「まずRNから素晴らしいよね。顔 格好良いよ」
田中 「こんなやっつけでいいの?(笑)」
スタッフさんの笑い声www
ジェシー 「顔 格好良い」
鼻の下のホクロは押してみたい。
田中 「それ以外、どんな顔だと思う?」
ジェシー 「まあ耳は2つあって、目は2つあるでしょ?」
田中 「うん、普通のこと云ってる」
ジェシー 「で、髭ボーボー。」
田中 「ダンディな感じ?」
ジェシー 「そうそう。で、なんか見たことあるなと思ったら……Santa Clausだったの」
田中 「え?誰?」
ジェシー 「Santa Claus……サンタクロース」
田中 「だっ…!──ドンッ…(笑) 今日はなんかボケの種類が特殊になってきたね…(笑)」
ジェシー 「今日はね、スペシャルウィークですから…」
田中 「そうなの?お前勝手にスペシャルウィーク作るなよ」
ジェシー 「年に3回目、今日。本当呼んでいただきありがとうございます」
田中 「違うのよ、此処はスペシャルウィーク3週間ぐらい前に終わったのよ」
ジェシー 「あ、自分でね?」
田中 「ジェシーの中のスペシャルウィークが今日だった?」
ジェシー 「そうそうそう」
田中 「スペシャルウィークの…」
ジェシー 「スペシャルウィークのボケ」
田中 「…が、サンタクロースだったの?弱すぎるな」
ジェシー 「ちゃんとプレゼント渡すから」
田中 「え、何?」
ジェシー 「え?それはサンタだから云わないよ」
田中 「サプライズ?いつ渡してくれんの?」
ジェシー 「え、明後日」
田中 「おせぇよ。今 渡せよ(笑)」
ジェシー 「すみません」
田中 「また謝ってる(笑)」





E.D.  ♪『NEW ERA』

良い感じ◎


ジングルテーマは【教師】
6人中4人O.A.、おめでとうございます!

  \バキューン!! ファンファンファーーーーン!! ドカーン!! チャーンチャララーーン!! バキュン!! ファンファンファーン!!/
田中 「ああもう…!ほぉら、『NEW ERA』が流れている時に此れを流したらもう駄目よ。」
  \ファンファンファーン!!/
田中 「なんかジェシー不調だねえ?」
ジェシー 「俺のことはいいのよ、メンバーが出るだけでいいのよ」
田中 「ジェシーのも大事よ、聴きたいファンの人いっぱいいるから」
ジェシー 「いいのよ」
もう編集してるのにはかなわない、ストレートで勝負している。

SixTONES LIVE DVD & Blu-ray「TrackONE -IMPACT-」が10月14日に発売されます。
購入迷ってる方はYouTubeにあるLIVEの様子の映像を観てからでも。

そして先程解禁した『NEW ERA』が11月11日に発売されます。
詳細は今後順次。
番組終わりのAM 1:00に公式HPで視聴が開始されます。
田中 「是非一緒に盛り上げてください」


『NEW ERA』音源解禁分を流し終わったので『Imitation Rain』へ切り替わり。


最後にお便り。
── あの…さっきのゾーン、最後の2分、お互い、自我ありましたか?適当に喋りすぎです。
ジェシー 「自我ってなに?」
(自我は哲学および精神分析学における「概念」で “自己意識” という括りだそう)
田中 「………あの…だから………自分は居たか、ってことです」
樹ちゃん、やっぱ頭の回転の速さはものすごいな…
ジェシー 「居たからなったんですよ」
田中 「自我、があってのアレです」
ジェシー 「はい、すみません」
田中 「あのー、たまに訪れるんです、ジェシーと僕。不思議な時間が。聴いていただいてる方は判ると思うんですけど」
…そうですね!! 


── 田中樹ヘアカラーコンテスト、本当にやるのか?覚悟はあるのか?ないならなかったことにしてもらえ。それか延期しろ!
田中 「や、俺は覚悟あるよ!!」
ジェシー 「あ、云ったね?!」
田中 「ある!あるけど……いっぱい来た中でひとつも採用しないことも、勿論あるよ」
ジェシー 「覚悟はあるの?」
田中 「ありますーーーーーーーーーーーーーーーーーーう!!」
ジェシー 「はい、あります」
田中 「その代わり俺に本気で向き合って欲しい。逆にリトルストーン、覚悟はあるのか?、って云いたい」
ジェシー 「そして俺は樹を確保する、格好よすぎるから!さっ!!」
田中 「今、お前自我あった?」
ジェシー 「あるからやったんだよ」


ということで、お別れのお時間です。

ジェシー 「トゥーーーーーーーーーーーーーース!!!!!!」
田中 「長い…!力強くて長い!」
ジェシー 「怒ってる?」
田中 「怒ってない…!(笑)」





怒ってる?、怒ってない、のやりとりは7回かな?w
SEのカオスな乱射は喧しかったw
ジェシーさんの時によく感じるけど、樹ちゃんは頭の回転が高速で驚く。
樹ちゃんの横顔かっこいいよ!
『NEW ERA』も格好良いね!!

面白かった、今日もありがとう!




【SixTONESのオールナイトニッポン サタデースペシャル】#026 (髙地優吾・田中樹)

 

SixTONESオールナイトニッポン サタデースペシャル】2020/09/26放送分 


第26回 「過去20年ぐらい開催されているらしい ≪キングオブ髙地2020≫」



リスナーの愛称:リトルストーンを拝名し、初めての放送。
冒頭の2人の挨拶。
髙地さんの声色からしてちょっと怒ってる感。
田中 「ちょっと待って、そのテンションよ…」
髙地 「俺は不機嫌なのよ、マジで」
田中 「なになに(笑)」
でもなんか嬉しそう。
超久々、髙地さん。8月1日振り。
田中 「…約2か月振りだって」
髙地 「俺 住んでる場所知ってる?」
田中 「何処よ?」
髙地 「其処よ?向かいのホテルよ?(ザ・ペニンシュラ東京)」
田中 「そんな件あったけどな?」
髙地 「はははははは!(笑)」
田中 「お前覚えてる人殆ど居ないけどな」
髙地 「確かにな」
覚えてます!(笑)

いろいろあった。
髙地 「なんで俺呼ばないの?!」
先々週 (09/12)、春日さんは何処に座ったんですか?、と髙地さんが訊いていたけど、好きな方が来たということになれば、この訊きたい気持ちは凄く良くわかる。
最悪、スペシャルウィークは見学に来たかった。
マネージャーさんに「指咥えて家で聴いてて」と云われた。
田中 「本当に指は咥えた?」
髙地 「親指は咥えた」
田中 「あっ……バブちゃんスタイル」
バブちゃんスタイルで、家で大人しく親指を加えて聴いていた、先週 (09/19) 放送の若林さんのお誕生日プレゼントを渡した回。
髙地 「なあ?!ラジカセの キィー って音があって俺は不愉快になり…」
田中 「…フフフフ(笑)」
髙地 「本当に俺はご立腹ですよ」
田中 「其れに関しては本当にすみません(小声) …で、最近どう?」

京本さんに続き、髙地さんも前回 (08/01) より最長期間となる組み方をされている。
若林さんの誕生日前日回には髙地さんが来るだろう、と思っていた田中。
渡せるようにプレゼントは購入していた髙地。
若林さんへは「お蕎麦と卓球セット」を誕生日プレゼントとしてマネージャーさんに渡した。もう渡せたから満足。
ラジオに呼ばれたい、髙地さん。
リトルストーンを拝名した話、少々。


Sexy Zone菊池風磨さん主演ドラマ「バベル九朔」へ出演が決定した髙地さん。
おめでとうございます!

其処で、マネージャーHダさんの見事にやらかしてくれた話。
田中 「何やったのよ?!」
髙地 「聞いてほしいのよ、ここは」
田中 「聞かしてきかして」

ドラマは久々で緊張していた。しっかり台本を読み込んで現場に入った。
撮影2日目ぐらいでまだスタッフさんとは馴染めていない。
カメラテストで台本を読み込んだのに、自分が知らない台詞を周りが言い出し、現場が止まった。 
「次、後藤(髙地さんの役名)だよ」と助監督に云われ「いや、僕知らないです…」となった。

── Hダさんが髙地さんへ送られてきていた決定稿以降の変更台本(ドラマや映画作品ではよくある)を渡し忘れていた。

もう現場は凍り付いた。
しかも結構、後藤の台詞があるところ、これから覚えないといけない、脇汗すごい。

髙地 「…~Sexy Zone菊池風磨が、アイツ悪いじゃん?性格」
田中 「うん、悪いなアイツはな 意地悪だよな?」
髙地 「そう、だから『髙地 台詞覚えてきてませーん!!』っていうのを、下に聞こえるまでの大っきな声で言いやがってー!2日目ぐらいだからボケられないし、凄げぇ新人なのに態度悪い奴みたいな感じで現場で出回っちゃって…Hダは現場に居ないでメールで謝罪文を送ってきて…その場で台詞覚えて…俺はもう目が泳いで台詞を言っていたかもしれない、っていうところはあったんですけど……その辺は楽しみにして…」

マネージャーのHダさん、なかなかですねこれは;
何だかんだで、必死に撮影中。



投稿募集テーマ:「キングオブ髙地2020」
BGM:重低音がありながらも疾走感あふれるゲームのような感じ

田中 「はい、さあ始まりました、これ俺ホント大好き。毎年の楽しみなんですけれども…」
髙地 「毎年って…まだ(番組始まって)1年経ってねぇだろ(笑)」
田中 「もうひとつのお笑いの祭典、と云われております、髙地優吾の中の髙地優吾を決める ≪キングオブ髙地≫ のお時間が始まりました、みなさんお待たせしました」
髙地 「待ってねぇよ誰も(笑)」
田中 「すみません、待っている人多かったかと…今か今かと待ってたと思います」
一体今まで何処で開催されていたんですかねw

熾烈な予選を勝ち抜いてきた髙地優吾が勢ぞろいしている。
今年は無観客での実施、会場は異様な雰囲気に包まれている。


≪キングオブ髙地2020≫
ルール:あなたが知っている極上の髙地優吾エピソードを募集。田中樹が審査を行い、2020年のキングオブ髙地を決める。エピソードはなんでもOK。田中樹の独断で髙地の中の髙地を決める。
醍醐味は「嘘あり、なんでもあり」
…酷いw

ex.) ── ≪キングオブ髙地≫ 髙地優吾の将来の夢は大きなゴーレムに首根っこを掴まれてそのままひょいっと肩に乗ってそのまま大冒険の旅に出ること、これのみ。

田中 「…~ちなみに此れに関しては嘘ではないんですけれども…こういう感じのものを送ってきていただきた……」
髙地 「嘘だよこれもう!!」
田中 「此れも嘘なんですか?!あ、でもだってこれ昨年の…2019年のキングオブ髙地だもんね?此れがね?」
髙地 「行われてたんだ おれ…」
田中 「あ、知らない?」
髙地 「知らねぇわ」
田中 「あ、一応これは…髙地優吾非公認……のイベントになってるんですけれども…」
髙地 「あははははははは!!www」
田中 「まあこんな感じであなたの知っている極上の髙地優吾をお待ちしております。……ということで、今の気分はどうですか?」
髙地 「いやマジで非常に不愉快ですよ」
田中 「…~髙地のときだけ結構癖強くない?企画がね?」
スタッフさんは始まる前にブンブン鳴るくらい肩回しているw
「まあ、いいでしょう」と進行の妨げないようにしている髙地さんは本当に優しい。




「ジングルO.A.バトル」
第2回目の放送時より行われている。CM明けに流れる毎回メンバー全員が考案する30秒ほどのジングル(主にラジオ番組で楽曲・コーナーの切り替わりなど、番組の節目に挿入される短い音楽などの総称)。そのジングルをスタッフさん(SixTONESさん曰くおじさんたち)による「非営利団体・ジングル審査機構」に提出し審査の結果採用ならO.A.される。
第6回目の放送時より【スタッフさんから毎回出されるテーマ】に沿って考えてくるようになったジングル。
採用されたジングルから番組最後に発表する「今回のジングルのテーマは何か」を考えながら、最後まで番組をお聴きください。


昨日は一緒にお仕事SixTONESは、みんなヤバいヤバい、ヒィヒィ言いながらジングル考案していた。
髙地 「なんかもう…録ってからオフエアでもいいんじゃないかと思うようになってスッキリしない感じになった」
田中 「めちゃくちゃ考えて…もう思いつかなくて…夜中にちょっとほろ酔いの状態で作った(笑)」
髙地 「あはははは!(笑) でもそういう感じの方が良かったりするからね」
田中 「そうそうそうそう」

CMに行く直前。
髙地 「いやいやいや…頑張ろう… ≪キングオブ髙地2020≫ 開幕です」




松村ジングル。
「── 松村直樹は【SixTONESオールナイトニッポン サタデースペシャル】をこう語る。
「そうですね、例えるならフルーツみたいなもんですね。採れたてのオレンジのようなフレッシュさに、桃の如く薫る男の色気?、そこに弾ける苺の香り…まあ、正確に云えば苺は野菜なんですけど。こういう面倒くさいことも云うラジオですね」」
苺は野菜の分類であることをしっかりと入れ込むの流石◎


田中 「ああこういうことかって…人の聴いて思うんですよ」
髙地 「車の中で録ったんだろうね、後ろに ゴーーーッ って音がずっと入ってる」
自分のことよりみんな何考えてるんだろうな、みんなどういう風に作っているのかと想像している。





お便り。
── 毎年、予選会場から応援している ≪キングオブ髙地≫ ガチ勢です。今年は予選が無観客で淋しかったですが、こうして決勝が行われて嬉しいです。どの髙地が勝っても恨みっこなし!
田中 「いい心持ちですよね。今年はいろいろと…」
髙地 「…ちょっと聞いてもいい?去年は何処で行われたんですか?」
田中 「……ドーム。」
髙地 「ドーム!あはははは!!(笑)」
ドームの5万5000人は入らない、300人ぐらいw

審査委員長の田中樹曰く、過去20年ぐらい続いてるらしい ≪キングオブ髙地≫。
18周年を迎えた【京本大我オールナイトニッポン】より続いてるんですねwww




≪キングオブ髙地2020≫
── 自転車に乗っている髙地優吾はベルを鳴らしながらカップルの間を通り抜けて爆走する。
田中 「俺が知っている髙地優吾に限りなく近い」
髙地 「近くねえよ!やんねえよ!そんな空気壊すことしねえよ」
田中 「カップルへの僻み……僻み妬みがすごいですから…(苦笑)」
髙地 「いやでもぉ、やりたい気持ちはあるから…結構いいよ此れいい線いってる」
やらないけど、気持ちはある、悔しいから。
質の高い…鮮度が良い。優勝候補常連。


── 髙地優吾の最近言った寝言「わかってるよ。俺が全部決めておくから任せとけって」
田中 「昨日の打ち合わせでも云ってたんだよ」
でも、似たようなことは全然よくわからないカメラに向かって云ってたw
深夜まで打ち合わせをやってたような旨が出たけど、体調には気を付けてほしい…;


── 髙地優吾は嘗てドバイのタワマンに住んでいた頃、肉じゃがを信じられないくらい作り過ぎてしまい、全ての部屋におすそ分けしてまわった為、ふくらはぎがパンパンになったことがあるそうです。
どんな量の肉じゃがwww
田中 「あー…あの時かドバイのタワマンといったら去年の春……先ぐらい?」
髙地 「住んでねえよ!去年の春から東京で仕事してるわ」 
田中 「だからこいつ…本当ねマネージャーの迎えが大変で…」
しかもちゃんとタワマンの下の車寄せに来るw
髙地 「馬鹿かよ!!頭イカれてるよw」
汗かいてきた。ちゃんと日本の物を配るのが良いと思った髙地。


── もしも髙地くんが会議中に「タコ足コンセントって、全然タコの足っぽくないですよね」と言い出したら、それはもう何も考えられないから早く帰って焼きそばが食べたいというメッセージなので髙地くんだけ家に帰してあげてください。
田中 「こういうとこあるのよ、マジで。」
髙地 「天才だね?本当…俺、リトルストーン天才だと思うわ」
田中 「あ、いや天才とか…じゃなくてキングオブ髙地…だからねぇ?今のところ全て目撃情報みたいな…一応…真実が集まっておりますぅ」
髙地 「じゃねえよ…!」
田中 「目撃情報。」
髙地 「じゃねえって!…やってねえわ!!」
田中 「ねえ、これプロの方が集めた?此れ?!ねえ?」
髙地 「俺、 “タコ足配線” なんか、多分人生で1年に1回云うか云わないかぐらいよ?」
田中 「これプロの探偵とか雇ったぁ?これぇ?」
髙地 「やっば、あっつ…!!(笑)」
田中 「~これ、探偵雇ってる…か?……今のところ、やっぱ…この…………ドバイのタワマン。」
スタッフさん・髙地 「「はははははは!(笑)」」
田中 「今のところ強いかなあー…これはマジで俺も1回見てるしー…」
髙地 「すごいわ、なんか。俺が約2か月来ない間にひえおじ(スタッフさん)とのコミュニケーション凄いねぇ…!」
田中 「あのねぇ、一時期敵対してた時もあるんだけど、今は固く手を結んでる。」
髙地 「手を結んでるねえ!」
田中 「少数精鋭だから」


── 試着室に大量の商品を持ち込み、カーテンを閉めた瞬間何もせず、そのまま立ち尽くす行為、通称:Stay試着ROOMが趣味の髙地優吾、30分程経って試着室を出て一度も袖を通してない商品を店員さんに返す時が1番興奮するとか…。
スタッフさんめっちゃ笑ってるwww
田中 「これは良い!(パチパチパチパチパチ) Amazing!」
髙地 「ヤバいこれは!!これは凄い!…究極のヘンタイかもしれない」
田中 「コイツよくやるのよ…Stay試着ROOM…WEGOさんの開店前に6人で行った際に…存分に満喫して…その時は3時間半やってたのかな…」
髙地 「これに乗っかった方がいいのか否定した方がいいのか…」
田中 「否定するもないから、これはほぼ目撃情報だから…これはどういった気持ちで…」
髙地 「これは、立ち尽くしたことによって持った商品をインプットしてるんだよね、頭の中に…」
田中 「うぅーー…………ん…?」
髙地 「そういう対応されちゃうと俺も分かんない」
訊いたら聞いたでしっくり来てないジュリタナカはスタッフさんにたずねる。
田中 「どう?」
髙地 「ヤバいヤバいヤバい!!」
田中 「ねえファミレスサブ作家ぁ?」
ファミサブ作家(スタッフさん) 「はははははは」
髙地 「出たぁ!あの方が噂の新人の…!」
田中 「ファミサブー。ファミサブどう?」
髙地 「今日は昼間ファミレスでやってきた…?」
田中 「でもこれStay試着ROOMは結構有名だもんね、髙地のねえ?」
ファミサブ作家(スタッフさん) 「はははははははは」
田中 「ファミサブ作家も云ってるよ?」
髙地 「初対面だけとちょっと苦手だわ…」




♪ beabadoobee /『Care』




ちょっと音声が乱れる。
前回、松村より田中はカフを上げる速度がエグいらしい、という情報。
ONは上、早過ぎて勢い余って下(OFF)に戻ってきたりする。逆も然り。
仕切り直し。


── ~今年の≪キングオブ髙地≫は波乱。
無観客の為か思い切りがよかったかも?w
髙地きる?
髙地 「なかなか髙地のあとに “き” を付ける方いない(笑)」


── 田中さん、お久し振りです。前回大会優勝のおはぎトマトです。優勝旗を返しにきました。今回も白熱の戦いのようで興奮モノです。こうして毎年髙地さんの真実をお伝えできることを誇りに思います。
田中 「…おはぎトマトさん…過去20年ある中で5年ぐらい前から参加してくれたんだけれども…去年急に腕を上げてきて…急に優勝をかっさらいまして…着払いの速達で…優勝旗が送られてきたんですけれども…これを機におはぎトマトをTVで観ない日はないですからー…」
髙地 「誰なんだろう…すごいなあ」
田中 「EXIT(第7世代)かおはぎトマト…(第5世代)」





≪週間ワールドワイド情報局≫ (身の回りで起きた出来事など、ありとあらゆる情報を提供するコーナー)
── カボチャの大きさを競う「第34回 日本一どでカボチャ大会」にてモーツアルトの曲で育てたカボチャが優勝した。今後は倍である800kgに挑戦したい。
髙地 「まずややこしいのがさ、香川県で行われて愛媛県の男性でさ、優勝したのが宇都宮さんって…地名出過ぎでしょ」

  ──画像観て云々。

第34回もやってるから、年1回開催でも ≪キングオブ髙地≫ より長いw
クラシック、音楽は野菜や家畜の生育に影響はどのようにあるのか。
髙地 「ゴリゴリのHIPHOP聴かせたらどうなるのかな?」
田中 「めっちゃ尖ったやつ出てくるんじゃない?わからんけどな」
この後は食べるのだろうか、と。買取や展示はあったりするのか。
髙地 「カボチャ食べる?普段」
田中 「俺?ひとり暮らしだから流石に自分で煮つけて、とかはしないけど焼肉の付け合わせで一緒に出てきたら食べる」
髙地 「食べるよねえ?」
田中 「俺 全然大好き」(こういう表現気になる…;)
髙地 「カボチャの天ぷらが凄い好きなんだよなあ」(揚げるの大変だけどね)
田中 「美味いなあぁぁああ」(渋)
髙地 「美味い。塩付けて食べる…」
田中 「お前こういう時間にメシの話は禁止よ?」(0時を過ぎました)
髙地 「確かに食べたくなるね(笑)」
田中 「ダメよ」


── 世界最小のルービックキューブが世界各国で発売。(割愛) ~そうだ!ジャンケンで負けた方が買うやつやりましょう!ちなみに値段は約18万円です。どうぞっ!
樹ちゃんルービックキューブをよく噛んでいたけど、言いにくいよなあ…;
田中 「ジャンケンしようや」
髙地 「…これ一気にお金なくなるやつじゃん…」
田中 「や、え、買うつもりない?」
盛大に振られているからジャンケンするかしないか。この人はお金持ちなのか?
一辺3mm。落としたら掃除機で吸っちゃったり、見つからない可能性もある。
髙地 「じゃあ、やります?ジャンケン」
田中 「やだやだやだっ。やだ。だったら俺、普通サイズのルービックキューブをいっぱい買って…配るっ」(「やだ」連呼の言い方かわいい)
一時期、SixTONESや同世代のJr.でルービックキューブが流行った。
ジェシールービックキューブを持ち歩いていたことがある。撮影の合間によくやってた。
片面だけは頑張って揃えられた髙地、全面いけた人田中。
成功までの方式がある。
田中 「あれ出来たら格好良いと思ってたから」
何にも知らない人がやってみたら完成までにどれだけの期間で出来るかが気になる。
髙地 「知育玩具だよね、本当に」
田中 「なにそれ。…ちいくがんぐ…」
髙地 「おもちゃってこと。ごめんね?ちょっと……………………あれだったね…学の差が出ちゃったね」(間よw)
田中 「なんかちょっと腹立ちました…」
髙地 「はははははは!!(笑)」
田中 「あとでこれ…CM入ったら喧嘩します」
喧嘩の吹っ掛け方w
髙地 「~ラジオ……レギュラーで出てるじゃない、あなた!!18万円なんか屁の河童でしょ!!」
田中 「ちがっ!!馬鹿かっ!!馬鹿かお前!!!」
髙地 「いけるでしょう?!」(声色楽しそう)
田中 「馬鹿かお前!!!」
髙地 「俺も向かいのホテル、ちょっとランク下げるから…ははははははは!(笑)」
田中 「(笑) つーか、お前こそ実家帰って買えよ!」
髙地 「いやいやいやいや…大丈夫、ノリだけで1回やるだけやってみよ、本当に……最初はグー!」
田中 「えぇーっ?!」(ちょっと怒ってる)
髙地 「ジャンケンポイ!」

じゃんけんやるんかw

あいこ(チョキ)
  ↓
あいこ(パー)
  ↓
田中:パー
髙地:グー

田中 「お前負けてるやん、お前買えよ」
髙地 「あれ…18万…円…」
田中 「はい、髙地優吾、18万円の極小ルービックキューブお買い上げでーす!!」(パチパチパチパチパチパチ‼‼‼)
  \盛大なSE/
見えないラジオでw
田中 「いつか買ってな?」
髙地 「逆に云うけど…何処で買えるの?」
それらしいことはやるつもりらしい。


── メールの未読1万件達成。素朴な疑問によるもの。何処まで伸ばせるか。3回程ミスはした。1年半の努力と忍耐の末、万が一10万件に到達するようなことがあればまた報告させていただきます。(旨)
髙地 「いいよ…要らないよ…」
田中 「ちょっと…これは報告ほしいか?(笑)」
髙地 「どんくらい溜めたことある?」
田中 「俺 そんなに溜めないかな…誕生日とかに溜めたりするけど…」
髙地 「メールで最高で710。まとめて開封するの気持ち良いのよ」
田中 「SixTONESは遅いやつ居る…っけ?」
特にはいない。LINE、グループチャット、仕事の話しかしてない。
会った際にふざける。
常に携帯端末触ってるのにメール開かないで連絡が遅い奴は…いるよなー!と2人。見ろよ、読めよ…本当に…ねw
髙地 「もし10万件溜まったらルービックキューブ プレゼントします」
田中 「やろうよやろうよ!!」
髙地さんもそれまでに18万円貯めるw
髙地さんはプラスチックのだよ、と云うが。
田中 「もう駄目です!34局で全国の人聴いてんだから…!」
田中は許さないw
田中 「もし10万件溜まったら髙地から18万円の世界最小ルービックキューブが送られます、おめでとうございます!」
髙地 「あー!やだやだあー!」
田中 「もう決まったからな!」
髙地 「…わかりました」
…樹ちゃんはさ、誰かを思いどおりに支配したいのかな。
世界最小ルービックキューブは予約制で12月末ぐらいに届くみたいです。




SixTONES /『NEW WORLD』

フルサイズ。凄い歌詞が染みる曲。
しっかりと意識付けをしたい時に掛けるのかな。
歌詞がすごく良いなと思う、SixTONESの6人だから良い、というのも大きいような。
「NEW」新しい、決意表明のようでもあり。





森本ジングル。
「♪ ピンポーン
「はーい」
『あ、すみません。フルーツの盛り合わせを、ください』
「わかりました…いけっかなあ…」
『♪ さよならと言えば君の~(SMAP/『オレンジ』) (※あと何曲か重ねているが聞き取れず)』
「あ、すみませんすみません歌のフルーツ盛り合わせじゃなくてフルーツの方を…」
SixTONESオールナイトニッポン サタデースペシャル」 


もう一回流すが…
田中 「聴こえん…」
髙地 「此れはわからん。聴こえん。ラジオでやっちゃダメ」



お便り。
── メール10万通頑張ってください。応援として毎日メール20通送らせていただきます、早く18万のルービックキューブが届きますように。
田中 「これはねえ、全面協力していきたいよね?」
髙地 「ラジオで見せられないって……どうすればいいの?(笑)」
田中 「~リトルストーンが送ってあげたらすぐいくよ?多分」
髙地 「いくねえ」
田中 「リトルストーンこういうところの結束力すごいから」
髙地 「団結力凄そうだから」
スタッフさんからのマジレス、個人情報のやりとりはやめてください、と。


── 髙地!18万のルービックキューブの買うの、もっと嫌がれよ!!馬鹿かよ!!
スタッフさん 「wwwww」
樹ちゃんのペチペチペチ!! かわいいなw
髙地 「あっはははははは!!いやーそうなのよ…!(笑) ファーストリアクション間違えたから貫き通すしかないねぇかなあと思ってたのよ…!いやーでもねえ、代弁してくれてるわー(笑)」
田中 「おい貯金してんのか?いっぱい、なあ?」
髙地 「でも確かに…物欲そんなにない方だから…ほかの人に比べればちょっとはあるかもしれないけど…」
田中 「確かにな、俺と髙地は本当服買わないからな」
髙地 「俺と樹は服に興味がないから…」
田中 「…~18万のルービックキューブ買うのは…3日は悩むかな、流石に」
髙地 「俺も熱出しそう(笑)」


── ≪キングオブ髙地≫、すっごい楽しいのですが、さっきのカフのスピードが速いというのはなんですか?~云々。
気になったら調べてください、と。




≪キングオブ髙地2020≫
── 映画「it / イット“それ”が見えたら、終わり」が公開された年(2017)、ピエロに憧れた髙地はメンバーを驚かせようとピエロの衣装を纏い楽屋のロッカーに隠れていたが誰も来なかったため、そのまま静かに帰った。
髙地 「やってねえよ」
田中 「やったな」
髙地 「やってねえよ」
田中 「あったねえ、なんかねえ髙地だけLIVEに登場しない時があったのよ」
髙地 「だっははっはははは!!(笑) ねえよ、そんな時」
まずピエロに憧れてはないw
ジュリタナカはもう髙地の日常に振り分けたい。


── 髙地優吾はスマホの認証画面で、ずっとロボットとしか判定されない。
田中 「…~本質をついてきてる髙地…」
髙地 「はぁーもうやだわぁ…」


RN:ギンギンしてんじゃねーよ。さんより。
── 髙地優吾は、トイレで用を足す時、瞬きを一切しない。
スタッフさん 「www」
髙地 「おい!するよ!」
田中 「これねえ…マジでそうなんですよ!!」
髙地 「するよ!!」
田中 「ポリシーなんですって!」
髙地 「おい、ギンギン…!!」
田中 「何で…なんでですか?!」
樹ちゃんマジで楽しそうwww
髙地 「おい、ギンギン、俺がトイレしてるとこ見たことあんのかよ!?」
田中 「あと…俺ちょっと前から思ってたんだけど、ギンギンって読むのやめて…」
実は訊きたかった部分であるので、其れを ≪キングオブ髙地≫ を使って迫ってくれているから、改めて有り難い。
田中 「どうして瞬きをしないんですか?ポリシーみたいなこと?ジンクス?」
髙地 「ジンクスもねえよ!俺、マジでホントのこと云うぞ…今から。マジでトイレで用を足すときは基本目ぇつむってるよ、なんか」
「「「wwwwwwwwwww」」」
なんか判んないけど目をつむってるw
見たことはないが想像する田中。目をつむってちょっと顎上げてる?角度は上、午前11時ぐらいの太陽の方向を見てるだろ?
髙地 「俺の情報は目をつむっている」
田中 「この理由は…事務所の判断によりお答えは出来ない。…~今年は髙地の目撃情報多いね」
髙地 「多くねえよ」





 ≪We are SixTONES!!≫  (「イケてる日常」「我こそはSixTONESだ!」と自負した方々の自己PRコーナー)
── 手元を一切見ずに蟹を綺麗に食べる
髙地 「カッコいい!!……絶対無理だからねこれ!!」
田中 「こんぐらい器用な人はSixTONESにほしい」
蟹は剥くの大変ですよね…!


髙地さん読み上げ。
── 看護師さんが注射をしやすいように、血管のところに油性ペンで「此処です」と書いてから病院に行く。
髙地 「 ≪We are SixTONES!!≫ 久々にやったけど、読んじゃうと笑っちゃうからヤバい」
田中 「読み始めると先が見えるからオモロいんだよ、流れ」
注射の際は左腕を出す2人、打ちやすい腕だと云われる樹ちゃん。
私、生まれ付き血管が細いそうでので採血も凄く時間掛かるし、痕が凄いことになるし、献血もしたいのに血管が細すぎで対応が難しいそうで出来なくて困ってるので羨ましい。


── 美容室でシャワーしてもらっている時、相手の気持ちも大切なので「あなたが掻きたいところはありますか?」と訊く。
田中 「…あとさあ…美容室でシャワーって呼ばないよね?」
髙地 「確かにシャンプーだよね」
田中 「めっちゃ気遣いよくない?」
≪キングオブ髙地≫で聴くだけなのに体力を持っていかれている髙地さんw


髙地さん読み上げ。
── あー!卵…買い忘れた…産もう…!
「産もう」がなかなか読めず、産も…「さんも」となって時間を少々食ってしまった髙地さん。
髙地 「俺、学あり過ぎるからさあ…綴りが違う…」
話し言葉と書き言葉は違いますよね;
個人的には書き言葉に慣れている方が、良いのではないかとは思ってるけど。
髙地 「改めてごめん。産(う)もう、ね」
田中 「今日髙地が不調だよ?みんな」
髙地 「俺マジ不調…汗めっちゃヤバい…」
田中 「≪クイズ!髙地優吾!!≫ の時、あんなにハキハキ喋ってたのに」


次に行こうとするが…
田中 「赤紫しくび…」
髙地 「お前人のこと馬鹿にしてるからそうなるんだよ!!(笑)」
田中 「あー!あー!あー!あー!」
髙地 「なんつった?!何!?赤ムラサキ乳首?」
田中 「しくびって云った…赤紫乳首かなって思った…マジで申し訳ない」
今のはセーフ。(か?)
── 信号のない横断歩道にて、車が止まってくれたら深々とお辞儀をして引き返す。
田中 「歩行者優先だけど、歩行者の方がお辞儀してくれると嬉しい」
何度か遭遇したことあるけど、運転する身としては嬉しいです。


髙地さん読み上げ。
── ビニール袋や紙袋が捲りにくくなった時のために、常に臍に水を溜めておく。イッツ、臍オアシス。
田中 「慎重に読み過ぎてて、悲しい話聴いてる気持ちになったわ、なんか」
髙地 「まず、人のメールをねぇ間違えるっていうのは最低だからね」
田中 「今、感染対策で水含んだスポンジ使えないけど、どうする?」
髙地 「わしゃわしゃってしてあける」

田中 「…ちょっと髙地が2つネタを潰してしまって(ちょっと小声)」
髙地 「おいおいおいおいおいおい!!潰してねーよ!!ギリセーフだろぉ?!」
…真偽はどうなんだろうwww





ちょっとほろ酔い田中ジングル。
SixTONESオールナイトニッポン サタデースペシャルをお聴きのみなさん、どうも田中樹です。
此処でわたくしからフルーツに関するちょっとした豆知識をみなさんにお届けします。みなさんフルーツ食べる時、大体食後ですよね?
ですが、本来は食前に食べるのが良いとされているみたいなんです。
その理由は、食後だと他の食べ物を消化するのに時間が掛かってしまい、果物が胃の中に留まる時間が長くなってしまうので、フルーツの発酵が進んでしまい、本来の栄養成分が摂取出来ない、ということみたいなんです。
まあ…食前の方が良い…理由は………ちょっと……調べろ!」(ほろ酔い早口)


田中 「えー、素晴らしいジングルをみなさんにお届けすることが出来ました」
声色がマジでかわいい。ほろ酔い樹ちゃんジングルの声色めっちゃかわいいんですけど、なにこれ…!!
髙地 「でも食前に食べると良いんだねー」
果物は胃や腸に届くスピードが早いから、空腹時の方が栄養成分等吸収出来る── そうです。



お便り。
── 森本さんのフルーツ盛り合わせジングルですが、僕は米津玄師さんの『Lemon』が聴き取れました、~大塚愛さんの『さくらんぼ』が聴き取れました。

森本ジングルを流してみる、3回目w
「『オレンジ』しか聴こえないなあ…」という2人。
いや、本当にw


── 髙地さん、さっき目を閉じてるという話ですが、ぎゅって閉じてるんですか?それともやさしくそっと閉じてるんですか?それだけきかせてください。
髙地 「やさしくそっとです」
田中 「そっちの方がいやでした!僕は!なにかそっちの方が嫌でした!僕は!」
実際にやってる…wwww
田中 「うーわ!!すーっごいやだ!!、すーごい嫌だ!俺」
もう少し力抜けたら白目、な感じだそう。





≪キングオブ髙地2020≫
── 髙地優吾はお風呂入る時、絶対服を脱がない。
田中 「マジそうよでもこれホントに」
髙地 「脱ぐよ!」 
田中 「恥ずかしいんだって!」
髙地 「脱ぐよ!!」
田中 「恥ずかしいんだって!!」
髙地 「脱ぐよ!!!…本当に馬鹿だな、脱ぐよ」
田中 「脱がないじゃん、お前」
髙地 「脱ぐって!!  」
田中 「いっつも着衣風呂してんじゃん…(笑)」
髙地 「してないから!」
田中 「ってことは、お前…脱いで目を閉じるの?」
髙地 「脱いで目を閉じるよ。脱いで目を閉じてお湯を感じて入るよ。足も組んでるよ?もちろんこうやって(笑)」
田中 「やだぁー!ああーやだぁ!着衣風呂の方が良かった」


── 髙地優吾の臍にUSBケーブルを挿入すると、髙地優吾の幼少期からの思い出の写真がダウンロードできる。
樹ちゃんペチペチペチ!!
スタッフさん 「www」
髙地 「ヤバい!!」
田中 「これたまらんなあ!!」
髙地 「これたまらんわあ!!」
田中 「これ最高じゃん!この機能めっちゃ良くない?!」
髙地 「めっちゃ良い!」
田中 「でもこれ…リアルなのかリアルじゃないのかだけ知りたいなあ…」
髙地 「リアルじゃねえし」
田中 「ちょっと臍見せてよ...USBが刺さるのか…」(なんでなんだよ)
髙地 「刺さんねえよ!」
田中 「お前…刺さるようになってるじゃん…」(言い方が艶っぽい)
髙地 「おー!じゃないわ!!!(笑)」
田中 「しかもお前横じゃなくて縦じゃん…お前…お前縦じゃん…」
なんだそのジュリタナカの吐息まじりの言い方は…!!

此処で出場者の受付終了。
厳選なる審査の結果優勝者が決定した。


田中 「 ≪キングオブ髙地2020≫ 優勝は…………CMのあとっ!」
──1.2.3.4ッッ♪
髙地 「引っ張んなくていいんだよ!!」
田中 「引っ張れば引っ張るだけオモロい」
髙地 「すーぐ言え!!」





CM明け。
SEがゲームっぽいw

田中 「結果はっぴょーーーーーーーーーーーーーーー!!!!!!(大)」
髙地 「うるせぇ!うるせぇ!」
樹ちゃん、すごい楽しそうで何よりなんだけど、此れはマジでうるせぇwwwww
(浜田●功さん意識らしい)

田中 「厳選なる審査の上、結果が出ました!出ましたね?確かに出ました!出ましたよね?出ました!!」
髙地 「早くいけよ!!(笑)」


≪キングオブ髙地2020≫ 優勝は ── 髙地優吾は、トイレで用を足す時、瞬きを一切しない。のメールです!


田中 「いやー、今年も激しかった!!」
ドバイのタワマンも迷った、熾烈な争い、僅差だった、迷った。
2020年の戦いにふさわしかった。
田中 「…~此れが本当の髙地優吾、THE髙地優吾、髙地優吾というか髙地家、ですこれが!」
髙地 「おいおいおい髙地家を巻き込むな、俺だけにしろ」
田中 「なんでお前そんなに疲れているわけ?」
髙地 「いやいやいや…今日はヤバいのよなんか…≪キングオブ髙地≫ のせいでね…サンドバックになった気分で殴られ過ぎてね…」
田中 「各方面から弄られ過ぎてる……嘘も良いよと云った中で本当の髙地優吾が選ばれた…」
髙地 「本当じゃねえよ!!おい!おい!」
田中 「…ということでっ ≪キングオブ髙地2020≫ また来年、お会いしましょーーーーーーう!!」

──1.2.3.4ッッ♪

髙地 「俺は用を足すときに目ェつむんだよ」
田中 「しかもそっとね、白目気味でね」
髙地 「そっとよ、やさしくよ」
田中 「白目気味で顎上げて目ぇ閉じて」
髙地 「斜め上みてます」
田中 「気持ちよさそうだった、あの顔」





森本ジングル。
「フルーツ!フルーツ!フルーツチン…!フルーツポンチン!あっ…フルーツポンチ!……SixTONESオールナイトニッポン サタデースペシャル」
こ れ は 酷 い 。



ED ♪ 『Imitation Rain』

田中 「はい最低です。」
髙地 「サイテーだよ」
田中 「はい最低です。」
髙地 「やめとけ」
田中 「彼、ち●●●のこと云おうとしました、最低です」
髙地 「やめなさい」
田中 「最低です、エンディング前に。しかも何故か2つエントリーして来ました」
髙地 「1個にせぇ、俺の流せ俺の(笑)」


ジングルテーマは【フルーツ】
6人中3人O.A.、おめでとうございます!
慎太郎さんは2本。


SixTONES LIVE DVD & Blu-ray 「TrackONE -IMPACT-」が10月14日に発売されます。

アニメ「半妖の夜叉姫 -戦国御伽草子-」のOPになる3枚目の音源『NEW ERA』の発売が11月11日に決定しました。
本当におめでとうございます!
『NAVIGATOR』がOPになったアニメ「富豪刑事 Balance:UNLIMITED」続き、有り難いことです。
お届け出来ることは幸せです。


期間限定盤に収録の Live at Music Video Location Ver. とは何ぞや、と。
音楽番組のような感じの歌唱とダンスのみだけのMV。
新しい楽しみ方、新感覚なもの、いろんなことが詰め込まれている。
樹ちゃんが説明してたけど、あまり想像出来なくて申し訳ない。
初の試み、だそうだから、本当観てみないとなんとも。
期間限定盤にこの内容を盛り込むの戦略が凄い。

アニメ「半妖の夜叉姫 -戦国御伽草子-」の初放送がある10月3日のこの番組でも『NEW ERA』を初めて流します。
c/wなどは随時情報解禁。

今夜は ≪キングオブ髙地≫ をお送りしていたのは、ニッポン放送ではお笑い芸人さんだけで構成する週間だったのに、この番組は通常放送だった、何故か。
…アイドルですが、せめて、自分たちなりにお笑いっぽいことをやってみた。
同日に「キングオブコント2020」も放送していたのもあり投稿募集テーマに繋がったのかも?

田中 「僕たちなんて厳かですし(え?)芸人さんたちの足元にも及ばないですけども…やらせていただこうか…便乗させていただいた結果…大成功でしたねえ!!お笑い最高だぞ!!と思っております」
髙地 「良かったと思いますよ?」
≪キングオブ髙地≫ 次回開催も近い?w
田中 「諦めてる?」
髙地 「どんどんやろう!もう悟り開いてるから…」
やけ?w
田中 「バイバーイ!」
髙地 「あーい」
田中 「…疲れてる?」

 

 

凄い楽しかった!!
企画を考えられるリトルストーンの皆様方すごい…;

髙地さんの時の樹ちゃんは本当に楽しそう。髙地さんも判っているように感じる。
多分、なんだかんだ樹ちゃんがのびのびと楽しめるような企画を髙地さんの時に組んでくださっているのだと思うから有り難い限りです。
それにしても、ほろ酔い声色がめっちゃかわいい田中樹ジングル貴重。
田中樹のちょっと艶っぽい囁くような声色も引き出してくれた髙地さんは素晴らしい御方…!

 

 

 

【SixTONESのオールナイトニッポン サタデースペシャル】#025 (松村北斗・田中樹)

 

SixTONESオールナイトニッポン サタデースペシャル】2020/09/19放送分 


第25回 「少数精鋭のスタッフさんと御送りするラジオ」


冒頭2人で番組名云ってたけど、めっちゃ樹ちゃん嬉しそうな声色をしてて可愛いなと思った。
松村 「先週呼べよタコスケが!」
田中 「なんでですか?」
松村 「タコスケどもが!」
田中 「何が?どうしたんだよ?」
松村 「どうしたもこうしたも…!」
田中 「どうしたんだよ?なんだよなんだよ…」
松村 「わかるでしょうよ?先週…来たね、ピンクベストの鬼が…」
田中 「フフ(笑) いらっしゃいましたねぇ、あの、先週スペシャルウィークということでオードリーの春日さんがゲストで来てくださいました」
松村 「来たじゃないの、落ちてんじゃないか?ピンクの繊維がブースに…」
北斗さんはタコスケ呼び好きですねw
「で、なんでそんな来たいの?」と問う田中に、「リトルトゥース(【オードリーのANN】のリスナーの愛称)でしょうよ!俺が!」とリトルトゥースだから来たいのに来させない、今日は挨拶すら行かせてもらえない松村。
田中 「ちょっとね、会わせられない」
春日さん目の前に居たから、此処に居たから、云ってるところお前観たことないだろ?、と上から仕掛けるジュリタナカw
松村 「だからさあー!呼べよ俺を!(怒)」
先週授けられたリスナーの愛称リトルストーン授与式に立会いたかった、何故(森本)慎太郎を呼んだのか。
眉毛で会話する慎太郎はMr.ビーン系。
田中 「そうそうそう…わかりやすい」
松村 「口より眉毛が動いてるタイプ」

先週の反省点は「23:58の悲劇」の田中。
松村 「注意散漫」
田中 「確実に浮かれてた」
普段はマナーモード、通知音最小、全ての音が鳴らないようにしているのにアラームが鳴ってしまった。
少し前、24時に友人の誕生日の言葉を送るために仕掛けていたアラームが意味不明な23:58に鳴った。
(とある端末のバグ情報に、仕掛けてもいないアラームが鳴ることがある、そうだが…可能性も無きにしも非ずなのかもしれない…が)

松村 「お前だって トゥースの人だ、くらいにしか思ってないじゃん」
オードリーさんのラジオの時間は帰宅時間な田中。
聴いて…聴けてはない。帰りの車で点いているわけでもない。
松村 「つけろ!」
田中 「フフフ…つ…ついてはない(笑)」
松村 「こんなにビタビタにお世話になってるんだからつけろよ車で」
田中 「めちゃくちゃ…本当に優しかった…し、面白かったし…もう流石…日本一のラジオニストだなと思って(尻すぼみ小声)」
松村 「適当だな、なんか…喋りがフワフワしてるよなお前」

もう少しで日付が変わり若林さんの誕生日になる。
先週いろいろとみなさんに考えてもらったプレゼント。
松村 「ドローンでしょ?」
田中 「……ぅん………ドローン」
松村 「云ったよ!」
田中 「うん、ドローン。」
松村 「ドローン買ったんだろ、どうせ」
田中 「うんうん、ドローン。」
松村 「捻りが無いねえぇ!」

ただ、其れだけで終わる男か?っていうところか、と主張する田中。
然し乍ら、知ってる範囲内で松村に云わせれば、田中は其れで終わるぐらいの男。
ボンボンボン、と包装紙を叩く音がする。

田中 「(この先他にもいろいろあるかもしれないが) ひとつだけ云えることがあるとするならば、ドローンは買った。」
松村 「ドローンは買ったな」

他には何か使い道はあるのか如何とかドローンの話を繰り広げるが、批判的否定的な言葉が出て来るから松村はアンチの方向かと。
田中 「ドローン嫌い…?ドローン評論家みたいな…」
松村 「やーめーなって!!」
田中 「……中のドローンアンチの方?」
ます 「ORICON NEWS!」
田中 「北斗、ドローンアンチ?」
松村 「ORICON NEWS!!アンチなんかしてないよ!」
そして “SixTONESANN” の番組公式ハッシュタグから時系列確認すると本当に、しかも速報級でORICON NEWSさんが記事にしていて笑うwww

田中 「ちょっとねえ…批判的だったから…」
松村 「批判なんかしてないよ、ドローン好きだよ!」
性能の進化や技術の向上面、免許が無くても可能なのもの等、ドローンの魅力をプレゼントとして渡すことで聴いている方々まで改めて伝えたい部分もある田中。
松村 「ドローンアンチは否定したいんだけど…お前、なんでそんなドローンの肩持つの?」
田中 「じゃじゃあ何?お前好きなの?嫌いなの?ドローンは」
松村 「ドローンは好きだよ」
田中 「じゃあ『ドローン大好き』って云って」
松村 「俺は……ドローンが大好きだよ」


  ♪ ファンファンファーーーーン (F1みたいなSE)


松村 「プンプーンじゃないよ!好きじゃないよ別にぃ」
田中 「やったねコイツぶちかましたなお前!流石だよお前!」
松村 「ドローンの免許取るなら寝たいし、ドローン買うなら服が欲しいよ!アンチではないからね?」


結構話したが、近況。
有り難いことにW主演映画「ライアー× ライアー」もある、NHKドラマ「一億円のさようなら」もある。上川隆也さんに次ぐ2番目に松村北斗の名前があり、凄いこと。
松村 「有り難いことに仕事が続いてるわけよ。俺、仕事ないと体調崩しちゃうからね」
田中 「まあ忙しくしてたい」

現場マネージャーの話、割と若めの。
田中 「Hダーな」
松村 「Hくんがね、ついてくれてるわけで」

2人より年下。
2人の身の回りに年下の方が増えてきた、幼いわけではない。

・ドラマ「10の秘密」の時からついてくれてる慎みを持った若者。仲が良い、松村は好き。
・朝早くコンビニに寄ってもらい「何か要るか」と松村が問うが断り、もうひと往復のやりとり。しかしやはり断る。ついでに軽食を買って渡すと「いいんですか?!」と結構なお礼を言う慎み深い若者。
ジェシーがしりとりを持ち掛け「す」攻めにしてきたが「パス」の応酬になってしまって結局負けた。
・現場が早く終わるとご飯一緒に行ったりもする。松村が支払う。段々、御飯目的で一緒に行っているとは思われたくはないと思うようになった(自己啓発本の影響)
・実は結構良いところの大学卒
・ご飯代を割り勘にしたがるのに、苦い顔をして声が漏れるくらいで何故か駐車場代は出す
・松村がどうしてもファストフードが食べたかったので寄ってもらった。店内を車内から見てみると結構な人。SixTONESを応援してくれてそうなファン層。
松村 「うち、ファン層、ほら基本的にファン層5~6歳だからさっ?」
田中 「え、何云ってんのお前…ガンコちゃんの話してんの?」
10~20代前半ぐらいの女性の集団。
此処で登場した慎みを持った若者Hくんが「お客さんが沢山なので僕が行ってきます」と申したので此れと此れ…とお財布を渡し購入をお願いした。そして、必ず自分の分も買ってきてくるように頼んだ、買わないのならば僕(松村)の分も要らないと。わかりました、と走って購入してくてくれた。申し訳なさそうに、まずはお釣り。買わせていただきました、と、Hくんは小さいサイズのジュースとアップルパイを買っていた。
勝手な印象から、キャラ的に2つ買う人とは思ってなかった、と。
…失礼だなぁw
松村 「なんかそんな感じのねぇ…変わったのマネージャーさんと最近ずっと仕事を共にしてますよ、なんていう話です」
此処で、CM前 ──♪1.2.3.4ッッ── は、松村曰く今日はちょっとヌルいそうですw

北斗さんはよくマネージャーさんのお話をされている気がする。
彼等が云う「SixTONESに関わる全ての方々がteam SixTONES」の観点からすると、自分たちを支えて下さっているのはこのような方々です、と此方側にみえることは殆ど無いだろうけど確かで大切な存在を知っていてほしいのかなと。




投稿募集テーマ:「海賊からの4連休報告!!(を海賊口調で)」
BGM:「パイレーツ・オブ・カリビアン」テーマ曲『彼こそが海賊』

田中 「うわ、盛大なミュージック…俺もこれどういうことかわからないんですけど…」

9月19日が「世界海賊口調日」に制定されているから。
海賊口調は全てはお便り読み上げの具合。
例題を読む松村が完全にスギちゃんwww

田中 「海賊口調がなんなのかわからないけど、スギちゃんに寄らないように」
それぞれ思い思いの海賊口調で沢山送ってください。



「ジングルO.A.バトル」
第2回目の放送時より行われている。CM明けに流れる毎回メンバー全員が考案する30秒ほどのジングル(主にラジオ番組で楽曲・コーナーの切り替わりなど、番組の節目に挿入される短い音楽などの総称)。そのジングルをスタッフさん(SixTONESさん曰くおじさんたち)による「非営利団体・ジングル審査機構」に提出し審査の結果採用ならO.A.される。
第6回目の放送時より【スタッフさんから毎回出されるテーマ】に沿って考えてくるようになったジングル。
採用されたジングルから番組最後に発表する「今回のジングルのテーマは何か」を考えながら、最後まで番組をお聴きください。

田中 「俺ね、今だから云っていい?俺ジングルね、ヤバい、もうスランプ入ってなんも浮かばない」
松村 「あー…なるほどなぁ…」
田中 「俺、今日締切2分前に送ったんだから…ホントに。……(ブース外スタッフさんが何か云ってる)……あれだからもう、何が、とはオフエアだったら云えないから急遽、よ。ホントに急遽…浮かんだやつ」
松村 「云えよ!俺巻き込んでんだから」(冒頭食い気味)
田中、おまwww
スタッフさん 「はははははは!(笑)」
田中 「何が?」(とぼける感)
松村 「お前電話してくんなよ、いちいち」
田中 「いいじゃんいいじゃん」
松村 「あとお前電話してくる前に……『電話していい?』って云うのやめてくんない?」
この配慮してくるやつめっちゃ嬉しいしかわいいいいいいいいいいいいいいいいいい!!!!!!!!
田中 「あれさお前さ俺が相談でもあると思ったんでしょ?悩み相談とか…」
松村 「いやいや…ちょっと思ったよ…」
田中 「あははは(笑)…ちょっとねスランプ入っちゃったのよ」
松村 「気色悪い男だよ」



お便り。
── 松村さん、演技も歌も大好きでしたが、貴方…ドローンアンチだったんですね…ショックです。今から松村さんの写真をドローンのプロペラに突っ込んでミンチにしたいと思います。
松村 「こええな…」
田中 「ドローン大好きな人いっぱい居るからなあ」
松村 「お前が軽率な発言するからさあ……~これさあ…脅迫罪とかになんないわけ?」(専門家に訊いてください)
田中 「写真をドローンに…俺は…お前の写真ドローンに張り付けてすっごい遠くまで飛ばすわ」
松村 「ムゴいねえお前らって。ムゴいねー!むごリスナーにむごMCだね」


──ドローンガチ勢です。この番組は第1回から「早くドローンの話してほしいなあ」と思いながら聴いてました。先週やっとドローンの話をしてくれてドローン応援隊の仲間たちと酒を交わしながら何度もタイムフリーを聴きました。…それがなんですか…アンチドローン…松村さんの発言、悲しさを超えて笑えてきました。松村さんお願いです、ラジオの前のドローンたちに謝ってください。
謝ってくださいwww
確かに、ドローンの話をしてた!ジェシーさんがドローンの免許の話をしていたし。
松村 「なぁんでだよ!!」
田中 「複数いるからな、リトルストーンに!!(大)」
松村 「…いるの?!」
田中 「いるよ!」
松村 「リトルストーンに?」
田中 「リトルドローンが」
リトルドローンは最早ただの小さいドローンw
田中 「…~これはちょっとそんな…そんなこと俺はメンバーには云いたくないけど…ほぼ土下座もんじゃねぇ?これは…」
松村 「なんでだ?!」
田中 「なあ……」
松村 「じゃあだから根本が間違ってるよ…!俺は……ドローン…ドローンが好きだよ」
田中 「フフフ(笑)ドローン大好きぃ?」(語尾が若干上がって言い方が可愛い)
松村 「ドローンが大好きだよ」
田中 「何回も云わないとリスナーの人勘違いするから…~責任を持って明日のblogにもドローン大好きと書いて…なあ!それは…」
松村 「あああ…ややこしくなってきた」
個人blog(有料会員制) 観た時点でタイムフリーで聴いてない方、タイムフリーで聴く方にも配慮してラジオで書けと云われたとは書かずに只々「ドローン大好き」とw
(ありがとう、ごめんなさい都合上ほぼタイムフリーです)




テーマメール
── 何しようが勝手だろう?、因みに4連休はサンリオピューロランドに行ってポムポムプリンを眺めるんだ。
松村 「勝手にしろ!」
海賊口調になった途端、五月蠅くなってる、良くない口調に転んでる。


松村読み上げ。
── 扇風機を掃除して仕舞おうと思ってるんだぜぇ?海賊だろぉ?
完全にスギちゃん口調。
田中 「 “ワイルドだろぉ?” じゃん!」
松村 「これは誘われてるわ」
田中 「それはもう…“ホクちゃん” じゃん “ホクちゃん”」
松村 「いやいや違うちがう… “ホクちゃん” って呼んでくれるなよ俺のことを」
田中 「 “ホクちゃん” じゃん、ねえ今の」
スタッフさんずっと笑ってるwww




此処で先週と同じように23:58に田中樹のアラームが鳴る。
…上手い事仕掛けたね。

田中 「あああちょっと申し訳ありません」
松村 「なぁによ」
田中 「ちょっと申し訳ありません、こんな時間なのでちょっとあとは頼みました、すみませんすみません」
松村 「え、何?!」
田中 「ちょっとカフ下げます、僕ちょっと…申し訳ありません(段々と小声)」
松村 「え、何処行くのお前?!」
入ったCM前の音楽がヘビメタ系なのがまた笑うw
田中 「いやちょっともうもうもう…若林さんの誕生日なんで、もう間もなく」
松村 「ああ…んん、何そういうこと…」
田中 「……あとは北斗頼みました。すみませんすみません僕ちょっと失礼します…」
松村 「いや行かないでもらえる?」
田中 「いやいやいやごめんなさいごめんなさいカフ下げたんであとは…&%&#プレセント持っていきますよろしくお願いしまーす(早口)」
松村 「どんな都合だろうとラジオは予定空けといてくれるかなあ?」(?)





──時報が0時を告げ、9月20日──





田中 「SixTONES 田中樹でーす(寝起きドッキリの仕掛け人ぐらいの小声)」
松村 「松村北斗でーす。いや今お前何処に居んのよ?」
田中 「や、というのも、時刻は0時をまわり日付は9月20日、若林さんのお誕生日当日ですっ!(ガタッガタツと音がする)」
松村 「いいよデカい声出せ馬鹿お前はぁ!」
田中 「俺はいま…田中樹は現在…北斗の居る4階のスタジオを飛び出しまして…」
松村 「うん、走ってたなあ」
田中 「…9階のオードリーの…オールナイトニッポンの若林さんの控室の前まで来てます」
松村 「もう連れてってよ俺をさあ!」
田中 「いやいやいやもう…あれですよ、しかも控室のドアが開いてたので小声でいきます…」
松村 「ドアが開いてる……いや別に聞こえたっていいでしょう」
寝起きドッキリの仕掛け人ぐらいの小声でずっと樹ちゃんが話してるのがジワジワ来るw

田中 「今から春日さんとリトルストーンのみんなで考えた若林さんのプレゼントをお渡ししに行きたいと……」
松村 「ドローンね。」
田中 「そうですド…ドローンだよ!ドローンだよ!なんか文句あんのかお前?!」
松村 「ドローンだろ?どうせ流れてんでしょ?若林さんの部屋だってこのラジオに流れてんでしょ?」
田中 「若林さんにはサプライズで…」
松村 「若林さんドローン行きます!」
田中 「本当に若林さんにはサプライズになってて本当に知らない状態になので……本当は北斗も此処に連れて行きたかったんですけども、ちょっとスタジオにひとりは居なきゃダメ…ということで」
松村 「いや居なきゃいけないことはないよ!」
田中 「いやちょっとマズいので……若林さんの控室入ったらスピーカーの音量を上げるので北斗の声も聞こえるようになってますので」
松村 「あ、本当?」
田中 「…な…なので今回は北斗がスタジオに居るからこそ、僕が若林さんにプレゼントを渡せる…これに関しては……本当ありがとう!(ずっと寝起きドッキリ仕掛け人ぐらいの小声なのに此処だけ声が通常運転)」
松村 「デカい声出てんなお前…ちょ俺も行ったって変わんねぇって」
田中 「早速…0時回ったんで行ってきたいと思います」(また寝起きドッキリ仕掛け人ぐらいの小声)
松村 「はいはいはいはい…俺行ったって変わんないって…」
田中 「もう今、本当…1、2m先に控室があるんですけれども…」
松村 「じゃあバレてるよ多分もう!」
田中 「いやいやいや…バレてないんですよこれは」

(小さくだが、話している声がきこえる)

松村 「お前あの…あれだなあ割と大き目のひえおじ(スタッフさん)…連れて行ったなぁお前」
田中 「そうですよ、あのボディーガード…にもなるような ひえおじを連れてきました」
松村 「ボディーガードにはならなそうなタイプよ?!ひえおじ」
田中 「では早速…いきます…若林さん今、打ち合わせ中で御座います」

陽気なHAPPY BIRTHDAYなSONGがラジカセから流れている。

田中 「若林さん!!田中で御座います!」
若林氏 「うわあビックリしたあ…!」(音量:小)
松村 「音悪りぃなあ…」
田中 「お誕生日おめでとうございまぁす!!」
若林氏 「俺マジでビックリした…」
松村 「自分で(BGM)掛けてんのこれ…?うわあ…あ、ラジカセ持ってってたなあ…」
田中 「あのー、今、これ流れております」
若林氏 「……流れてる?」
田中 「流れてます」
若林氏 「ビックリしたあ……」
田中 「すいません、若林さん…本当にサプライズなんですけども…」
若林氏 「いや、貰うのは貰うだろうなとは思ってたのよ。でも、今とは思わなかったのよ」
松村 「……音がちっちぇえよ馬鹿ぁ!!」
若林氏 「え、中継で来てんの?」
田中 「そうです、もう繋がってますんで」

喋んなくなったり、双方のスタッフさんが違和感を醸し出している様相だったから若干バレてるw
此処から音声通常運転。

若林氏 「今ちょっとシビアな話してたから、業界の。流れてないか怖いんだけど」
田中 「ははははははは(笑)」
松村 「流れてはないです」
田中 「じゃあちょっとプレゼント…」
若林氏 「プレゼント…聴いてたからさあ先週さあ」
公共の電波でやってますからねw
田中 「え、何かもうご存知ですか…?」
若林氏 「え、いや何かわかんないけど、何になったんだろうと思って…」
田中 「ちょっと…じゃあ2つ程あるので…」
若林氏 「結構大きい袋じゃない」
松村 「どうせバレてるよ」
田中 「どちらでも、お好きな方から…」
若林氏 「じゃあ小さい方から……でもさあ、これさあ…だから今日控室でラジオ流してなかったのかあ?いつも聴きながら打ち合わせしてんだけど…それで止めてたの?そういうわけではなくて普通に止めてただけ?……普通に止めてただけだと御免ね本当に」
松村 「でも…若林さんプレゼントの予想は立ってますよね?」
若林氏 「いやだからぁ…言っちゃっていいのかなあ…あのぉ…」
田中 「大丈夫です」
松村 「どうぞ」
若林氏 「ドローンが…」

漏れる笑い声よw

若林氏 「あの…かなり有力って…もしあのドローンだったら…バスケやってるとこ上から撮ろうかなぁって思ってたんだけど……」
田中 「ほぉら!!(大)」
若林氏 「のあー!!!!ドローンだ!!」
田中 「ドローンですよ!!!」
若林さんの周りのスタッフさんたち笑ってるw
田中 「しかも…!」
若林氏 「今 俺 振り下手だったよね…(笑)」
松村 「若林さん、思ったより田中浅はかですよ」
田中 「僕も、今の聞いて、ドローンの方先に渡しちゃったってちょっと思いました…」
若林氏 「ごめん、此れ俺のミスだよね…(笑)」
結構しっかりした小型ドローン、最先端な感じ。免許は要らない。
あともうひとつは大きい重いもの。
若林氏 「ちょっとシャレでタオル渡したらこんなことになっちゃって」
田中 「放送飛び出しましたからね」
若林氏 「デっかい段ボールよ…」
田中 「そうです、ちょっと大きめの。」
若林氏 「開けていい?」
田中 「どうぞ、ビリっと」
松村の胴体ぐらいある大きなしっかりした包み。
複数に包装が施されている。なかなか中身までたどり着かない。
若林氏 「あー!!これあれでしょ…あの皇室献上品の…あの…トイレットペーパー!!」
田中 「そうです!めちゃくちゃ高級なトイレットペーパーです!!」

和紙を使用した皇室献上品高級トイレットペーパー8ロール。

松村 「ケツ拭くやつかぁ?」
田中 「8ロ―ルの…」
松村 「4ぐらいでいいわ…」
若林氏 「だいぶ…するんでしょ?」
田中 「…あの…………それなりに…ドローンと大差ないぐらいの値段しました」
松村 「何処に金かけてんだよ」
若林氏 「なんかすんごい…ちょっと触っただけで柔らかさわかるもん」
田中 「これ…是非…使って…いただければと」
松村 「何 普通に良いトイレットペーパーあげてんだよ」
田中 「いやいやもうドローンがちょっと一か八かだったので…トイレットペーパーはちょっと…」
若林氏 「いやこれ嬉しい…!」
松村 「一か八かはトイレットペーパーの方だろ、ドローンだろ…いいのは」
田中 「トイレットペーパーはいいんだよ、皆あっても困んない」
松村 「いや困んないけどね…」(しゅん、とした感じの声色)

田中 「北斗も、オードリーさんにずっと会いたがっていたんですよね」
松村 「いや、そうですよ」
若林氏 「そうだよね、聴いてくれてるからあ」
田中 「北斗はちょっと直接お会いすることは多分今後ないと思うのでじゃあ…」
松村 「なんでだ?!」
若林氏 「樹ちゃんが…ロケ来る感じに」
田中 「そうです、そうです」
若林さんが「樹ちゃん」って!!
若林さんが「樹ちゃん」って云ってる!!若林さんが「樹ちゃん」って云ってるですけど!!!!!!

田中 「北斗は絶対にオードリーさんに会わせないです、あいつ1度会ったらもう今後のオールナイトニッポン、スタジオ来ない可能性があるんで。目的果たして」
これには草。
若林氏 「ただの嫌がらせじゃない、それもう…(笑)」
松村 「なんだ俺もうどっかからNG出てんのか?」
田中 「北斗からさあ 改めてじゃあ若林さんにもメッセージを…」
若林氏 「北斗ちゃん…(くん?)」
初回時挨拶はしている。1回だけはおかしい、かなり聴かせていただいているのに、と松村。先週も居なかったし、今日もロケに居ない。多分、松村も其処に行けばスムーズだったのかもしれない。盛り上がったかもしれない。
松村 「だからこれ…ただの意地悪なんですよね」
若林氏 「そうだ、じゃあ俺も今度ニッポン放送の中で見掛けたら、まあ逃げるようにするわ」
松村 「何やってんスか?!」
田中 「会わないように気を付けていただいて…北斗とは…黒髪のヤツが居たら逃げて下さい」
若林氏 「逃げる逃げる(笑)」
松村 「なに幼心を捨てずに逃げ回ってんですか?」
若林氏 「ははははははははははは(笑)」
田中 「ということで、改めまして、お誕生日おめでとうございます!」
松村 「おめでとうございます!」
若林氏 「ありがとうございます!すみませんこんなしてもらっちゃって。嬉しいですぅ」
田中 「すみません、打ち合わせ中に失礼しました。すいませんちょっと散らかっちゃいましたけど…」
若林氏 「うん、ありがとうありがとう。いやとんでもない」
田中 「ゴミはゴミは、僕が、僕が持っていきます」
若林氏 「飛ばさせてもらいます、これは」
田中 「もうあの…使ってください」
若林氏 「うん、ありがとう」
松村 「羨ましいなあ……」
田中 「ということで放送も頑張ってください、失礼します。おめでとうございます」
若林氏 「ありがとうね、ありがとうございます」
田中 「失礼しました」
春日さんも若林さんも本当に良いお人柄◎
…会わせない算段はSixTONESのお仕事を優先させるという最適解になるのかな?



古臭いラジカセ要る?珍しいタイプのバースデーソングを掛けた。
ラジカセや曲はひえおじの采配、横でヘラヘラしてる。
無事にお渡し出来ました◎
松村 「見たかったけどね、目の前で」
田中 「俺は焼き付けたから、あの…あとでイラスト描くねっ」
松村 「お前、絵ぇ下手じゃないかよ」(それな)
田中 「笑」

若林さんの誕生日にプレゼントした高級トイレットペーパーは此れかもしれない↓
【望月製紙株式会社】献上ロール8個入り(羽美翔天) ¥11,000-(tax in)


4階まで移動する間に曲を。

♪ OKAMOTO'S /『HAPPY BIRTHDAY』



田中 「はい、という事で戻ってきました、田中。お待たせしました、楽しかったです」
松村 「嘘だよ…」
2週でオードリーさんに会えた田中、もう今のラジオ界、芸能界の全てに会った。
先週も今週も「春日さん」「若林さん」と沢山慣れた口調で云う田中が面白くない松村。
田中 「お前は耳で聞いているだけだけど、俺は口にしてるからな」
松村 「何処でマウント取ってんだよ!俺に対して上下のマーキングしてんのか?!」
田中 「まままままままま…正直…俺の方が上かなあ…ランキングで云ったら。2週連続でオードリーさんとコラボしちゃってるからね」
なんのランキングだw
松村 「お前会わせろよ、早く」
このあとオードリーさんのブースに黒幕張りに行って、普段観に行く松村に見せないようにする。

改めまして、ドローンと高級トイレットペーパーをプレゼントしました。
海賊の奇襲、みたいになったw


お便り。
── 田中、2個はズルいわ。百歩譲って2個用意するならどっちかは変なモノにしろよ。……
松村 「そうだよ」
……本気出して用意してどうする?

田中 「いやいや…それがお笑いのセオリーですよね、まあ俺は1個は(バスタオルの)お返し、1個はお祝い、みたいな」
松村 「なんか出ちゃう…なんかその……常識人なとこ出すのやめてくれる?」
田中 「0時をまわった俺にもうお笑いは要らなかったから」
戻ってきてから口調が優しくなった。夕方のラジオみたいな喋り方になってる田中。
田中 「お笑いとかいらない、媚びを売りに行った、そういった形になりましたね」
松村 「トイレットペーパーの中に う●こ 入れるぐらいしなさいよお前」
田中 「はははははw」


── ラジカセでバースデーソング流したり、若林さんの声が冒頭めちゃくちゃ小さかったり…もしかしてこの番組まともな機材使わせてもらえないんですか?ニッポン放送に振り向いてもらえるよう頑張って盛り上げていきましょう。
松村 「そうなのかあ?!」
これはwww

9階:オードリーさん控え室
4階:SixTONESANNブース
エレベーターで移動中。数分間なのにおっきいひえおじ、ゼエハア。
この人数じゃちょっと人手足りなかったですね、と。
オードリーさんの方のスタッフさんは倍ぐらい居る。
マイクにラジカセ、マイクのところの小指にプレゼントの紐で両手塞がってるのに、コルクボードに台本を挟んだだけの状態で渡された田中。

松村 「じゃあなに?人事であなたは【SixTONESオールナイトニッポン サタデースペシャル】の担当です、っていうのは赤紙的な存在なの?」
赤紙ってwwwwww
めっちゃハードになるわぁ、俺、これもやってるのにあれも?!、とかw

田中 「違うよなあ、選りすぐりの…エリートが集まってるんだよね?」
松村 「小人数でもいけますよ」
田中 「少数精鋭部隊だから、うちは」
松村 「そうだね」
田中 「非営利だから?」
松村 「え、なにお金貰ってないの?!」
田中 「あ、ボランティアパターン?!それにしてはすっっっごい頑張りだよね!」
松村 「あ、そうなの? 可哀想な子たちだと思ってボランティアで入って」
田中 「…~新人だから助けてあげなきゃっていう同情の集まり、これ?!」
松村 「…~本当に非営利で働いてるんだ?日中はね?バイトして?」
深夜帯のバイト、高速道路で彼是、でっかい掃除機、云々。
まあまあまあ…長期にわたって悩んだからハードルが上がって、無事に渡せてよかった、オードリーさん本当にありがとうございました、と。

田中 「北斗はね、まあ今後…本当に何年やっても会えないですから」
松村 「俺、会えるまで芸能活動やめないわ」
田中 「絶対にね」





森本ジングル。
「どうも、森本慎太郎です。みなさんにサプライズしたい、サプライズ、サプライズ…そう!ガパオライス!
♪ 言いたいことも言えないこんな世の中じゃ~…これは『POISON』
SixTONESオールナイトニッポン サタデースペシャル」

松村 「お前カフ上げるスピード早っ!」
これは通したらダメだよ、と(笑)
田中 「慎太郎に意味を持たせちゃダメ」
スタッフさんに採用のポイントを聞いている……
田中 「だとしたら…」
2人  「「正解」」



── 出世街道からあぶれた集団が優しさで御送りする左遷ラジオ、頑張れー!!
田中 「だって」
スタッフさん 「はははははは!(笑)」
松村 「日曜劇場みたいだな」
田中 「(ならないだろうけど、もしドラマになるなら) 主演にしてひえおじにスポットライトを当てたい」


──【SixTONESオールナイトニッポン】は提供Unicefなんですか? ひえおじのみなさんは国境なき医師団出身か何かですか?
田中 「冗談ですよねっ、冗談ですよ」
何やら顔で表現したらしい松村。
松村 「いっぱいなんて貰ってないですよ、富士そば ばっか食べてますよって顔ね」(いっぱい貰ってないのにいっぱい貰ったような感じの人の真似らしい)
田中 「めちゃくちゃ美味いからね」
松村 「富士そば、美味しいですよね」
田中 「安くて早いからな、あれ」
富士そばさんは、都内と近隣県しかないから名前だけしか存じ上げない…;


── なあ田中、さっきの無償でスタッフが働いてる件だけど、うちのファミレスに毎週土曜日の9時頃に慌てて上がるバイトが居るんだけど、もしかしてそっち?
松村 「その可能性あるよねえ」
大体時間帯が一緒だから、どいつだ?、と。
特徴だけ送ってw、と。疑いは、髪の毛の横を刈り上げてジェルで固めているサブ作家w
高垣さん。
サブ作家ファミレスくん。
松村 「ファミ作家ね」
田中 「21時上がりの鬼」



テーマメール
── 4連休は両親の結婚記念日だから個室の焼肉奢ります。
おめでとうございます。
田中 「す・て・き」
松村 「良い話じゃない」
こういうCMに出たいw
田中 「…良い話だから海賊口調やめない?」


松村読み上げ。
── とりあえず、持ってるGジャンの袖を全部切ってみるぜぇ?
スギちゃん風w
田中 「それはそっちが悪いよなあ」
スギちゃん贔屓の松村。
田中 「絶対切れよ?」


【件名:スギちゃん。】
田中 「誤字かもしれないから」
── アツアツのステーキに氷を乗せて食べてやったぜぇ?
段々とスギちゃんの読み方やスギちゃんの4連休予想になってる件www
ここまでくると「ワイルドだろぉ?」と語尾についていたらスギちゃんのような読み方になってしまうのか検証したい。募集してないのに。
松村 「…~いいですか、リトルストーンのみなさん、あのー…決して…今回のテーマ、スギちゃんの4連休じゃありませんからね?」
田中 「あと、今こんなに…こんなにね、こんなにね、俺らの番組で、本人居ないのにスギちゃん弄ってるの此処だけだからね?」
松村 「お前スギちゃん会ったことある?」
田中 「無い」
松村 「俺もねぇよ」
田中 「会った時、まず『ごめんなさい』って云うよ」
松村 「どうすんの?会った時ホント…」
田中 「申し訳ない気持ちになる」





≪We are SixTONES!!≫ (「イケてる日常」「我こそはSixTONESだ!」と自負した方々の自己PRコーナー)
…スギちゃん風の読み上げをする田中w
松村 「俺 初めて全コーナーいけんじゃない?今回」
田中 「いや、わかんない。こっからお前がなんコーナーなぎ倒しするか…」
松村 「はははははは;」



── カレーは『飲み物』だと云うとカレーに失礼なので、『食べやすい食べ物』と呼ぶ。
田中 「失礼とかないけどな」
松村 「さっきも云ったけどね、田中は常識人だからねえこう見えて」
田中 「うん…失礼とか…別にないけどなあ…家でひとりでも絶対『いただきます』って云う」
松村 「俺も云うわ」
私も絶対云う。
田中 「で、御飯屋さん行って、ひとりでも声に出して云う。なんか…じゃないと、美味しく食べれない気しない?わかる?」
私も絶対してる。
松村 「『手を合わせてください』まで云っちゃう」
田中 「え、え、え、なんて?呼び掛けるの?」
手を合わせてください、は云わない;
松村 「…ちょっと書き足したよ、いい人かなって思われたい」
五月蠅いとか馬鹿、とか沢山云ってるからピュアな部分を出して見逃してほしいwww
松村 「ごめんね?」


── スーパーでお会計後、店員に『今、会計したもの全て、あなたに差し上げます。これで美味しい夕飯がつくれますよ。それじゃ』と云ってその場を立ち去る。
田中 「迷惑な気がしない?みーんな迷惑な気がしない?」
ちょっと怖い、警察案件、ニュースになる時代。
松村 「これは…やめたほうがいいんじゃない?」
田中 「……ってかやめな?ダメです、危ないです」


── どんな泥水でも飲めるように身体の中に濾過装置を埋め込む。
スタッフさんと会話をしたようで、みんなスープでも水になっちゃうね、と。
田中 「コンソメスープとか飲んでも水だなあ…」
松村 「こんなことでハッとしてていいのか?このラジオが」
田中 「確かにそうだ、そこ盲点だったねえ…」
松村 「何に感動してんだよ?」
田中 「確かにこれは良くないぞ…」


RN:デレクジーカーさんより。
「最近デレク送って来てる?」と番組前に心配してたらしい松村。
── 寿司屋で『ワサビ抜きでお願いします』と注文するのは恥ずかしいので『ワサビと共演NGなんです』と注文。
松村 「いいねええ!!!!」
田中 「茶目っ気な感じで…」
コース料理は困るよね、田中はこれを云われたらイラっとする。
甲殻類アレルギーな松村。
松村 「これから遣っていこうと思います、ありがとうございます」
田中 「読み終わった後の台本、いつも右に流しているのにデレクジーカーの時、持って帰ろうとする勢いで自分の体の正面に置いてるやん」
松村 「持って帰るよ。スギちゃんのと2枚目だよ」
田中 「パッと家で読み返して『フフフ』って笑うんだろ?」
松村 「やるよ?もちろん」


── 人間、皮と肉を剥げば骨。つまり…カルシウムで出来た石。
田中 「なぁ…ん……難しい話してきてる?」
松村 「売れない作家感が凄いわ…」
最後まで行きついた哲学の人?
田中 「意味が判らない」


松村読み上げ。
── リスにどんぐりをぶつけられても泣かないっ!
松村 「好きっ!俺は好きだね!!」
田中 「なんだろうね…凄い面白くてね、悪口じゃないんだけど、なんか馬鹿と話してる気分。気持ちの良いヤツ」
松村 「なんか俺、こういう絵本読みたい。こういう絵本に子供の頃に出逢いたい」
田中 「こういうのを読んでれば俺なんかもっと強い子に…」
松村 「リスにどんぐりをぶつけられたら泣くかもな俺…」
田中 「俺も…泣いちゃう可能性あるからなあ!25歳でもあるから」
松村曰く、SixTONESだったら「泣かないぜ?」の方かもしれないので、田中が読んでみるが、これもうスギちゃんwwwww
松村 「これはもう酷い事した」
笑い過ぎて声が出ていないぐらいに、これはもうハプニングw
松村 「Sixギちゃんだよね、もう」
これ以上やると件名に「今晩和、スギちゃんです」が増えそうなので此処でコーナーは終わりますw




京本ジングル。
「【京本大我オールナイトニッポン サタデースペシャル】本日もこの時間がやって参りました。
きょもらー(リスナーの愛称) のみなさまは驚いたんじゃあないですか?
まさか、今日…このタイミングで【京本大我オールナイトニッポン】が始まるなんて。
まあ早速コーナーの方に入っていきましょう。
【今日のトマト】(SE:ズシャッ!)
今日のトマトはですねえ…………おっと、時間が来てしまいました…。
みなさまに幸せな時が訪れますように。See you.」


田中 「ということで、2人目はきょも(京本)でしたけども」
松村 「…途中で屁こいたの?」
田中 「あれは、謎の、ひえおじの…あの…きょもへの優しさの謎のSEなの」
松村 「なななん…な……」
田中 「コーナーのSEがあるのよ。今 鳴ったりするもの?……トマトのかぶりついてる音なのかなあ?」
松村 「なに、俺がコールしたら出るの?」
田中 「見てみぃお前。数少ないひえおじが総出で群がって…」
松村 「ちょっとぉ…総出じゃない!」
田中 「トマトのSEを探してるぜ、あれ」
松村 「ファミ作家は手叩いて笑ってるだけだわ。ファミ作家ぁ!」
そして、見付かった模様。
松村 「それではまいりましょう。今日のトマトー!」

─── ズシャッ!

松村 「…いや、屁じゃねえか。」
田中 「いやあ!(笑) (ペチペチペチ) これはどういうあれなの?トマトにかぶりついた音ってこと?」
松村 「え、汁気を帯びた…屁じゃないの?」
田中 「違い…違います…(笑)」
松村 「汁帯び屁じゃないの?」
笑い過ぎて涙が出るwww
田中 「おっきい、まんまるのジューシーなトマトにガブッって食べるやつですよ、トマト好きにはたまらない」
松村 「じゃあ違和感がないか、もう一個試していいですか?」
田中 「いいよいいよ」
松村 「それではまいりましょう、今日のおならー!」


─── ズシャッ!


樹ちゃんが手をペチペチしながら笑っているので可愛いです。

松村 「あるじゃない」
田中 「これなに…トマトの音…として作った…用意したわけ?」


─── ズシャッ!

今日のおなら、でもいけちゃった。
スタッフさんと何か話していたが、わからない。
松村 「やめてもらえますか?ちょっとあの…」





お便り。
田中 「件名:スギちゃんだぜ?」
松村 「あれおかしいな」
── スギちゃんのモノマネしてゲラゲラ笑ってますが、此れこの時間だから面白いだけで、翌朝考えたらなんであんな笑ってたんだろうってなる奴ですよ?海賊口調とかわけわかんないテーマにするからこんなことになるんです。
松村 「だからタイムフリーからは消しておいてください」
田中 「タイムフリーも…深夜だけにしか聴けないみたいなやつにしない?」
松村 「ラジオって生が売りじゃない?オールナイトは、生」
リスナー、誰も笑ってない可能性がある、ただ俺らが楽しいだけになってる?
もしかしたら、スギちゃんがちょっと喜んでくれてるかも…可能性はある。
田中 「俺と北斗はこれはタイムフリー聴きまくるよ、radikoプレミアムで」
松村 「入ってんだから、俺 プレミアム」


── 今日の放送、2人が楽しそうでなによりですが、「ずっと海賊口調ってなんだろう?」という疑問で頭がいっぱいで内容が全く入ってきません。マジで海賊口調って何?
田中 「俺だって知りたいわ!」
…『ONE PIECE』の白髭のイメージがある、ワイルドな…そこから来てる?w
松村 「次のスペシャルウィーク…呼びましょう」
田中 「あの…それは是非お願いしたいよね…スギちゃんとCreepy Nutsさんでお願いしていい?」
松村 「海賊なんだろぉ?って」





田中ジングル。
「【SixTONESオールナイトニッポン サタデースペシャル】をお楽しみのみなさん、どうも田中樹です。
今から…俺の大親友が、誕生日なので電話で急遽、久々にね お祝いしていきたいと思います。ちょっと待っててくださいね、出るかなあ…?
「もしもし?」
『はい…』
「誕生日おめでとう!」
『あ?』
「誕生日おめでとう!」
「俺6月だよ…」
「だから、誕生日9か月前、おめでとう!北斗!」
『いやそれって早いの?遅いの?』」


田中 「俺、久々にジングル勝ち取りました」
松村 「……タイミング悪いわ…寝てるんだよ、俺この時間は。寝起きってあんなにブサイクなんだね、声」
また北斗さんを電話越しに登場させる手法でジングルO.A.を勝ち取った田中。
声が小さかったので録り直しをするかしないかw





松村が初めてかもしれないコーナー。

≪ウィルサーチ≫ (未来で投稿されるであろうと妄想した架空のSNS投稿内容を報告するコーナー)

── 声に出さなくても脳で会話出来る味噌ちゃんトークという画期的な機械が開発されて流行っています。
松村 「あ、脳味噌の味噌か」
田中 「流行らなそうな…名前よ…」
松村 「俺なんかほら…口下手のシャイボーイだから、さ。口数の少ないタイプだからさ便利よ」
田中 「あんなに喋っておいて?オープニングトーク…2企画なぎ倒し北斗やってるんだから前回お前」
松村 「それはもう…ラジオのパブリックイメージ…パブリック用よ?」


── 「割とそう」を略した「わりそ」がJKで流行っています。
遣う???…遣わない。
田中 「なので、わりそは流行りま…「「せん」」


── 「アー●スト・ホー●ト(オランダのキックボクサー)の1日ホスト体験」という番組でホスト界の帝王・ROLANDさんに弟子入りする回が、100万回再生を突破し、鬼Buzzっています。
2人の共通点が見つからないw
此処で出てきた番組名やら、ゆくゆくはコラボしてほしいw


RN:デレクジーカーさん
── トイレ行く時に「ちょっとアンインストールして来ます」と云うのが流行ってます。
これは良い言い回しだね。テレワークとかで使えそう。
松村 「テクニカルメールだったね」
デレクジーカーさんはこういうことも出来る。
松村 「楽しいねこれ」
田中 「楽しいね」





ED ♪『Imitation Rain』
ジングルテーマは【サプライズ】
6人中3人がO.A.、おめでとうございます!!

「サプライズ」と云う映画に掛けたが、ひえおじには伝わってなかった松村ジングル。


お知らせ。
SixTONES「TrackONE -IMPACT-」のLIVE DVD&Blu-rayが10月14日に発売されます。
2人は観た。
映像だからこその良さが詰め込まれている、生のLIVEだからこその良さがある。
公演に参加したけど、生では見えなかった部分も、ありますよね。

LIVEの雰囲気は『Telephone』が公式YouTubeに上がっているので観てみてください、と。
本当何回も拝見してますが、めっっっっっっっちゃ格好良い!!!!!!!
此処で喋ってる方々は同一人物なの???ってなりました、何度も…

そして、新曲である『NEW ERA』がアニメ「半妖の夜叉姫-戦国御伽草子-」のOPに決定しました。
ありがとうございます!おめでとうございます!
現状、あまり云えないが、ひとつ言えるのは
田中 「めっっっちゃ…俺らイケてる、ってこと」
松村 「楽曲で云えばジャンルを超越した」
これくらいで。楽しみにしていてください、と。
「格好良い」だの「イケてる」だの、云える範囲内であっても、自分たちが確かな「作品」を作り上げている自負があるからこその言葉だと思うからこれからもどんどん云っていてほしい。SixTONESさんの曲格好良い。良い作品を本当にありがとうございます。
松村 「凄いことですよ、「犬夜叉」の続編ですからね。みんな1回は犬夜叉ごっこはやってるから…」
田中 「あ、そう…?俺は…犬夜叉ごっこはなかったけど…」
松村 「やってないけど、俺も。ちょっと書き足した…」
田中 「ちょっと書き足し多いな」
松村 「今日書き足し多いのよ…;」
犬夜叉ごっこwww
犬夜叉」は知ってるし観ていたが、ごっことはなんだw





最後にお便り。
── 【京本大我オールナイトニッポン】の話をしてましたが、あの番組はカルトファンが多いので刺激しないでください。
田中 「そうよ?」
松村 「なんかそんな感じがする…」
田中 「なんか…屁、とか云ったら駄目よ?お前」
松村 「いや危ないよねえ…ホント…」
田中 「いや…あれねぇ…俺らが思っているより人気あるんだよ」
松村 「なんか定期的に勝手に集会とか開いてそうで怖いよね」
田中 「いや、本当にね、あのね、……何が怖いって…結構あの企画、人気。」
松村 「うそだよぉ…(小声)」
田中 「そう、そう…」
松村 「しかも、どっから支持を得てんの?」
飛び交う言葉が物騒であるw
田中 「いや、わかんないんだけど、しかもね、あのー…きょもも段々…まだ2回目とか(3回目です)なんだけど上手くなってきてんだよね」
松村 「…トマトの話が?」
田中 「そう、上手くなってきてんだよね…」
松村 「怖いなあ、なんか」(?)


── 私、来週の土曜は16時にバイト上がれるんですけど、終わったら有楽町向かいましょうか?人手足りてますか?
松村 「ナメてもらっちゃあ困るよね!!要らないですよね?!」
大丈夫です、と丁重にお断り(笑)
然し乍ら、今日は助っ人で知らない人が居る?


改めて。若林さんお誕生日おめでとうございます!




番組終了して、また樹ちゃんのラップCM流れた!
2回目!有り難い!本当に格好良いのありがとう!
放送局の方々もありがとうございます!

北斗さんの豊富な語彙と言い回しは面白くてたまにヒヤヒヤするが耳にしたこと無い言葉もあるから此方まで言葉の引き出しが広がりそうで楽しい。
樹ちゃんも髙地さんの時とは違う柔らかな声色で肩の力を少し抜きながら話が出来ているように感じるから信頼関係と安心感の上に成り立つ面白さがある。
言葉の言い回しが気になる部分もあったりするし、良い意味で五月蝿い。
同級生、放課後、部室の会話を聴いているかのような柔らかくも時に刺さるような空気感があって。

めっちゃ面白かった!
今日も今日とて本当にありがとうございます!




【SixTONESのオールナイトニッポン サタデースペシャル】 #024 (森本慎太郎・田中樹)

 

SixTONESオールナイトニッポン サタデースペシャル】2020/09/12放送分 



第24回 「春日さんとカオスとリトルストーン」



番組名を2人で。自己紹介を其々。

森本 「森本慎太郎です!トゥーーース!!」
田中 「…早いのよ、ご本人来る前にやっちゃダメなのよ…」
森本 「ノートゥース?」

この2人の会話のやりとりが可愛くて大好き。本当に慎太郎さんかわいいw
オードリーの春日さんをゲストに迎える回に【オードリーのオールナイトニッポン】を聴いている髙地さんか北斗さんではない慎太郎さんの出演で予定調和とはいかないことがわかっていて樹ちゃんが如何するかという部分に任せ展開の予測不可能感がいつもより増して面白くなると踏んだのかな、と。
2人はまだ春日さんの姿を見ていない、本当に居るのか?という疑問が浮かぶくらい見ていない。周りはいつものスタッフさん。先週、田中は春日さんに挨拶はしているがそれ以来会っていない。
七三分け、ピンクベストの正装。今夜はどのような格好で来るのか。
最初の慎太郎さんの「トゥース!」で思った以上に時間食って時間が全然ないけど近況に行くことに。

森本 「あ、そお? では本日の近況トークのリストは此方ですね」
田中 「出たよ、出た」
森本 「どうぞぉっ」
田中 「お前さあ…いつもよりちょっと多めの近況トークリスト作ってくるなよ」
森本 「いいじゃない」
田中 「トークリストお前以外に誰も作って来てないから」
森本 「嘘だろう?!なんでみんなそんなにトークに&%$#&*@…はい、じゃあ今回のリストを発表させていただきます」
田中 「早めにやってじゃあ…!」


森本慎太郎近況】と田中樹の反応。

1:最近ハマグリにハマってる話
「いやもう…」
2:三四郎の相田さんと仲の良い話
「まあまあまあ…」
3:水彩画始めた話
「(笑)」
4:ゲッターズ飯田さんに占ってもらった話
「ぅあーまあまあまあ…」
交遊関係どうなってんの…
5:今夜の服装テーマ「夏の終わり」
「なんなんだよ…!(怒)」
6:子供ってかわいいなって思った話
「しかもこれ…」
7:車の後部座席の窓がベタベタの話
「フフフフフフフ(笑)」
8:森本慎太郎ソファー事件

田中 「いやいやいや…(食い気味)」
森本 「以上ですねぇ。(ドヤッ)」
田中 「いやいやいやしっかりね、しっかりね考えてきてくれてるんだろうけど…」
森本 「うん」
田中 「それ、なんか今じゃない…」
森本 「今じゃない?!リストに入らないやつもあるよ? ミキ・昂生さんとの御飯…とかもいろいろあるけど俺の中で抜粋した」
田中 「選りすぐりのやつなんだ…精鋭たち…いや違う…いやホントに時間ないのよ…」
森本 「聴きたいのどれぇ?」
田中 「ショージキ云ったら、聴きたいのは全部あるよ?全部興味あるよ?上手いから、なんかリストの作り方が。」
樹ちゃんは 結論→理由 という話の順番の基本がしっかりしてるからわかりやすい。
森本 「あ、ホントほんと? あと “しゅーじまん” の話とかもあるけど、どう?」
田中 「あと、やっぱさぁその…回重ねてさぁトークリストの…紙へのチカラの入れ具合凄くない?」
森本 「まぁ ありがとうございます」
田中 「なんかアンダーバーとか引いてあるし」
森本 「へへっ(笑) わかりやすいからね」
田中 「 “しゅーじまん” ってなに…」
森本 「 “しゅーじまん” 気になりますぅ? オールナイトニッポンのリスナーの方々はみんなもう『おお あの “しゅーじまん” か』ってなる人なんですよ」
田中 「おお、あぁ じゃあ その話聴こうか」
森本 「 “しゅーじまん” ってあのね、三四郎・相田さんのキャラクターって云うんですかね? “しゅーじまん” と云う名義で曲を出しているんですよ。『Standby』というめちゃめちゃいい曲を出していて、でもこの話を “しゅーじまん” にすると『恥ずかしいからやめろよぉ!』とか云って恥ずかしいから怒る」

♪ しゅーじまん /『Standby』

ちょっとだけ流れるw
…めちゃめちゃいい声に良い歌詞。

田中 「申し訳ないんですけどちょっと舐めてました。めちゃくちゃ良い歌じゃない!」
森本 「一緒にお酒飲みながら『良いっすねえ!』って云ってたら『お前マジやめろ!』っていう会話があるんですけど…本日わたくしが話したいのは “しゅーじまん” の話では御座いません!!」
田中 「ねええ!え!お前長いよ!!前置きが!!」
聴いていて楽しいのだけど樹ちゃん大変w
森本 「森本慎太郎ソファー事件、っていうのがありましてぇ」
田中 「じゃあじゃあ最初からそっちいったよ!」

自粛期間中、ずっと同じ場所に座っているせいもあり、ソファーが駄目になったので買い直した。動線が50~60㎝の間。
実際に観に行った。然し乍らちょっと大きいかもしれない。サイズ合ってない。
明日、大きな段ボールで届く。業者の方が持って来てくださる組み立て式家具。
L字型のソファー、同線潰す置き方等。2通り。べランダに行く動線とドアの出入り、愛犬シェリーが走り回るのことも考えると難しい。どのように置こうか悩む。

森本 「どっちがいいと思う?」
田中 「知らねえよ!!!!」
森本 「長いソファー…要る?」
田中 「要らねえよ!!…今日時間ないんだって!!!」
若干、樹ちゃんの声色が苛々してるような。いつもより少々早口。 



投稿募集テーマ:「若林さんの誕生日プレゼント案」
春日さんと田中樹が若林さんに誕生日プレゼントを贈るプレゼントを考えるハートフルな企画。



「ジングルO.A.バトル」
第2回目の放送時より行われている。CM明けに流れる毎回メンバー全員が考案する30秒ほどのジングル(主にラジオ番組で楽曲・コーナーの切り替わりなど、番組の節目に挿入される短い音楽などの総称)。そのジングルをスタッフさん(SixTONESさん曰くおじさんたち)による「非営利団体・ジングル審査機構」に提出し審査の結果採用ならO.A.される。
第6回目の放送時より【スタッフさんから毎回出されるテーマ】に沿って考えてくるようになったジングル。
採用されたジングルから番組最後に発表する「今回のジングルのテーマは何か」を考えながら、最後まで番組をお聴きください。


田中 「お知らせのあと、春日さん生登場です!!」
森本 「イェーーイ!!カスカスカーーーース!!!!」
田中 「やっちゃダメだって…1回で3連はやっちゃダメ…」
森本 「タタタタース!!」
田中 「春日さんもそんな詰めないって…」





CM明け。

いつものスタッフさんがそわそわ。
ギリギリまで春日さんの姿を2人に見せないようにしている。

オードリー春日さん登場。

\パチパチパチパチ/ (拍手)

田中 「春日さんだ!!正装だ!正装!!!!」

スタッフさんの方を大きく周りをまわっている。

森本 「パレードみたいですね」
田中 「聖地巡礼みたい」

春日さんはブースの外からブースの中まで「トゥース!」を通そうとしたw

2人 「「よろしくお願いします」」

春日氏 「頼むね頼むね」
田中 「俺、姿が見えてからブースにたどり着くまでこんなに時間が掛かる人 初めて見ました」
春日氏 「あ、そう? ディレクターに言われてさ、兎に角ゆっくり歩いてって…指示通りよ、より云ってきたから」

春日氏 「憧れの春日ですよ」
いつもはオードリーさんの番組オープニングを聴きながら帰り支度をする。
ジェシーさんはエレベーターまで行くのがめっちゃ早い。
北斗さんは20~30分はブース前に居座るからなかなか帰れないみたい。

春日氏 「やっぱジェシーちゃんと髙地くんは早いでしょ帰るのが」
田中 「そうなんですよ」
森本 「ははははは(笑)」
田中 「あの2人は全然聴いてないんで、オードリーさんの」
森本 「髙地は居ろよ、って話なんですけどねえ」
田中 「髙地は でも お世話になってますからねえ」
春日氏 「いやーそうよ、此方こそよ」

田中 「今回、春日さんの知らないSixTONESが…揃った…」
森本 「申し訳ない」
春日 「あー 森もっちゃんね」
田中 「あ!知ってくださってる!じゃあ僕の名前も…知って…ますか?」
春日氏 「いや、ジュリオでしょ?」
ジュリオwww 異国感半端ないw

森本 「ははははははは!!!!(笑)」
田中 「ジュリオ…初めて云われました」
春日氏 「ジュリオとタローは知ってるよ」
森本 「本当ですか ありがとうございます」
春日氏 「もちろん もちろんねぇ」
田中 「あ、そうなんですか」
春日氏 「 『ザ!鉄腕!DASH!!』で頑張ってる…勿論もちろん。基本的にはSixTONES派だから兄弟番組だと思ってるからね?」
田中 「あ、めちゃくちゃ嬉しい!!」
春日氏 「そりゃそうでしょうよ!いつもなんか “このあとは~(オードリーのANN)” みたいな紹介してくれるじゃないのよ」
田中 「そうですよもう」
春日氏 「あれでやっぱりね、この番組を聴いてるねえ若い女子が ごっそり(強調) 来るわけだからね!」
2人 「「あははははははは!!」」
春日氏 「…こっちに。このまま3時まで。もう5時ぐらいまで」
田中 「でも、若い…女性が聴いているにしてはオープニングからいきなりマネージャー…さんの御尻事情みたいなのを話してますよね?」
春日氏 「最近じじい(?)になったみたいな話ね?」

リスナーさんの方々から聞いた話を訊く田中。
春日さんがブース内で全裸になっているのは、自分の意志ではない。コーナー。放送作家のヒロシさんが考えたゲームが大体が全裸スタート。
パンツを出すのが此処でヒヤヒヤものだと云う田中。

春日氏 「まだ…全裸は怪我するかもねぇ」
森本 「チャレンジしたい気持ちもあるんですけどねぇ」
春日氏 「あるの?w でも森本くんは出来そうだねえ」
田中 「最近、ようやく周りの目を伺ったりしながら…お●●いがギリです。」
おい田中!ちげぇだろ!!忘れっぽいそうだから忘れたんか?!おいコラ!!

春日氏 「あーそう。」
田中 「漸くです。」
なんの話だw
春日氏 「それでもなかなか…アイドルさんの……ラジオでしょ?お●●いもなかなかなんじゃないの?」
田中 「結構…攻めてますよね。だから帰り際にマネージャーさんに怒られないかヒヤヒヤしながら…」
春日氏 「そこらへんは段々と広げていって最終的には全員で全裸ラジオまで…裏テーマよね」
2人が処理できない言葉をどんどん並べる春日さんwwwwww

春日さんがこの番組の名前を出してくださるから【オードリーのオールナイトニッポン】を聴いて下さってる方々 (愛称:リトルトゥース) も【SixTONESオールナイトニッポン サタデースペシャル】を聴いてくださってる。

春日氏 「大丈夫? 下ネタ云わないと盛り上がらないとかない?」
田中 「それが…プレッシャーになるのが怖いです」
下ネタに走らない話術身に付ければ解決では。
互いのリスナーのバランス?

田中 「いっちばんシンプルな質問していいですか? “リトルトゥース” って、なんで “リトルトゥース” になったんですか?」
春日氏 「あれはねえ…結構長いわねぇ…たまたま若林さんが言いだしたのよ。Lady Gagaさんが自分のファンの事を “ Little monster ” と呼んでいるから、若林さんが持ってきたというか、急に言い出して『じゃあうちは “リトルトゥース” だな』ってなって、そこからそうなったのよ」
( Lady Gagaさん自身は『Mother monster』と云う呼称を使い、ファンのことを『Little monster』と呼んでいる)

田中 「先週の放送でこの番組のリスナーのことを “リトルストーン” って言ってくださっていたんですよ、オードリーさんたちが」
春日氏 「ああー…云ってましたかなあ」
田中 「なので、その “リトルストーン” を、僕たちは頂きたいなと」
春日氏 「いいのそれ?」
田中 「頂きたいんですよ、やっぱり」
森本 「頂いていいなら頂きたいですよ」
春日氏 「いや勿論その使っていただけるならいいけどね、一応でもその事務所に確認したほうがいいんじゃない?」
2人 「ははははは!(笑)」
春日氏 「小石、ってことだよね?」
田中 「小石ちゃん達ですよね」
春日氏 「使っていただけるなら全然」
田中 「じゃあ正式に頂きましょう」
森本 「ありがとうございます」
田中 「ありがとうございます」


   \盛大なSE/


春日氏 「ジェシーが大反対しない?大丈夫?」
田中 「ジェシーは “リトルストーン” ってなんのことだ?ってなる…下手したら “リトルトゥース” も把握してない可能性がある」
森本 「はははははは(笑)」
春日氏 「そうでしょう?いいならね、この番組がいいならいいですよ勿論」 



此処で春日さんが来た経緯。
オードリーさんと番組で共演している髙地さんが、若林さんの結婚祝いを贈ったらお返しにバスタオルを頂戴した。
田中樹が “冗談で” 若林さんに「俺にもください」と云ったら、赤ちゃん包むぐらいフワッフワッのバスタオル (毎週MCで大変だろうからと髙地さんより高級なものらしい) を田中樹の誕生日直近の此の番組の放送中にサプライズで頂戴したので、9月20日が誕生日である若林さんにお返しをしたいが、調べるけれども何を贈ったら良いのかがわからないので一緒に考えてもらいたい。
それから、喋ることが大好きなのでラジオ番組を長く続けていくには、惹き付ける秘訣が何かあればアドバイス等を春日さんに頂戴したい。

春日氏 「まあそれはやっぱりね、一回一回の放送を命がけでやることじゃない?」
2人 「「あー…」」
春日氏 「やっぱりねー、そういうことだよね(笑)」
3人 「「「ははははははははは(笑)」」」
森本 「俺らは結局事務所さんの顔色を窺うわけじゃない?」
春日氏 「そんなこと云っていいの?(笑)」
田中 「まぁありますよ、やっぱりでも…」
春日氏 「まあそりゃそうだよね」
森本 「まあ、おっ●いだの ち●●んの話は…」(おまwwwwww)
田中 「おっと!!」
森本 「…なんでぇ」
会話が渋滞。
田中 「春日さん来た瞬間にどんどん云ってくな」
森本 「其処をね、超えれたらねっていうことですよね、多分」
春日氏 「まあまあ…まあそうだね。ラジオは徐々に徐々にという部分があるからね」
田中 「あとは…リスナーとの関係性の築き方みたいな…所謂ハガキ職人さんとの上手い距離感の作り方とか大事だなと…」
春日氏 「イベントとかじゃない?」
春日さんはラジオのイベントをやった際に、服装が普段ラジオでやっている御召し物だけど目の前の方々には正装である七三分けとピンクベストではないし、自分でもどちらなのか混乱して全然喋れなくて若林さんに怒られた。
正装の春日でやると、TV仕様になってしまう感じがある。

と、24時台に行く前、此処で田中樹のiPhoneのアラーム(Crystal)が鳴るw
先週はSiriが反応し、テレワーク時にはGoogleさんが反応してました田中樹さんだけども、本番中はやはり端末の電源を切ることは難しいか? …まあ、ラジオ中にメンバーと連絡取り合うぐらいだしな…と思ったりしたなど。




髙地ジングル。
「どうも長年お世話になっている髙地です。
春日さん、SixTONESオールナイトニッポン サタデースペシャル出演、本当にありがとうございます。
ここでSixTONESのリスナーにも春日さんのことを知ってもらうためにクイズを作りました。
──問題:春日さんは海外ロケに行く前、ビデオ屋さんに行き、其れを海外に持って行きます。其れ、とは一体なんでしょう?
答えは僕の口からは言えないので、春日さんよろしくお願い致します。
SixTONESオールナイトニッポン サタデースペシャ
俺も現場に行きたかったなぁ」

春日氏 「トゥース!!」
田中 「ありがとうございます」
「スクール革命!」の新入生オーディションで合格し共演することになった髙地さん。
田中 「そんな髙地からのクイズですけれども…わかります?」
森本 「な…洋物とかですかね?」
春日 「フフフフフフフ(笑)」
田中 「な、ジャンル?…の話?」
森本 「そうですねえ…」
田中 「『スパイダーマン』とか…そういう」
森本 「そうですそうです…(小声)」
春日氏 「あー…なるほどねえ」
ひでぇ流れだw

森本 「なんですかねえ、髙地の口からは言えない…みたいなんですよ。ってことは僕たちの口からも云えないってことですかねえ?」
春日氏 「まあ…云えないんじゃない?立場的に同じ…だからねえSixTONESとしては同じなわけじゃない」
あー(笑)…うー…なんですかねえ…、って2人は口も御るよな、そりゃなw

春日氏 「正解は…ア●●トビ●オです!!(リバーブ)」(盛大なSE)

SEおかしいwwwwwwwwwww

田中 「盛大なSEじゃないのよ」(スタッフさんに向ける距離感と声色)
「「はははははははは!!(笑)」」(ブース内での笑い)
春日氏 「結構長い尺の240分とか」
森本 「4時間」
すぐ出ると怪しむんですけど、頭の回転が速いだけですよね?w
春日氏 「6時間とか何枚組かの……ア●●トビ●●です」
2人は机をドンッと叩いたりして笑い過ぎて声も出ない感じ。
後ろでスタッフさんの大笑いしている声がずっと聞こえている。
田中 「…それ絶対なんですか?」
春日氏 「絶っ対。」
2人 「「なんでですか?」」
春日氏 「(海外は場所によって) TVがなかったりもするから、身体を張ったする1日の疲れを癒すのはそれしかないでしょう?」
男の源だ、の。うーん…;
…『北の国から』で癒される方もいらっしゃるかもしれません。
複数のジャンルを分けている。ナ●●もの、●●もの。
その時の春日、未来の春日は何を求めているかがわからないから、JAPANで予想して何本か持って行く。宿泊日数+数本(予備)。

知らないのでね、SixTONESさんはね、はぁい☆

慎太郎さんは結構ケラケラ笑ってて、スタッフさんずっと笑ってるw
樹ちゃん、もごもごしながらもジャンル云わなくて良いのにw
可愛いな、有難う。

田中 「ちょ…この話…あんま深く掘れないので僕たちね…」
森本 「そうですね」
春日氏 「そうね。だからもう本当に…髙地くんのせいだね」
田中 「そうですよ!!」
春日氏 「私が自ら話しているわけではないからね」
田中 「あいつがだから…間接的な下ネタ入れて来た…」
春日氏 「そうよ、あたしも髙地くんに無茶振りされたみたいな…恥ずかしいこんな…」
森本 「髙地はリトルトゥースだから、だからこその情報…かもしれないですね」
慎太郎さんフォローが上手い◎
話をよく聞いていて状況や背景までもわかっていることがわかっているからこその話題をしていると思う。
収録現場では髙地さんとこういう話はしてないから、と春日さん。
ラジオはラジオ、TVはTVですよね。



お便り。
── 僕は普段からオードリーのANNを聴いているのですが、春日さんがいつもよりかなり饒舌です。正装の春日さんはリモートとラジオで輝くようです。
田中 「そうなんですか?」
春日氏 「はははははは(笑) 頑張んなきゃいけない、と思って張り切っちゃう。折角呼んでもらっているんだから」
田中 「オードリーさんのラジオはお互いマイペースに話したいことを話しているイメージがあるんですよ」
春日氏 「2人ともわーわー喋んないじゃない」
田中 「僕たちは、わーわー…なんですよ」
春日氏 「やっぱだから元気だからじゃない?まだ」
この先は落ち着きが出るかも?良いのか悪いのか。
毎週のジュリタナカは落ち着いた感じでやりたいが、相方がどう出るかがわからない。
相方の近況が溜まる。

春日氏 「…何、今日祭で薬草作って来た人みたい」(服装)
森本 「今日は夏の終わりってテーマなんですけど」
春日氏 「あ、そうなの?」

森本慎太郎近況リスト】は幾つか抜粋はする。
複数枚コピーして、自分用以外にスタッフさんとジュリタナカにも配る。
田中 「タイトルで全部わかるんですよ」
春日氏 「リストにしなくていいじゃん」
春日さんも自分の中で云うのはあるが、渡さない。
3時間前には控室に入っているオードリーさん。
近況を会話。無い時は他愛もない話。
楽屋は別。若林さんは何を話すのは知らない。

春日氏 「リストは新しいやり方かもね?」
リスナーに伝わればいい、スタッフさんは把握してくれればそれでいい慎太郎さん。





≪若林さんのお誕生日プレゼント会議≫
来る9月20日、若林さんの誕生日、プレゼントを春日さんと一緒に考えます。

去年はプレゼントをあげた、春日さん。
それまでしてないのは、ここ1年、なんだかんだあって春日は変わったからw
経緯は省くが、40代になり、やった方が良いなと思ったから。
中学校から一緒の春日さんでも若林さんのプレゼント選びは難しい。
素直に喜んでもらいたい。
10年前は蕎麦打ちのセットを贈った。(番組で)
去年は傘をあげた、良いビニール傘。「やったぁ!」ではないが喜んでいた。
その傘で役所に婚姻届を提出しに行った若林さん。御目出度い素敵なお話◎

田中 「ちなみに今年ってなんかあげる予定は…?」
春日氏 「いやぁだからどうしようかなあ、と思ってね、2人に相談しようかなって」
田中 「逆にっスか?!」
「「「はははははははははははは!!(笑)」」」(みんな笑ってる感じ)
春日氏 「みんなで決めようよ」


テーマメール
── 若林さんへのプレゼント案ですが、以前フワッフワッのタオルをいただいたのでそれに対抗して今話題のYogiboをプレゼントするのはどうでしょうか?
森本 「ビーズクッションですね」
田中 「僕 でっかいの使ってるんですよ、メシ行く時、トイレ行く時、風呂入る時以外ずっと其処ですもん。そんぐらい凄いっすもん。ちょっとお値段はするんですけど」
SixTONESの6人と春日さん、7人で折半?
細かい1つのものならお値段張るもの、インパクトがあるよね、等。


── プレゼントなら定番の月の土地は如何でしょうか?何の役に立つのかはわかりませんが、若林さんなら有効活用してくれそうです。
春日氏 「全然売れてねえじゃん、月」
2人 「「あははははははは!(笑)」」
結構前から、春日さんが学生時代の時ぐらいからあった気がする。
若林さんは好きじゃなさそうw


── 若林さんは最近趣味でバスケをしていらっしゃるので、バスケの練習着をプレゼントするのはどうでしょうか?
田中 「えー!そうなの?!俺めっちゃバスケ好きなの!!」
春日氏 「あ、そうなの?」
田中 「僕、小学生から今でも公園行って1人でバスケしたりするぐらい好きで」
春日氏 「えーー、同じじゃん、若林さんと」
田中 「え?!、これマジで?!」
春日氏 「1人でやってんのよバスケ。夜中に」
森本 「え、そうなんですか?!」
春日氏 「そうよー」
田中 「じゃああの、僕、その所謂……フリースタイルのバスケット…世界一みたいな人とお知り合いだったりするんで」
は??????
春日氏 「すごいじゃん」
森本 「その人の連絡先とかにする?」
田中 「は?」

貸し切って、道具等一式揃えて、バスケット世界一の方も呼んで一緒にバスケしたい。
でも誕生日当日は難しいか、何かあった方が良いか、と。





京本ジングル。
「どうも京本大我です。今日は春日さんがいらっしゃってるということで本当にありがとうございます。
春日さんはいつもピンクのベストを着てらっしゃいますが、僕もメンバーカラーがピンクなので、ピンクの豆知識を話します。
ピンクには、怒りを鎮める効果があるそうで、実際にアメリカやスイスなどいろんな国でピンクの壁紙を使用した刑務所が存在するそうです。ただし…受刑者には不評らしいです。
SixTONESオールナイトニッポン サタデースペシャル」


田中 「ということで、2人目の春日さん…」
おま…www 云ってるだろこれwww
いつもは突拍子のないことをしていると説明される京本大我
森本 「ちょっと普通だったかな」
田中 「そうそうそう、確実なO.A.を狙いに行った感」
春日氏 「厳しいね、2人」
これ僕たちも作ってるんですよ、流れるかどうかは判りませんけど、と。
森本 「この流れだと、俺ちょっとなんか…」
田中 「や、俺…この流れ以前に、俺作った時から今日無理だなって…ちょっと…」
森本 「ははははははは(乾いた笑い)」
田中 「流れない気がする。ちょっといろいろ春日さんについて色々思ったんだけども…」
ジュリタナカ、今日のジングルテーマは「春日さん」ですねわかりました。
春日氏 「流れなかったとしたら今の京本くんの恥ずかしいよね、オチないなあとかいっておいてテメェのは流れない」



お便り。
── なあジュリオ、森本さんがバスケやる人の『連絡先プレゼントしちゃえばいいじゃん?』とボケたのを「は?」のひとことでスルーするのは、さすがに若林さんのプレゼントのことで頭いっぱいになりすぎ。忘れないで、これラジオです。
森本 「はははははは!(笑)」
田中 「違う!俺必死なんだって!!アイディアいただけるの今日の放送中だけなんだから、俺」
森本 「あ、そっかそっか」
田中 「今日いただかないと情報無いんだよ、あとはGoogle先生に頼るしかないんだから」



≪若林さんのお誕生日プレゼント会議≫
── 超高級トイレットペーパーが良いと思います。自分じゃ、わざわざ高いの買わないので。
春日さんは結婚祝いのお返しでつかった。あげたっきり、評判は聞いてない。
松本明子さんは飾っている、と(笑)
いろいろなセットもある。
春日氏 「モノあげるならそういうのもいいんかもしれんねぇ」
田中 「今んところ、バスケと此れが結構有力…」
森本 「そうだね、連絡先渡すか、トイレットペーパー渡すかだね」
田中 「はあ?」
「「はははははは(笑)」」
春日氏 「また怒られるよ、リスナーに」


── 就職したてで忙しかった頃、僕の誕生日に彼女がくれたのはオシャレな砂時計。『あなたかいつも時間が無い時間がないって云うでしょ?だから時間をあげる』と云われました。若林さんも忙しいろ思うのでこのプレゼントで癒しを届けてあげてみては?
そんなに親しくもない間柄でこの台詞と砂時計は…、と。
森本 「なんかその台詞みたいなの好きですけどね、俺は」


── 最近ご結婚された若林さんはいよいよ御自分の家庭を守らねばという意識が高まっていると思います。なので是非、メリケンサックをプレゼントしてください。メリケンサックで奥様や家を守ってほしいです。
……「何」から守るんだろう、こういう質問ってw
田中 「武力的な守りなんだ…」
メリケンサックやスタンガンや特殊警棒…等物騒な文言がw
若林さんは……違う。


── 僕のバスケをやってる友人は、シュートの練習時にゴールにGoProを設置しています。ボールの軌道やフォームを確認出来る上に格好良い映像も撮れてめちゃめちゃ大事にしてると云ってました。
春日氏 「なるへそぉ」
田中 「GoProもいいね」
森本 「でも仕事モードに入っちゃいそう」

此処でドローンの話題を持ち出す田中。
Yogiboより安いし、免許なしでもいけるのもあるから…と。
…ドローンを考えてた?w
春日さんは、ラジオのフリートークにいけるのがいいんじゃない?、結構いいのでは、と。
田中 「これキタんじゃない?!これだべぇ!」
森本 「ドローンかあ?」
彼是。
田中 「来ました、これです!」
春日氏・森本 「フフフフフフフ(笑)」





松村ジングル。
「春日さん、どうも松村直樹です。
SixTONESオールナイトニッポン サタデースペシャルに来ていただき誠にありがとうございます。
本名は松村北斗というのですが、何故 “直樹” かというのは、田中に訊いてください。詳しいので(?)。
そしてね、春日さん。こんなことを云ったら春日さんに『馬鹿云ってんじゃないよ』と云われちゃうかもしれないんですけど、是非毎週来てください、よろしくお願いしますっ」

春日氏 「バカ言ってんじゃないよー」
田中 「北斗喜んでますよー!」
森本 「いいなあ、北斗ー」
春日氏 「有り難いよ、私もね、毎週来たらね…そのうちなんか…嫌な感じになるんだろうね…云えないし…」

非営利団体・ジングル審査機構(通称:ひえおじ)とのジングルバトルが起き、最早、半●●樹ぐらいではないかと。トレンドで上位だった「松村北斗」に改名させられた、旨。



田中 「僕の中で(プレゼント)決めました」
が、まだ秘密。サプライズ。

春日氏 「え、砂時計でしょ?」
田中 「少なくとも、砂時計と月の土地ではありません」
森本 「俺、そのどっちかだと思ってたなあー」
田中 「どっちかじゃないでしょ!」
春日氏 「ねえ、ふたつー。良かったけどねえ」
田中 「すっごい失礼なこと云うんですけど、2人とも馬鹿っスか?」
笑いに包まれるブース。

此処で春日さんとはお時間なのでお別れ。あっという間だった。
機会があればまたよろしくお願いいたします。
ありがとうございました。

今日は何故、髙地さんが来てないのかは采配しているマネージャーに云わないとですねw


春日氏 「どうもお世話様でした」
田中 「というわけで、今夜のゲストはオードリー春日ですっ…! 春日さん…でし…」
春日氏 「いつも読んでる呼び方出てんじゃん!」
田中 「違います違います!!噛みました、甘噛みしました春日さんでした!(笑)」
森本 「噛みましたね」
田中 「ありがとうございました!(笑)」
春日氏 「どうもどうもどうも」
…気が抜けたかな?
雰囲気は悪くなってないし、BGMが愉快な感じで良かったです。





ジェシージングル。
アコースティックギターの音色と共に。

「♪ マッチョな人がいつも言ってることは『トゥース』
ヒントは若林さん。出るとピンクベスト。ヘッヘェーッ。
♪~♬♪♬♪~
トゥース!トゥース!!トゥース!!最後『アバーーッ!』
HAHAHAHAHAHAHA!!
トゥーストゥーストゥーストゥーストゥース!バイバイ!」


田中 「え?もう喋っていいのこれ?…シメがアレだったから」
スタッフさん 「はははははは(笑)」
田中 「ということで、SixTONES 田中樹です」
森本 「森本慎太郎です」
田中 「ジェシーの話なんてもういいのよ」
森本 「うん」
田中 「春日さんが帰られました」
森本 「あ、あれジェシーだったんですか?」
田中 「あれはジェシーだったみたいです」
森本 「あ、そうなんですね…ジェシ―、自己紹介もなければ【SixTONESオールナイトニッポン サタデースペシャル】もなかったですから」
田中 「もうもうもうアイツは…テーマに所謂ひっぱられすぎ」

めちゃくちゃ楽しかったね。あっという間だった。良い人だったね。
田中は「春日」と呼び捨てにしてしまったのに「ありがとうございました」と云ってくれた。
“田中ジュリオ” で行く? 毎週マジで “ジュリオちゃん” で行く?
経緯も説明しないといけないよ?、Twitterの文言も「ジュリオ(田中樹)」になる? かもしれない話等々。
本当に「ジュリオ」でやるんか?w




お便り。
──なあ田中、ドローンだろ?もう知ってんだよ!!
森本 「はははははは!!(笑)」
田中 「黙れ!云うんじゃねえ!」
放送している番組は全国34局です。
スタッフさん 「はははははははは(笑)」
田中 「ほぼほぼドローン80パーで決まってんだよ、俺! 云うんじゃねえよ!!」
然し乍ら、声色の反応でわかるもんぞ?
森本 「ドローンかあ…」
田中 「ドローンと高級トイレットペーパーでほぼ決まってるから云うんじゃねえよ!云うんじゃねえよ!!ドローンがもし買えなかったら高級トイレットペーパー 2セットにしようと思ってんだよ云うんじゃねえよお前!!(早口)」(全部云ってるぞ)
森本 「あぁそうだったんだ」
田中 「そうよ、ドローンじゃなくても所謂思い出とかを綺麗な映像に残せるもの。かといって一眼レフは高そうでしょ? 高級トイレットペーパーは自分じゃ買わないでしょ?」


── なあ田中、天下の春日さんがブースに来てくれてるのに、23:58と云う微妙な時間にアラーム鳴らすなんて…なんのアラームなんや。
田中 「非常に申し訳ないです、あのね1週間前に友達が誕生日だったんですよ」
森本 「はーーーーーーなるほど」
田中 「で、連絡をしなきゃいけないから、残ってたんだと思う。マジで申し訳ない」
テレワークではGoogle、先週はSiri。予期せぬ機械系反応が多い田中樹。
0時の連絡は嬉しいものです。するの可愛いね、偉い。
田中 「言い訳とか無く、マジで申し訳ない」


── この番組のジングルはテーマをエンディングまで云わないでリスナーに考えさせるという段取りになっているのですが、田中さんさっきガッツリ「今日のテーマは春日さん」と言い切っていました。春日さん、今日の田中さんいろいろ見失ってます。
田中 「いや違う!今日のテーマは “春日さん” です!」
森本 「はははははは(笑)」
田中 「もう手遅れです!」
森本 「そう俺もだって、さっき、あ、云ってる云ってる…と思って」
田中 「俺も云ったと思いながらもう諦めてた」
森本 「ま、でもぉ、そういうのもラジオだよね」
田中 「今日ぐらい “春日さん” でいかせてよ!」
ジングル内で確かに散々「春日さん」と云っているから隠すのは難しいだろうけどな、今となっては思う。
田中 「これで “ホットケーキ” とかテーマだったらビックリするからね!絶対 “春日さん” じゃん!!」


── おい田中、「ジュリオ」を嫌がれよ!それがお笑いのルールだろ?!頭冷やせ!!
田中 「もういいじゃん…今日は…俺に甘くしてほしい」(じゃあ来週は髙地さんですか)
森本 「今日なんか樹に対して凄いリアクションメール多いね?」
田中 「多いよ」
森本 「なあ、おい、ちょ、なんで俺にはないんだ」
田中 「申し訳ないけど、今…ほぼほぼ “春日さん” と “ジュリオ” で溢れてる みんな」
森本 「俺 “しゅーじまん” 出したのにぃ?!」

春日さんと慎太郎さんがアクリル板越しに馴染んでいた。
春日さんへ顔で笑わせにかかったりもしたw
でも春日さんが合わせてくれてたんだろうね、優しいから、と。

田中 「慎太郎がすごく生き生きしてた」
森本 「ありがとうございます、なんでだろうねえ」
田中 「わかんないけど」

ジュリオは乗っかったらダメw
「~ちゃん」とか名前を呼んでくれるのは嬉しい。特別感があると思うから嬉しいが勝っちゃう。
このままの流れで次のコーナーに身が入る自信がない田中。

森本 「あ、じゃあコーナーいくか俺の近況話どっち…」
田中 「だったらコーナーいきます」(食い気味)
森本 「あ、コーナーにしますか」
田中 「大体タイトル見て君のやつ大体オチ見えてるから。いつもみたいに叫べる自信ないけど」





 ≪We are SixTONES!!≫ (「イケてる日常」「我こそはSixTONESだ!」と自負した方々の自己PRコーナー)
…確かにジュリタナカのタイトルコールが若干間延びしてたw

── 夜行バス、寝れないから通路にお布団敷いて寝る。
田中 「あーあ、邪魔」
森本 「邪魔だねえ」
田中 「邪魔。絶対やっちゃダメ」
森本 「布団ってことは荷物の量凄いよね」
田中樹はLIVEの楽屋では地べたにタオルだけ敷いて寝る。
みんなは椅子を並べたりする。


慎太郎さん読み上げ。
── お会計の時、店員さんに「レシート手書きでお願いします」という。
田中 「めんどくせ…」
ジョア、とか書くんでしょ?とさりげなくジョアの名前出すジュリタナカは天才か。
筆で達筆でお願いしたいね、とか云う慎太郎さんに、文鎮とか必要になってくるから、と樹ちゃん。
本当、兄弟の会話みたいで可愛いw


── ラジオ体操裏拍で踊る。
ムズそうwwww
アイツ一味違うな、とかスカウト掛かるかも。
田中 「あの、素晴らしいです」


慎太郎さん読み上げ。
RN:デレクジーカーさん。
── ちょっとデカい鮭の骨をハンガーとして再利用。
田中 「リサイクル大事よ?!なんか…出汁とかで使わん?!」
森本 「ベッタベタになるわ…」
Tシャツに穴開いたりねw
田中 「いやー面白いな、≪We are SixTONES!!≫ 」
デレクジーカー流石や、と2人。


── 生まれてから一度もドラ●もんのモノマネをしない。
田中 「これ絶対するからね?!」
森本 「そうなんですよ無理なんですよ、しないことなんて」
慎太郎さんいろいろモノマネを繰り広げる、ちょっと似てるw
LIVE前の楽屋で誰が「犬の鳴きまねが上手いか」を競う【犬ゲーム】を30分ぐらいやり続けるSixTONES
…何してんのwwwwww
田中 「実際 誰が1番上手いというのは未だに不明、結成5周年」





E.D.  ♪ 『Imitation Rain』

ジングルテーマは【春日さん】

と、テーマを発表する田中。
森本 「ええっ!!」
田中 「みんな知ってんのよ……ありがとうね」
森本 「やっぱひとりぐらいこういう奴がいた方が良いと思って…」
田中 「ありがとうありがとう」


6人中4人O.A. 、おめでとうございます。
田中 「僕たちはスタジオに居るから、今回は譲ったみたいな形に……なるのかな」
森本 「まあそういうことですよね」
田中 「…え、何が? 俺らがさっき きょも(京本)に何か云ってたかって?なんだよ…」
森本 「何も云ってないけど」
田中 「やるか?俺らと喧嘩するか?」


RN:ギンギンしてんじゃねーよ さんから。
森本 「来ましたあ」
── おいお前ら、他人のジングル批判しておいてお前らだけ採用されてないじゃないか。鬼ダサいぞ。
田中 「まあまあまあ…鬼ダサいぞと云ってもらうのは構わないけど…事の真意は譲った…」
森本 「…譲る方が大人だよね」
田中 「そうそうそうそう……ああっ!俺らが鬼ダサかったね、申し訳ありませんでした」
森本 「ごめんな、ギンギンごめん」
田中 「こういうやり方も覚えました、僕。みなさんの御陰で。リスナーのみなさん、いつもありがとうございます」
おまwwww そして謝るのかw


── 結局、我々は田中のことは何て呼べば良いのでしょうか?
森本 「どうするどうする?」
田中 「 “ジュリオちゃん” は春日さん以外 手を付けないで」

「田中」で呼び続けてくれれば良いw
今日から “リトルストーン” は「田中」で、“本物・リアルトゥース” は「ジュリオちゃん」。


── おい田中、だからさあ折角、慎太郎が『習字でレシート書いてほしいよね』ってボケてんのに「は?」のひとことで終わらせるなよ、もう一回云うね、忘れないで、これ、ラジオ!
田中 「…今日みんな俺にグッてくんのよ、だからその…春日さんが居た分俺へのあたりが強くなってくよね」
森本 「まあ…あの…俺のリアクションわぁい!ってことはありますよね」
田中 「え、なに?なに?」
森本 「俺のリアクションわぁい!どういうことなんだぁい!!みたいなのありますよね。なんでそんな雑にやっちゃうのぉ?!↑ みたいな」
田中 「もう何喋ってるのかわかんない勢いが強過ぎて」
慎太郎さんが何言ってるかマジで何言ってるのかがわからなくて怖いwww
森本 「え、ヤバいやばい。温度差?温度差?温度差?温度差のソーシャルディスタンスあるぅ?」
田中 「今、なんかすごい上手いなお前云うの」
森本 「え、あ、本当?」
田中 「今、なんて云ってたの?」
森本 「わかんない。わかんないわかんない。ごめん。こわいこわいこわいこわいこわいこわいこわいこわいやばいやばいやばい」
田中 「O.A.の方が怖いから」
森本 「こわいこわいこわいこわいこわいこわいやばいやばいやばいやばいやばいこわいこわいやばいやばいやばいやばいやばい」(途中で笑いだす)
此方も怖いですwwwwwwwww
田中 「慎太郎…?樹。俺、樹」
森本 「ああ 樹?」
田中 「大丈夫だよ、大丈夫」
森本 「俺、だって取り敢えず明日朝起きたらさあ、カスタマーサービスの人達がソファー組み立てに来るから其れで頭いっぱいいっぱいなんだよ、俺」
田中 「それが大事だからな」
スタッフさん 「wwwww」
田中 「意外と組み立てたらいけた、っていうのが…いいしぃ、信じてるよな?」
森本 「そう、でも、50~60㎝しかないからさあ」
田中 「いけなかったらどうしよう、という不安があるからな」
森本 「それでいっぱいいっぱい」
田中 「それが1分ごとにな大きくなっていくからな、その不安は」
森本 「そうそうそう…あー面白い」


これからも「ジュリオちゃん」をよろしくお願いします(笑)
オードリー春日さんありがとうございました!

「トゥース!」で終わったけど慎太郎さんかな?

いやー、楽しかったw
樹ちゃんと慎太郎さんでお届けする回は本当に兄弟みたいな掛け合いで楽しくて何処か可愛くて大好き。